1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:2007年 秋の特別編
キャスト:白石美帆/岡田義徳/山下徹大/西村雅彦
あらすじ:雲の中、向き合う二人のスーツの男。
試験官天使(西村雅彦)『お前にはこれから、天使になるための最終テストを受けてもらう。
運命で決められた一組のカップルを、無事結びつける事ができたら、合格。
もし失敗したら、また人間からやり直しだ。いいな?』
見習い天使(岡田義徳)『はい。』
『始めよう。ターゲットは、そこにいる・・・』
そう言って試験官天使が指差したのは・・・
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放送日:1991.8.8
キャスト:高岡早紀
あらすじ:主人公の女性は同じ部活の先輩のことが好きで、ある日パソコンでラブレターを書く。そして、母親と一緒に出かけると、隣の家で葬儀が行われている。隣の家の息子が亡くなってしまったのだ。通り過ぎざまに隣の家の母親に挨拶をする主人公と母親。すると隣の家の母親はじっと何かを訴えかけるようにこちらを見ている。
気になる主人公、実は最近主人公には名前が書かれていないラブレターがしょっちゅう送られているのだ。...
放送日:25周年記念 秋の2週連続SP 映画監督編
キャスト:妻夫木聡、山本美月
あらすじ:ある日、村上涼太(妻夫木聡)の元に眼鏡が届く。
眼鏡をかけてみると、突然「名前を教えてください」と声が聞こえる。
その眼鏡はウェアラブルライフサポートアドバイザー、通称ウェルサといい、周囲の人間から見ればごく普通の眼鏡だが、神経に直接音声を届け、掛けている人間にしか見えないように様々な情報を表示して、持ち主を幸せに導くというものだった。
33歳独身、彼女なし、貯金は1000万以上の涼太だ...
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