よにきもドットコム 〜世にも奇妙な物語データベース〜
YONIKIMO.COMフジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」のあらすじ・キャストデータベースです。


さっきよりもいい人

カテゴリ シュール系 
シリーズ 2008年 春の特別編
キャスト 伊藤英明
脚本・原作
あらすじ
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  のほほんピカチュウ  藤沢恵麻  藤澤恵麻  沢尻  犬山  夢  結末  やっちゃった・・・  出演者  のほほんライチュウ  のほほんピチュー  バイツァダスト  峠の茶屋  西山弘教  チンコ  マンコ  タイムスリップ  友達登録  イマキヨ



俺が見た中ではある意味一番怖かったかもしれない。
★★★★   やきそヴぁ | 2008-08-05 17:00:43 220.213.111.216



面白い!最高!
★★★★★   ぐはっ | 2008-07-29 12:01:33 69.234.23.172



途中マンネリだしありがちなループ系だけど、オチで秀逸だと思うw
★★★★   yuki | 2008-07-18 22:50:57 116.80.217.141



夢 さん、司会者の顔が歪んだのは主役の人が司会者の靴を踏んでいたからですよ。
★★★★★   ^^ | 2008-07-08 19:03:45 219.169.40.62



面白かった
だが悲惨だ・・
★★★★★     | 2008-07-07 21:42:29 61.12.239.89



これは好きだな
★★★★★   筋肉パンダ | 2008-07-06 18:44:42 220.254.0.4



でもこの無限ループはある意味懲役30日より怖いかも…
★★★★★   レム睡眠 | 2008-06-20 09:27:20 125.30.122.37



苦労が水の泡…
★★★★   ミユ | 2008-06-14 10:14:21 118.2.76.169



人造人間18号>またあんたか・・・。いいかげんデタラメなあらすじ書くのやめてくれる?迷惑なんだけど・・・。マジで。
★★★★★   eva | 2008-05-16 13:46:03 220.62.84.25



あらすじ

昨年、誕生日を忘れて恋人の恭子を怒らせてしまった萩原孝一(伊藤英明)は、今年こそ忘れまいと肝に銘じ、一生忘れられない誕生日にしてやろうと張り切っていた。待ちに待った誕生日当日、めざまし時計の音で10時ちょうどに目覚めた孝一は、身支度を完ぺきに整えた後、手帳で今日一日のスケジュールを確認。「10時起床、12時に銀行でお金をおろし、14時にジュエリーショップで下見した指輪を購入。16時に美容院、19時に約束のホテルでディナー、そして…」。理想の一日を想像し、だらしなく笑う孝一だが、はっと気を取り直して気合いを入れる。そんな萩原の横では、テレビの情報番組が、占いの言葉を伝えていた。「今日の言葉、『情けは人のためならず』。目的を達成するためには人に親切にしましょう。ラッキーカラーは白」。
 予定通りの時間に家を出た孝一が電車で座っていると、目の前に大きな荷物を背負った老婆がやってくる。思わず孝一が寝たふりをすると、電車が揺れて老婆が転びそうになった。薄目をあけて様子をうかがう孝一。すると、老婆の顔がぐにゃりとゆがみ…?
 はっと気がついた孝一が辺りを見回すと、そこは自分の部屋。ベッドの上で目覚めるところだった。めざまし時計は10時ちょうどを指している。え? これって、夢???
いや、夢ではなかったのだ。このあとも、孝一がよい行いをするチャンスを無視しようとするたび、同じ日の朝10時、目覚める瞬間に戻ってしまう。こんなことではいつまでたっても恭子に会いに行けない、と焦る孝一は、ひたすら善行を積み重ねていく。ある時は老婆に席を譲り、ある時は通りすがりのOLに手を貸し、またある時は、取り残された子供を助けるために、燃えさかる火の中に飛び込むことまで…。
そして、やっと彼女にホテルで会えた、
しかし、前に萩原が指輪を譲った眼鏡の男と恭子が結婚するという。そこでまたループ。結婚は結局諦めたらしい。
時は、20018年。
萩原は人に善行を施し続けたことを評価され、ノーベル賞を受賞していた。萩原は
言う、なぜ善行を続けるのかというと、
「そうしないと前に進めないからです」と
会場でも転んだ女性を助ける。
しかし、再び人々の顔が歪みだす。
萩原の悲鳴と共に再びループ(過去へ)

そして、エンドロール

★★★★★   人造人間18号 | 2008-05-16 00:17:30 203.168.97.87



結構面白かったです。
あとラッキーカラーは赤っていうのは
多分その日からまだ抜け出せていないっていうのをしめしたかったんだと思います
★★★★   匿名じゃあああ!! | 2008-05-08 18:03:01 121.87.52.226



 「ラッキーカラーは赤」が物語のなんの伏線になっているのかわかる方、教えてください。
 バラの花束を買う行為は、物語にさして絡んでないような感じがするので・・・
★★★   ??? | 2008-05-08 11:57:02 60.40.0.157



