| カテゴリ | ホラー系 |
| シリーズ | 1992.5.21 |
| キャスト | 伊藤かずえ |
| 脚本・原作 | |
| あらすじ | 友達2人と南の島にバカンスに行った主人公(伊藤かずえ)は 友達が、浜辺にゴミをポイ捨てするごとに 「タガタガ・・・」という打楽器の音のようなものを聞きます。 そのうち、友達は緑色の謎の原住民みたいなのに殺されてしまいます。 主人公も「タガタガ・・・」という音に追われて逃げますが、ついに追いつかれる!というところで夢から覚めます。 ベッドの上でホッとする主人公。 と、突然ベッドの脇から緑色の手が・・・で終わります。 (あらすじ作成:行人さんThanks!) |
| 映像が綺麗です |
| ★★★★★ 朝かゆい | 2010-04-08 02:12:17 220.96.72.144 |
| どうにかして見れねえかな? |
| ★★★★★ 2222 | 2009-07-06 22:50:05 118.104.243.75 |
| 〈プロローグ〉 水槽の側でトロピカルジュースを飲んでいるタモリ。 「私は昔、温暖化の影響で絶滅寸前の珊瑚礁の島に行ったことがあります。珊瑚が死んでしまえば当然島も海に沈んでしまいます。しかし実際にはそうはなりませんでした。人々はそこを奇跡の島と呼びます。」 本編スタート |
| ★★★★★ 怪奇大作戦 | 2009-06-12 16:33:21 59.135.39.140 |
| 緑色は安らぎの色なのだが、奇妙の象徴でもある.... |
| ★★★★★ ミドリビト | 2009-05-21 18:24:24 221.188.131.197 |
| 小説で読んだだけですが、上のあらすじからですと小説の方が怖くて面白い気がします。 |
| ★★★★★ あると | 2008-06-08 19:45:48 210.136.161.174 |
| この話なんですけど終わり方が違います。確か緑色の手が出てきた後、いきなり夢の様な世界に引きずり込まれてそこで緑まみれになった友達2人を見つけ必死で逃げます。 しかし最終的には追いつかれて切りつけられ、そこで現実世界に戻ったかと思うと伊藤さんが緑まみれでベットの上に倒れ絶命するという終わりです。 ちなみにタモリのプロローグは水槽の隣にタモリがいて、ある島の話をし、その島がどうして美しいのか、その秘密は... ってとこで本編に入ります。 終わり方がとても奇妙で、原住民が捨てられた空き缶を緑色で煮るシーンがとても気味が悪かったです。 |
| ★★★★★ ニック | 2007-11-16 16:47:29 126.98.37.14 |
| どなたかこのお話のプロローグを知っている人がいたら教えてください。 お願いします。 |
| ★★★★★ シェパンダマン | 2007-05-21 17:25:11 z65.219-103-220.ppp.wakwak.ne.jp |
| 最後に夢だと思ってホッとしたら、突然ベッドの脇から緑色の手がなんて怖いですね。 |
| ★★★★★ シェパンダマン | 2007-05-15 11:32:31 219.103.220.65 |
| 友人役で伊藤美紀さんが出ていましたね。 |
| ★★★★★ シェパンダマン | 2007-05-11 02:18:52 z65.219-103-220.ppp.wakwak.ne.jp |
| 伊藤かずえさんの作品ってこの作品にしても「峠の茶屋」にしても緑ばっかりですね。 |
| ★★★★★ シェパンダマン | 2007-05-09 14:37:02 z65.219-103-220.ppp.wakwak.ne.jp |