1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1991.9.5
キャスト:蟹江敬三
あらすじ:絵に描いたような家庭の中で絵に描いたような父親を演じるために
人格改造ドリンクをのんでいた主人公。
だが日に日にドリンクの効果が薄れていきあせる主人公。
手持ちのドリンクが無くなり慌てて帰宅すると
家の中には荒れた家族が。
実は家族全員が絵に書いたような家族を演じるために
人格改造ドリンクを飲んでいたことを知らされる。
唖然とする主人公・・・。
最後は、結局身の回りの人が全員ドリン...
放送日:1994年 冬の特別編
キャスト:西田ひかる
あらすじ:主人公(西田ひかる)の 高校時代のクラスメートの男の子が、 交通事故で死んでしまう。 ある日から、突然主人公の体に その男の子の霊が同居するようになった。 迷惑に思う主人公、 二人はけんかばかり・・・。 主人公の就職活動中、 面接でセクハラな質問をされて、 どうすることもできない主人公に、 幽霊の男の子が、主人公の体を借りて 男言葉で、面接官を思い切り罵倒する。 主人公は「もう、だめだ」と思う...
放送日:2002年 秋の特別編
キャスト:加藤晴彦/林原めぐみ
あらすじ:加西渉(加藤晴彦)は21歳。束縛を嫌う彼は、最近彼女ヅラをして勝手に部屋に入り込んだりする和美(市川実和子)のことを、うっとうしいと感じ始めていた。そんなある日のこと、バイト中の渉の携帯が鳴った。『篠原みゆき』と名乗る彼女は、合コンで渉と会ったというのだが、まったく覚えが無い。最初は全く興味の湧かなかった渉だったが、話をしているうちに、次第にみゆきの声に惹きつけられていく。
すぐに意気投合す...
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