第504話 通いの軍隊

キャスト: 西島秀俊
放送日: 2016 春の特別編
 

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コメント一覧 (112件)

SI:この仕事で死んだら元も子も無い。
投稿者:平成1桁マン チーム山形 2019-10-15 06:22:04
納豆を初めて食べた奴って偉いよなあ。糸をひいて変な匂いがしてて見るからに腐ってるって分かってる物を食べたんでしょ。それを食べないと飢え死にしちゃうから。でも結局美味しい物って分かってそれから作られるようになったって聞いたよ。フグなんかも最初毒がある事なんか知らないから食べて死んだ人がいて、その後も毒があるのが分かってるのに何人も食べて、最後に食べた奴が内蔵を綺麗に取って食べたら美味しく食べられて死ななかったって。食べ物は殆んどそんな物なんだよね。食べてくれた人がいるからこそ実際に今も食べられるんだよ。蛸とか烏賊もそうだよ。もし食べた人が今までにいなくて偶然見付けたとしてだよ。あんな気持ち悪い物を腹が減ってるからって食べようとは思わないでしょ。
投稿者:名無し 2019-10-11 07:26:07
めちゃめちゃ効いてるwww
投稿者:名無し 2019-09-20 07:31:03
納豆か…長い間人間をやっておるが納豆程賛否が別れる物はない。儂の元旦那は納豆が嫌いで其処から離婚騒動に発展したぞい。あんな分からず屋で好き嫌いの激しい奴は今迄に居らんかったな。其れが祟ったんじゃろうな。離婚して直ぐに体を壊してポックリ逝きおった。様あ見ろ…と言いたいが、可哀想じゃ…三十年同じ屋根の下で暮らして来たから…いかんいかん。話が長くなる
投稿者:孤高の老婆 2019-09-20 07:04:02
↓いちいちうるっさいわねー❗
おーきなお世話よ。
マチコはボツじゃないわよ。
ボツって言わないの❗


投稿者:美少女マチコ 2019-09-20 02:46:33
↓はい、ボツ
投稿者:名無し 2019-09-20 00:21:55
SI:マチカル頭脳パワーだけでなく、オールスター感謝祭を、このサイトでやるのもいーわね、そうね、20000コメントくらい、ケッ❗
投稿者:ホンモノの美少女マチコ 2019-09-12 01:57:41
https://www.youtube.com/watch?v=0gSNf5keCUg
つまりはこういうサイト
投稿者:名無し 2019-09-01 22:38:28
マチコの元彼の小山登志夫はエロガッパでも貧乏だから性的サービスの風俗店に「通いの軍隊」のような常連客になれない。
投稿者:名無し 2019-05-26 21:21:18
あっ、だけど美少女マチコの元彼の小山登志夫は貧乏神みたいな外見通りの貧乏男だから性的サービスをしてもらう風俗店にも行けないから対象の女に金を払う本来の買い春は無理だから、美少女マチコと付き合ってた一年間は無料でマチコととことんやってたわけだが。

投稿者:名無し 2019-05-26 18:11:45
この物語に美少女マチコの「小山登志夫は少女の青春を買う男ね」っていうコメントがある通り美少女マチコの元彼でエロガッパの小山登志夫は「買春男」で美少女マチコは「売春女」だね。
世にもの別物語の「親切成金」のコメントで美少女マチコが「マチコの場合は金銭的なことじゃないけど、小山登志夫に親切にするのは(小山登志夫の言いなりになるのは)お金にたとえたら成金にならないどころか、減金で(親切以前に小山登志夫と付き合うこと自体、得がないどころか損だと思うが)現金じゃなくて減金よ!」って書いたように両方とも読みは同じだが意味が違うのと同じように、売春も買春もバイシュンと読むが意味が違って逆だけど、現金と減金と違って両方とも別の読み方があるから言う時にも「マチコは売り春、小山登志夫は買い春」って区別できるね。
投稿者:名無し 2019-05-26 17:37:10
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★動画紹介★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

https://www.youtube.com/watch?v=UfoeHKWe9xU

前島啓一郎(西島秀俊)が住む日本では、世界的な納豆ブームを受け、「ニュー・イバラキ」が日本からの独立を宣言し政府軍との戦いが続けられている。前島が務める会社が納品したライフルに不具合があり迷惑をかけたため政府軍にお詫びにいくよう上司から指示される。謝りに行くと、そこはサラリーマン化した戦場。すぐに帰るはずが、気づけば戦争へ加担しており、やりがいをも感じるようになっていく。そんな前島を驚くべき結末が待っていた…。(フジテレビ引用)

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
投稿者:女女会 2019-05-16 13:46:21
わはは、このサイトは管理人不在❗
まいっちんこから精液❗
私、ベビーカーに乗った赤ちゃんの時から色が白くて肌が綺麗なだけじゃなくて鼻が高くて堀が深くて「白人みたいね❗」って言われたんですもの。
そして今は「21才のおばさん」より私の方がシャープで大人っぽい顔だと思うわ。
「21才のおばさん」は見た目はおばさんって言うより「21才の赤ちゃん」ね❗
小山登志夫にレイプされちゃった、ウフフ・・・・・・・・・
結婚して実家を出た身ならパパは金銭面で援助してくれなくなるかもって言ったけど、お姉ちゃんたちならともかく私なら上の二人と年がかなり離れた末娘な上にこの世にまれなほどの美少女で猫可愛がりされてるから、それはないわね。
小山登志夫とヤツとの子供には一切援助しないでしょうが、私を見捨てるわけがないから私の為だけには仕送りしてくれるわ。
そもそもパパは私と小山登志夫を別れさせたぐらいだから私に「子供は小山登志夫に責任持って(責任を押しつけると言うより、もともとヤツの責任だから責任を取らせる)引き取らせて、ヤツと子供を置いて出て行きなさい」って言って「実家に帰りたければ帰っておいで」って言って「反対を押し切ってあんな男と結婚して子供まで産んで実家を出たんだから二度と戻って来るな」とも「絶対実家に帰って来い」とも強制しないで私に実家に戻るか戻らないか好きに選ばせてくれるわ。
第一考えてみりゃ小山登志夫は寮に住んでたからマイホームは勿論のこと、個人の家族が住む部屋にさえも住めないけど、とにかくヤツと子供と住んでた所を出た後実家に戻る気がなくて一人暮らししたい場合はパパが保証人になってアパート代を払ってくれるどころか私一人の為のマイホームさえも買ってくれるでしょうし。
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 17:35:14
わはは、このサイトは管理人不在❗
まいっちんこから精液❗
おまんこは好きな男にしか触らせない❗
あらやだ、小山登志夫に触らせないと書くの忘れてた❗
まいっちんぐ~❗
私にお兄ちゃんはいないけど美少女だから例のゲーセンの店長さんのような色男にモテる半面、小山登志夫のような男に性的暴行される危険も有るわけだから全てラッキーなわけじゃないわね。
小山登志夫みたいなのに強制ワイセツされるより、カッコいいお兄ちゃんに性犯罪された方がいいわ❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 17:34:06
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小山登志夫は、「少女の青春を買う男」ね❗
小山登志夫はドクロかサルみたいなんだから❗
それと身内だって小山登志夫を愛しの人だなんて思わないわ❗
お兄さんは小山登志夫の借金の尻拭いばっかりしてきたんだから、できれば死んで欲しいと思ってる筈よ❗
温故知新って、「うんこちんちん」って読むんでしょ❗小山登志夫と同じね❗
まいっちんぐ~❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 17:33:03
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今少子化対策の議論をしてるんだ、ぎゃはは❗
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小山登志夫は、「少女の青春を買う男」ね❗
ゴリラもサルの仲間だけど筋肉質でガッチリしたマッチョで充実した体つきな上に黒いイメージがあるしサルの仲間の中じゃ比較的知能も高いから、小山登志夫はゴリラじゃくてマントヒヒだわ❗
小山登志夫は髪が河童ぐらいの長さあって毛のボリュームがあって茶色の肌だから。
まあサルは普通大体茶色い肌ってゆーか、全身が茶色い短毛だけど。
そう、小山登志夫はサル顔で髪は河童なのよ
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 17:31:58
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今少子化対策の議論をしてるんだ、ぎゃはは❗
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私は将来国際条約により、保護対象となって、博物館内で剥製となって展示され「最後の美少女」というタイトルの展示パネル❗小山登志夫は死ね、フフフ・・・
私は将来国際条約によって保護対象となって博物館内で剥製となって展示されるでしょうけど、タイトルはただの美少女じゃなくて「世にも奇妙な・・・じゃなくて、世にも稀な絶世の美少女」よ❗
私は最後の美少女としてじゃなくて、世にも稀なほど完璧に整った欠点が全くない絶世の美少女として保護対象になるのよ❗
小山登志夫は、「少女の青春を買う男」ね❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 17:30:43
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昔みたい・・・孤爺魔吐死汚(小山登志夫)爺みたい・・・悪魔みたい!
世にもの「禁じられた遊び」って物語の結末で狩りの男を殺した子供たちのママが子供たちの寝顔を見て「天使みたい・・・」って言ったけど、天使とはマチコとタマタマちゃん(21才のおばさんこと白田珠希さん)で、孤爺魔吐死汚・・・悪魔みたい!
そしてサルみたいで爺みたい・・・!
『故』(死んだ)じゃなくて、『孤』(孤独)。
どうせ悪口言うなら、『故』じゃない❓死ぬほど嫌いなんでしょう❗
もしかして、小山登志夫好きなの❓
まいっちんぐー❗
世にもの「禁じられた遊び」にも書いたように小山登志夫は孤独になるのが似合ってるから、コヤマのコを孤にしたんだから小山登志夫が好きだからとか生きて欲しいから故を使わなかったわけじゃないし、小山登志夫はマチコに友達がいないと思ってて友達がいないって決めつけたこと言うから余計に「小山登志夫こそ孤独になるべきだし孤独になれ!」って思いも込めてコヤマのコを孤にしたの❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 17:28:49
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ラン丸さんが言った通りその学園に入学しても中学生がいる部活に入らなければ良かったが、公立高校に行けばいずれにしても高1の時点で年下がいないし万一どこかでラン丸さんが行った学園の2才下の生徒らに会っても彼女らはラン丸さんを知らないから「気づかれない女」の存在だったし、ラン丸さんが高校卒業後年月が経って学園外で高校時代同じ学園の中等部にいた2才下の一人に偶然出会ったように彼女らも働ける年齢になってバイト先や就職先が一緒になって関わり合わなきゃいけなくなっても、互いに初対面だから先入観なしで白紙の状態だから、それからのことはともかく高校が絡むことはなかったし。
高校が絡むことではなく高校時代が絡むの間違いでした。
最低レベルにしてもそうでないにしても公立高校に行けば部活に入ろうと入らなかろうと高1の時点で年下がいないから年下にいじめられることは、なかったし(ラン丸さんが行った学園でも違う私立でも中学生がいる部活に入らなきゃ良かったが)この先ラン丸さんが行った学園にいた2才下に会って関わり合わなきゃいけない状況になっても高校時代のイメージで見られたり高校時代を持ち出されることはなかったんです。
この主人公はどうだか知らないけど、小山登志夫はデート中にマチコがたまたまちょっと目に入ったポスターを誰かしら⁉って思って見ただけで「俺とデートしてるのに何よそ見してんだよ?誰見てたんだよ?」ってケチつけたのよ。
しかも他の男を見てたってわけじゃないし、ポスターに写ってる人だって女性なのに。
それで「ちょっとあのポスターを誰かなと思って見ただけよ❗」って本当のことを言っても「嘘だろ!」「適当な嘘つくんじゃない!」って言って信じないでマチコを悪者にするし「本当よ❗マチコは正直だから嘘つく子じゃないわ。」って言っても散々問い詰めといてマチコが言ったことを無視して「本当は誰を見てたんだよ?」ってマチコを悪者にして困らせたのよ。
小山登志夫にそこまでは言えなかったけど「あんたと違ってマチコは素直だから嘘つかないわ❗」って言ってやりゃ良かったわ。
小山登志夫にしてみればマチコが見たのが他の男だと思ったのかも知れないし、そうじゃなくてもマチコがずっと自分だけを見てなきゃ気に入らなかったんでしょーけど。
いずれにしても小山登志夫はちっちゃなことをネチネチ言い過ぎるのよね。
小山登志夫はそのポスターにしても他の人や物や景色にしても、じーっと長く見てたわけじゃなくてもチラリとも小山登志夫以外見ちゃいけないってゆーの⁉
それじゃ別に始めから見ようとして見たわけじゃなくてたまたまマチコが居るそばに有ったり居たから見ることになっただけだって小山登志夫に言わせりゃ罪になるじゃない❗
それはあんまりよ❗
そんなの最高に酷過ぎるわ。
小山登志夫は全てがこの調子で、何かにつけてマチコの揚げ足取ってネチネチ言うから、そのたんびにいちいち説明するのも面倒だし、しかもホントのこと言っても信じないんだもん。
小山登志夫ってホント超ウザいわ❗
マチコはホントに他の男なんか見ていなかったのに「あんた以外の男を見てたわ。ごめんなさい。」って言わなきゃいけなかったの⁉
でももしマチコがそう言ったら言ったで小山登志夫は凄く怒るでしょうし、どの男を見てたのか聞かれても、その時見てた他の男が実際にいないのに答えようがないじゃないの。
小山登志夫はマチコがどこまでも小山登志夫一筋で他の男なんか見ていないって言うのを聞きたくて、わざと問い詰めて何度もマチコに「他の男なんか見ていない❗」って言わせようとしたのかしら⁉
それにしても一回「たまたまそこに貼ってあるポスターを見ただけよ」って言ったんだったら他の男を見てないってことなんだから、もういいじゃないの。
普通はそこでそね話は終わるわよね。
最も他の男を見てたんかったらないって分かっても、小山登志夫がわマチコが自分だけを見てなきゃいけなくて、見ようとしてみたわけじゃなくてたまたまそこに有った物や居た人を見たってだけで、それも許さないんじゃ酷い話だけど。
普通マチコを好きで別れたくないなら、どんなにバカな男だたってマチコが否定しても否定しても信じないで問い詰めてマチコがうんざりして嫌がって怒った時点で「これ以上嘘だって言って問い詰めると嫌われて別れられる」と思って問い詰めるのをやめる筈だし、好きな女なら嫌がってるのを見て可哀相だと思って、自分が好きな女が嫌がることはやめるのが普通でしょ。
自分のせいじゃなくても自分の彼女がつらい思いしてると自分もつらくなるのが普通だから、まして自分の彼女が自分のせいでつらい思いをしてると思えば、なおさら彼女が嫌がることをやめるべきなのに。
それも自分のせいでも彼女が何でつらい思いをしてるかが分からなければ、どうしようもないけど、マチコが「違う❗」って否定してるのに小山登志夫が信じないで「嘘だろ!」って言った時から「違うって言ってるじゃない❗マチコはホントのこと言ってるんだから、それ以上言うことがなくて、これ以上どうしようもないわよ❗」って言って怒ったんだから、単純に自分のせいで自分がマチコのことを信じないで問い詰めるからだってことが明らかなんだから、それ以上マチコが言うことを否定して問い詰めるのをやめればいいのに。
自分のせいでマチコが嫌がってるって分かってて、マチコが嫌がっていることをやめないんじゃいじめじゃない❗
マチコを信じない男なんて嫌いだし、そんな男と付き合えないし、小山登志夫もマチコにネチネチけちつけるぐらいなら、マチコを信用してなくてマチコを嫌ってて別れるきっかけが欲しくてしょーがないってことだからマチコと別れた方が良かったんじゃないの⁉って思うわ。
そーすれば例の店長さんとの転勤真際のデートを思う存分楽しめたし。
大体こんなに捻くれた小山登志夫なのに、何で例の店長さんの転勤真際のデートの日も「マチコと居たい!」って言った時だけ愛情表現が素直なのよ⁉
あっ、それからもしマチコが小山登志夫より人間ができていて優しい上にカッコいい、いかにも純心できれいなイメージの例の店長さんに会って、結婚できれば、それからあの店長さんと居る時間の方が小山登志夫と居た一年間よりずっと長くなるから小山登志夫に例の店長さんとのデートをふいにされた憎しみは薄れていくでしょうけど、あの店長さんとのデートの件を含めて小山登志夫と付き合った一年間小山登志夫にされたことは許せないわね❗
例の店長さんとの結婚生活が始まるなら、それを帳消しにするぐらい幸せになろうと思うから、まずもうあの店長さんと結婚してまで小山登志夫のことは考えないようにするけど小山登志夫が憎くて嫌いなことには変わりないわ。
昔みたい・・・
小山登志夫クソみたい❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 17:27:30
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実は私も小学校4年の時に同じクラスでそれ以降学校が同じだっていうだけで関係ない男子が中の時私のクラスに入って来て私の机を蹴ったり暴力を奮ってきたりしたんです。
私は「もういい加減にしてよ!なんで今頃になってあんたにいじめられなきゃいけないのよ?4年5組はもうとっくに終わったでしょ。いつまでもこんなガキみたいなことしないで!」と言ったら、そいつは「うるせえ!黙れ!」と言って尚も机を蹴り続けたので「昔みたい」と思いました。
この物語のように本当に時代が昔に戻ったワケじゃないけど。
中の時じゃなくて中3の時でした。
3がないだけでワケが分からなくなるよね。
そいつと同じクラスだった小学校4年の時だって、私の方がそいつにいじめられていて、決してそいつに恨みを買われるようなことをしていないから尚更です。
同じクラスだった時いじめられるだけじゃなくケンカもしたから私もそいつをけなすようなことを言ったけど、それだってそいつの方からケンカを売ってきたんだし、私がそいつの悪口を言ったことより、そいつが私の悪口を言ったことの方が全然多かったのに。
それからは同じ学校でも教室の階が違うほどクラスが離れていたから、そいつにいじめられることはなかったけど、中3になってからは隣のクラスなので同じクラスじゃなくても、わざわざ私のクラスに来てまでいじめたんです。
そいつは中3になって私をいじめた時、自分から私を殴ったり蹴ったり私の物を汚して傷つけたり壊しておいて私が「あんた今幾つだと思ってるの?」と言ったら「だから黙れ!お前の声なんか聞きたくねんだ。」と言いました。
とにかく口きくなと言われたから、その何も言えなくなったけど「何勘違いしてんのよ!あんたこそやめてよ!あんたがいじめてきたからでしょ!あんたがいじめるのやめたら何も言わないわよ!何もしないのに私の方から喋ってるワケじゃないじゃない!」と言いたかったです。
それにそもそもなんでそいつに話すことを禁じられなきゃいけないのかとも思いました。
このことをそいつの担任と学年主任の先生に言ってからは、そいつに関わられなくなったけど、私じゃどうしょもないからそいつの件を言いつける前に担任の先生に「◯◯(そいつのフルネーム)は、どうしょもないですね。」と言ったら「俺もそう思う。」と言いました。
その中3の時そいつのクラスの担任の先生は生徒に人気の有る先生だったのに、そいつはその先生にも態度が悪かったんだと思いました。
そいつは男三人女一人のきょうだいの末っ子で甘やかされてきたから、どうしょもない男だったというのもあるだろうから、事情を話ても、どうせそいつの親もそいつに何も言わず、私に「あなたに原因が有るんじゃないの?」と言ったかも知れないけど、そいつの親に「ススム君(個人を特定する漢字のフルネームを書きたい気持ちですが。)には困っているんです。」と言えば良かったです。
その後私も公立の高校に行けば月謝が安くて済んだけど私の成績で
行く公立が、そいつが行った公立と同じだし、中学時代ほどではないにしても小中学校が同じだった男子がいるのはイヤだから私立の女子校に行きました。
最終目的は大学だけど、そのススムよりレベルの高い公立に行けば月謝が安いだけでなく、またそいつと同じ学校に行かずに済むし、
そいつを見下せたと思います。
ラン丸さんは私と年代が違うと思いますし、なぜ中学生がいる私立の女子校に行ったのかは知りませんし(たまたまだったのかも知れませんが)公立高校は最低レベルの学校にしか行けない成績ではなかったかも知れませんから、それを前提に話しては失礼ですが、ラン丸さんの学園の中等部にいた2才下の連中に会わずに済んだという点では公立の最低レベルの高校に行った方が、ラン丸さんが行った学園に行くより良かったと思います。
公立の最低レベルの高校だと世間体は悪いけど月謝も安いし。
まあ最低レベルの公立高校だとススムやラン丸さんが行った学園の中等部にいた2才下の連中のように精神年齢が低くてタチの悪いヤツが多いと思いますが。
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 17:26:20
わはは、このサイトは管理人不在❗
今少子化対策の議論をしてるんだ、ぎゃはは❗
まいっちんこから精液❗
マチコが小山登志夫より人間ができていて優しい上にカッコいい、いかにも純心できれいなイメージの例の店長さんに会って、結婚できれば、それからあの店長さんと居る時間の方が小山登志夫と居た一年間よりずっと長くなるから小山登志夫に例の店長さんとのデートをふいにされた憎しみは薄れていくでしょうけど、あの店長さんとのデートの件を含めて小山登志夫と付き合った一年間小山登志夫にされたことは許せないわね❗
例の店長さんとの結婚生活が始まるなら、それを帳消しにするぐらい幸せになろうと思うから、まずもうあの店長さんと結婚してまで小山登志夫のことは考えないようにするけど小山登志夫が憎くて嫌いなことには変わりないわ。
この物語は悲しかったけど主人公のお母様旧友と再会できて良かったわ。
でもせっかく再会したのにお母様の級友で旧友全員が校庭へ走って行ってまた別れたのはまた悲しくなったわ。
思い出が詰まった6年2組の級友、そして旧友とのさよならは悲しいでしょうけど、さよなら小山登志夫は全然悲しくないし、あんなやつ二度と会いたくないわ❗
ケッケッ(吐き気)❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 17:25:12
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小山登志夫ってホント超ウザいわ❗
マチコはホントに他の男なんか見ていなかったのに「あんた以外の男を見てたわ。ごめんなさい。」って言わなきゃいけなかったの⁉
でももしマチコがそう言ったら言ったで小山登志夫は凄く怒るでしょうし、どの男を見てたのか聞かれても、その時見てた他の男が実際にいないのに答えようがないじゃないの。
小山登志夫はマチコがどこまでも小山登志夫一筋で他の男なんか見ていないって言うのを聞きたくて、わざと問い詰めて何度もマチコに「他の男なんか見ていない❗」って言わせようとしたのかしら⁉
それにしても一回「たまたまそこに貼ってあるポスターを見ただけよ」って言ったんだったら他の男を見てないってことなんだから、もういいじゃないの。
普通はそこでそね話は終わるわよね。
最も他の男を見てたんかったらないって分かっても、小山登志夫がわマチコが自分だけを見てなきゃいけなくて、見ようとしてみたわけじゃなくてたまたまそこに有った物や居た人を見たってだけで、それも許さないんじゃ酷い話だけど。
普通マチコを好きで別れたくないなら、どんなにバカな男だたってマチコが否定しても否定しても信じないで問い詰めてマチコがうんざりして嫌がって怒った時点で「これ以上嘘だって言って問い詰めると嫌われて別れられる」と思って問い詰めるのをやめる筈だし、好きな女なら嫌がってるのを見て可哀相だと思って、自分が好きな女が嫌がることはやめるのが普通でしょ。
自分のせいじゃなくても自分の彼女がつらい思いしてると自分もつらくなるのが普通だから、まして自分の彼女が自分のせいでつらい思いをしてると思えば、なおさら彼女が嫌がることをやめるべきなのに。
それも自分のせいでも彼女が何でつらい思いをしてるかが分からなければ、どうしようもないけど、マチコが「違う❗」って否定してるのに小山登志夫が信じないで「嘘だろ!」って言った時から「違うって言ってるじゃない❗マチコはホントのこと言ってるんだから、それ以上言うことがなくて、これ以上どうしようもないわよ❗」って言って怒ったんだから、単純に自分のせいで自分がマチコのことを信じないで問い詰めるからだってことが明らかなんだから、それ以上マチコが言うことを否定して問い詰めるのをやめればいいのに。
自分のせいでマチコが嫌がってるって分かってて、マチコが嫌がっていることをやめないんじゃいじめじゃない❗
マチコを信じない男なんて嫌いだし、そんな男と付き合えないし、小山登志夫もマチコにネチネチけちつけるぐらいなら、マチコを信用してなくてマチコを嫌ってて別れるきっかけが欲しくてしょーがないってことだからマチコと別れた方が良かったんじゃないの⁉って思うわ。
そーすれば例の店長さんとの転勤真際のデートを思う存分楽しめたし。
大体こんなに捻くれた小山登志夫なのに、何で例の店長さんの転勤真際のデートの日も「マチコと居たい!」って言った時だけ愛情表現が素直なのよ⁉
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 17:24:08
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赤は美少女マチコ、
青は店長、
白は小山登志夫。

