| カテゴリ | 感動系 |
| シリーズ | 1998年 秋の特別編 |
| キャスト | 江口洋介 |
| 脚本・原作 | |
| あらすじ | 探偵だか何でも屋だかやってる主人公が依頼をしてきた男の代わりに、 その家族の父親になるって話 家族も赤の他人が来たってのに、本当の父親のように受け入れてるっていう・・ 疑問を感じつつも、一緒に過ごしていく内に段々と本当に家族の事を大切に感じてしまう江口、 本当の父親がファミレスかなんかで若い女と居る所を見て、 あんな奴に大事な家族を返せるかって思う話なんだけど・・・ 結局、契約終了の日、本当の父親は当たり前のように家に帰り、 家族も、江口と過ごした日々はなかったかのように、 本当の父親に「おかえりなさい」って・・・・ |
| この話が世にも〜の中で一番好きですね。 スティービー・ワンダーの「A place in the sun」がこの切ない話にピッタリですしね。 「今日はあなたの好きなビーフシチューよ。」と話しかける奥さんに、返事もせずに家を出て行く江口洋介…。 何度見ても切ない。江口洋介カコイイッ! |
| ★★★★★ ヤマハ茶色 | 2009-11-13 12:15:04 59.86.52.196 |
| 江口さんの演技が物語を引き立てた。 特にラストのモノクロシーンで ポケットからタバコを出したけど 手を付けずに微笑んで去っていく素振りは 家族の余韻というか つかの間の生活が抜け出せない様子が伺えた。 その後彼がどうなったのかが・・ この物語の謎? |
| ★★★★★ アズキ | 2009-11-03 00:37:59 61.193.128.148 |
| 父親が代わってるって本当は気づいているのかな、と思わせる玄関でのお見送りのシーン。 演出も結構好きです。 |
| ★★★★ こま | 2009-06-10 14:22:33 222.230.190.194 |
| 面白かった。 でもやっぱり、切ねぇ。。 江口洋介の演技も良かった。 |
| ★★★★★ リク | 2009-05-01 02:33:58 125.200.89.35 |
| >smileさん 本当にありがとうございます!! |
| ★★★★★ okiraku | 2009-04-02 13:30:01 61.46.125.129 |
| ↓スティービー・ワンダーの「太陽のあたる場所」。 |
| ★★★★ smile | 2009-03-21 19:50:58 218.41.225.32 |
| この話大好きです☆ ところであのBGMは誰の曲なんですか? 気に入ったので誰か教えて下さい (>人<) |
| ★★★★★ okiraku | 2009-02-27 21:15:23 61.46.113.147 |
| いい話だった |
| ★★★★★ 名無し | 2008-11-16 12:19:15 58.5.122.44 |
| 家族との生活がカラー映像で 別れの時に再びモノクロームに… 素晴らしい演出でした |
| ★★★★★ k | 2008-08-23 12:34:41 61.207.74.240 |
| 江口洋介てかっこいいといい話と感動的です |
| ★★★★★ こうたくん | 2007-11-24 12:20:03 61.46.114.9 |
| 江口洋介がかっこいい、家族もいいですね。ただ家族に情が移ってしまったのは可哀想。 |
| ★★★★★ ザンバラ | 2007-09-28 13:30:14 218.123.133.91 |
| ラストのタモリの言葉 「貴方になりかわって、もう一人の自分を雇えるとしたら、貴方はどうお使いになりますか? 会社に行ってもらったり、刑務所に入ってもらったり。」 ふとタモリが横を向く。 視線の先には、カメラの横の工具箱に腰掛ける、もう一人のタモリが…? 「しかしその場合は使用上の注意をしっかりお読み下さい。 貴方自身を、見失ってしまわないように…」 もう一人のタモリは立ち上って何処かへ去っていく。それを呆然と見送るタモリ…。 「会社に行ってもらったり〜」云々のくだりから音楽が流れ出したり、 もう一人のタモリが映った瞬間に音楽が止まったりと、結構凝ったつくりのエピローグになってました。 |
| ★★★★★ TUTUIST | 2007-07-29 00:08:31 220.9.192.23 |
| 江口洋介がかわいそう・・・・・・ |
| ★★★★★ PADDLE | 2007-03-30 17:39:50 ntsitm245111.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp |
| 「にぎやかな食卓」と共に切ない。 |
| ★★★★★ purple | 2007-03-03 22:57:50 t510188.ipgw.phs.yoyogi.mopera.ne.jp |