1990-2017年までに放送されたフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」の懐かしい放映回を振り返るための、あらすじデータベースです。
※ 2018年以降のお話は掲載されていません。あくまで「懐かしいお話を振り返る」ことを目的とした非公式のあらすじ保管庫となります。
※ 各話のあらすじは一部を除き、コメント欄の皆様からの投稿を元に作成されたものです。実際の放映内容と異なる場合があります。
放送日:1991.10.24
キャスト:石田ひかり/片桐はいり
あらすじ:ひなびた山中の旅館。 以前女性の自殺者を出してしまってから 評判が落ちて閑古鳥が鳴いている。 そこに、宿泊を希望する 一見の一人旅の女性が現れる。 彼女も自殺するのではないかと危惧する 旅館の女将と仲居は、 彼女の挙動に注意することにした。 部屋で寛いでいた女性だったが、 何かと理由をつけて覗きに来る女将や やたら付きまとう仲居を不審に思う。 やがて、この辺りに鬼婆伝説が 広く知られていることを...
放送日:2006年 15周年の特別編
キャスト:佐野史郎
あらすじ:失敗を起こし「会社に戻ってこなくていい」と上司に言われた主人公。 主人公はバスに乗って帰ろうとした。 死んでしまった妻のことを考えていて、気がつくともう終点だった。 あわてて降りる主人公。 時刻表を見ると次のバスがくるまでまだあと何時間もある。 携帯もバスに忘れ、帰れない主人公。 辺りを見回すと「奥さん屋」という店があった。 興味を持ち、中に入ってみるといろんなタイプの人形?があった。 「いらっし...
放送日:1998年 秋の特別編
キャスト:江口洋介
あらすじ:探偵の志村孝行(江口洋介)は、2週間で200万円という破格の報酬で、休暇に出る黒田栄二(郷田ほづみ)に代わり、黒田家の主の役を務めることになた。言われた通りに、志村が黒田の家の玄関に入ると、お帰りなさいと、妻の妙子(原田貴和子)が明るい声で出迎え、子供たちも本当の父親のように接してくる。「ウソだろ…」と、狐につままれたような志村だったが、そこから、志村と黒田ファミリーの奇妙な生活が始まった。
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