いや~ん、まいっちんぐ~❗
いいえ、
赤はマチコ
青は店長さんだけど、
小山登志夫は黒よ❗

でも小山登志夫は煮え切らない曖昧さを象徴する灰色でもあるわね。
たとえばマチコの名前を何度も呼んどいて返事させといて、何も話さないで返事するたびに、ただ名前を呼ぶのを繰り返して元に戻って話が進まないなど。
ホント、グレーみたいに煮え切らなくてイライラしてくるわ❗
まあ失礼しちゃうわ❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 17:22:09
小山登志夫を殺して、店長さんに会いたい❗
お洋服の中にお手々突っ込んでブラジャーの下からおっぱい触ったり、お洋服の中でブラジャー外したり太もも触ったりエロ行為をしてきたわ❗
そして歌い終わってから人の気も知らないで「マチコは気楽でいいよ!」って嫌味言ってきたのよ。
小山登志夫のやつならマチコが楽しそうに歌うと、それ言うと思ったけどね。
小山登志夫の前で暗い顔してたらしてたで「俺といてもつまらねーのかよ!」って文句言うくせに、一体どーすりゃいいってんのよ⁉
どっちにしても、どーやってもマチコは小山登志夫に嫌味言われるんじゃない❗
歌ってて突かれた時「何よ❗」って言ってひっぱたいてやったわ。
それから鈍感な小山登志夫が、カラオケルームに必ずあるそのカラオケの機械に入った歌が全部載ってる本を枕にして寝てたから、その本を引っ張って取って小山登志夫がテーブルだかソファーに頭ぶつけた時、小山登志夫にそのマチコがした動作をいやらしく真似されて怒られたけど「あんたがさっさとどかないから悪いのよ❗」「大体選曲するのにその本使うに決まってるのに、その上で寝るなんてバカねー❗」「歌う歌を見つけられないし、機械に歌いたい歌を入れられないじゃない❗そんなことも分からないの⁉」って怒鳴ってやったわ。
小山登志夫は全てがこの調子のおバカさんだからイライラするし、物事を、ことあるごとに、いちいち説明しなきゃなんないのよ❗
そうよ❗
私と結婚すれば、いつまでも可愛くて綺麗でオシャレでイカした奥さんを持つことになるし、子供は産むか分からないけど、子供を産んだら子供も男の子でも女の子でも色白で立体的な顔だちの白人とのハーフみたいな美形になるでしょうし、マチコは可愛いママになり、そして可愛いオシャレなおばーちゃんになるわ。
小山登志夫に落されたい❗
セックスさせてほしい❗
大王幸太さん、マチコと結婚してください❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 17:21:05
わはは、このサイトは管理人不在❗
今少子化対策の議論をしてるんだ、ぎゃはは❗
まいっちんこから精液❗
小山登志夫は私と付き合ってた時、私にも他の人にも「すぐ怒る上にワガママなこいつと付き合ってやってんのは俺ぐらいだ!つまり俺ぐらい優しい人はいない。」ってゆー、ある種の優越感を持ってたのと同時に「それにしてもこんな美少女と付き合ってるのは俺だけだ」ってゆー優越感にも浸ってたでしょーし、寮の同居人たちは、偶然一緒になったただの仕事仲間以上に親しい関係だと思ってるけど、あの寮に私がずっと来なければ時間の問題で小山登志夫の同居人も私が小山登志夫と別れたって思うでしょーし、小山登志夫の同居人たちも小山登志夫が私と別れたことを知ったら「やっぱあいつ(小山登志夫)にあんな可愛い美少女(私)は無理だったんだ!」と思って安心したでしょーね。
小山登志夫は「フられたんじゃなくてあの娘(私)の父親に別れさせられたんだ」って言うでしょーし、結果的に、形式的にはそーだけど、私の気持ちとしても小山登志夫に熱がサメてて既に小山登志夫の片想いだったってゆーか、そもそも始めから好きじゃなかったからパパに別れさせて貰って良かったって思ってるから気持ちとしては私がフッたのと同じことだわ。
でもどーせなら小山登志夫にショックを与える為と私自身に付き合い続けるつもりがないってことを分からせる為にパパに別れさせられる前に小山登志夫をフれば良かったわ。
まあそれでも小山登志夫は同居人たちに自分がフられたとは言わないで自分から私をフッたか私の父親に別れさせられたって言うでしょーけど、実際小山登志夫の方から私をフることはできなくて、例の店長さんと最後のデートの日も他の男が絡んだ事情を口にしなくても「一日も間をあけずにその日も俺に会いに来い!」って言って私に会えないのを一日も我慢できなかったぐらいだから、私に対して「こんなやつと付き合い続けてやってるのは俺だけだ!」って優越感を持ってたって小山登志夫自身、私と別れたくなくて別れられなかったんだから、私が付き合って貰ってたってゆーより、寧ろ小山登志夫のほーが私を必要で、私のほーが小山登志夫と付き合ってあげてたってことなのに何勘違いして威張って「付き合ってやってる」って感覚になってたのよ❗おバカさん❗って思うわ。
付き合ってやってるどころか逆に付き合って貰ってたんだから小山登志夫が優越感を持つのは「付き合ってやった」ことじゃなくて「珍しいぐらいの美少女の私と付き合えたこと」でしょ❗って思うわ。
まあ、それだって別れて、私も小山登志夫なんかそもそも付き合ってた時から恋愛の対象じゃなかった自分の気持ちに気づいたんだから、結局小山登志夫は私と付き合えるに値しない男だけど。
つまり私は仔猫より可愛いのよ❗
小山登志夫と付き合ってた時小山登志夫が住む寮に何度か行ったけど、いつも同じ住人が居るとは限らないから何度か来て初めて会った人も居て、その時に21才のおばさんみたいな仔猫が寮に居て、その前日からその猫を寮で飼うことに決めていたそうで私が猫を可愛がってたら小山登志夫の仕事仲間の同居人のうち初めて会った人が「可愛いね~」って言ってきて、私のことだわ❗って分かったけど、それに気づかないふりして猫のことを「そうね可愛いわ❗」って言ったら、その人「猫じゃなくて君!」って言ったわ。
小山登志夫自分で曰く仲間がいっぱいいるみたいだし、小山登志夫の住む寮に行ったら確かにただの仕事仲間以上の親しい同居人に恵まれてたようだったけど箸にも棒にもかからない男だと思うわ❗
頭の回転がノロくてトロくてノータリンで鈍感で、時が止まっているかスローモーションみたいに話がノロくて(話や事の進みがノロくて)人に迷惑かけていて、そのくせノーテンキの河童頭のガキみたいな小山登志夫なんか復讐で死んでおしまい❗
この女小山登志夫みたいだわ❗
しかも小山登志夫は私より12才も上のくせに何事もいちいち説明してやんなきゃ分かんなくて、していいことと悪いことの区別もできない上に人の言うことすることの揚げ足とるから、それにいちいち取り合わなきゃならないから話の進みがノロくてマジムカつくわ❗
私の転勤真際のハンサムな店長さんとのデートをふいにしたのは現実的には小山登志夫に他ならないけど、神様が私にハンサムな店長さんとのデートをできない運命に仕立てたんじゃなくて、もしかしたら復讐クラブに入った男にモテないブス集団の仕業で、モテる美少女の私を嫉んで小山登志夫よりずっと人間ができたハンサムで優しい店長さんとのデートにジャマが入るようにしたのかも知れないわ❗
私モテる美少女だってゆーだけで何にも悪いことしてないのにひどいわ~❗
私は小山登志夫を殺したいとまで考えてるわ!
そういえばマチコ今年の5月2日にこの物語に蚊を小山登志夫に復讐する気で小山登志夫に見立てて小山登志夫もその蚊と同じ目にあって死ぬことを祈りながら殺した件でコメントしたけど、5月2日って小山登志夫の誕生日なのよね。
ゴールデンウィークの初日だわ。
私ってワガママのようだけど私は世界の頂点に立つような美少女だから、岡田先生だって私にされるなら光栄だと思うわ。
オマンコもだけど、あーみんさまに私の綺麗で可愛いくてステキなオッパイを見せたいし、あーみんさまに私のその美しいオッパイを揉ませてあげたいし、揉んでいただきたいわ。
岡田あーみんさまは感受性豊かで繊細で涙脆いけどエロじゃないから、私がオマンコを刺激されても(まず好きな男じゃなきゃ触らせないけど)好きな男に対してしか愛液が出ないのと同じように好きな女にしか精液を出さないでしょうけど、岡田先生のそーゆーところに返って惹かれるから、あーみんさまの性器をしゃぶりたいし、あーみんさまの精液を飲みたいし、あーみんさまの性器を私のオマンコの中に入れられたいわ。
岡田先生の精液には肌にいいでしょうし、好きな男と一つ布団の中でやる行為にも美肌効果が有るのよ。
でも自分のオマンコは好きな男にしか触らせない見せない嗅がせない舐めさせない!
あーみんさまは涙は流しても精液をやたら流すような男じゃないでしょうけど。
二次元のマチコ先生の絵で我慢しましょうね。
ナマの私のオールヌードなんて見たらムービーじゃなくてフォトでも精液でパンツがベタベタになるから。
岡田あーみんさまを含め、私の好みの男性だけナマの私に触れておまんこを見たりさすったり愛液を舐めていいし、マチコがチンチンを刺激して精液を飲んであげてもいいわ。
最も女の愛液だって好きな男に対してじゃなきゃ出るわけないけど。
2017-04-30 01:32:36の「お風呂に入ろうと洗面所で服を脱いでたら」って私のコメントを読んだ男ども、赤面してやらしい想像したでしょ!
チンチンが膨張して硬直して立ったわね。
あんたらナマの私のハダカを見られなくて残念だけど、せいぜい昭和の「まいっちんぐマチコ先生」の漫画本を買ってマチコ先生の全裸姿を見て私だと思うことね。
昨夜は私の部屋に小山登志夫・・・じゃなくて蚊が一匹居たのよね。
窓を閉めて蚊取りマットを点けてしばらくしたら蚊が床に落ちたところを押し潰して殺したわ!(その時この蚊と同じように小山登志夫もトビをやってる時に高層ビルから落ちて死ぬことを祈りながら)
用が済んだら蚊取りマットを消してネンネしたわ。
私あの昭和漫画の「まいっちんぐマチコ先生」にソックリの美人(タイプとしては、まさにソックリだけど、私の方がもっと綺麗で見た目にピッタリのセクシーな美声なのよ。)なだけじゃなくて、まいっちんぐマチコ先生みたいにお風呂好き(マチコ先生は水泳が得意で海もプールも好きだから、水中ヒロインってことで、まさに人魚ね。)で、今夜お風呂に入ろうと洗面所で服脱いでたらまだ4月なのに蚊がいたのよ。
小山登志夫だと思ってやっつけたわ!
叩いた時に血が出なかったから、まだ血吸っていなかったけど爽快だったわ。
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 17:18:06
ブス女は男を選べないから、ブス女に与えられた選択はロクでもない男と結婚するか一生独身でいるかだけね。
私の三つ下にコメントした人、私はブ男じゃないってゆー以前に第一男じゃなくて女よ。
そしてハーフ顔負けのかわい子ちゃんだから世界一の美少女マチコなのよ!
何勘違いしてるんだか知らないけどバカね。
それにあんた私のこと根性悪って言うけど世にもの別の物語の「あの日に帰りたい」のコメントで私は美少女な上に心も優しい・・・いや、優し過ぎるって言われたぐらい性格も優しい女なのよ。
「あの日に帰りたい」で私について書いた人のコメントをご覧になりなさいよ!
それに今まで言ってきた通り美人ほど男を選ぶ幅が広くなるから、私ほどの美少女ともなれば寄り付く男は掃いて捨てるほどいるから、どんな男も選り取り見取でちょっと気に入らなければ、こっちからさっさと振ってやれる立場だから、私と異性に対して贅沢言えない男を選べないブス女連中を一緒にしないで!
両方とも登下校中の途中下車駅から少し歩いたとこに有るから、どっちのゲーセンも最寄り駅が同じだけど、元彼小山登志夫と付き合ってた当時、学校帰りにいつも待ち合わせしてたとことは別のゲーセンの元店長のマチコの好みのハンサムで優しい男がマチコに「一度でいいから転勤する前にデートしてくれ」ってデートを頼まれた日も小山のやつが「俺に会いにいつものゲーセンに来い」って聞かなくて結局その日二人の男とデートすることにして、元某ゲーセンの店長さんとのデートが中途半端になってから小山登志夫に会いに行ってやって、待ち合わせ時間に遅れたわけでもないのに自分が携帯を買ったからってだけの理由で用件も無いのに家に電話されて、あの時お姉ちゃんが出ないでママが出たら、その時私が小山と一緒にいないことがバレたし、パパが出たらパパはその時点で女子校の私が男と付き合ってることを知らなかったし男と付き合ってることがバレたら困るし、しかもこの場合二人の男と付き合ってることがバレて大問題になったでしょうし、その日は土曜で日頃から土日は家にパパがいるからうちに電話しないでって言ってるのに脳の血管がぶっちぎれるぐらい急激に頭に血が登って小山登志夫に殺意すら抱いたけど、あれはつまりこの物語のように、小山登志夫と別れてでも、そのハンサムな店長さんとの一回きりのデートにかけるか、所詮ハンサムな店長さんとは結婚できないならハンサムな店長さんの方から頼んだ一回きりのデートも棒に振るって小山登志夫一筋で行くかの、どっちか選択しろってことだったのね。
小山登志夫は別に始めから私を疑って本当に学校に居るのか確かめようとしたわけじゃなくて、ちょうどあの日に偶然小山登志夫が携帯を買ったわけだから同じ日に悪い条件が重なっちゃって、マチコもあの日も小山登志夫に強引に「俺に会いに来い」って言われて両想いの店長さんとのお別れデートを中途半端にされた上に、うちに電話されたっていう自分に都合が悪いあいにくの悪条件が重なっちゃったってことね。
人間の運命なんて皮肉なものね!
結局マチコが折れて小山登志夫の待つゲーセンまで会いに来てあげたけど、マチコは小山登志夫が「その日も何だかんだ俺に会いに来い!」って駄々こねるなら、その時点でただ一言「あんたとは別れるわ❗」って言うべきで「その日一日マチコに会って、それ以降絶交されるのと、その日一日我慢して、それ以降毎日マチコに会えるのとだったら、どっちを選ぶの⁉」なんて言って小山登志夫に選択肢を与えても、いけなかったわね。
あいつが駄々こねた時点で選ぶ余地も与えずに別れを切り出せば良かったのよ。
なりゆきは、ただ一つってことで。
でも完全に小山登志夫と別れる気がなかったあの時は、マチコが全て小山登志夫に合わせてその日も含めて毎日小山登志夫と会うことにするのを避けるには、選択肢を与える方法がいいと思ったかも知れないけど、それでもし小山登志夫に前者を選ばれたらマチコはあの店長さんとデートできなくなる上に小山登志夫をも失うことになるし、たとえあの時も今と同じ心境でマチコにとって小山登志夫との付き合いは要らないとして小山登志夫を振るのは構わないし、小山登志夫にその日会いに行ってあげる代わりそれ以降絶交の刑を与えてやっても、あの店長さんとのデートの時間は戻らないから小山登志夫に、あの店長さんとのデートの約束の日にマチコに会うって選択を与えるべきじゃなくて「言うこと聞かないで駄々こねるなら別れる。言うこと聞いて駄々こねないなら、その日以降も付き合いを続ける」ってことにすれば、その日小山登志夫がマチコに会うって選択肢は入らないわよね。
つまり駄々こねたらその日小山登志夫の望む通り小山登志夫に会ってあげてそれ以降別れるって意味じゃなくて、駄々こねた時点で会わないで別れるって意味にすりゃ良かったし、その言葉でそうできた筈で矛盾はないわ。
まあ、駄々こねた時点で「その日一日我慢してくれりゃ、それ以降今まで通りに付き合う」なんてことにしないで即別れりゃいいことよね。
そしてマチコが小山登志夫に「その日も何だかんだ俺に会いに来い!」って駄々こねられたり、あの店長さんとの貴重な最後のデートの時間を短縮して切り上げてまでして約束した時間に遅れないで小山登志夫が待つゲーセンに来てあげたにも関わらず、あの店長さんとのデートの最中に小山登志夫に、うちに電話される目に遇ったのも、二股ほどじゃないにしても、その日一日も両天秤かけないで、その日一日あの店長さんとデートする為に小山登志夫とキッパリ別れるか、あの店長さんと一日もデートしないで小山登志夫一筋でいくか選択しなきゃいけなかったってことね。
ってゆうか、山口メンバーの書類送検って、男3人兄弟にした両親にも責任あると思うし。
山本圭壱、狩野英孝、小出恵介どれも男2人兄弟の長男らしいしね。
山口メンバーかわいそう。
×2私こんなコメントしてないわよ❗
勝手に私の名前を使って「美少女マチコ」を名乗るんじゃないわよ❗
あの時マチコが経験したことは「付き合う男を間違えるな」ってことと「後悔先に立たず」ってことだわね。
