1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:2003年 秋の特別編
キャスト:江口洋介
あらすじ:主人公(江口洋介)は毎日のように悪夢にうなされていた。妊娠中の妻も心配しており、彼に医者に行くよう勧める。 ただ疲れているだけだと言ったものの、やはり気になり医者に行く主人公。精神的ストレスが原因だと言う医者。 医者が過去の記憶と悪夢について尋ねるが、主人公が毎晩見る悪夢の内容は全く思い出せなかった。 泊まりがけで仕事をするためホテルに向かおうとしていた主人公は、若い頃に着ていたスタジャンを発見...
放送日:1999年 春の特別編
キャスト:萩原聖人
あらすじ:大金持ちのお嬢様に恋をした貧乏青年が他人に親切をすると その分だけお金が手に入るという特殊能力(?)でお金を稼ぐ話。 最後に詐欺にあって全財産を失ってしまい「もう他人に親切なんか するもんか」と決意するんだけど、根がいい人なんで雨の中 女の子だか犬だかに傘をあげちゃうの。 で、木の下で雨宿りをしているとハンカチが差し出されて… その傘を差し出してくれたのが、主人公が恋をしているお嬢様...
放送日:1991.5.16
キャスト:畠田理恵
あらすじ:一人暮らし用の部屋を探す女子大生(畠田理恵)。 不動産屋の前に立っていると、同じ大学の先輩がいい物件のある不動産屋を教えてくれる。彼の立ち去った後には、古めかしい鍵が落ちていたが、気付いた時にはもういなかったので、彼女はそれをポケットに。 教えてもらった不動産屋の物件は、古いが安くて広く、ひと目で気に入った彼女は契約を決める。しかし、住み始めてみると、地震でもないのに部屋が揺れたり、 ロフトのぬい...
広告スペース