誰もあらすじ書こうという人いないじゃん。この回つまんなかったんだろな。
★   ツマ | 2008-05-02 13:15:30 61.193.128.162



最後に顔が歪んだのは
足をふんずけちゃったからだろ…
★★★   七誌 | 2008-04-28 23:47:09 220.54.74.196



セーブポイントが無いとは・・
良作でした。
いろいろ考えさせられますね
★★★★★   be | 2008-04-26 09:25:44 219.61.250.49



何かリピートしている部分がくどいかな?
と思う作品でもありました。
★★★   Alice | 2008-04-19 03:39:42 88.17.252.152



「さっいよりもいい人」

 主人公の男は、悔やんでいました。 それは自分の大事な彼女の誕生日を忘れていたことを。 だから今年こそは。 去年のような失敗はする訳にはいかない。 メモ帳に誕生日当日のスケジュールを書き込んでいました。 電車に乗って、花屋に行って、プレゼントを買って、美容院に行って、最後は予約してあるホテルで。 



━━━当日。



ジリリリ!! 時間通りに目覚ましが鳴ります。男はスーツに着替えると予定通りに事を運ばせる為、駅へ。 電車はシルバーシートしか空いてませんでした。 男はそこに座ります。やがて一人の老婆が乗ってきました。 男は席を譲りません。 するとブレーキの関係で老婆が転びます。 近くの青年が老婆を助けます。 男は老婆と目が合います。 すると、老婆の顔が歪み始め・・



━━━ジリリリ!!



ベッドの上。 目覚ましが鳴ります。 テレビは朝の占いをしています。



「俺は、夢をみていたのか・・」



男はスーツに着替え駅へ。 同じ展開。 老婆が来ます。 転びます。 老婆の顔が歪み・・。



━━━ジリリリ!!



ベッドの上。 また繰り返し。 男は夢でないことを知ります。 じゃあ、どうしたら? 男は席を老婆に譲ってみました。



「ありがとう。 いい人ねえ。」



老婆の顔は歪みません。 ‘もしかして’男は思い始めました。 駅から降りると今度は自転車置き場で女性が自転車をドミノ倒しにしてしまいました。 男は助けようとしましたが、先を急ぎます。 振り返るとその女性の顔が歪みはじめ・・



━━━ジリリリ!!



ベッドの上。 またです。 男は状況が理解できました。 ‘いい人にならなければ先へ進めないんだ’ 自転車の女性を助け先へと進みます。 宝石店。 男は彼女が欲しがっていた指輪を買い、この日プレゼントして、プロポーズするつもりでした。 指輪はその宝石店オリジナルのもので1つしかありません。 男は、迷わず言いました。



「これください!」



同じタイミングで



「これください!」



一人の男性が現れたのです。 こればかりは譲れません。 すると男の顔が歪み・・



「またかよ〜」



━━━ジリリリ!!



繰り返し。 男はしょうがなく指輪を譲ります。 先に進めないから。 それは彼女にも会えないという事も意味しています。 その後も男には様々なトラブルが。 火事の現場では体を張って子供を助けます。 そして、ようやく彼女の元へ。 体はボロボロです。 渡すつもりで買っていたバラの花束もボロボロ。 それでも男は想いを伝えようと彼女の前に。 男が口を開こうとすると彼女が、



「実は・・」



「実は私結婚するの!」



「えっ・・」



立ち尽くす男の目に入ってきたのは、彼女の薬指に光っている指輪。



「どうして・・・まさか」



そこに現れた一人の男。 紛れもなくあの時指輪を譲った男でした。


その男は笑顔で言いました。



「この人、すごくいい人なんだあ」



「こんなのってアリかよ・・」



呆然と立ち尽くす男。





━━━時は経ち。





大きな会場のステージ上では、ノーベル平和賞の受賞式が行われていました。 ノーベル平和賞を受賞したのは男でした。 外国人の男性司会者にインタビューされ、男は答えます。



「いい事をしないと、いい人にならないと先に進めないんです・・」



男の“謙虚”とも取れる発言に沸きあがる歓声、鳴り止まない拍手。 男の心境は複雑です。


金髪の派手な外国人女性が、男に表彰状のようなものを渡そうとステージ上で詰め寄ります。


その時でした!