あの時マチコがしたあまりに苦すぎる経験こそが、付き合う男、つまり「幸福の選択」を間違えるなってことよ❗
マチコは例のマチコが好きなあの店長さんの転勤真際の最初で最後のデートのチャンスの日に小山登志夫に会いに行かない件で、小山登志夫は事情を説明して納得してくれるような男じゃないから、事情を言うとあの店長さんとのデートをハナからぶち壊されると思って言わなかったから小山登志夫は他の男が絡んでたことを知らなかったのに、それでも小山登志夫が駄々をこねたら、その時点で別れて、駄々をこねなければその次の日からまた付き合い続けるって選択をするべきで、とにかくその日小山登志夫に会いに行く選択をしないべきだったのよ❗
世の中には二股かけてる男も女も居るのに、あんな目に遇ったってことはマチコは一日も彼氏以外の男と付き合っちゃいけないってことなの⁉
それか一日も両天秤かけるなってことで、どっちか一人の男とだけ付き合えってことだったの⁉
今マチコが言った「一日も両天秤かけるな」っていうのは、一日も二人の男と異性としての付き合いをする日が有っちゃいけないってことだけに限らず、一日に一人の男としか付き合わなくても、彼氏とは別の男と付き合ってから、また彼氏と付き合おうとしちゃいけないって意味で、彼氏一筋にするか、彼氏を振って他の男と付き合うかを選択しなきゃいけないって意味よ。
美少女マチコの体験談からの忠告をするわ❗
あの店長さんのように外見的にもカッコ良くて性格的にもマジメで思いやりが有る男とつき合えばその女は幸せになるけど、小山登志夫みたいにバカでワガママで最悪な男とつき合えばその女は男がいない以上に不幸になって取り返しのつかないことになりうるので、付き合う男はよく考えてから選びましょう。
そしてくれぐれも二股かけないこと。
「近い将来結婚を約束した仲なんだし、その次の日からまた今まで通り毎日会えるんだから」って言っても一日も我慢できなくて駄々こねた時点で「そんなあんたとじゃこの先付き合っていけないわ❗」って言うべきだったのよ。
小山登志夫はマチコの他の男の存在を知らなかったけど、要するにマチコにとってあの店長さんが一番で、小山登志夫は二番だったってことよ。
あの店長さんから最後のデートのチャンスを与えられた時になって気がついたけど、いい具合に小山登志夫は何かにつけてマチコの言うことすることにケチつけてきて別れるきっかけが欲しくてたまらないって解釈されてもおかしくないことをしてきたぐらいだから、あの店長さんがあのまま小山登志夫と待ち合わせしてたとことは別のあのゲーセンの店長として働き続けるなら、速効小山登志夫を振ってあの店長さんに切り替えたのよね。
でもあの店長さんは転勤しちゃうからあの日が最後な上に、あの店長さんの方が好きだから、あの日どーしてもあの店長さんの方とデートして、転勤しちゃってからはどーせ小山登志夫しかいないから小山登志夫とつき合おうと思ったのに。
小山登志夫がその日もマチコにどーしても会いたかったようにマチコもあの日どーしてもあの店長さんとデートしたかったのに❗
小山登志夫はあの店長さんの存在を知らないけど、マチコにとって自分は二番じゃイヤで一番じゃなきゃ気が済まなかったってことなのね。
そして優しくマジメに生きてたマチコがこんな目に遇ったってことは小山登志夫を一番にしろってことだったの⁉
小山登志夫は自分がいつもマチコと待ち合わせしてたとことは別のゲーセンの元店長さんの存在を知らないけど(もし知ってはいても、まさかマチコとあの店長さんが両想いだとは思ってなかったでしょうし、どっちにしてもマチコとあの店長さんがお互い知り合いだってことも知らないんでしょうから同じことよ)マチコがあの店長さんと自分だったら、どっちを選ぶのかは、どー考えたって明らかでしょうに❗
マチコが経験したことは、単に二俣かけないでどっちの男と付き合うか、とか同じ日に二人の男とのデートが重なった場合どっちの男とデートするのかってゆーよーな単純な選択じゃなくて、その日一日の彼氏より好きな男とのデートの為に彼氏を振って、またはその日一日彼氏とデートしない為に彼氏に振られても、その男と一日こっきりのデートをする方を選ぶか、彼氏より好きな男との一日こっきりのデートさえも諦めてこの先も彼氏と付き合い続ける方を選ぶかって選択だったのよ❗
全く同じ条件なら好きな男の方を選択するわよね❗
でも片方の男とはお互いに付き合い続ける気さえ有ればずっと付き合えるけど、もう片方の男とは一日だけしか付き合えないとしたら、付き合い続けられる方の男が許せばってか、その一日会えないのを我慢しさえしてくれれば、その日一日しか付き合えない男の方が好きなら勿論のこと、同じぐらい好きなら、その日はその日一日しか付き合えない方の男と付き合うに決まってるし、毎日付き合える方の男ほど好きじゃないとしても嫌いじゃなきゃ、その日一日ぐらい付き合ってあげてもいいわ。
だけどこれからも今まで通り付き合える方の男とその日一日会わない為に、その男に振られてその日以降付き合う男がいなくなるんじゃ、その日その男に会わないことを躊躇するわよね。
お互い付き合う気が有ればこの先もそれまで通りずっと付き合える方の男が嫌いなら勿論、嫌いじゃなくても恋愛対象じゃないならその男に振られようとも、その日しかデートできない好きな男の方と会う方を選ぶけど、今考えたら小山登志夫なんて勿論考えるまでもなく嫌いだから、あの店長さんと比較の対象にもならなくて、あの店長さんとデートして、その日に限らずその日を堺にそれからも小山登志夫と会わないで別れる方を選ぶべきだったけど、小山登志夫と会ってた時はいつも必ず怒っていながら小山登志夫のことをムカつくだけで嫌いな男だってことに気がつかなかったのよエーン❕
だからマチコがあの時の選択を誤ったせいであの店長さんとの時間は戻らないで小山登志夫に取られちゃったのよ、エーン❕
だからマチコがあの時の選択を誤ったせいであの店長さんとの時間は戻らないし、あの店長さんとの時間の大半を小山登志夫のやつなんかに取られちゃったのよー❗
エーン❕って書くべきだったわ。
いや~ん、まいっちんぐー❗
両方とも登下校中の途中下車駅から少し歩いたとこに有るから、どっちのゲーセンも最寄り駅が同じだけど、元彼小山登志夫と付き合ってた当時、学校帰りにいつも待ち合わせしてたとことは別のゲーセンの元店長のマチコの好みのハンサムで優しい男がマチコに「一度でいいから転勤する前にデートしてくれ」ってデートを頼まれた日も小山のやつが「俺に会いにいつものゲーセンに来い」って聞かなくて結局その日二人の男とデートすることにして、元某ゲーセンの店長さんとのデートが中途半端になってから小山登志夫に会いに行ってやって、待ち合わせ時間に遅れたわけでもないのに自分が携帯を買ったからってだけの理由で用件も無いのに家に電話されて、あの時お姉ちゃんが出ないでママが出たら、その時私が小山と一緒にいないことがバレたし、パパが出たらパパはその時点で女子校の私が男と付き合ってることを知らなかったし男と付き合ってることがバレたら困るし、しかもこの場合二人の男と付き合ってることがバレて大問題になったでしょうし、その日は土曜で日頃から土日は家にパパがいるからうちに電話しないでって言ってるのに脳の血管がぶっちぎれるぐらい急激に頭に血が登って小山登志夫に殺意すら抱いたけど、あれはつまりこの物語のように、小山登志夫と別れてでも、そのハンサムな店長さんとの一回きりのデートにかけるか、所詮ハンサムな店長さんとは結婚できないならハンサムな店長さんの方から頼んだ一回きりのデートも棒に振るって小山登志夫一筋で行くかの、どっちか選択しろってことだったのね。
小山登志夫は別に始めから私を疑って本当に学校に居るのか確かめようとしたわけじゃなくて、ちょうどあの日に偶然小山登志夫が携帯を買ったわけだから同じ日に悪い条件が重なっちゃって、マチコもあの日も小山登志夫に強引に「俺に会いに来い」って言われて両想いの店長さんとのお別れデートを中途半端にされた上に、うちに電話されたっていう自分に都合が悪いあいにくの悪条件が重なっちゃったってことね。
人間の運命なんて皮肉なものね
小山登志夫はマチコに関わる他の男の存在や、マチコの他の男が関わった事情を知らなかったし、マチコにとって運悪くたまたまあの日小山登志夫が携帯を買ったからマチコのうちに電話してみたってだけで、本当に学校がいつもより遅く終わるのか疑ってマチコの家族にマチコがうちに居るかどこにいるのか聞く為に電話したんじゃないけど、ママはその時まだ小山登志夫の名前と小山登志夫がマチコの彼氏だってこと以外、小山登志夫がどんな男かを知らなかったから、門限さえ守れば毎日小山登志夫と会うことを許していたから、その時もマチコが小山登志夫と居るとばかり思ってたから、その時小山登志夫がマチコと一緒居るなら小山登志夫がマチコのうちに電話するわけがないと思うから、ママにマチコが彼氏の小山登志夫と居ないことがバレちゃって、何処で何してたのかママにも小山登志夫にも問い詰められるハメになるし、小山登志夫がかけた電話にパパが出なくてもママが出れば、マチコの彼氏の存在自体も何も知らないパパも事の真相を知ることになって、一人の男(マチコの元彼の小山登志夫)どころか、マチコに絡んだ二人の男の存在を一度に同時に知ることになって二俣かけてると思われたわ。
あの時両親ともうちに居たけど不幸中の幸いにもたまたまお姉ちゃんが出たけど、もし仮にママが出たとしてママが小山登志夫に「マチコ居るの⁉」って聞いたら、その時マチコが小山登志夫と居ないことがバレちゃったわね。
心理ゲームのYouTubeを見たら「幸福の選択」みたいなのが有って「365日タダで食べられるのと、一日好きな芸能人とデートできるのだったら、どっちを選ぶ?」って問いが有ったけど、単純に小山登志夫と例のマチコの登下校中の途中下車駅に最寄りのゲーセンの元店長さんとどっちと結婚する?とか、どっちと付き合う?って質問だったら、例の店長さんに決まってるけど(勿論その二人の男がマチコを好きだって前提でよ❗)例の店長さんと一日も付き合わないで、つまり一日の間も空けずに毎日小山登志夫と付き合って小山登志夫一筋で、一生男と結婚相手に困らないのと、小山登志夫と別れる覚悟で例の店長さんと一日だけ付き合って、その後男との付き合いと結婚相手がいる保証がないのとだったらどっちを選ぶかって選択は、当時の私には酷だったのよね。
今だったら迷わず小山登志夫なんて捨ててたった一日だけでも例の店長さんとその日一日存分にデートする方を選ぶけど。
一日だけしかデートできなくて、しかもその男が好きで、彼氏よりも好きだったら、その日一日その男とデートするに決まってんのに、例の店長さんのことを一言も話さなくても小山登志夫が一日も自分にマチコが会いに来ないことを許してくれなかったのよ❗
好きな男でも、それほどじゃない男でも「一日だけデートしてくれ!」って言ってきたら、よっぽど嫌いじゃなければ付き合ってあげるわ。
それに例の店長さんも、そして小山登志夫と別れてからマチコにデートをお願いしてきた他校の年上の男子もマチコとデートするのは一日だけ。
それに比べて小山登志夫は当時マチコと結婚まで約束した仲だったんだから、一日を除いてお互い付き合う気さえ有れば毎日デートできたし、それ以前もマチコと恋人同士として付き合ってきたのに、一日もマチコに会えないのを我慢できないなんてなんてワガママなのかしら⁉
一番始めに話が戻るけど、あのYouTubeの心理テストみたいに、大きな幸せが一日あるのと小さな幸せが一年分のどっちを選ぶかってんじゃなくて、マチコに会えるってゆー同じ幸せが一日だけか、一日を除いて永遠かだったら単純に、一日だけより、一日を除いて永遠に会える方が全然いいのに、その一日も我慢できないなんていかにサルかよ❗
人間だったら我慢できるわ。
まあ、小山登志夫はマチコに絡んだ他の男の存在は知らなかったから、そのたった一日も他の男に譲ってあげないなんて心が狭い男だわとは言えないけど、マチコに会えないのを一日も我慢できなくて駄々こねるような小山登志夫だからもし事情を知ったら一日も、いいえほんの少しの時間も他の男といることを許さなかったでしょうから、あの日小山登志夫に会いたくない事情を言わなかったわけだけから、マチコと結婚の約束までしていて毎日会える小山登志夫が、一日も他の男にマチコを譲れなかったわね。
文化祭で知り合った男子生徒はマチコとたった一日、そして例の店長さんがマチコにお別れ真際のデートを頼んできた時は小山登志夫と付き合ってて駄々こねられたから自由がきかなくて門限までの一日もマチコと満足にデートできなくて、しかもそれでもマチコの都合を考えて我慢してくれたのに。
365日ダダで食べていけるのと、一日好きな芸能人とデートできるのとだったら、どっちを選ぶかって選択は、まさに小山登志夫一筋にして一日も男と結婚相手に一生困らなくて、おまんこ・・・じゃなくて、おまんま食べていけて子供も作れるのと、(そしたら小山登志夫は、おまんこに一生不自由しないわね。)一日だけ小山登志夫より好きな男とデートする代わり小山登志夫と別れる覚悟で、その後の男との付き合いと結婚相手の保証がないのとの選択と同じようなものね。
でもあの当時は、そう思ってたけど、実際は小山登志夫は寮に住んでて自分の家もないし貧乏だから、稼ぎがない女が小山登志夫と結婚すると当然貧乏になるし、小山登志夫は妻と生活していく(妻を養ってく)には稼ぎが乏しいだけじゃなくて、ヘビースモーカーで飲んべえだから稼ぎが有る女が小山登志夫と結婚したって、その女が自分の生活費を小山登志夫に頼らないで自分で稼いでいかなきゃならない上に、自分の稼ぎが小山登志夫のおタバコ代とお酒代となって消えてゆくから小山登志夫は貧乏神で、一生分の最低限の生活費も頼れないから結婚の対象になる男でもないけど。
小山登志夫にはマチコに絡んだ他の男の件について一言も言わなかったから、何も私が他の男とデートするのをジャマしようとして、例の店長さんとのデートを約束した日だから、その日に限って自分に会いに来ないことを反対したってわけじゃなくて、その日でも別の日でも単にマチコに会えないのが我慢できなかったわけだから、どーせ小山登志夫の場合は、マチコと一日会えないのを我慢してその次の日から毎日会えるのと、その一日、しかもたった五分程度だけマチコと会って、それっきりそれ以降会えないのとだったらどっちを選ぶかって選択でも「その両方ともイヤで、その一日も含めて一日の間も空けずに毎日会いたい!」って言ってどっちも選べないでしょうね。
でもその一日に当たる日が、その選択を聞かれた日とか、その次の日で、その選択を聞かれた日に一番近かったら、その場の会いたい感情で、その日以降会えないって言われても、とにかくその時に一番近い時に会える方を選んじゃうと思うわ❗
でもだから、そのマチコと会った日に「約束通りこれっきりで明日からあんたに会いに来ないわよ❗」って言ったら、その時はその時で駄々こねて「明日からもずっと毎日俺に会いに来い!」って言うとも思うわ❗
小山登志夫は他の男が絡んだ事情を知らないし、例の店長さんとデートの約束した日一日だけの件を見たら、小山登志夫にして見れば私も私で「どうしても会いに来たくない」って言ったら「俺より会いに来たくないって言うマチコの方がワガママだ」って思ったでしょうし、まして私が小山登志夫に「絶対会いに来いだなんてワガママね❗」って言ったなら「どっちがワガママだよ?絶対会いに来たくないって言うマチコの方がワガママだろ!」って言ってたった一日の、しかもたった五分間のことで永遠に決着がつくことなく平行線の議論になったでしょうし、第三者が見ても私の他の男が絡んだ事情を知らなければ、どっちもどっちだと思ったでしょうけど、私はその日以外は毎日会ってあげるから、その日だけは我慢してって言ったんだから、私じゃなくて一日も我慢できなくて駄々こねた小山登志夫がワガママなのよ。
しかも単にその日小山登志夫に会いに来たくないって言ってるんじやまなくて、その日しかデートできなくてそれ以降は会えない男が絡んでたし。
でも第三者が他の男が絡んだ事情を知らなくてその日一日について私が小山登志夫に会いに来るか来ないかのやり取りだけを見たとしたって「会いに足を運ぶのは女の方だし、しかも彼女学校が遅く終わるから疲れてるし、しかもそれから門限までのたった五分程度の為だけに彼に会いに行くのはイヤだって気持ちも分かるから、どっちかって言えば男の方がワガママだわ。彼女の気持ちも汲んであげればいいのに。」って思うと思うわ❗
