1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1991.10.17
キャスト:和久井映見
あらすじ:広川美希(和久井映見)は、ある日、突然の耳鳴りとともに老婆の幻影を見るようになり、やがて他人の心の声まで聞こえるようになってしまう。美希には、交際中の恋人・仲田慎二(鶴見辰吾)がいた。交際は順調で、仲田は美希に対してとても優しかった。しかし、そんな仲田の本心を、美希は聞いてしまう。それは、美希が予想だにしなかった言葉で…。
放送日:1991.9.5
キャスト:木村圭見
あらすじ:主人公・渡辺英子は小学校の学芸会で、赤ずきん役をやりたがっていたのだが、周りからオオカミ役をやるよう推され、しぶしぶ引き受けてしまう。
しかしオオカミ役をやりたくなかった上、母親からおもちゃの片付けや買い物を言いつけられ、禄に台詞を覚えられない。
「オオカミも、口うるさいママも嫌い!」と嘯く英子。
場面が変わり、学芸会当日の登校中。
公園のブランコで遊んでいる女の子に手招きされる英子。...
放送日:1990.4.19
キャスト:坂上香織
あらすじ:奈津子の通う高校では、人面犬やトイレの花子さんの噂が流行っている。しかし奈津子だけは、馬鹿馬鹿しいと噂を信じない。 ある日、弟の伸之の洗濯物を持っていくよう母に頼まれた奈津子は、彼の部屋に入る。そこで、「ウワサ」と書いてあるフロッピーディスクを見つける。フロッピーをパソコンに入れると、人面犬、花子さん、テレビの砂嵐を30分見ると死ぬなどの根も葉もない噂の文書が保存されていた。 ふと悪戯してみたくな...
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