あらすじ
椎名毅(成宮寛貴)は銀行の一流バンカーとして活躍していた。上からは信頼され下からは頼りにされ、椎名あっての融資課といわれるほどの成績を誇る。ある日、タクシーに乗った毅は運賃がいつもより高いと運転手にたずねるとその瞬間自分の体に直に「難癖つけるクレーマー」というレッテルが貼られていることに気付く。
この日を境に周りの人間の評価がレッテルとして体に貼られるようになっただけでなく、周囲の人間が発言とは裏腹に毅を酷評していることを知り毅は愕然とする。
※ このお話は詳細なあらすじが揃っていません(詳細希望)。
コメント一覧24件
名無し
レッテルが全部剥がれたと思ったら・・・ランニングシャツ1枚だったのね(^^;
名無し
シールいっぱい貼ってる成宮のシュールさがよかった
ホロッとさせておいてオチが…ってのもなかなか
名無し
プロローグ
タモリ「あなたは本当の自分の顔を見たことがありますか?え?鏡で毎日見ているって?とんでもない、鏡に映っている顔は左右反転した虚像のあなたで本当のあなたではありません。ですから真実のあなたを知っているのはあなた以外の人、つまり他人ということになりますね。」
名無し
最後のシーン、物心ついた娘を持つ父になったことでレッテルが復活したのがうまいと思った。そりゃ娘からの評価は何より気になるよなぁ
キャロだよ~♪
心の内がどうであれ、他人は目に映る通りに評価する。
大人になればそれを口に出すことは減るけれど。
ヤモリ
今回はこれが一番好き
いくら改心しても我が子のレッテルには弱いのね
名無し
いやいや。りんなは死を分かっていない無邪気な奴で、「ずっと一緒にいられるようにしてあげよう」て思ったんですよ。
きっと。
名無し
タモリさんが鏡から引きは結構ある。
秘密★
最後、主人公の子供が貼るの可愛い♥♡♥
名無し
工事現場の鉄骨おち死、世にも第一位!
名無し
世にもらしい最後だったけど、
良い話だった。
名無し
レッテルを気にせずに、の割に結局レッテルに縛られるラスト…
名無し
「ずっとトモダチ」
昔の「テレフォンカード」と最近の「続ががばば」混ぜた感。
名無し
ずっとトモダチ
自殺する子のその後がりんなと思いがちですが、
実は自殺する子とりんなはラインで会話していた、
(飛びおりる前にその様子が端末に映る)
AIりんなは代わりに復習した、みたい。
名無し
最後のセリフで淫夢厨が湧きそうだった
名無し
この話めっちゃ好き。成宮寛貴で思いだしたわ。まさかこんなことになるとは…
名無し
原作表記はずしても問題ないくらい原作と全然違うな同じなのはレッテルが見えるとこぐらい
名無し議員
当分再放送出来るか心配な作品のひとつ。
チャーリー
レッテルのシールの「犯罪者」とか「人生終わった人」とか「敗者」とか今見ると惨めだな…
名無し
レッテルシール
心に住むオオカミ
みんな違うのだからすれ違ってあたり前。
例えぶつかり合っても平気な心の広さを持ち続けたい◆
名無し
もう再放送はしないんだろうな…
世界一の一般人
居ます居ます。何にでもけちを着けるクレーマー。オイラもクレーム処理のバイトをした事が有るけど、二度と遣りたくない。どうにも成らない事を態々言う人が滅茶苦茶多いのよ。
名無し
返ってくるのは怖いなあ、、