1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1991.7.4
キャスト:勝俣州和
あらすじ:主人公は大学生の男。
自炊をしている最中、
味噌が切れているのに気付いて買いに出る。
店先では産地や種類の代わりに古今東西の
「天才」と呼ばれる人物の名が記されていた。
店主に意味を尋ねる主人公。
それらは新開発の「脳味噌」で、食べると
書かれた名前の人物が頭の中に現れ、
会話が出来るようになるが、
優秀な人物ほど値段が高いと言われる。
品物を見て歩く主人公は
「100円...
放送日:2016 秋の特別編
キャスト:深田恭子
あらすじ:栞(深田恭子)はもう29歳のフリーアナウンサー。 女子アナにしてはいい歳だが、レポートはワンパターンで人気もなく、 スケジュールはガラ空き。
ある日、道で僧侶とすれ違い、 「何かを得たければ何かを捨てなければならない」と言われる。 その夜、一人暮らしの家にやってきた彼氏にお気に入りの洋服が破れていることを指摘され、しぶしぶ捨てることに。
その翌日、商店街のくじ引きで松坂牛1kgが当たる。 シャ...
放送日:1990年 秋の特別編
キャスト:本木雅弘
あらすじ:本木雅弘が夜道を歩いていると、 ふと会社に連絡しなければならないことを思いだし、 近くのガード下にあった電話ボックスに入る。 しばらすると電話機の上に「夜電話中にふりむくと」と 彫られていることに気付く。 そして、その続きは粘土のような物で固められていている。 気になった本木は持ってた10円でそれを削る。 するとその下には「死ぬ」と彫られていた。 その晩、家に帰ると留守番電話のメッセージの中に ...
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