| カテゴリ | ブラック系 |
| シリーズ | 1991.1.17 |
| キャスト | 松尾貴史/村上里佳子 |
| 脚本・原作 | |
| あらすじ | タイムマシンを完成させて学会で発表した佐藤博士。 一方、その博士の親友だった江森(松尾貴志)は、昔研究を博士に譲り恋人を選んだのだが、今では妻の玉枝に邪魔者扱いされて散々な日々を過ごしていた。 「あの時佐藤に玉枝を譲って、自分だけで研究を進めていれば…」 江森は研究所にいる佐藤の首を機械で切断して殺すと、タイムマシンを使い学生時代の自分に戻った。 そもそも自分が玉枝と婚約しなければあんな生活を送ることも無かったんだ。そう考えた江森は、玉枝を振って佐藤と妻を結婚させることに成功。 そして自分一人でタイムマシンの研究をする。 元の時代に帰ってきた江森。 江森がタイムマシンの発明に成功する一方で、妻に邪魔者扱いされている佐藤の姿が。 研究所で高笑いをしている江森の元に、佐藤が現れた。 彼の手にはチェーンソーが握り締められていた…。 |
| 悪循環って訳じゃないけど循環かな? |
| ★★★★★ 何とか野郎 | 2011-01-05 09:28:55 59.139.20.26 |
| これが本当のオーロラプラズマ返し |
| ★★★★★ バルイーグル | 2010-11-09 14:48:14 111.188.39.99 |
| 無限ループってこわいなー |
| ★★★★ | 2010-11-05 14:30:15 60.38.106.172 |
| 主人公の勤めている研究所の耳を怪我している職員はタモリでした。 オチは途中で読めたけど世にものSF系では一番好きかも |
| ★★★★★ lash | 2010-03-25 13:50:09 113.40.77.23 |
| 上のかたも言っているように、佐藤と江守 は何度も入れ替わってサイクルを繰り返すんだな〜 |
| ★★★★ ああ | 2010-01-09 19:58:42 116.80.193.86 |
| 太陽戦隊サンバルカンのバルイーグル(赤レンジャー)がタイムマシンを発明するなんてスゴイ。でも強いからチェーンソー使わなくてもタイムマシン取り返せたんじゃないの? |
| ★★★★★ 文武両道 | 2009-12-18 01:09:19 114.48.71.252 |
| こうやって繰り返していくんですね・・・ |
| ★★★★★ あり | 2009-09-19 09:03:06 219.160.254.222 |
| 切断された生首が普通に出てますw |
| ★★★★ もけ | 2009-07-24 22:05:34 125.203.127.103 |
| この後に、キッチュのバーチャル・プレー・ゾーンと言うラジオ番組で、 松尾さんは、素敵な26世紀の科学者Dr.キッチュを演じます。 タイムマシンや、助手の20世紀の少年など、楽しい設定がいっぱいです。 |
| ★★★★★ ラフ絵馬 | 2009-04-22 20:57:35 122.22.156.121 |
| このまま繰り返していくのでしょうか? |
| ★★★★★ S・T | 2009-04-01 12:51:25 210.153.84.8 |
| 殺した… |
| ★★★ ミユ | 2008-07-24 16:09:33 118.2.76.169 |
| うん、ホラーのはずなのに俺もなぜか最後笑ってしまったww やつれ果てた男2人に比べて、嫁ふてぶてしいな〜 |
| ★★★★ えだまめ | 2008-04-03 21:23:53 125.203.115.195 |
| なるほど〜。入れ替わったというオチなんですね。てか、子ども生みすぎやろ!やたら、下ネタが多くておもしろかった。 |
| ★★★★★ 風花 | 2008-03-09 17:34:07 221.113.232.159 |