下のコメントに付け加えだけど、第三者が、その日私が小山登志夫に会いに行くか行かないかで小山登志夫と私が揉めてる場面だけを見たって「それに男で、しかも女より年上ならなおさらだわ」って思うでしょうね。
小山登志夫に会いに来いって駄々こねられて、その日一日だけ五分間会いに来てあげて、次の日から絶交したとしても、それじゃ結局例の店長さんと一日もデートしないで終わることになっちゃって私だけじゃなくて例の店長さんも待望のマチコとのデートかまできなくて損しちゃうし、小山登志夫にそれっきり永遠絶交の罰を与えてやっても、例の店長さんとも、それっきり会えないことに変わりなくて、小山登志夫と別れたからって例の店長さんと付き合えるわけじゃないし、こうすると二人の男を失って、男いない状態になっちゃうから、あの時はそれでも小山登志夫と別れなかったけど、今考えるとあの店長さんとの最後のデートのチャンスを逃すのは当時と変わらず大問題だけど、小山登志夫と別れるのは別にいいし、それどころか別れた方が良かったのよね。
パパやママにしたって、誰にしたって、好きな男とのデートするのをジャマされるのはイヤだけど、あの時は親じゃなくて小山登志夫のせいで例の店長さんと居られる時間が短縮されたのが、よりムカついたわ❗
門限も有るけど小山登志夫せいで親が決めた門限以上に更に例の店長さんとデートできる時間を短くされたんですもの❗
パパとママが決めた門限通りにしたら例の店長さんともっと居られたんだから、門限が有ったってもっと長く例の店長さんと居られたのに。
好きな男とデートし損ねる残念は同じだけど、親以外の人のせいだと「何で私の親でもないあんたに好きな男とデートするのジャマされなきゃいけないのよ⁉」ってよりムカつくし、しかもそれが小山登志夫みたいなやつのせいだとなおさらだし、その上何で例の店長さんとデートできる時間を小山登志夫に、親が決めた門限以上に短くされなきゃいけなかったのよ⁉って思うわ。
だから小山登志夫が駄々こねた時に、必ずしも一日我慢してその次の日から毎日会える方を選ぶものと思いこんで「マチコと明日一日五分間だけ会って、それっきり絶交するのと、明日一日だけマチコに会えないのを我慢して、その次の日から毎日会えるのとだったら、どっちを選ぶ⁉」なんて選択肢を与えちゃダメなのよね。
明日一日の五分だけ会う方を選ぶって言われちゃったら、自分で選択肢を与えてといて、それに従わないわけにいかないもの。
そーなっちゃたら最悪だけど。
だから「ゆーこと聞かないと絶交するわよ❗」って言えば良かったのよね。
それには絶交するにしても明日会い来てあげるって意味は含まれてなくて、ゆーこと聞かないで駄々こねた時点で絶交する。駄々こねないでゆーこと聞けば付き合いを続けるって意味よ。
芥川龍之介の雲の糸とかいうお話の、地獄に居る主人公が天国に登れるという雲の糸を見つけて登ったところ、下を見ると主人公を見習ったその他大勢の地獄に居た死者たちが、その雲の糸を掴んで登ろうとしていて、自分だけが天国に行きたいと思ってた主人公が下に居る者たちに「これは俺が先に見つけた糸だぞ!俺のマネして登ってくるんじゃねえ!」と怒鳴った途端、ちょうど主人公の上から糸がぶっちぎれて主人公も含めて雲の糸を登った人全員が落ちて地獄に逆戻りしたのと同じように、小山登志夫にも、その日一日マチコのゆーこと聞いてマチコに会えないのを我慢すれば付き合い続けられたのに、駄々をこねたからマチコに振られたって目に遇わせるべきだったのに、私が振らなかったから絶交されなかった上に、その日も私に会いに来て貰えて甘かったわね。
「雲の糸」の主人公だって自分一人だけが天国に行こうなどとしなければ天国に行けたのと同じように、小山登志夫も逆に駄々こねなければマチコと付き合い続けられるようにしてあげるべきだったってことだけど、それにしたってあんなやつとは別れるべきだったわ❗
さすがに、もうしばらく投稿者名の欄以外に自分の外見や声質等についての褒め言葉は使わないようにするわ。
童話の赤い靴の主人公が、病気のお婆さんの看病をすっぽかして赤い靴を履いて遊びに出かけてからおうちに帰ろうとした時に足がゆーことをきかなくて行きたい方向と逆方向に行っちゃうから全然おうちに帰れない上に足が勝手にダンスを踊って、主人公は赤い靴のせいだって気がついたけど踊りながらだから脱げないし、どっちにしても靴が足にくっついちゃってて脱げなくて死ぬまで踊り続けるハメになったように、私が小山登志夫が駄々こねるのを無視して強引に突き放して、次の日小山登志夫に全く会いに行かないで門限まで一日中例の店長さんとのデートを楽しむような女だったら酷い目に遇ったならともかく、私の方が折れて時間まで決めて会いに来る約束して、せっかくの例の店長さんとのデートを中途半端にして忙しい思いしてまで遅れないで小山登志夫に会いに来てあげたような律義でマジメな少女の私が、何でその上、来るまでに小山登志夫におうちに電話されるような目に遇わなきゃいけなかったの⁉
まあ約束破れば小山登志夫はまたマチコのおうちに電話して、次にはお姉ちゃんじゃなくてパパかママが出ちゃって確実に困るハメになっちゃったのかも知れないけど。
それなら始めからその日には会う約束しないでってか、その日だけ会う約束しなくても、そうすると小山登志夫はいつマチコのおうちに電話したか分からないから親が出ちゃったら困ったから、その日やつが携帯を手に入れたからってだけの理由でマチコが会いに来る約束と関係なく小山登志夫にマチコのおうちに電話されるハメになるなら、とどのつまり別れて縁を切るしかなかったのよね。
そんな目にあうなら別れりゃ良かったけど、振ってやって小山登志夫につらく当たった場合より、小山登志夫に気を使ってあんなやつの為にまで自分の幸せを犠牲にしてまで親切にした方が酷い目に遇うなんて、そりゃないわよ❗
その日は小山登志夫と会う約束しないって言うより振ってやれば良かったんだけど、たとえこっちから振らなくて、その日は会う約束しないで会わないことにしたとしても(実際はそれも小山登志夫が許さないけど)それ相応の罰って言ったら、あの「赤い靴」の主人公がお婆さんの看病をすっぽかして赤い靴を履いて出かけたら一生赤い靴を履いたまんまになったように、それ以降も小山登志夫に会って貰えなくなる(つまり振られる)ぐらいだと思うわ。
今の私ならあんなやつと別れたって構わないと思うし、寧ろ別れた方がいいぐらいだから何の罰にもならないけど、それにしたって(小山登志夫に絶交される罰にしたって)一日会わなかったぐらいで振られるなんてあんまりだわ。
私に会いたいって駄々こねたぐらいの小山登志夫だから私と絶交しようとするなんてあり得ないけど。
そう、小山登志夫と別れる前の当時はともかく(実際は別として気持ちの上では)「一日好きな男とデートする代わり小山登志夫と別れて、しかもその後彼氏や結婚相手がいる保障がないのと、他の男と一日も付き合わず小山登志夫一筋で、一生一日も男と結婚相手がいないことで困らないのと、どっちを選ぶか」って選択だって、比較の対象にならなくて、小山登志夫と別れてってか、フッて一日好きな男とデートする方を選ぶに決まってるわ❗
要するに第一小山登志夫なんて金銭的にも人間レベル的にも性格的にも結婚の対象になる男じゃないから、自分に稼ぎがあろうとなかろうと小山登志夫と結婚しようとする女なんているわけないってことだけど、下のコメントは、もし小山登志夫と結婚したらのお話よ。
稼ぎが有る女ならなおさらわざわざ貧乏人かつ貧乏神の小山登志夫と結婚する必要がない上に、それどころか小山登志夫のせいで自分の稼ぎが、生きていくのに必要ないムダな出費のおタバコ代とお酒代となって消えていって、何の利益もないどころか、その分自分も貧乏になるし、稼ぎのない専業主婦になる女だって結婚相手にわざわざ貧乏人の小山登志夫を選ぶわけがないわ。
小山登志夫はマチコに絡んだ他の男の存在を知らなかったわけだけど、マチコと両想いだった例の店長さんと約束した最初で最後のデートの日には小山登志夫に会いに行かないって言った時点で、小山登志夫はマチコがただ学校の帰りが遅いから疲れていて小山登志夫が待つゲーセンまで行くのがめんどくさい上に門限が有るから会えるのはほんの五分程度で、その為だけに行くなんてバカらしいし、五分有るか無いかじゃそこでもゆっくりしてられなくて、すぐ帰らなきゃならないから二重に疲れるってだけじゃなくて要するに「マチコは小山登志夫を選択しなかった」ってことに気づかなかったのかしらね⁉
まあ小山登志夫は男が絡んだ裏事情を全然知らなかったし、世にもの別物語の「顔色」にもコメントしたことが有る通り「マチコーマチコー」って言っといて、マチコが「だから何よー⁉」って聞いても要件を話さないでマチコがイライラしてる空気も読めないで始めと同じ調子でのんびりと「マチコー」ってだけ言い続けるような鈍感なやつだから疑問のハテナマークの⁉も何も、気がつかなかったに決まってるけど。
マチコが小山登志夫を選ばなかったことに気がつかなかったから現に「どーしても俺に会いに来い!」って駄々こねたんだし、たとえ自分がマチコに選ばれなかったってことに気づいたって小山登志夫はマチコが好きだから「どーしてもその日もマチコに会いたい」って駄々こねることに変わりないでしょうけど。
他の男が絡んだ事情を察するほど(男のにおいを嗅ぎつける犬(ワンちゃん)のように)鋭くはないにしても、単に来るのが面倒だからマチコは小山登志夫に会いに行く方を選ばない、つまりマチコにとって小山登志夫はそこまでして会いに行きたいほどの男じゃないってことに気がつかなかったのかしらね。
あのサルが❗
サルのくせに❗
考えてもみなさいってってのよ❗
他の男と比べてとかじゃなくて、単に小山登志夫一人に会いに行くか行かないで帰るかの選択にしたって、美少女マチコがあんなサルに足を使って会いに行くのを選ぶわけがないじゃないのよ❗
他の男が絡んだ事情を知らない小山登志夫にしてみれば「俺はたった五分有るか無いかでもマチコに会いたいのに、マチコは同じように俺に会いたいと思わないのか?」ってことになるでしょうし、マチコの方が薄情か相手への愛情が薄いように見えるでしょうけど、小山登志夫のマチコへの愛情よりマチコの小山登志夫への愛情の方が薄いことは確かだけど、小山登志夫はいつも通りあのゲーセンでゲームしながら待ってるだけで足を運ぶのはマチコだから、同じ会うって言ったってマチコの方が大変なんだし、その上その日は学校帰りが遅くて疲れてるとか門限も有って忙しんだから、それを考えれば小山登志夫当人を含めて小山登志夫とマチコのその場のやり取りだけ見た他の男が絡んだ裏事情を知らない人でも、それだけだって、マチコが薄情だとか小山登志夫より相手への愛情が薄いって思うのは間違ってるわ。
市原悦子とかいうおばちゃん、死んじゃった❗
まいっちんぐ~❗
動画紹介するおばかさんもいなくなった❗
まいっちんぐ~❗
小山登志夫なんか「穴」に落ちておしまいっ❗
そしてその「穴」の先は世にもの世界になってりゃいいわ。
小山登志夫と毎日待ち合わせしてたとこと別のゲーセンのマチコが 好きな店長さんの方から転勤真際にマチコにデートをお願いしてきた時も小山登志夫が「その日も何だかんだ俺に会いに来い!」って駄々こねた時、小山登志夫を落とし穴に落として例の店長さんとのデートをジャマさせないようにすれば良かったわ。
そしたら殺人にまでならないし。
実際そーゆー小山登志夫を落とすに適した手頃な「穴」なんかないけど。
小山登志夫はマチコに関わる他の男の存在や、マチコの他の男が関わった事情を知らなかったし、マチコにとって運悪くたまたまあの日小山登志夫が携帯を買ったからマチコのうちに電話してみたってだけで、本当に学校がいつもより遅く終わるのか疑ってマチコの家族にマチコがうちに居るかどこにいるのか聞く為に電話したんじゃないけど、ママはその時まだ小山登志夫の名前と小山登志夫がマチコの彼氏だってこと以外、小山登志夫がどんな男かを知らなかったから、門限さえ守れば毎日小山登志夫と会うことを許していたから、その時もマチコが小山登志夫と居るとばかり思ってたから、その時小山登志夫がマチコと一緒居るなら小山登志夫がマチコのうちに電話するわけがないと思うから、ママにマチコが彼氏の小山登志夫と居ないことがバレちゃって、何処で何してたのかママにも小山登志夫にも問い詰められるハメになるし、小山登志夫がかけた電話にパパが出なくてもママが出れば、マチコの彼氏の存在自体も何も知らないパパも事の真相を知ることになって、一人の男(マチコの元彼の小山登志夫)どころか、マチコに絡んだ二人の男の存在を一度に同時に知ることになって二俣かけてると思われたわ。
あの時両親ともうちに居たけど不幸中の幸いにもたまたまお姉ちゃんが出たけど、もし仮にママが出たとしてママが小山登志夫に「マチコ居るの⁉」って聞いたら、その時マチコが小山登志夫と居ないことがバレちゃったわね。❗
マチコも勿論色白で肌がキメこまかくて綺麗だけど、21才のおばさんは色が白いから赤ちゃんって言うより白ちゃんね。
21才のおばさんは、あまり生まれたばっかりのお猿の子みたいにまっ赤っかで小さすぎる赤ちゃんじゃなくて、白味を帯びてきてお顔も人間らしくなって個性が出てきた頃の赤ちゃんみたいなんでしょうから、見た目や印象年齢は実年齢から20を引いた年齢って言うのが、まさに一番合ってると思うわ。
21才のおばさんは天使みたいって表現もされてるみたいだけど、私はあの店長さんの転勤真際の最初で最後のデートのチャンスの日にさえも、小山登志夫の言う通りせっかくのステキな店長さんとのデートを短縮して切り上げてまで小山登志夫みたいなやつの為にも会いに来てあげたんだから、きっと性格は私の方が天使よ❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 17:14:02
小山登志夫はデート中にマチコがたまたまちょっと目に入ったポスターを誰かしら⁉って思って見ただけで「俺とデートしてるのに何よそ見してんだよ?誰見てたんだよ?」ってケチつけたのよ。
しかも他の男を見てたってわけじゃないし、ポスターに写ってる人だって女性なのに。
それで「ちょっとあのポスターを誰かなと思って見ただけよ❗」って本当のことを言っても「嘘だろ!」「適当な嘘つくんじゃない!」って言って信じないでマチコを悪者にするし「本当よ❗マチコは正直だから嘘つく子じゃないわ。」って言っても散々問い詰めといてマチコが言ったことを無視して「本当は誰を見てたんだよ?」ってマチコを悪者にして困らせたのよ。
小山登志夫にそこまでは言えなかったけど「あんたと違ってマチコは素直だから嘘つかないわ❗」って言ってやりゃ良かったわ。
小山登志夫にしてみればマチコが見たのが他の男だと思ったのかも知れないし、そうじゃなくてもマチコがずっと自分だけを見てなきゃ気に入らなかったんでしょーけど。
いずれにしても小山登志夫はちっちゃなことをネチネチ言い過ぎるのよね。
小山登志夫はそのポスターにしても他の人や物や景色にしても、じーっと長く見てたわけじゃなくてもチラリとも小山登志夫以外見ちゃいけないってゆーの⁉
それじゃ別に始めから見ようとして見たわけじゃなくてたまたまマチコが居るそばに有ったり居たから見ることになっただけだって小山登志夫に言わせりゃ罪になるじゃない❗
それはあんまりよ❗
そんなの最高に酷過ぎるわ。
小山登志夫は全てがこの調子で、何かにつけてマチコの揚げ足取ってネチネチ言うから、そのたんびにいちいち説明するのも面倒だし、しかもホントのこと言っても信じないんだもん。
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 17:07:53
要するに美少女はモテて困っちゃうってことよ❗小山登志夫にモテてもうれしくないけど❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 17:06:47
いじめ放置した教職員の懲戒案は「現場を混乱、萎縮させる」、本当に必要な対策は?
3/2(土) 10:32配信 弁護士ドットコム
いじめ放置した教職員の懲戒案は「現場を混乱、萎縮させる」、本当に必要な対策は?
インタビューに応じる鬼澤秀昌弁護士
大津市のいじめ自殺を受けて2013年に施行された「いじめ防止対策推進法」の改正作業がすすんでいる。昨年12月に超党派がまとめた改正案の「たたき台」では、いじめを放置した教職員を「懲戒処分の対象とする」と明記する内容が盛り込まれた。ところが、読売新聞が1月下旬、この案を報じたところ、一部ネット上がざわついた。

