1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:2001年 秋の特別編
キャスト:観月ありさ/奥貫薫
あらすじ:飛行機墜落事故で唯一生存した女(観月ありさ)
入院先の病院で「なんで自分なんかが助かってしまったんだろう?」と嘆く女を、
看護婦は一生懸命なぐさめるが、
それは全て女優志望である女の演技だった。
それを知って唖然とする看護婦。女は性格が相当悪かったのだ。
そんな態度をとっていた女だったが、墜落事故から生存して以来、
自分が殺害される夢を度々見るようになってしまう。
それは夢の中だ...
放送日:2013年 秋の特別編
キャスト:夏菜/宮田俊哉
あらすじ:午前3時まで起きて、ドラマのCGを作っている男女(それぞれ宮田と夏菜)。CGを作ると言っても彼女達の仕事は背景に映り込むマンションや人を消す事だった。夏菜はドラマの映像のビルとビルの間に映り込む女性を消そうとしたが、その女性はコンマ15では映り込んでいない→秒数が消えたとこは映り込んでる→コンマ16で映り込んでないとなっていた。よく見ると口を大きく開けて何か叫んでるようで気味が悪い。しかもその女性...
放送日:2001年 秋の特別編
キャスト:柊瑠美
あらすじ:おばあちゃんがもう死期が近いということで 静かな山の中の病院に入院している。 そこをお見舞いのために訪れるお父さんとお母さんと私。 お父さんはおばあちゃんの息子。 お母さんはここへ来るのをあまりよく思っていないみたい。 私はそこへは行ったことがない。今日が始めてだ。 バスに揺られて病院に付く。 いつ来ても陰険なところね、とお母さんは言った。 お母さんはおばあちゃんに対して冷たいところがある。 いつ...
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