女性が躓き、思わず転倒しそうになります。 間一髪、それを男が抱きかかえるような形で助けました。


再び沸き起こる歓声と拍手。


男は苦笑い。


背中に視線を感じた男が、女性を抱いたままの格好で振り返ると・・





司会者の男性の顔が歪み始めていました。






※主演・男:伊藤 英明





   ★






《感想》


 またかという展開ですね。 この手の話は過去に何ケースかありました。 ‘繰り返し’目が覚めたらまた戻ってたとか、同じ道をぐるぐる回ってたとか。 代表的な作品は“峠の茶屋”。 先が読めるんで次の場面がわかってしまいます。 今までのに少しアレンジしただけ。 マニアならすぐにわかる展開。 コメディー系ですね。 おもしろいとは言えません。 最後の司会者の顔が歪んでいたのは、女性と関係があるからということだったのでしょうか。 無理矢理過ぎる感があるのでダメですね。


点数:35点
★★   夢 | 2008-04-17 21:14:05 219.162.145.152



オチがよかったです!悲惨だぁ・・・。
でも、主人公がいいことをしないといけなくなってしまったわけが気になりますね・・・。
★★★★   イヨッペ | 2008-04-17 19:28:25 220.254.0.4



あらすじ

昨年、誕生日を忘れて恋人の恭子を怒らせてしまった萩原孝一(伊藤英明)は、今年こそ忘れまいと肝に銘じ、一生忘れられない誕生日にしてやろうと張り切っていた。

待ちに待った誕生日当日、めざまし時計の音で10時ちょうどに目覚めた孝一は、身支度を完ぺきに整えた後、手帳で今日一日のスケジュールを確認。「10時起床、12時に銀行でお金をおろし、14時にジュエリーショップで下見した指輪を購入。16時に美容院、19時に約束のホテルでディナー、そしてプロポーズ…」。理想の一日を想像し、だらしなく笑う孝一だが、はっと気を取り直して気合いを入れる。
そんな萩原の横では、テレビの情報番組が、占いの言葉を伝えていた。「おとめ座 今日の言葉、『情けは人のためならず』。目的を達成するためには人に親切にしましょう。ラッキーカラーは赤」。
特に気にも留めず、予定通りの時間に家を出た孝一が電車で座っていると、目の前に大きな荷物を背負った老婆がやってくる。思わず孝一が寝たふりをすると、電車が揺れて老婆が転びそうになった。薄目をあけて様子をうかがう孝一。すると、老婆の顔がぐにゃりとゆがみ…?
 はっと気がついた孝一が辺りを見回すと、そこは自分の部屋。ベッドの上で目覚めるところだった。めざまし時計は10時ちょうどを指している。え? これって、夢???
いや、夢ではなかったのだ。このあとも、孝一がよい行いをするチャンスを無視しようとするたび、同じ日の朝10時、目覚める瞬間に戻ってしまう。こんなことではいつまでたっても恭子に会いに行けない、と焦る孝一は、ひたすら善行を積み重ねていく。
老婆に席を譲り、通りすがりのOLに手を貸す。ジュエリーショップで泣く泣く目的の指輪を眼鏡の男に譲り、陣痛に苦しむ妊婦の出産に付き合わされ美容室に行けなくなる…立てたスケジュールはもう滅茶苦茶。

溜息をつきながら歩いていると、偶然花屋の前を通りがかった。「ラッキーカラーは赤…!」孝一は真っ赤なバラの花束を買った。が、ふと、店の外が騒がしい事に気付く。なんと店の2階が火事に、しかも子供が取り残されている。「またか…。」孝一は意を決して、燃えさかる炎の中に飛び込んだ…。
そんなこんなで、やっと彼女にホテルで会えた。プロポーズを試みようとするが、恭子は前に指輪を譲った眼鏡の男と結婚するなどと言い出す。愕然となった孝一。頭の中で人々が口を揃えて言う。「いい人、いい人だ…」孝一は思わず手元の看板を持ち上げていた。「いい人なんかじゃない!!」そして怒りに任せて二人へ振り下ろす…
が、そこでまたループ。もはや結婚は諦めるほかなかった。

時は、2018年。ここはストックホルム。42才になった萩原は人に善行を施し続けたことを評価され、ノーベル平和賞を受賞していた。
「なぜ私はここまで善い事をするのか。それは、そうしなければ一歩も前に進めないからです!それだけです…」と萩原は悲しげに言った。
すると、突然司会者の顔が歪み出す。なんと、転んだ女性を助けた拍子に彼の足を踏んづけてしまったのだ。
「オゥ、ノー…」だが運命には逆らえない。萩原の悲鳴と共に視界が暗転し、再び目覚ましが鳴るあの朝へとループ。

そこで物語は終わる。
★   み | 2008-04-14 19:01:06 219.208.232.211



最後、目覚ましなってるってことは、彼女の誕生日まで戻ったのかな?

