1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1991.6.20
キャスト:吉村明宏/杉浦幸
あらすじ:インチキ商売で食べている男がいた。「亡くなったあの人へ。私があなたのメッセージを届けます」というもの。 清楚な感じの女性が主人公の目の前に現れる。 「亡くなったあの人に、指輪を返してそしてごめんなさいと伝えて下さい」と言う。 信じきっている女性の依頼を、主人公は引き受ける。 だが、亡くなった元恋人の怨念から女性の身の周りの男性達が次々と殺されていく。 元恋人の怨念は裏切ろうとする女性の命さえ奪おう...
放送日:21世紀 21年目の特別編
キャスト:永作博美
あらすじ:藤村(永作博美)の女友達が亡くなった。彼女は死ぬ前に旅行でロープウェーに乗車中、反対車線に男の子を見たという。その子は30年前、藤村達が小学生のころにいっしょに缶けりをしていた最中に行方不明になり、その後遺体で発見された子だった…
放送日:2001年 SMAPの特別編
キャスト:木村拓哉/樹木希林/志賀廣太郎
あらすじ:南極AM11:12 日本19:12
ナオキ(木村拓哉)は3年ぶりに留学先のアメリカから家に帰ってきた。
そしたら、様子がおかしい。家がない?まっくら?
宇宙船のハッチのようなドアを開けて下からはい上がってくる
ナオキの目の前に確かに両親はいた。食卓で会話する3人。
沈黙のあと
ナオキ「なんなのよ、ここ。」
母「お父さん仕事やめたのよ。」
ナ「それ手紙もらったから知ってるよ。」
...
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