1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1991.10.17
キャスト:西田ひかる
あらすじ:深夜放送のディスクジョッキーを務める蛍子(西田ひかる)のもとに、ある中学生からの悩みが送られてきた。そこには、自分が心に思ったことが、実際に起きてしまうと書かれていた。にわかには信じ難い話ではあるが、興味を持つ蛍子とスタッフ。番組ディレクタ―の若林は、最終的に、このお悩みを番組で採用することに決める。
放送日:1990年 冬の特別編
キャスト:南野陽子
あらすじ:のりお(薬丸)は恋人のゆきえに隠れてきょう子 と寝てしまった。きょう子はゆきえの親友だった のだ。 以来、きょう子は執拗なまでにのりおと自分の 関係をゆきえにバラそうとする。怯えるのりお。 こらえきれず、きょう子に言い放つのりお。 「今後俺達に付きまとわないでくれ。俺にも、ゆ きえにも、今後一切ずっとだ……!」 きょう子、無視して笑顔。 ゆきえはのりおに言う。 「のりお君には悪いけど、あたし...
放送日:2002年 秋の特別編
キャスト:藤原紀香
あらすじ:子供の世話に明け暮れる中、人生の選択を後悔する主婦・山田明子(藤原紀香)。なんせ六年前、じきに自分の主人となる一平にプロポーズされ、さんざん悩んだ挙句、一平とともに生きることを決意する---まではよかったのだが---。一年後、一平が勤めていた会社が閉鎖してしまい、そして今はこんな状態。安い団地で、四歳の息子、ニ平の世話をやかせる日々。 「こんなはずじゃなかった」と正直悔やんでいた明子。 そんなあ...
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