でもおもしろい話だった。
★★★★★   うめ子 | 2008-04-13 21:31:45 218.228.0.174



どうでもいいことだけど、ラッキーカラーは赤だった気がする...
★★★★★   ポリデント | 2008-04-12 12:46:54 209.85.170.136



あらすじ

昨年、誕生日を忘れて恋人の恭子を怒らせてしまった萩原孝一(伊藤英明)は、今年こそ忘れまいと肝に銘じ、一生忘れられない誕生日にしてやろうと張り切っていた。待ちに待った誕生日当日、めざまし時計の音で10時ちょうどに目覚めた孝一は、身支度を完ぺきに整えた後、手帳で今日一日のスケジュールを確認。「10時起床、12時に銀行でお金をおろし、14時にジュエリーショップで下見した指輪を購入。16時に美容院、19時に約束のホテルでディナー、そして…」。理想の一日を想像し、だらしなく笑う孝一だが、はっと気を取り直して気合いを入れる。そんな萩原の横では、テレビの情報番組が、占いの言葉を伝えていた。「今日の言葉、『情けは人のためならず』。目的を達成するためには人に親切にしましょう。ラッキーカラーは白」。
 予定通りの時間に家を出た孝一が電車で座っていると、目の前に大きな荷物を背負った老婆がやってくる。思わず孝一が寝たふりをすると、電車が揺れて老婆が転びそうになった。薄目をあけて様子をうかがう孝一。すると、老婆の顔がぐにゃりとゆがみ…?
 はっと気がついた孝一が辺りを見回すと、そこは自分の部屋。ベッドの上で目覚めるところだった。めざまし時計は10時ちょうどを指している。え? これって、夢???
いや、夢ではなかったのだ。このあとも、孝一がよい行いをするチャンスを無視しようとするたび、同じ日の朝10時、目覚める瞬間に戻ってしまう。こんなことではいつまでたっても恭子に会いに行けない、と焦る孝一は、ひたすら善行を積み重ねていく。ある時は老婆に席を譲り、ある時は通りすがりのOLに手を貸し、またある時は、取り残された子供を助けるために、燃えさかる火の中に飛び込むことまで…。
そして、やっと彼女にホテルで会えた、
しかし、前に萩原が指輪を譲った眼鏡の男と恭子が結婚するという。そこでまたループ。結婚は結局諦めたらしい。
時は、20000000018年。
萩原は人に善行を施し続けたことを評価され、ノーベル賞を受賞していた。萩原は
言う、なぜ善行を続けるのかというと、
「そうしないと前に進めないからです」と
会場でも転んだ女性を助ける。
しかし、再び人々の顔が歪みだす。
萩原の悲鳴と共に再びループ(過去へ)

そして、エンドロール
★★★★★   わ | 2008-04-11 18:55:16 220.62.84.14



20018年で合ってるんですか?
2018年じゃなくて?
2万?
  も | 2008-04-11 18:30:42 121.84.9.161



あらすじ

昨年、誕生日を忘れて恋人の恭子を怒らせてしまった萩原孝一(伊藤英明)は、今年こそ忘れまいと肝に銘じ、一生忘れられない誕生日にしてやろうと張り切っていた。待ちに待った誕生日当日、めざまし時計の音で10時ちょうどに目覚めた孝一は、身支度を完ぺきに整えた後、手帳で今日一日のスケジュールを確認。「10時起床、12時に銀行でお金をおろし、14時にジュエリーショップで下見した指輪を購入。16時に美容院、19時に約束のホテルでディナー、そして…」。理想の一日を想像し、だらしなく笑う孝一だが、はっと気を取り直して気合いを入れる。そんな萩原の横では、テレビの情報番組が、占いの言葉を伝えていた。「今日の言葉、『情けは人のためならず』。目的を達成するためには人に親切にしましょう。ラッキーカラーは白」。
 予定通りの時間に家を出た孝一が電車で座っていると、目の前に大きな荷物を背負った老婆がやってくる。思わず孝一が寝たふりをすると、電車が揺れて老婆が転びそうになった。薄目をあけて様子をうかがう孝一。すると、老婆の顔がぐにゃりとゆがみ…?
 はっと気がついた孝一が辺りを見回すと、そこは自分の部屋。ベッドの上で目覚めるところだった。めざまし時計は10時ちょうどを指している。え? これって、夢???
いや、夢ではなかったのだ。このあとも、孝一がよい行いをするチャンスを無視しようとするたび、同じ日の朝10時、目覚める瞬間に戻ってしまう。こんなことではいつまでたっても恭子に会いに行けない、と焦る孝一は、ひたすら善行を積み重ねていく。ある時は老婆に席を譲り、ある時は通りすがりのOLに手を貸し、またある時は、取り残された子供を助けるために、燃えさかる火の中に飛び込むことまで…。
そして、やっと彼女にホテルで会えた、
しかし、前に萩原が指輪を譲った眼鏡の男と恭子が結婚するという。そこでまたループ。結婚は結局諦めたらしい。
時は、20018年。
萩原は人に善行を施し続けたことを評価され、ノーベル賞を受賞していた。萩原は
言う、なぜ善行を続けるのかというと、
「そうしないと前に進めないからです」と
会場でも転んだ女性を助ける。
しかし、再び人々の顔が歪みだす。
萩原の悲鳴と共に再びループ(過去へ)

