| カテゴリ | サスペンス系 |
| シリーズ | 1991.11.14 |
| キャスト | 南野陽子 |
| 脚本・原作 | |
| あらすじ | ある親子(義父・伊田と娘・年子)が久々に別荘を訪れる。 そこには『前に立つと、かつて自分が殺した人物が映る』という伝説の残る鏡が飾られていた。 母と姉をしに追い遣った伊田が許せない年子は、別荘で復讐を実行。 伊田を撲殺する。 肩で息をしていると、目の前にはあの鏡が。 次の瞬間、彼女の後ろに血まみれの伊田が立ち(まだ死んでなかった)、年子は返り討ちにあって殺されてしまう。 自分の命を守り、安心する伊田。 が、目の前には鏡が。 伊田の背後には青白い顔の年子が立っていた。 (あらすじ作成:たつきさんThanks!) |
| 戦争で死んだ人の中にタモリがでてました 話は微妙でした |
| ★★ lash | 2010-03-25 09:14:42 113.40.77.23 |
| 意外性も何もない作品ですね。 結局バッドエンドか、といった感じです。 |
| ★★★ Burdock | 2010-01-25 13:56:50 218.124.222.174 |
| 伊田の自業自得 |
| ★★★ 首里 | 2009-09-21 20:41:51 125.173.82.155 |
| 後半、原作と全然違いますね。 原作版↓ 年子が伊田を撲殺する所まではドラマと一緒。その後に伝説の残る鏡を恐々見て何も写っていない事に気付き「やっぱり伝説なんて嘘っぱちだったのよ」と言い、立ち去る。(報復されていない)しかし、その後「あの鏡の伝説は本当だったのかも・・・」と思い返す事になる。実は生きていた伊田の通報により逮捕されてしまったのだ。 どっちが面白いかは微妙ですが・・・ |
| ★★★ Feather moon | 2009-05-18 22:09:11 121.95.220.19 |
| 南野陽子は奇妙な物語では悪役が多かったためこの作品もやっぱりって感じだよね。作品的には星印2コでいいと思うが南野陽子の美貌を加味して星印3コにしました。 |
| ★★★ りもた | 2008-09-24 22:15:18 122.131.234.155 |
| ただの火曜サスペンス劇場では? 殺された主人公が鏡に映るのは当たり前で、予想できました。 微妙です。 |
| ★★ cudara | 2008-08-26 10:49:51 122.19.200.117 |
| う〜ん…なんていったら…? |
| ★★★ ミユ | 2008-07-25 17:24:23 118.2.76.169 |
| 別荘、剥製、猟銃、ブランデーグラス、バスローブ。。。素晴らしきベタっぷりから始まります。 |
| ★★★ purple | 2007-03-08 20:16:02 t009085.ipgw.phs.yoyogi.mopera.ne.jp |
| 駄作とまではいってなかったような… 微妙だけど普通 |
| ★★ ws | 2006-10-31 20:54:30 FLH1Acz229.osk.mesh.ad.jp |
| 駄作 以上。 |
| | 2006-10-20 00:36:41 z181.61-45-47.ppp.wakwak.ne.jp |
| 伊田役は千波丈太郎さんでした。 |
| ★★★★★ ザ・ゴールデン・カップス | 2006-10-14 11:46:50 z128.61-45-46.ppp.wakwak.ne.jp |
| ある親子(義父・伊田と娘・年子)が久々に別荘を訪れる。 そこには『前に立つと、かつて自分が殺した人物が映る』という伝説の残る鏡が飾られていた。 母と姉をしに追い遣った伊田が許せない年子は、別荘で復讐を実行。 伊田を撲殺する。 肩で息をしていると、目の前にはあの鏡が。 次の瞬間、彼女の後ろに血まみれの伊田が立ち(まだ死んでなかった)、年子は返り討ちにあって殺されてしまう。 自分の命を守り、安心する伊田。 が、目の前には鏡が。 伊田の背後には青白い顔の年子が立っていた。 |
| ★★★★★ ザ・ゴールデン・カップス | 2006-10-09 11:04:22 z128.61-45-46.ppp.wakwak.ne.jp |