いじめ問題にくわしい鬼澤秀昌弁護士はツイッター上で、「現場の混乱を、さらに助長させかねない」「個人的にはとても残念な方向性だ」と批判的に投稿している。はたして、その真意はどこにあるのだろうか。改正案「たたき台」の問題点を鬼澤弁護士に聞いた。

●現行法でも「処分」を受ける可能性あり

――「いじめ防止対策推進法」のたたき台では、いじめ放置した教職員(先生)は「懲戒」とすることを明記する案が盛り込まれています。そもそも、現行法はどのように定められているのでしょうか?

現行法上、「懲戒できる」とは、明記されていません。だから、先生がこの法律に違反したからといって、ただちに懲戒処分をされるわけではありません。ただし、現行法でも懲戒処分される可能性はあります。たとえば、いじめ防止対策推進法に違反すれば地方公務員法32条に違反することにもなりますし、また東京都では、先生がいじめに加担したり、助長したり、隠ぺいしたりした場合、その悪質性等に応じて、懲戒処分されるという規定もあります。実際に処分を受けた事例もあります。つまり、いじめ防止対策推進法に懲戒処分に関する規定がなくても、まったくの野放しになっているわけではないのです。

――ツイッター上で「現場の混乱をさらに助長させかねない」と投稿していましたが、どうしてそう考えたのでしょうか?

まず、議論の前提として、いじめ防止対策推進法上の「いじめ」の定義が、すごく広いことがあります。この法律は「いじめ」を次のように定義しています。

「児童等に対して、当該児童等が在籍する学校に在籍している等当該児童等と一定の人的関係にある他の児童等が行う心理的又は物理的な影響を与える行為(インターネットを通じて行われるものを含む)であって、当該行為の対象となった児童等が心身の苦痛を感じているものをいう」(いじめ防止対策推進法2条)

ざっくり言うと、前後の文脈も関係なく、行為をおこなった児童等の主観も関係なく、心理的または物理的な影響を与える行為を受けた児童等が苦痛を感じたならば、「いじめ」とされているのです。これは、一般的にイメージされているいじめよりもかなり広いです。

たとえば、よく言われるのは、ある生徒が好意を寄せる他の生徒に交際を求めたのに、断られたとします。この場合でも、断られた生徒が精神的苦痛を感じていれば(通常強い精神的苦痛を感じると思いますが)、その交際を断る行為も法律上は「いじめ」に該当します。また、教室でけんかをして叩かれた児童が、叩いた児童に対して「お前やめろよ」と強く言った場合であっても、それにより叩いた児童が苦痛を感じれば、「お前やめろよ」という発言もやはり「いじめ」に該当します。

先生や学校は、「いじめ」の通報を受けたり、児童等が「いじめ」を受けていると疑われる場合、事実を調査した上で、加害児童等を指導し、被害児童等を支援するということになっています。しかし、このように「いじめ」の定義が広いので、どうしたら適切な指導・支援になるのか、判断が難しいことも少なくありません。そのような中で、とにかく法律に違反したら「懲戒」ということにしてしまうと、現場の先生たちが萎縮してしまいます。

――「萎縮する」とはどういうことなのでしょうか?

どんなにささいな苦痛でも、それを見逃さずに「いじめ」として捉えて対応することで、よりひどいいじめの被害を防ぐことが目的の現行法のもとで、「いじめ」の認知件数が急激に増えてきています。しかし、「たたき台」の考え方のように、「いじめ」に適切に対応しないと懲戒を受ける点を強調すると、むしろ、「いじめ」を発見しない方向に向かうおそれがあります。

●いじめの定義が「世間のイメージ」と異なっている

――世間では、いじめは、殴る・蹴る・無視する、というように、ひどい内容をともなうと考えられています。

繰り返しになりますが、一般的なイメージのいじめよりも、法律上の「いじめ」の定義のほうがはるかに広いです。法律上の「いじめ」の定義からすれば、「いじめ」はいくらでも起きます。だから、先生が「いじめ」を認知することで、その評価がマイナスになるということは不適切です。

しかし、まだまだ、一般的な「いじめ」のイメージを持つ先生も少なくなく、評価がマイナスになると考えて「いじめ」の報告をしたくないと思う先生もいるでしょう。児童等が苦痛を感じたら「いじめ」という定義が浸透していないからです。

――では、この定義が広くないでしょうか?

国際的に見ても広いです。メディアでも「いじめ」というと、弱い者に対して、一方的・継続的に攻撃している状況をイメージするでしょう。この法律上の定義と一般的なイメージの違いが、いじめについての議論を混乱させている原因でもあります。日弁連も昨年「いじめの定義を限定するべきだ」という意見書を発表しました。

一方で、児童等が少しでも苦痛を感じたら、先生や学校が、何が起きたのかを調査して、寄り添って適切に対応する、という発想自体は、おそらく多くの方々から賛同が得られることだと思います。私は、これを徹底していくことのほうが大事だと思います。逆に、「いじめ」の定義を狭くすると混乱のもとになるでしょう。

行為を受けた児童等が苦痛を感じれば「いじめ」である以上、「いじめ」であると訴えられている行為が「いじめ」でないことの方が珍しいと思います。そのため、「いじめ」かどうかの議論をするのではなく、「いじめ」であることを認めたうえで、「そのあとどうするか」ということを話していくべきです。どういう経緯であれ、その児童等がつらい思いをしているのなら、きちんと対応を考えないといけないからです。

先生や保護者向けの講演でも、当該行為を受けた児童等が苦痛を感じれば法律上の「いじめ」に該当するので、「いじめ」か否かを議論するのではなく、どうやったらその「いじめ」を受けた児童等がもっと安心して楽しく学校で生活できるようになるかをしっかり議論するようにしてください、と伝えています。

――ほかにも、今回のたたき台の問題点はありますか?

今回のたたき台の背景には、先生がきちんと児童等の指導をして児童等を抑えればいじめがなくなる、という考えがあるようです。しかし、いじめの原因は、加害児童等のストレスだったり、それに対する対応がきちんとできてないことだったりします。

単に「いじめはダメだ」という指導だけでは、いじめを行った児童等の課題は解決できません。むしろ、その指導によりいじめがもっと陰湿化したり、いじめが止まったとしても、ほかの問題が生じたりする可能性があります。そのため、いじめが起きた場合、いじめ行為の背景にある課題を検討し、その課題の解決のためにどのようなアプローチが有効なのかしっかりと考えて対応していくことが必要です。

●ソーシャルスキルを学ぶ機会、学校以外の居場所をつくることが必要だ

――逆に、たたき台の中で、評価すべきところはありますか?

たとえば、きちんと専任でつけるのであれば、「いじめ対策主任の設置」は素晴らしいと思っています。そうすれば、いじめに関する業務を受け持って、計画を立てて、チェックも実効的にできます。そして、いじめの重大事態に関する報告書を学校いじめ対策委員会(いじめ防止対策推進法22条に基づき設置される組織)で学ぶという点もすごく賛成です。

現在は、児童等の生命や心身、財産に大きな被害が出るような「重大事態」が起きたとしても、学校現場では「こんな悲しい事件がありましたが、二度と同じことを起こさないようにがんばりましょう」という抽象的な話しかしないことが多いと思います。しかし、どういう事実経過でそういうことになったのか、きちんと共有することが重要です。

ひどい事例では、どこかのタイミングで、担任以外が介入できていれば、違う結果になっていたのではないか、ということが少なくありません。私の先生向けの研修では、実際の裁判例をつかって、どうやって情報共有し、対応していけばいいのか、議論しながら考えてもらっていますが、そのとき、「重大事態」の報告書を使うことが、とても役立つでしょう。最悪の事態を防ぐことだけでなく、本来の教育にとっても、かなり良い影響が出ると思います。

――ほかにどういうものがあれば、いじめを防ぐことができるでしょうか?

