1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:2002年 秋の特別編
キャスト:加藤晴彦/林原めぐみ
あらすじ:加西渉(加藤晴彦)は21歳。束縛を嫌う彼は、最近彼女ヅラをして勝手に部屋に入り込んだりする和美(市川実和子)のことを、うっとうしいと感じ始めていた。そんなある日のこと、バイト中の渉の携帯が鳴った。『篠原みゆき』と名乗る彼女は、合コンで渉と会ったというのだが、まったく覚えが無い。最初は全く興味の湧かなかった渉だったが、話をしているうちに、次第にみゆきの声に惹きつけられていく。
すぐに意気投合す...
放送日:1991.9.19
キャスト:古村比呂
あらすじ:夜道、女性の背後に迫る足音。振り返ると男が追いかけてきて、目をナイフで切りつけてきた。
そして自分の目にもナイフを向ける男…。
食事をしながら朝刊を見る鳴海(古村比呂さん)。そこには、
「残酷!! 帰宅途中のOL目を切り裂かれる 東都大学生逮捕」と記事が出ていた。
「うちの学生だわ…振られた腹いせに恋人の目を切り裂き、その場で自分の目も…」
記事を読みながら驚きを隠せない鳴海。彼女は...
放送日:2001年 SMAPの特別編
キャスト:草なぎ剛/大杉漣
あらすじ:本田謙一郎(草なぎ剛)はディスカウントショップのやり手の社長。 今日も携帯で部下を叱りとばしながら、 商売のため出たくもない政治家の息子の結婚式に出るため車を走らせている。 髪も髭も伸びているので目に付いた理髪店に入ると・・・。 そこはものすごく秩序が保たれた場所。 12人の店員がいて、次にやってきた客の髪を序列が1番の者が切り、 店を出ていける。 その客は店員としてそこに序列の最後に加わる。 ...
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