1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1992.7.23
キャスト:渡辺満里奈
あらすじ:主人公の女(渡辺満里奈)はある日突然人の顔色が青く見えるようになった。 その青い顔をした人は、次々に死んでいく。 ある日バスに乗っていると、バスの乗客全員が青い顔をしていた。 バスのミラーに写った自分の顔を見ると、自分も青い顔をしていた…。
放送日:1991年 冬の特別編
キャスト:役所広司
あらすじ:役所広司が主役の奴で主人公が家を新築して大きな古いテーブルが姉から送られてきた。
そのテーブルは主役のおやじがいつもの席に座って、家族を見ていた思い出の物だった。
その昔、主人公が学生だったある日、学校から帰ってきたらおやじがいつもの席に座っているのを
見て嫌な気分になり、そのまま家を飛び出したんだけど、その後おやじが死んじまった。
新築祝いをやろうと思って会社の同僚を招待しよ...
放送日:1990.4.19
キャスト:野村宏伸/中村あずさ/今福将雄/筧利夫/勝俣州和
あらすじ:和之(野村宏伸)は、付き合っていた彼女を金持ちの男に取られてふられてしまう。バーで友人とヤケ酒を飲みながら、「絶対金を貯めてやる…」と話していたところ、ナゾの老人から楊貴妃の双六と言う、上がった者だけに巨万の富を与える双六をもらう。 その双六は、上がった者に巨万の富を与える代わりに、文字の書いてあるマスに止まると、そのマスに書いてある不幸が訪れるといわれている。馬鹿にして信用しない友人をよそ目に、...
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