核家族化やゲームが発達する中で、子どもたちは、他者と接する機会が減っていると思います。いろいろな国でいじめが起きていて、「いじめ防止プログラム」が展開されている中で、ソーシャルスキル(社会の中で他人と交わり、生活していくために必要な技能)の重要性が指摘されています。

自分の感情をどう把握し表現するか、ストレスを感じたときにどう対応するか、どうその課題を解決するか、という方法を学ぶ機会をつくる必要があるでしょう。これは、援助希求力(SOSを出す力)にも繋がるため、いじめと同じく大きな問題となっている子どもの自殺の予防の文脈でも有効だと言われています。

また、教室や部活にしか居場所がない、ということも、児童等のストレスの原因になります。学校以外で居場所がないと、学校でいじめを受けた場合、全世界から否定されているように感じてしまいます。家庭の経済的状況等に関わらず、どの児童等も利用できる第三者による居場所、学校以外の大人とつながれる居場所、そのような社会的資源を学校が把握して、児童等に情報提供することを義務付けることも、いじめの原因となるストレスを軽減するとともに、いじめによる被害を最小限に抑えるために有効だと思います。

でもマチコは小山登志夫をいじめる❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 16:56:19
★新元号のスタートまであと60日★

BISYOUJO MACHIKO LIVE❗

なぞなぞの得点・合計(くっつきバトルロワイヤル含む)

★鰍沢:210点
★神岸:480点
★所俵:400点
★丹波路:370点
★小川:270点
★与田:140点
★マチコ:180点
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 14:12:59
小山登志夫、マチコが好きな店長さんとのデートの最後のチャンスをジャマしちゃダメよ、ダメダメ❗
あの店長さん、転勤しちゃダメよ、ダメダメ❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 14:09:41
小山登志夫が金で償うべきは、マチコの知る限りでは、まず小山登志夫本人曰く中三の時に妊娠させて妊娠中絶させた女子と、借金の肩代わりをしてくれたお兄さんとマチコよ❗
小山登志夫、マチコが好きな店長さんとのデートの最後のチャンスをジャマしちゃイヤ❗
あの店長さん、転勤しちゃイヤ❗
イヤーーー❗❗
例の店長さんとデートの約束がなくたって、たった五分やそこらの為に小山登志夫に会いに行くなんて絶対イヤ❗
それでなくても学校の帰りが遅くて疲れてるって設定なのに、少しは休ませなさいよって思うわ。
マチコ知らないわ❗
なりすましの仕業よ。
誤解しないで。
あら、ラン丸と留衣がカウントダウン賛成と言ってるから教えてあげたんじゃない❗
奇妙検定だか知らないけど、あなた失礼だわ❗
あと、下から2番目にもあるように、
同じカウントダウンを何回も投稿しないでよね❗
はっきり言って迷惑だわ❗
新元号のスタートまであと82日、マジカルでファンタジーな女の子と、付き合いたいと思いませんか❓もちろん、プラトニックよ❗
投稿者:美少女マチコ 2019-02-08 02:18:52

新元号のスタートまであと82日!美少女マチコさん、本人かもどきかなりすましか知りませんが、過去の新年のあいさつを引用して、僕のおカブを奪うのはやめなさい!そういうのはマジで絶対イヤ!!
投稿者:奇妙検定8級 2019-02-08 07:50:02


この2つのカウントダウンは、何が違うのかな❓
後から投稿した奇妙検定に聞きたいわ❗
それとも、カウントダウンがわかっているのに、わざと書いたってこと❓
マチコのこと散々批判してるけど、あんたがしていることだって人のこと言えないじゃない❗
たとえば、補足事項が書かれているとかいうのなら話は別だし、マチコのカウントダウンには見ての通り「悪口」は一言もない❗
カウントダウンパクってるわ、他人の悪口書くわ、あんた一体何なの❓
それから、2018年のコメント数ランキングを自粛した理由もあげてみな❗
前にそう言ったのに、答弁がまだね❗
都合が悪くなるとすぐ逃げる、卑怯者ね❗
とにかく、まったく同じカウントダウンを二度と登校しないでもらいたいわ❗
常識わきまえた方がいいわね❗
マチコ知らないわ❗
なりすましの仕業よ。
誤解しないで。
投稿者:本物の美少女マチコ 2019-02-08 10:23:45

あんたバカそうだから言っておくけど、これはなりすましだわ❗なりすましと断言できる根拠がないし❗
とにかく、まったく同じカウントダウンを二度と投稿しないでもらいたいわ❗
常識わきまえた方がいいわね❗

あんたのせいで、漢字間違えたじゃないの❗
平成最後の、明けましておめでとうございます。今年は、平成31年が120日+新元号の元年が245日で、尚且つ平成31年度は4月のみ=30日しかないというかなり異例づくしの1年ですが、よろしくお願い致します。尚、今年は都合により、コメント数ランキングは自粛させていただきました。
投稿者:奇妙検定4級 2019-01-01 08:30:59


これのことかな❓
コメント数ランキングの自粛理由を言ってみな❗
それ、いいわね❗
https://www.youtube.com/watch?v=28bgTXZuzHI&list=PL2CD56B288B231BB6&index=106

板東英二、明らかにパネラーに対してバカにしたり見下したり、常に「上から目線」な態度になって来た。もうこの頃から「この番組で一番偉いのはこの板東英二だ!!」と自画自賛してたんでしょうな。所ジョージさんはこういう板東の態度に憤慨し続け、間もなくレギュラーを降板したという話も有ります。

「マジカル頭脳パワー」の番組後期以降、男性司会・板東英二の段々とパネラーに対し軽蔑・傲慢化するエスカレートに加え、同じ女性司会者の永井美奈子アナも、板東と一緒になって解答者達を延々見下し、嘲笑いする態度も正直気分悪かったですね。
やはり当番組の看板的存在だった、所ジョージさんの降板を機に視聴率低下、当初同番組のコンセプトだった「視聴者と共に懸命に考える」クイズが次々廃止されたのも「マジカル頭脳パワー」打切りになった原因でしょう。
当番組の終了時、板東英二は打ち上げ時に思わず男泣きしてたそうですが…板東の本心は悲しさからではなく「これで今後も沢山貰えるギャラが無くなったしまった…」という悔しさからだったそうですよ。

ごもっともですわ❗
この頃の板東は、どっかのカウントダウン屋のようにおごりたかぶってるわ❗
まいっちんぐ❗
さて、街の声は「2回目のカウントダウン」をどう感じているか聞きたいわ❗
たぶん、古いタイプのは所さんが優勝してばっかでつまらないとかいう意見もあって、みんなが優勝できるようにと、企画変えたんでしょうね❗
そうしたら、帰らぬ番組になったってことね❗
街の声は「2回目のカウントダウン」をどう感じているか聞きたいわ❗

今週のサンデープロジェクトのテーマだわ❗
今日もJK犯したいなって、小山登志夫は言う❗
末期の永井美奈子はBBAと変わらない❗
最終回近くのマジカル頭脳パワーは、今の出演者だけがへらへらしてる番組と何も変わらない❗
オールスター感謝祭も、なくなって結構❗
武田鉄矢が言わなそうなこと

インポは、心の中ではぐくんでいき、女を幸せにするために下半身が無駄に機能しなくなるってこと❗女には射精されない幸せもあるってこと❗
武田鉄矢が言わなそうなこと

援助交際には肉体関係があってはいけない❗あくまで心の援助にとどめ、女側も4桁以上のお金をもらうことのないように❗
武田鉄矢が言わなそうなこと

動物のしっぽをおマンコに入れて楽しむと、チクチクして気持ちいいよね❗
投稿者:ホンモノの美少女マチコ 2019-03-02 14:02:23
このあらすじめちゃくちゃだけど何だか面白いわ❗
小山登志夫のやつ私と付き合ってた一年間毎日私に意地悪したり喧嘩を仕掛けて会うたんびに私に怒鳴られてたのに、例の店長さんとの最後のデートのチャンスの日に「学校の帰りが遅いから五分ないぐらいしか会えない」って言っても、よく「俺はマチコと居たいから会いに来い!」なんて言ったと思うしパパが別れさせるまで私と別れようとしなかったと思うわ❗
そもそも私が年下の男と付き合うわけはないけど、小山登志夫に当たる人物が小さい男の子だったら駄々こねられたら例の店長さんとのデートに連れて行くわね。
そしたらデートコースが遊園地か動物園になってラブホに行くわけにいかなくなるけど例の店長さんと門限ぎりぎりまで居られたし、小さい男の子なら私が好きな例の店長さんを恋敵としてライバル視することはないし、遊園地にでも連れてってお菓子やジュースを買ってあげてお土産も買ってあげれば、例の店長さんのことをお世話をしてくれる優しいおにいさんぐらいにしか思わないでしょうし。
でも大の大人で、しかも例の店長より年上の小山登志夫じゃそんなわけにいかないのよね❗
そうよ、小さい男の子じゃまず私と恋人同士の関係で付き合うことはないけど、とにかく私にその日も会いに来てって駄々こねたなら私と一緒に居られて同時に私と例の店長さんも一緒に居られるように三人で過ごせば良かったのよ❗
まあホントを言うと、もう例の店長さんと居られるチャンスがその日しかないなら、小山登志夫を個別の別物と考えて例の店長さんと居られる時間を削って忙しい思いをしてまで小山登志夫が待つゲーセンまで飛んで行かなくていいとしても、できれば例の店長さんだけと居たいけど。
二人きりなら他のことは一切考えないで例の店長さんとラブホでゆっくり思う存分エッチできたし。
小山登志夫に当たる人物が小さい男の子なら始めから私と恋人同士の関係なわけないから、例の店長さんとのデートに交えても例の店長さんをライバル視することもないけど。
でももしその子が私の子供だったら、男の子でも女の子でもその子のパパ以外の男とのデートに交えるのをためらうわね。
子供が幼稚園ぐらいまでだったら、子供が望む所に連れてってあげてお菓子やいい物を買ってあげれば例の店長さんのことを優しいおにいさんとも居られて良かったとしか思わないでしょうけど、も少し大きかったら例の店長さんのことを自分の恋敵とは思うことはないにしても「パパのライバル」として敵視するかも知れないし、とくに私が子供のパパに当たる男と離婚してなくて同居してて夫婦の関係が終わってないとしたら私のこと「ママは浮気者だ」と見るでしょうし夫に例の店長さんとデートしたことを言うでしょうから子供を例の店長さんに会わすわけにいかないわね。
それに私の子供で私に夫がいたら子供に例の店長さんに対する敵意や私への怒りがなくても、私が例の店長さんに自分を会わせたことや私と自分が例の店長さんと楽しい時間を過ごしたことを言うでしょうし、子供が小さければ分別なく何でも素直に話すから、その点では尚更マズいわね。
つまりその日も私に会いたいって駄々こねる人物が、小山登志夫のように自分の子供じゃなくて、恋人関係にもならない小さい子だったら少なくとも本来その日に例の店長さんと居られた時間が短縮されることなく三人一緒に過ごせたわけだけど、それがある程度大きくなった私の子供だと、その子供が自分のパパを嫌いじゃなかったらそうするのは躊躇うし、子供のパパに当たる私の夫と私との関係が終わって別れてなきゃ子供が小さくたってそれは無理だったし、寧ろ相手が大人の小山登志夫の場合以上にもっと大変なことになったわね。
まあ子供でもある程度大きかったらそもそも、その日もどーしても会いに来いって駄々こねることはない筈よね。
つまり小山登志夫がマチコより干支一回りも年上の大人のくせに幼稚園生並か、幼稚園生以下の精神年齢ってことで、つくづく実年齢の割りに如何に精神年齢が低いかってことだわ❗
要するにどんな形にしても駄々こねてそれが通ってその日も私と居られるのは幼稚園生までで、なおかつ私の子供じゃない場合なのよ。
だから小山登志夫が駄々こねた時点で言いなりにならなければ良かったし、フッちゃえば良かったのよね。
小山登志夫は自分の子供じゃないから別れりゃ赤の他人だから。
自分の子供じゃ小さくて、自分が自分の子供のパパとの関係が終わってる場合以外、まず自分の子供を自分の子供のパパじゃない男と自分とのデートに連れて行くわけにいかないけど、駄々こねるのが自分の子供だったら例の店長さんとのデートを諦めて一緒に居てあげるか、何がなんでもその日ばかりは子供をこっちの言いなりにさせて私と居られないことを我慢させて最後のチャンスの例の店長さんとのデートを実現するかの二つに一つだけど縁を切ることはできないけど。
ラブホに行かなくても大人の男の小山登志夫を例の店長さんとのデートに交えるわけにいかないし第一小山登志夫が例の店長さんとのデートをぶち壊して「その日も俺だけと付き合え!」って言って無理だから、小山登志夫を個別に考えて例の店長さんとのデートを短縮して小山登志夫は小山登志夫で会うか、小山登志夫に会いに行かないかしかないってことだったから、要するに小山登志夫の言いなりになって会いに行ってあげないでフッてやれば良かったわ❗
自分の夫じゃない例の店長さんとデートの約束の日に、その日も私と居たいって駄々こねるのが私の子供だったら、私の子供のパパに当た男と離婚していて関係が終わってても、私の子供が私の元夫で私の子供のパパのことを好きだったら私の子供に「ママはいつまでもパパだけを思ってると思ってたのに!」っていう心の傷を負わせることになると思うと例の店長さんとのデートに自分の子供を連れて行くのを躊躇うけど、もう自分の子供のパパとは離婚したなら「パパはあなたのパパだけど、ママはもうパパと別れたしあなたももうパパとは住んでいないんだから、あなたがパパのことを今もこれからもどう思うのかは勝手だけど、いつまでもあなたのパパのことだけを考えてられないし、ママの気持ちも考えてちょうだい❗」って言うわ。
子供がある程度大きければ私の元夫の件で私と例の店長さんに敵意を持つかも知れないけど、子供がある程度大きいからこそ「私の気持ちも考えて一日ぐらいあなたのパパ以外の男と付き合うの許してよ❗」と思うわ。
なにも子供の同意もなしに例の店長さんを再婚相手にして子供の新しいパパにするってわけじゃないんだし。
単純にママと居られてその場が楽しければいいと思うほど子供が小さくてわけわからなくなくても、それよりさらにもっと大きくならなきゃ子供が自分のパパのこと好きだったら「ママの気持ちも考えてあげよう」と思うのは無理のかしら⁉
それにしたって一日ぐらい私と居られないことぐらいは我慢できる筈だから、例の店長さんとデートしたけりゃ、その日は子供と居られない理由さえ子供に言わなきゃいいのよね。
聞かれたら本当のこと言わないで適当に誤魔化しゃいいんだし、私と居られないのをどうしても我慢できなくなければ理由を追求することもないでしょうしね。
まだ私の気持ちも分かるのまでは無理な年齢でも、それにしたって一日ぐらい私が子供のパパ以外の男とデートするぐらいいいじゃない❗って思うわ。
そうよ、たとえ私の子供でもある程度大きくなってたら、まず私と居られないことを一日も我慢できなくて駄々こねたり、一緒に居られない理由をいちいち追求することもないでしょうから、あの日に例の店長さんと二人きりになるのを邪魔されることも、本来ならできる分のデートの時間を短縮されることもなかった筈よ❗
例の店長さんとのデートに小山登志夫を連れて行くとしたら、女一人対男二人だから(小山登志夫は中味はともかく、年齢は充分に一人前の男と見なしていいから)まず勿論ラブホは男二人の私の取り合いになるから行けないし、外見的にも内面的にもどんなに例の店長さんより劣る男にせよ、彼氏を見せつけることになって、私にとってその日の目的の例の店長さんに失礼だし、小山登志夫が自分がマチコの彼氏だと優越感に浸って例の店長さんのことを「マチコと付き合えるのは今日だけだから大目に見てやろう」ってぐらいの心の余裕のある男だったらともかく、とてもそうじゃなくて「その日一日すら他の男がマチコと付き合うのを許せないような男だからお互いライバル視して険悪になるけど、小山登志夫に当たる人物が小さい男の子だったら例の店長さんも敵視するわけないし「まだ小さいんだし、マチコは魅力的な女だから一日もマチコに会えないのを我慢できなくたってしょうがないか!ホントは今日一日ぐらいマチコと二人きりで居たかったけど俺の方が年上だから「おにいさん」になってやろう。」って思うでしょうし。
でも小山登志夫は例の店長さんより年上だからそうはいかないし、だから小山登志夫を例の店長さんとのデートに連れてかなかったけど(小山登志夫の場合、そんなにマチコと居たいなら例の店長さんとのデートについて来ていいわよって言ったって、私が他の男とデートするのを許さなくて、私を例の店長さんとのデートに行かせなくて「俺だけと付き合え!」って言ったでしょうから例の店長さんと約束したデートについて行くこともしなかったでしょうけど。)小山登志夫を店長さんに会わせなかったから良かったものの「彼氏がどうしてもその日も俺に会いに来いって言って駄々こねるから」って門限ぎりぎりまでも思う存分デートできない理由を言ったから、例の店長さんは小山登志夫のことをさぞ「いい年して駄々こねて年下の女の子を泣かせるなんて!」って思ったでしょうし「マチコちゃんは俺のことをその彼氏一日分のデートほどの価値もない男と見ていて、俺と一日も満足にデートできないぐらい俺よりその彼氏の方がいいのか!」と思ったかも知れないわ❗
小山登志夫に引き換え例の店長さんは出来過ぎてるぐらいの男だから、それも口にしないでマチコに従ったけど。
ってゆーか、小山登志夫のワガママによるマチコの都合に従ったけど。
それに幾ら小山登志夫がマチコと居たがるからって、小山登志夫を例の店長さんとのデートに連れて行くことはまずないけど、小山登志夫を「マチコの彼氏」として例の店長さんに見せたら「マチコちゃんってこんなやつとしか付き合えないのかよ!」って思われて恥になるわ❗
幾ら「彼氏」が会いに来いって言ってる前提で、マチコの意志じゃなくても、例の店長さんの方から頼んできた一度きりのチャンスのデートを短縮してまで彼氏のとこに飛んで行くとしたら、例の店長さんは小山登志夫のことをさぞ「マチコちゃんの彼氏って俺とは比べ者にならないぐらいステキな男なんだろうな」と思ったでしょうね。
実際は逆だけど。
そもそも親にだって門限のことでとやかく言われたくないし、他の日はともかく、せめて好きな男と居る日は門限のことを言わないで欲しいから、親にだって好きな男とのデートを邪魔されたくないけど、親じゃなくて彼氏に、しかも小山登志夫のようなやつに例の店長さんと居るステキな時間を短縮される目に遇うなんて❗って思うわ。
しかもそれにいつも通り門限までなら、あの日もっと例の店長さんと居られたのに小山登志夫のワガママのせいで、それからさらに門限より例の店長さんと居る時間を短くされたなんて❗
二重の門限だわ❗
つまりこの物語とは意味は違うけど、小山登志夫がマチコに最悪の不幸の「奇跡を呼ぶ男」だわ❗
小山登志夫はマチコに奇跡じゃなくて不幸を呼ぶ男よ❗
投稿者:ホンモノの美少女マチコ 2019-03-02 13:58:11
あら、わかっちゃったのね❗
マチコJKのときに12歳上の男に体あげたわ❗
めめりっちょ❗
ばかは死ななきゃ治らない一覧www