そして、エンドロール


★★★★★   人造人間18号 | 2008-04-10 23:19:29 203.168.74.106



なんだか面白かった。         少しあのおばあさんが不気味でした。  でも、いい話!! 
★★★★★   ごり | 2008-04-10 17:28:13 220.254.0.4



イマイチ、トップバッターとしてはビミョーな作品。
確かにいい人にならなきゃ先に進めないのだが
世界中の人々を救うまでには行かないんとちゃう??
★★★   ルーラー | 2008-04-09 16:02:26 219.199.152.35



オチが予想外で面白かった。気の毒な主人公に苦笑するしかなかった。それにしても主人公の彼女があまりにもありえないキャラ・・・二股かけてていきなり笑顔で彼氏に「他の男と結婚するの☆」?!
でもコメディーとしては許せる。
★★★★   コアラ | 2008-04-08 23:30:49 68.78.185.227



今回の話で一番面白かった★
笑えたしwwww
★★★★★   12 | 2008-04-08 23:23:24 218.141.124.22



最終的にノーベル平和賞とるとは・・・笑
あの時、一瞬、現実でノーベル平和賞とる人は実はこんな生き地獄を味わってるのではないかと思ってしまったが・・・それはないか笑
★★★★★   ルールー | 2008-04-07 09:22:08 58.188.171.73



結局いい人ってのは、誰かにとって都合のいい人ってことなんですね。
正義を貫いたって、それが何の役にも立たなければ誰も評価しない。
★★★   赤道 | 2008-04-06 16:34:12 210.236.191.67



あんなことあったらやだなあーーーうん。
★★★★   すずき | 2008-04-06 09:56:44 211.1.219.187



あんなことあったらやだなあーーーうん。
★   すずき | 2008-04-06 09:55:49 211.1.219.187



これは、明らかにホラー系じゃない えいきゅうじゃやないか、 人間完璧じゃない 人間はいつか死ぬじゃんかだから、人生じゃないか、 永遠ということは、プリズナー並に怖い、怖すぎる、 しかし、プリズナーは、世にもで、一番怖い 
★★★★★   コメンター | 2008-04-05 19:46:27 124.102.183.99



「恋はデジャブ」っていう映画のパクリ??
★★   rei | 2008-04-05 18:00:43 219.206.188.57



良くも悪くもって感じですね。
トップバッターとしては、相応しかったかな。
まぁこの世の中、偽善者ばかりですよ。
人の目を気にして、良い人ぶってるだけ。
そういう風刺もあったんじゃないかと、僕は思います。
★★★   K | 2008-04-05 13:29:37 221.190.196.139



主人公がだんだん可愛そうになってきた。
ノーベル平和賞を受賞するまでどんだけ過去に戻ってんだろ?足を踏んだときの「オウ・・ノー・・」が最高だった。あと顔が歪んだときとか。
★★★★   喜助 | 2008-04-04 22:03:13 125.215.117.138



春の特別編の中では一番。
結局戻されてしまう主人公は可哀想だけど、
最後のオチはいい感じだったと思う。
★★★★★   懐 | 2008-04-04 16:36:16 58.183.43.139



あらすじ

昨年、誕生日を忘れて恋人の恭子を怒らせてしまった萩原孝一(伊藤英明)は、今年こそ忘れまいと肝に銘じ、一生忘れられない誕生日にしてやろうと張り切っていた。

待ちに待った誕生日当日、めざまし時計の音で10時ちょうどに目覚めた孝一は、身支度を完ぺきに整えた後、手帳で今日一日のスケジュールを確認。「10時起床、12時に銀行でお金をおろし、14時にジュエリーショップで下見した指輪を購入。16時に美容院、19時に約束のホテルでディナー、そしてプロポーズ…」。理想の一日を想像し、だらしなく笑う孝一だが、はっと気を取り直して気合いを入れる。
そんな萩原の横では、テレビの情報番組が、占いの言葉を伝えていた。「おとめ座 今日の言葉、『情けは人のためならず』。目的を達成するためには人に親切にしましょう。ラッキーカラーは赤」。
特に気にも留めず、予定通りの時間に家を出た孝一が電車で座っていると、目の前に大きな荷物を背負った老婆がやってくる。思わず孝一が寝たふりをすると、電車が揺れて老婆が転びそうになった。薄目をあけて様子をうかがう孝一。すると、老婆の顔がぐにゃりとゆがみ…?
 はっと気がついた孝一が辺りを見回すと、そこは自分の部屋。ベッドの上で目覚めるところだった。めざまし時計は10時ちょうどを指している。え? これって、夢???
いや、夢ではなかったのだ。このあとも、孝一がよい行いをするチャンスを無視しようとするたび、同じ日の朝10時、目覚める瞬間に戻ってしまう。こんなことではいつまでたっても恭子に会いに行けない、と焦る孝一は、ひたすら善行を積み重ねていく。
老婆に席を譲り、通りすがりのOLに手を貸す。ジュエリーショップで泣く泣く目的の指輪を眼鏡の男に譲り、陣痛に苦しむ妊婦の出産に付き合わされ美容室に行けなくなる…立てたスケジュールはもう滅茶苦茶。

