1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1992.8.13
キャスト:うじきつよし
あらすじ:主人公はサラリーマン。ここ、南部市は南部グループのためにあると言っていいほど、すべてにおいて南部グループが関わっている。そして南部市には超高層ビルがあり、その屋上に行くことが、南部市民の目標なのである。 ある日、主人公は南部市に出張にきた。受付の周辺は人だらけだ。主人公はあいている受付を探した。運がよく、1ヶ所あいていた。主人公が受付の女に話しかけると、IDカードの提示を要求してきたり、その他暗...
放送日:1990.9.20
キャスト:大滝秀治
あらすじ:孫の名前と年齢で女子高生と文通をしていた平八(大滝秀治)だが、昔好きだったユキコにそっくりな文通相手・美樹と明日会う事になってしまった。
服装を変えたりして何とか若く見せようとするがどうしようもない。観念して正直に自分が老人だということを白状しようと決意したのだが、会う当日、平八は大福餅を喉につまらせて意識を失ってしまう…。
目を覚ました平八だが、辺りは霧に包まれた真っ白な空間だった...
放送日:2013年 秋の特別編
キャスト:夏菜/宮田俊哉
あらすじ:午前3時まで起きて、ドラマのCGを作っている男女(それぞれ宮田と夏菜)。CGを作ると言っても彼女達の仕事は背景に映り込むマンションや人を消す事だった。夏菜はドラマの映像のビルとビルの間に映り込む女性を消そうとしたが、その女性はコンマ15では映り込んでいない→秒数が消えたとこは映り込んでる→コンマ16で映り込んでないとなっていた。よく見ると口を大きく開けて何か叫んでるようで気味が悪い。しかもその女性...
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