『小山登志夫』=『故爺魔吐死汚』←バカうまだわ❗
『小宮もなみ』=『子宮もみもみ』
『ラン丸』=『睾丸(キンタマ)女』
『美少女マチコ』=『美少女マンコ』
『30代で独身のプー太郎おばさん』=『引きこもり孤独死BBA』
『小春』=『ソープランド大好き女子高生』
『奇妙検定』=『カウントダウンパクりバカ』
『21歳のおばさん』=『若年ちんこBBA』
『留衣』=『奇妙検定(オウム真理教)の信者』

※例外:素敵な方❤
『大王孝太様』=『マチコのタイプ』

やっべーよ、笑い止まんないんだけどー❤www❗
まいっちんぐー❗
投稿者:ホンモノの美少女マチコ 2019-03-02 13:56:42
マチコの元カレ小山登志夫はマチコの幸せをジャマするし、何をしでかすか分からないから付き合ってた時は気が気じゃなくて常に小山登志夫のことを気にしてなくちゃならなかった。
小山登志夫なんか屋上から落ちればいいのよ❗
小山登志夫なんて河童か猿か雌蚊か幽霊か貧乏神みたいな男で生きてる価値ないわ❗
あ~ら、だって私はナゾの美少女ですもの❗
そ・こ・が・魅力なの❗
じゃあ、おやすみ❗
ネンネするわ。
転勤前の優しくてステキな店長さんとのデートをふいにされたことが一番腹が立ったけど、常日頃からマチコがイヤがることしてばっかりだった骨男の小山登志夫なんて屋上からコンクリート地面に落ちておしまいっ❗
何であんなヤツにあの店長さんとのステキな時間を邪魔されなきゃいけなかったのよ⁉
小山登志夫ってトビ職だから建物の屋上なんてしょっちゅう行くわね。
屋上って言えば私は中世ヨーロッパの美少女って感じだから白いお城 風のマンションやビルや塔に住んでるわ❗
小山登志夫の話し方はスローモーションのようにノロくてイライラムカムカしてくるわ❗
あのノータリン野郎❗
投稿者:ホンモノの美少女マチコ 2019-03-02 13:55:36
おやじ嫌い
私に意地悪だってことと性格だけじゃなくて外見もにおいも全てが
あのおやじと口をきくのがイヤ!
顔も見たくない!
おやじマジでくせえ!
ホント何から何まで嫌い!
好きな男のにおいは好き❤
好きな男はにおいも好きで嫌いなヤツはにおいも嫌いなんだよな。
おやじマジで嫌~い!
私をイビッていじめる~
エーン!(号泣)
うちのおやじが私の付き合ってる男で対等な男と女の関係だったら、敵意と憎しみを込めた目つきと顔つきで鋭い口調で「私口うるさい男って嫌いよ!」って言うね。
まあ、そもそもうちのおやじみたいな男とは付き合わないけど。
まず外見がうちのおやじと通じるイメージの男とは付き合わないし、その男の性格はうちのおやじと違うって分かっても付き合わないね。
だからまず外見がうちのおやじに似てなくて好きなタイプだと思ったら付き合うし、少々その男が口うるさくても外見が好きなら、あまり嫌いにならないし、始めは寧ろ自分のことを気づかってくれて嬉しいとさえ思えるけど、うちのおやじ並に、あまりに口うるさくて人のすることや、しようとしてることや、したいことに余計な口出ししてきたら、うちのおやじほどは嫌いにならないけど嫌になって「私口うるさい男って・・・」って言うね。
私は大人だから、もうそこまではできないけど、私が甥か姪だったら、おやじが否応なしにいきなり抱き締めてきたら噛みついたり引っ掻いたり抓ったり、手をどけろとばかりに叩いて払いのけるだろうな。
今の私はおやじにしつこく余計な口出しされたら口で怒るぐらいしかできないから、私も子供の時は、おやじにしつこく触ってこられたらひっぱたくなり引っ掻くなり噛みつくなりすりゃ良かったって思うけど、やっぱ同い年でも娘と孫とじゃおやじの感覚が違うから孫と同じってわけには、いかないよな。
おやじ見た目からして好みに合わないし、見た目の印象通りおやじのにおいも嫌いで生理的に相容れないものがある。
くさいくさいくさい・・・・・・・・・
これが30代で独身のプー太郎BBAのコメントだわ❗
投稿者:ホンモノの美少女マチコ 2019-03-02 13:53:57
小山登志夫のボタン押しちゃった❗
そうよ、私の小山登志夫コメント批判する前に、カウントダウンやめたらいいじゃない❗
美人ほどわがままでブス女はわがままな印象を与えないのは、ブス女は異性に対して贅沢が言えないからなのよね。
だから私ほどの美人となればどんな男もより取り見取りで、ちょっと気に入らなければどんどん振ってやれるわ❗
今まで現に小山登志夫だけに限らず始めは好きだわと思った男でも、後になったら大して好きじゃなかったり、性格やマチコに言うことによっては嫌いな男と重なる部分が有るように見えて、大して好きってほどじゃないと思うどころかやっぱ嫌いだわって思うことだってあるもの。
投稿者:ホンモノの美少女マチコ 2019-03-02 13:52:30
は~い、お久しぶり、絶世の美少女で有名な美少女マチコよーん❗
ここ暫く世にものコメント欄に私が居なくて寂しかったでしょー❕
華やかさがなくてもの足りなかったでしょー⁉
じゃあこのお話の「ネチラタ菌」に感染した人はお上品でお嬢様育ちのマチコが喋る言葉は皆不良言葉に聞こえてしまうってことだわね。
そしたら「ネチラタ菌」に感染した人たちから見たらマチコは見た目と声質はお上品なセクシー美少女で言葉遣いは汚くてお下品な不良さんってことになって、マチコの見た目と声質と言葉遣いとのギャップが激しくておかしいってことね。
そしてマチコもその「ネチラタ菌」に感染しちゃったら不良言葉になっちゃうのね。
「まいっちんぐ」が「まいっチンコ」になって。
小山登志夫の方がアホよ❗
え、小山登志夫の方がエロイわよ❗
小山登志夫は、悪い意味での国宝ね❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 13:50:56
でも小山登志夫はトビ職の男だから城の頂上に行くわよ。
見た目通りサルみたいに木や建物に登るもの。
なんてったって登志夫って名前だから、苗字通りに登る物が山じゃないし、人間向上の意味じゃないし、いつも登りを志すんじゃなくて、その時の自分の都合や登りたいって気分次第で名前通りの考え方や行動になる男だけど。
もし城の頂上から落ちたら地獄に落ちるってことよ。
そして小山登志夫は登志夫だから、たとえ地獄に落ちても天国に登るのを志すわ。
小山登志夫と付き合ってた一年間のうちの、小山登志夫といつも待ち合わせしてたとこと別のゲーセン(今はもうそのゲーセンはないわ)の元店長さんの転勤真際のデートの前日に小山登志夫が「明日も絶対に俺に会いに来い!」って駄々こねて聞かなかったら、小山登志夫を白いお城(ラブホ)の地下室に閉じ込めて、その間に例の店長さんと二人きりでその白い綺麗なお城のようなラブホの密室の布団の中でお互い裸でネンネして抱き合えば良かったわ❗
小山登志夫が名前の字を読みは同じでも「吐死汚」に変えれば、その字の通り血なりゲロを吐いて死んで汚れて、自分の都合で天国に登るのを志すこともできないわね。
私は、小山マチコよ❗結婚しちゃった、てへへ❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 13:49:44
右手の復讐ができたら例の店長さんとの一度きりの最後のデートのチャンスを半分以上もふいにさせた上に、その短い例の店長さんと居る間にマチコのおうち電話までした小山登志夫への罰としてキンファイのユリ・サカザキの百烈ビンタをくらわしたいわ❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 13:48:33
童話の三匹の子ブタ・・・じゃなくて、三匹の仔猫ね❗
世にものの「猫が恩返し」って物語に登場した黒猫クロは、世にものオープニングで椅子に座ったタモリさんが変身する黒猫と同じ猫だと思うわ。
三匹の猫はクロと21才のおばさんと、その子供だわ❗
つまり黒猫と白猫とグレー猫よ❗
でもそしたらグレー猫だけ仔猫で黒猫と白猫は仔猫じゃないわね。
そして私は美猫のような美声の持ち主のセクシー美少女よ❗
姿も声も綺麗な猫が「ニャーオー」って鳴いてすり寄って甘えるような美声と、美しくて女らしい姿で男を虜(とりこ)にするのよ。
私の声は人間の女以外の生き物に喩えると美声猫の他は美声鳥ね。
だから要するに私を人間の女以外の生き物に喩えたら、全くの白猫ってゆーより純白の白地にブロンドの外人さんのみたいに金髪みたいに綺麗に輝く明るい黄茶色のトラ模様がいい具合に入った、お顔が綺麗でシッポがカッコ良く長いスマートで可愛い茶トラ猫か、綺麗で可愛い白孔雀(クジャク)か白い鳩よ❗
白いジュウシマツのよーなちっちゃくて可愛い小鳥さんも似合ってるわ。
世にもにコメントを投稿してた「21才のおばさん」も白猫だけじゃなくて、私と同じよーに白い小鳥さんみたいでもあるけど、あとは動物に喩えたら白アザラシ、つまりアザラシの赤ちゃんとか、白い子熊ね。
小山登志夫は「マチコーマチコー」って名前呼んどいて何も話さないでただ知恵遅れの阿呆かガキみたいに名前を呼ぶのを繰り返す。
なんなのォ!?
例の店長さんと最後のデートのチャンスの日にも五分あるかないかしか会えないしマチコは学校の帰りが遅いから疲れてるの❗って言ってもマチコに会いたいってなんなのォ!?
援助交際したニャー。小山登志夫大好きだニャー。
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 13:47:20
小山登志夫と付き合ってた一年間のうちの、小山登志夫といつも待ち合わせしてたとこと別のゲーセン(今はもうそのゲーセンはないわ)の元店長さんの転勤真際のデートの前日に小山登志夫が「明日も絶対に俺に会いに来い!」って駄々こねて聞かなかったら、小山登志夫を白いお城(ラブホ)の地下室に閉じ込めて、その間に例の店長さんと二人きりでその白い綺麗なお城のようなラブホの密室の布団の中でお互い裸でネンネして抱き合えば良かったわ❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 13:46:08
マチコはルナよ❗
パパとエッチした❗
マチコは美少女ママになる❗
最寄り駅は同じだけど小山登志夫といつも待ち合わせしてたとこと別のゲーセンのマチコと両想いになったカッコいい店長さんが転勤真際にマチコとデートしようって言った日は小山登志夫のことは一切考えずにその日一日カッコいい店長さんだけとデートするって約束して決めて小山登志夫が何て言おうと無視してその予定を変更しないべきだったけど、もしそれから先会えないから付き合うことができないマチコが好きな店長さんとハッキリその約束をしちゃったら、その後小山登志夫があーだこーだ言ってきたら約束したのに予定を変更して少ししか会えないか、店長さんからのせっかくのお声かけでのデートを全く棒に振るって全て小山の言いなりになって、その日もいつも通り小山だけと付き合うことになるかも知れないと思っちゃって、マチコが好きな店長さんに
「その日は小山のことなんか忘れて貴男だけとデートするわ❗」って言えなかったのよ。
だってハッキリ約束しちゃってから小山のせいでやっぱり変更となったら二言ってことになって店長さんを期待させといてガッカリさせちゃうし、それも店長さんとのデートの約束の日になって「私の彼氏がその日もどうしても俺に会いに来いって言うから小山に指定された時間までに行かなきゃいけないから、貴男と少ししかデートできないわ」って言うなら、全く店長さんとデートできないわけじゃないし事情の説明ができるだけまだいいけど、もし小山登志夫が「もっと早くから俺に会いに来いって言って、結局その日も小山だけとしかデートできないことになったら約束しといて、すっぽかすことになるから、店長さんに「あくまでも貴男のことは言わないで彼氏にその日は会えないからって言って、その時の彼氏の反応を見てから決めるわ」って言ったのよ。
店長さんは「結局マチコちゃんは俺より彼氏優先なんだ」って思ったでしょけど、いい人だから「その日一日ぐらい彼氏のことは忘れてくれ」とも言わなかったわ。
でも「その日は学校が終わるのが遅いし門限が有るから、たった五分間しか会えないわよ!その為だけに待ち合わせ場所までいくのは面倒くさいから」って言っても「それでも何だかんだ俺に会いに来い!」って言って聞かなかったら、前に言ったこととちょっと矛盾しようが「やっぱりその日は会いに行けないわ❗」って言って「さっきは五分程度なら会えるって言ったじゃないか!」って言われようと「とにかくやっぱダメなの❗」って無理矢理その言い分を通せば良かったわ。
良くて五分程度しか会えなくて、学校が予想より遅く終わる場合は寄り道しないでそのまま家に帰って門限ギリギリってことにすれば、その言い分も通るから無理矢理ってゆーんでもなかったし。
「だからその日は会えるかどーか分からないから、会えるかも知れないし、会えないかも知れないわ」って言って曖昧にしといて「だから絶対に来れるって言い切れないから、いつもの待ち合わせ場所で待ってても来ないかも知れないわよ❗」って言ってもあいつはいつも待ち合わせ場所でマチコを「待ちぶせ」したんでしょうけど、あれから一年経って、そうやって一年前より賢く立ち回れる今の私なら勿論それから小山の為に待ち合わせ場所に行くわけなくて、その日一日あの店長さんとのお別れ真際の思い出作りデートをエンジョイするわ。
小山登志夫に「待ちぶせ」されたって迷惑なだけだけど。
それに相手が誰でもハッキリ行く約束しといてすっぽかすんじゃ「待ちぶせ」させてることに罪悪感を感じて気が重くなるのよ。
小山登志夫になら、あの店長さんとの約束をすっぽかすよりは精神的に気兼ねしないから、その罪悪感の程度が違うけど、それでもマチコは心清い美少女だからやっぱり気にしちゃうのよ。
マチコをマチぶせする小山がウザいわ❗
な~んて、マチコのマチと待ちぶせのマチとをかけたシャレを言っちゃったわ❗
ウフフ
私ってオシャレなマチコちゃんね❗
シャレとオシャレ、これもシャレが二つでシャレね!
マチコってダブルパンチでオシャレだわ~❕
だけど、どっちにしてもあの時と同じように小山がうちに電話するから、お姉ちゃんじゃなくてパパかママが出ちゃったら困ったわ~
あの日はたまたまお姉ちゃんがうちに居たけど、約束した時間にマチコが待ち合わせ場所に絶対来ることを前提にしている場合と、そうじゃない場合とだったら小山登志夫がうちに電話した時間が違ったかも知れなくて、そしたら運悪く親が出ちゃったかも知れないものね。
あの時は小山が携帯を買ったなんて会うまで知ったことじゃなかったから、遅れなければうちに電話する理由なんてないと思ってたけど、そういう心配が付きまとうから尚更小山登志夫に「待ちぶせ」されるのは迷惑なのよね❗
まあ小山登志夫はマチコを「待ちぶせ」してる時に限らず自分が携帯買ったばっかりの時なら用件がなくてもマチコのうちに電話したんだから、小山がマチコのうちに電話する件に関しては「待ちぶせ」とは関係ないけど、その場にマチコが居て「うちに電話しないで」って言わなきゃ電話したから、その場にマチコが居なくてマチコを待ちぶせしてる時なら小山がうちに電話する状況だわ。
マチコがその場に居たってマチコが何も言わなきゃうちに電話するでしょうし、たとえマチコがその場に居て「今日は土曜(または日曜や祝祭日)でうちに居るから電話しないで!」って言ったって、マチコが好きな店長さんの方から頼んできた最初で最後のデートの日も「その日はマチコと会えなくても我慢して」って言っても、その日一日さえ我慢できなかったワガママな小山な上に、その時に限らずマチコが(マチコに限らず人が)イヤがることや、やめてって言うことをしてくるやつだし、その両方で始めから人が明らかにイヤがるって分かるようなことで、しかもされてから「やめて」って言ってもやめないようなやつだから、自分の彼女のマチコが「うちに電話しないで❗」って言おうが自分が電話したかったらするんでしょうし、マチコがイヤがってても、だからこそ尚更電話するでしょうから、小山にとっては電話する件もマチコがそこにいても拒否っても関係ないでしょうね。