溜息をつきながら歩いていると、偶然花屋の前を通りがかった。「ラッキーカラーは赤…!」孝一は真っ赤なバラの花束を買った。が、ふと、店の外が騒がしい事に気付く。なんと店の2階が火事に、しかも子供が取り残されている。「またか…。」孝一は意を決して、燃えさかる炎の中に飛び込んだ…。
そんなこんなで、やっと彼女にホテルで会えた。プロポーズを試みようとするが、恭子は前に指輪を譲った眼鏡の男と結婚するなどと言い出す。愕然となった孝一。頭の中で人々が口を揃えて言う。「いい人、いい人だ…」孝一は思わず手元の看板を持ち上げていた。「いい人なんかじゃない!!」そして怒りに任せて二人へ振り下ろす…
が、そこでまたループ。もはや結婚は諦めるほかなかった。

時は、2018年。ここはストックホルム。42才になった萩原は人に善行を施し続けたことを評価され、ノーベル平和賞を受賞していた。
「なぜ私はここまで善い事をするのか。それは、そうしなければ一歩も前に進めないからです!それだけです…」と萩原は悲しげに言った。
すると、突然司会者の顔が歪み出す。なんと、転んだ女性を助けた拍子に彼の足を踏んづけてしまったのだ。
「オゥ、ノー…」だが運命には逆らえない。萩原の悲鳴と共に視界が暗転し、再び目覚ましが鳴るあの朝へとループ。

そこで物語は終わる。
★★★★★   勝手にあらすじ修正 | 2008-04-04 12:52:54 219.208.232.211



「オゥノウ・・・」ワロタ。。。
★★★★★   新一 | 2008-04-03 21:36:29 219.102.164.96



確か、女の人を助けた時に司会者の足を踏んでしまったから...だとw
★★★★★   濱西 | 2008-04-03 19:41:42 209.85.138.136



ラッキーカラーの
意味がわかんない
★★   ha | 2008-04-03 19:34:52 218.221.48.239



一番最後は
主人公が何をしたからまた過去に戻されたんですか(´・ω・`)?
女の人を
抱きかかえた後
主人公は何をしてしまったんですか??
★★★★★   ふっふ−ん | 2008-04-03 19:30:17 220.33.247.87



この話は、今回の中で一番良かったとおもいました
おもしろかったなぁ
最後の悲惨さいいっすね
★★★★★   ユーモラス | 2008-04-03 19:23:04 219.24.132.213



あらすじ

昨年、誕生日を忘れて恋人の恭子を怒らせてしまった萩原孝一(伊藤英明)は、今年こそ忘れまいと肝に銘じ、一生忘れられない誕生日にしてやろうと張り切っていた。待ちに待った誕生日当日、めざまし時計の音で10時ちょうどに目覚めた孝一は、身支度を完ぺきに整えた後、手帳で今日一日のスケジュールを確認。「10時起床、12時に銀行でお金をおろし、14時にジュエリーショップで下見した指輪を購入。16時に美容院、19時に約束のホテルでディナー、そして…」。理想の一日を想像し、だらしなく笑う孝一だが、はっと気を取り直して気合いを入れる。そんな萩原の横では、テレビの情報番組が、占いの言葉を伝えていた。「今日の言葉、『情けは人のためならず』。目的を達成するためには人に親切にしましょう。ラッキーカラーは白」。
 予定通りの時間に家を出た孝一が電車で座っていると、目の前に大きな荷物を背負った老婆がやってくる。思わず孝一が寝たふりをすると、電車が揺れて老婆が転びそうになった。薄目をあけて様子をうかがう孝一。すると、老婆の顔がぐにゃりとゆがみ…?
 はっと気がついた孝一が辺りを見回すと、そこは自分の部屋。ベッドの上で目覚めるところだった。めざまし時計は10時ちょうどを指している。え? これって、夢???
いや、夢ではなかったのだ。このあとも、孝一がよい行いをするチャンスを無視しようとするたび、同じ日の朝10時、目覚める瞬間に戻ってしまう。こんなことではいつまでたっても恭子に会いに行けない、と焦る孝一は、ひたすら善行を積み重ねていく。ある時は老婆に席を譲り、ある時は通りすがりのOLに手を貸し、またある時は、取り残された子供を助けるために、燃えさかる火の中に飛び込むことまで…。
そして、やっと彼女にホテルで会えた、
しかし、前に萩原が指輪を譲った眼鏡の男と恭子が結婚するという。そこでまたループ。結婚は結局諦めたらしい。
時は、20018年。
萩原は人に善行を施し続けたことを評価され、ノーベル賞を受賞していた。萩原は
言う、なぜ善行を続けるのかというと、
「そうしないと前に進めないからです」と
会場でも転んだ女性を助ける。
しかし、再び人々の顔が歪みだす。
萩原の悲鳴と共に再びループ(過去へ)

