1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:20周年SP春・人気番組競演編
キャスト:塚地武雅
あらすじ:ここは、フジテレビのとあるスタジオ。
『はねトび』のレギュラーとして“ほぼ100円ショップ”の収録をするのは、ドランクドラゴンの塚地武雄だ。
結局思わぬ惨敗を喫して終わってしまったが、彼はそこにあった古ぼけた指輪に妙に興味を持つ。
所詮100円の安物の指輪と何気無い気持ちでその指輪を手に入れたのだが、
その日以来、塚地は仕事のミスを怒られないばかりか美人タレントにハグされたり、
大手ビー...
放送日:1996年 秋の特別編
キャスト:鈴木保奈美
あらすじ:もう既に公園デビューしてる奥様方の間には、 色々と暗黙のルールが決められている。 また、会話が合わないと、白い目で見られる。 主人公は、周りとうまくやっていこうとするために夢中になり、 旦那のこともそっちのけで必死になる。 なんだかんだで一番最後は自分の過ちに気がついて、 「砂場に入ってはいけない」というルールを破り、子供と一緒に砂遊びをする。 そのあとのシーンに、主人公をモデルとした銅像...
放送日:1992.7.2
キャスト:木村拓哉
あらすじ:高度成長期。都会の片隅で時に忘れられたかのような骨董品店。 ウィンドウに展示された、 当時でさえ古ぼけたオープンリールデッキを 見つめる工員服の青年(主人公)。 店先に出てきた店主に給料袋から値札分の現金を取り出して渡し、 デッキを持ち帰る。 家具のない殺風景な古アパートの一室。 卓袱台の上にデッキを設置し、 マイクに向かっておずおずと語りかける主人公。 「ほんずつ(本日)は晴天なり……」 『ほ...
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