1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:2013年 秋の特別編
キャスト:夏菜/宮田俊哉
あらすじ:午前3時まで起きて、ドラマのCGを作っている男女(それぞれ宮田と夏菜)。CGを作ると言っても彼女達の仕事は背景に映り込むマンションや人を消す事だった。夏菜はドラマの映像のビルとビルの間に映り込む女性を消そうとしたが、その女性はコンマ15では映り込んでいない→秒数が消えたとこは映り込んでる→コンマ16で映り込んでないとなっていた。よく見ると口を大きく開けて何か叫んでるようで気味が悪い。しかもその女性...
放送日:1990.8.23
キャスト:斎藤慶子
あらすじ:とある喫茶店に入った女性(斉藤慶子)は、そこで海外に赴任している同僚にそっくりな男性を見かける。
会社に戻った女性は、その同僚が事故で死んだという連絡を受ける。その後も数回同じようなことがあった。
どうやらその喫茶店「サンプトム」で誰かに似た人を見かけると、その人が亡くなる前ぶれだということらしい。
それから数ヶ月後、再びその喫茶店を訪れた。
入り口付近の鏡をのぞいて、身だしなみを...
放送日:1992.5.21
キャスト:黒田アーサー
あらすじ:深夜、疲れて気分転換に一人散歩へ出かける外科医師。 が、その途中、出来心でコンビニで万引きを働き、 見咎めた店長を刺してしまう。 これが公になれば、自分の社会的生命は終わると考え、 医師は店長の手を振り払うと一目散に病院へ逃げ帰る。 いつも通り振る舞おうとする医師。 急患の知らせが入り、オペ室へ急行する。 搬入された患者は、彼が刺した店長だった! このまま彼が助かってしまえば自分の悪事がばれ...
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