そして、エンドロール




★★★★★   人造人間18号 | 2008-04-03 18:36:19 203.168.85.87



うちの人も面白いだってさおれたち家族どこまで起きてられるか競ってたんだ
★★   伊藤英明 | 2008-04-03 18:16:49 116.254.22.25



やっぱり良い人じゃない人も必要だと思う
★★★★★   いさむ | 2008-04-03 18:16:18 221.89.216.50



この話、最近の世にもの中では1番かも。
シュールで恐怖。
下手なホラーよりよっぽど怖い。
★★★★★   よにきもファン | 2008-04-03 18:13:11 203.76.87.82



主人公は何故突然人に親切にしないとふりだしに戻ってしまう様になってしまったのか分からない。
後、糸色sの言ってる事はまさにそうっすね!
★★★★★   眞屡 | 2008-04-03 17:52:53 218.220.98.54



酷/奄・・・・椏_s1S部灯
★★★★★   宮_ | 2008-04-03 16:16:43 124.213.197.142



「・・しないと前に進めないんです。」
のセリフにはウケた。

こういう人は死なないんですかね。
あぁ、タモさん曰く、もうこの世の人ではないんでしょうね。

ダーツドーン!
★★★   もやん | 2008-04-03 16:07:35 221.76.96.66



スゲェ面白かったw笑
良い人になればなる程、不幸になってく主人公が哀れ??で。
良い人になるのは良いけど、良い人になり続けなきゃ進めないってのも考えものなんスね。笑

で、俺からしたら長い長-い人生の中の、ちっぽけなミスに過ぎないはずなのに主人公は強制的に「はい、やり直し♪」ってオチはウケルw笑

しかも最終的に主人公、偽善sy((オィ
★★★★★   濱西 | 2008-04-03 15:40:20 209.85.138.136



おもしろかったです。
すべての人に対し平等に親切にしないといけないっていうのは大変だし、難しいことですね・・・。
主人公はさっきよりもいい人になれたけれど、さっきよりも不幸になってしまったような・・・。
★★★★   糸色 | 2008-04-03 13:25:56 220.254.0.4



コメディ系かな〜と思って見てたんですが、最後のシーンは物凄い恐怖感を覚えました(笑)え、また何十年も戻るの!?って考えると・・・・本当に気が狂いそうなくらい怖いですね。あの顔が歪むシーンも「うわ!?」ってなりましたぁ・・・。
★★★★★   ユリK | 2008-04-03 13:05:45 125.2.62.86



最後は爆笑した。
また何十年も前からやり直すというのは生き地獄。
今回、唯一面白かった。
★★★   世にも奇妙な視聴者 | 2008-04-03 12:32:44 210.136.161.230



情けは人のためならずはその日だけで良いと思った
★★★★★   解 | 2008-04-03 11:51:44 58.89.52.174



可もなく不可もなく
藤澤恵麻さんは世にもでは悪女の役ばかりですね。
★★★   naoya | 2008-04-03 11:23:56 202.162.89.173



今回一番面白かった。
★★★★★   ぷーん | 2008-04-03 09:40:43 210.166.55.199



「そうしないと前に進めないから」という言葉が本当にその通りで(笑)かわいそうですね。でもその前に気が狂いますよ。
★★★   どうだか | 2008-04-03 09:02:12 125.2.28.111



あの恭子っていう女、すごい悪女だと思うんだがww
別れ話する前に他の男作っちゃうとか・・
★★★★   あ | 2008-04-03 08:15:36 211.124.77.33



「昨日公園」と少し似てる。
★★★★★   名無し | 2008-04-03 08:05:08 59.135.39.133



これはある意味、かなりの恐怖ですよ。たった一度のミスでまた何年、何十年ものループ。気が狂います。
★★★★★   | 2008-04-03 07:25:05 222.7.56.144



僕はいい人なんかじゃない! そうね。貴方は、いい人のフリをしているだけ。
★★★★★   どうでしょう | 2008-04-03 00:58:25 58.70.103.180



要はたくさん良い事をし続けていても、たった一回の失敗で全てが台無しになりますよってことかな
★★★★   syo | 2008-04-03 00:38:37 124.154.229.120



確か、彼女から「結婚する」と言われたところでループしたのは、主人公が怒って、近くにあったブライダルの案内板?みたいなもので、二人に殴りかかったからで、最後のループは、つまずいた女性を助けたときに、司会者の足を踏んでしまったからだったような…