| ちょっと笑えた。 松尾さん演技うまいし、なかなかでした。 |
| ★★★ Dr、名無しマン | 2007-11-18 17:59:31 121.92.246.45 |
| ごめん、最後笑ってしまったw |
| ★★★★★ 松尾 | 2007-09-14 00:39:21 210.147.167.125 |
| 二人が入れ替わったと同じだから、やる事は同じだと言う事でしょう。あらすじの付け足しで、論文に「親友、佐藤にこの文を捧ぐ」というので、江森は、これがあるということは、佐藤が俺のために書いてくれたと言う事か。主人公が、ジンと感動してる時に、「佐藤という親友と名乗る方がいますが」と言う秘書(?)。「いいだろう。奴に償いたい事がある。」と簡単に通すが、これが後の後悔になるとは知らずに。もう近くに来たときに「あっしまった。」というころには、佐藤が部屋に入ってきた。壁に逃げる主人公。「くるな。」というと「どうしたんだよ。」という佐藤。「お前は俺の座を狙ってるだろう。」と恐る恐る言う。「だから、何を言ってるんだよ。ただ俺は、お前に話が・・・」と疑問に言う佐藤。「ウソをつけ。お前は俺を殺してタイムマシーンを乗っ取って俺を玉枝にくっ付ける気だろう。」とオドオドしく早口で佐藤に言った。佐藤は、「何だそんなことか。」と言って江森に近づいた。江森は、壁にへばり付いてオロオロしてる。「道理で立場が逆だと思ったんだよ。」とうれしく言う佐藤。っそれでバックから出したチェーンソーが、キラキラと輝いてる。「どうしたんだよそれ。」と江森。「意識が朦朧としてるときに、ガソリンスタンドで貰って来たんだ。」とチェーンソーを江森の首に巻きつける・・・ そこは、研究所の中。仕事の多い中佐藤が「いやー今日は、本当に疲れるな。」と笑みを浮かべて呟いた。そのとき秘書が、「あのーこれ「親友、江森にこの文を捧ぐ」と書いてありますが・・・」と論文を渡す。「何ですかそれ、江森って初耳ですなー、たぶん早稲田の教授の江守の間違いでしょう。」といって近くにあった赤ペンで、「森」にバッテンと書いて「守」と書いた。「これでよし。」と高笑いをした。 するとモニターが写って、男が現れた。ガードマンだ。「あの、さっき言ってた異常な男を捕まえたので、どうしますか。」との報告。「手荒に扱うな。」と佐藤。「どうしてですか。」と言うガードマン。「なーに、そいつにゃー冷め果てたワイフがある。そう簡単に捕まっちゃぁー、そいつの奥さんと子が取立て屋の毎日で苦しめられるだろう。そいつだけが、借金に逃げたら不公平だろう。」「よくこんな奴のこと知ってますね。」「いつもじゃないけど、暇があるときは、必ず一般の家を覗いてんだ。」「へー、それじゃーこの男は、二度と中に入れないように・・・。」「勝手にしててくれ。」とモニターを切る。佐藤の声とともに廊下で聞こえる江守の声が「放せこの野郎、佐藤に合わせろ。」と声が聞こえなくなる。それと同時に高笑いが聞こえた。「まさかあいつが、同じ手でくるとな。」と笑いが立ち込める。「なー江守、お前は疑い深かったが、俺はそうでもなかったな。」と笑いを増す。机に放置してあった論文を見て「親友、江守にこの文を捧ぐ」をもう一度繰り返し唱える。「親友・・・か。」と言ったのか、赤ペンに手を伸ばして江守の「守」を赤ペンで塗りつぶして、また新たに「森」と塗りつぶした隣に書き換える。「あの日はよかったな、江森」とつぶやく佐藤。と原作にあったので書き足した。 |
| ★★★★★ シュウ | 2007-05-19 11:35:00 nvs07.nns.ne.jp |
| 最近タイムマシン関連の本を読み思い出しました. まとまりがあってよかった. |
| ★★★ ws | 2006-10-31 22:06:13 FLH1Acz229.osk.mesh.ad.jp |