間違ってたらすみません。
★★★★   H.T | 2008-04-03 00:30:54 220.98.187.139



さっきよりもいい人・・意味がよく分かりました。いいことをしなければやり直し。強制的に「さっき」よりいい人にならないといけないこの世界、疲れます。「そうしないと前に進めないから」という言葉は主人公の本音そのものです。その後顔が歪んでしまったのはお気の毒です。
老婆の歪んだ顔が案外気持ち悪かったというのは個人的感想です。それと夫婦喧嘩のくだりはあれはどちらを助けても・・。      ・・長文スマソ。
★★★★★   エレべスト | 2008-04-03 00:15:42 219.126.43.121



情けは人の為ならず
彼が心から人の為に動いていたなら
ハッピーエンドになっていたのかな…
★★★★★   どうでしょう | 2008-04-03 00:15:09 58.70.103.180



これは、とても面白いアタイ気に入った。
わぁいヾ(゜ー゜*)(*゜∀゜)/わぁい
アタイは、この話が気に入った。
アタイはこの話、みんなに話みんなに広めたい。これは、ハマル
((笑´∀`)aヶらヶら
僕らはいつも、死んでいる。
二人はいつも死んでいる。
死、なんてすぐそこにあるよ
だから殺しああってよ
★★★★★   奇妙な話が好きな人 | 2008-04-03 00:14:09 218.46.81.176



20018年!?2018年の間違いでは?確かに年はとってたけれども2万年はないでしょ。

世にもらしい話だね。ウッちゃんの「そして繰り返す」とちょっと似てた
★★★★★   世にも奇妙な物語ゴッコ | 2008-04-02 23:59:12 209.85.138.136



おもしろかった☆えまチャンかわいい〜
★★★★★   にゃんちゅう | 2008-04-02 23:35:28 220.110.165.61



ノーベル賞受賞するまで何万回と繰り返してきたかと思うと主人公がかわいそうになってくる・・・

けど、1日中寝て、寝るの飽きたら悪いことして
コンテニューって考えたら案外悪くないのかなぁ・・・

結構面白かったです
★★★★   あああ | 2008-04-02 23:25:43 211.135.122.80



20018→2018
ラッキーカラー白→赤
★★★★   xxx | 2008-04-02 21:58:32 122.21.42.175



あらすじ

昨年、誕生日を忘れて恋人の恭子を怒らせてしまった萩原孝一(伊藤英明)は、今年こそ忘れまいと肝に銘じ、一生忘れられない誕生日にしてやろうと張り切っていた。待ちに待った誕生日当日、めざまし時計の音で10時ちょうどに目覚めた孝一は、身支度を完ぺきに整えた後、手帳で今日一日のスケジュールを確認。「10時起床、12時に銀行でお金をおろし、14時にジュエリーショップで下見した指輪を購入。16時に美容院、19時に約束のホテルでディナー、そして…」。理想の一日を想像し、だらしなく笑う孝一だが、はっと気を取り直して気合いを入れる。そんな萩原の横では、テレビの情報番組が、占いの言葉を伝えていた。「今日の言葉、『情けは人のためならず』。目的を達成するためには人に親切にしましょう。ラッキーカラーは白」。
 予定通りの時間に家を出た孝一が電車で座っていると、目の前に大きな荷物を背負った老婆がやってくる。思わず孝一が寝たふりをすると、電車が揺れて老婆が転びそうになった。薄目をあけて様子をうかがう孝一。すると、老婆の顔がぐにゃりとゆがみ…?
 はっと気がついた孝一が辺りを見回すと、そこは自分の部屋。ベッドの上で目覚めるところだった。めざまし時計は10時ちょうどを指している。え? これって、夢???
いや、夢ではなかったのだ。このあとも、孝一がよい行いをするチャンスを無視しようとするたび、同じ日の朝10時、目覚める瞬間に戻ってしまう。こんなことではいつまでたっても恭子に会いに行けない、と焦る孝一は、ひたすら善行を積み重ねていく。ある時は老婆に席を譲り、ある時は通りすがりのOLに手を貸し、またある時は、取り残された子供を助けるために、燃えさかる火の中に飛び込むことまで…。
そして、やっと彼女にホテルで会えた、
しかし、前に萩原が指輪を譲った眼鏡の男と恭子が結婚するという。そこでまたループ。結婚は結局諦めたらしい。
時は、20018年。
萩原は人に善行を施し続けたことを評価され、ノーベル賞を受賞していた。萩原は
言う、なぜ善行を続けるのかというと、
「そうしないと前に進めないからです」と
会場でも転んだ女性を助ける。
しかし、再び人々の顔が歪みだす。
萩原の悲鳴と共に再びループ(過去へ)

そして、エンドロール





★★★★★   人造人間18号 | 2008-04-02 21:34:58 203.168.85.87



たぶん良い人でいないと
その日をループする・・・
って話かと思う、まあたぶんだけど。
★★★★★   適当人EX | 2008-04-02 17:41:24 118.8.133.98



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