現に小山登志夫は日頃からマチコが「土日はパパが居るから電話しないで」って言ってるにも関わらず電話するようなやつだし、携帯を買ったばっかりじゃなくても用件がなくてもやたらマチコのうちに電話したんでしょうし、下記のことからも、小山登志夫にとって携帯を買ったばかりでマチコを「待ちぶせ」しててマチコがその場に居ないなら最もマチコのうちに電話する条件が揃った電話するのに絶好の場合だったってことで、電話される確率が高いってことなの。
なの。
ブス女の男にモテない悲劇とは逆で、マチコは絶世の美少女だからこそ、同じ日に二人の男に取り合いされてってゆーか、あの店長さんの方はともかく、小山登志夫はマチコが自分以外の男にデートを頼まれてるってことを知らなかったわけだし、あの店長さんは小山登志夫と違っていい人でワガママじゃないから結局自分のことよりマチコの彼氏やマチコの都合の方を優先させてくれたから、マチコの取り合いとは言えなかったけど、とにかくマチコが美少女だから同じ日に同時に二人の男からデートを頼まれて、せっかくのこれが最初で最後っていう、しかもあの店長さんのから頼んできたデートの機会を小山登志夫のせいで中途半端にされたのよね。
それにマチコと小山登志夫は毎日待ち合わせしてデートしてたわけだから、二人の男がデートを頼む日が重なったって言うんでもないけど。
重なったってのは偶然重なる場合に言うようなことの方が適していて、いつも小山登志夫とは約束も何も日頃から毎日会うに決まってたから、その日偶然小山登志夫がデートを頼んできて、あの店長さんとのお別れ真際のデートの日と重なったってわけじゃないけど「その日はダメ」って言ってから「どうしても俺に会い来い!」って言ったのもデートを頼んだことになるから、取り合いってわけじゃないし小山とは毎日会うって決まってたけど「二人の男がデートを頼んだ日が重なった」ってことにはなるわね。
マチコは美少女故の悲劇に「待ちぶせ」されて美少女故の悲劇になったんだから、これからは美少女故の幸せがマチコを「待ちぶせ」していて欲しいわ❗
マチコは女子校で門限は有るものの、当時ママには彼氏がいるって言ってあるけど、パパはマチコに男がいることを知らないから小山登志夫がうちに電話した時にパパが出たら小山の存在がバレる上に、なりゆきによってはマチコがその時に小山と居るわけじゃないのが分かったら、どこで何してるのかってことになって、たったその日一日だけのあの店長さんとのデートでも、マチコにもう一人の男がいるってバレて、そっちの男の方は人間的に問題なくても親が嫌うゲーセンの店長ってことがバレたら、それだけでヤバいし、マチコのゲーセン通いがバレちゃうから二重三重にヤバいのよ!
ママが出たとしたってマチコが彼氏と居るんじゃなければ・・・ってあとはパパが出た場合と同じなりゆきになるし、小山から見ても「マチコのママはマチコが俺と居るもんだとばっかり思ってたようだから、学校が遅く終わるってのは嘘のようだから、いつも通りもっと早くから俺に会いに来れた筈なのに、どこで何してんだ?」って思われて、その小山がだだこねたせいで短くなったあの店長さんとのデートの時間のことについても問い詰められるハメになるから、あの日小山の為に待ち合わせ場所に行くまでに小山がしうちに電話したことによって親にも小山にも同時に二重にマズい状態になったのよ。
待ち合わせ場所に、この時間に来る(または、この時間までには来る)とか、時間は指定しなくても来ることをハッキリ約束したなら、すっぽかすと約束を破ることになるから、相手が小山登志夫でも確実に行くと約束しといて待ち合わせ場所に行かないのは気が咎めるけど、「行けるか行けないか、その時になってみないと分からないから、行けるかも知れないし行かないかも知れない」って曖昧にしとけば、たとえ相手が待つ方を選んで行かなくても気が咎めることはなかったのよね。
てか、そもそもあの時小山登志夫に「明日私行く気ないから❗」とか「行けないから❗」とか「行きたくないんじゃなくて、行けないの❗」とか「どっちにしても行く気ないけど、たとえ行きたくても明日は忙しくて都合が悪いから行けないわ❗」って、いずれにしても、とにかく行かないことをハッキリ言うべきだったし、そうすれば100%待たれることはないから、待ち合わせ場所に行かなくても少しも気兼ねすることなかったわね。
でも行けるけどマチコに行く気がないから行かないってゆーよーなことを言ったら、あの時何だかんだマチコに会いたいから来いって駄々こねた小山のことだから「どーしてなんだよ?」って問い詰めたし「来れるんなら来い!」って聞かなかったから「行けない」ことを前提にするべきだわね。
マチコはまだまだ若いけど、小山登志夫はマチコより干支一回りも年上だしサルトビ男(猿に似た鳶職の男)だし、小山登志夫はマチコとと出逢う前女と付き合ったことがあったのかは知らないけど、小山登志夫はマチコのことを怒りん坊のマチコだって言ったし、俺以外の男も友達もいないと決めつけていたし、小山にとって好きな男になら、どんなイヤがらせをされても怒らないのが普通で、小山は自分の彼氏に限らず何されても、どんなことを言われても怒らないのが普通だという考えだったのかも知れないし、どんなことをしても怒らない女を望んでいたんでしょうけど、マチコが怒りん坊ってゆーより明らかに小山が自分の都合ばっかりの理想で考えが甘かったし、マチコと別れてから小山は小山が望む小山の理想の何をしても怒らない女に出逢えたのかしら⁉
まあ、そんな小山の自分勝手な理想に合った女なんかいないでしょうけど。
小山の甘くて虫のいい自分だけの都合に合った女と付き合える未来が、あれから小山を「待ちぶせ」していたとは思えないけど。
本当に仕事や学校が遅く終わって疲れてる上に門限も有る場合も、たった五分程度の僅かの時間会う為だけにわざわざ待ち合わせ場所まで来てくれる女だって珍しいのに、小山は他の男とのデートの件は知らなかったとは言え、まして最初で最後のせっかくの好きな男から誘ってきたデートを中途半端にしてまで、これから毎日会える自分の為に約束した時間に遅れないで待ち合わせ場所まですっ飛んで来てくれる女なんて天使みたいなもんだから何だかんだ言っても私は怒りん坊じゃないどころか無欲で優しい天使の女で、小山の方が意地悪でワガママで性格的に問題が有ったのよ❗
小山は、あれからいろんな女を見て私が怒りん坊のマチコじゃないどころか、こんなに優しい女他にいないってぐらいの、お人好しの美少女だったってことを痛感しているでしょうね。
私はシャレを言うおシャレなマチコよ❗
小山登志夫は携帯を買ったばっかりの時だけに限らず、自分の携帯を持ってれば用件なんてなくてもマチコの家にやたら電話するでしょうし、人が、しかも自分の彼女のマチコがやめてって言ったってやめないで自分が電話したけりゃするし、マチコのことが好きだって言うくせにマチコに意地悪って言うか、もともと捻くれた意地悪なやつだから、寧ろ「やめて❗」って言うからこそ、返ってマチコがイヤがるそのことをしたがるから、マチコを「待ちぶせ」していようがいまいが、マチコが小山と居ようが居まいが、マチコがそこに居て「やめて❗」って言おうがマチコの家に電話するようなやつなのよ。
マチコがイヤがっても電話するどころか、イヤがるからこそ面白がって電話しようとするやつなの。
用件が無くても自分がもともと電話したけりゃするやつだし、もともと電話したいわけじゃなくたって、マチコがイヤがることをしたがるやつだからマチコがイヤがれば、そのことが自分のしたいことになるってわけなの。
だからましてもともとそのことがしたい上に、マチコがそれを拒否れば尚更それをしたがるってことよ。
それにしても小山のやつ、あの時マチコが「じゃあもうしょーがないから絶対あんたが指定した時間までにいつもの待ち合わせ場所まで行くわ!」って言ったんだから、用件が無いどころか、マチコの家に電話したってマチコが家に居るわけないんだからマチコが出るわけないからマチコと話せるわけもないのに電話なんかしてバカじゃないの⁉
まあ、幾らバカの小山登志夫でもマチコがうちにいないことぐらい分かっていたでしょうから、マチコ目当てで電話したってわけじゃないでしょうけど、マチコがうちに居るとしたっていずれにしたって小山があんなに駄々こねた挙げ句、結局「約束の時間までにいつもの待ち合わせ場所に行くわ❗」って言ったんだから、マチコに絶対会えるって分かってるんだったらうちに電話する必要ないのにおバカさんね❗
たとえマチコがうちにいるとしたって、電話で声だけより、会って姿も見られて触れ合える方がいいんだから、小山登志夫がマチコに会いたがっていてマチコが「待ち合わせ場所に絶対行く」って言って、会えるって分かってるなら電話することないじゃない❗
小山登志夫のやつ、あれから(パパに別れてさせられてからってゆーより、別れてさせて貰ってから)マチコほど容姿、声質、性格共にいい女に会えなくて泣いてマチコを恋しがっているでしょうけど、勿論小山なんかと再会するつもりはないし、これからの小山の人生にも全てにおいて私ほど条件のいい女や、まして私より好条件の女と付き合えるなんて未来は「待ちぶせ」してるわけないからマチコと付き合って結婚の約束までしたあの一年間は小山にとって一度っきりの夢の時間だったってことで、もう夢から覚めてるのよ❗
まあ小山登志夫はマチコの外見と声質においては文句なしに理想通りだったけど、あいつ自己中心的でワガママだから付き合ってた当時小山から見てマチコの性格は気に入らなかったわけだけど。
あの店長さんならともかく、相手が小山登志夫じゃときめきも何もないわ!
あの店長さんとのデートのラストチャンスの日も小山登志夫のせいで中途半端にされて小山のことが頭から離れなくて小山のことを気にして忙しくてなんてつまんなくて最悪の日だったの⁉
小山が相手じゃときめきも何も無くてつまんないわ❗
も~う、まいっちんぐー❗
あの店長さんとのお別れ真際のお互い思い出作りデートの時間を確か半分以上もふいにしてまでして待ち合わせ場所まですっ飛んでっても「待ちぶせ」してるのは小山登志夫に過ぎない❗
あーつまんない❗
バカを見たわ❗
ってか、そもそも小山の言いなりになりゃバカを見るのが分かってたのに、それでも指定された時間までに待ち合わせ場所に行っちゃったなんてバカみたいだわ❗
その上時間通りに来たのに、お前んちに電話したなんて小山言われて、それ以上にバカを見たわ❗
も~う行動したことと割が合わなくてダブルパンチの目に遭ったわ❗
どーせうちに電話されるなら小山との待ち合わせ場所のゲーセンに行かなきゃ良かったわ❗
でもそれは結果で、その時になってみなきゃ分からないし、約束した時間までに待ち合わせ場所に行かなかったり、まして来る時間どころか行く約束自体をすっぽかして行かなかったら、あいつは「マチコが約束をすっぽかしてうちに帰ったかと思って、次はマチコがうちに居るかを確かめる為に、あの店長さんとのデートの最中に、またマチコのうちに電話するでしょうし、その二回目の小山登志夫からの電話に親が出ちゃったら困ったから、どっちにしてもあの時、時間までに小山に会いに行くよりしょーがなかったのよね。
それに始めから「私その日はあんたに会いに行かないわよ❗」って言ったり、「行けるか行けないか分からないから来なかったら学校が予定より遅く終わって門限ギリギリであんたに会いに行けないから帰ったと思って」って言おうが電話の件は関係ないから自分が携帯買ったばっかりなら用件がなくて普段から「土日はうちにパパが居るから電話しないで❗」って言ってたって、うちに電話したでしょうね。
だったら電話も何もないように、あいつがその日も何だかんだ俺に会いに来いって駄々こねた時点でそんな男(その日一日も我慢できなくてたった五分程度の為だけでも俺に会いに来いって聞かない上に、普段から土日はうちに電話しないでって言ってある上に約束した時間になってなくて用件も無いのにマチコの家に電話するような男ということ。うちに電話したことはその日待ち合わせ場所に行くまで知らなかったけど。)とは別れりゃ良かったのよね。
例のハンサムで優しい店長さんとのデートの最後のチャンスの日に小山登志夫にうちに電話されないようにするには小山登志夫がその日も何だかんだ俺に会いに来い!って駄々こねる以前に別れるしかなかったわけだけど(うちに電話される件がなくても、あんなやつとは別れるべきだったし)小山登志夫の言いなりになって約束した時間までに遅れないで小山が「待ちぶせ」してる場所に行くか、その日はダメだからって何だかんだこっちの言い分を通して約束も何もない状態にしてて約束の時間に遅刻するという状態にしなければ、少なくともマチコがうちにいるかどこで何してるか確認の為の電話をされることはなかったわけよね。
現にマチコが約束の時間に遅れないで小山に会いに来てやっても、必要もないのに電話したから、マチコに悪い点や手落ちがなくてもうちに電話はされたけど。
うちに電話される件関係なくても小山登志夫なんかとは別れるべきだったけど、その日一日マチコに会えないぐらいも我慢できなくて駄々をこねる前から理由もないのに「あんたとは別れるわ❗」って言うのは無理があるから「何だかんだその日も俺に会いに来い!」って駄々をこねた時点で、それをきっかけにして「そのぐらいの我慢もできないようなあんたなら別れるわよ❗」って言って別れを切り出せば小山登志夫と縁が切れるからうちに電話されることにならなかったのに、あの時は、あの店長さんとはどっちみち結婚できないけど小山登志夫を振ると結婚の計画がチョンになるから、その日一日小山に会いに行かない為に小山との関係が終わって結婚できなくなる方を恐れて、あの日一日だけでもマチコが好きな店長さんとのデートだけするより小山登志夫の言いなりになる方を選んじゃったのよね。
その逆でその日一年間小山に会わない為に小山登志夫との関係な終わっても、その日丸一日マチコが好きな店長さんとデートする方を選ぶべきだったのに。
あの時は「これ以上駄々こねてこっちの言うこと聞かないと、あんたと別れるわよ❗」とは言えなかったけど、それでもし小山登志夫が、そのあの店長さんとマチコがデートする予定の日も無理矢理マチコを自分に会いに来させる代わり、それ以降絶交されるより、その日一日マチコに会えなくても我慢する代わり、それ以降は毎日会えて結婚もできる方を選んだとしたら小山登志夫と縁が切れてないから、あの店長さんとマチコがデートしてる時に小山登志夫がうちに電話することになるから、「これ以上駄々こねると別れるわよ❗」とか「一日我慢してそれからは今まで通り毎日会えるのと、その日も無理矢理来させて、その次の日から絶交されるのだったらどっちがいいの⁉」なんてゆー選択肢を与えるようなことなく、駄々こねた時点で寧ろそれを別れる機会にして振ってやりゃ良かったのよね。
小山登志夫がそれから何て言おうと。
小山登志夫を振らないで小山登志夫の反対を押しきってマチコが好きな店長さんとお別れ真際のデートの日に小山登志夫に会いに行かないことにして小山に会いに来る約束をしなくても、携帯を買ったなら小山登志夫はうちに電話したことには変わりないし、もともと約束してないなら約束時間になっても来ないからって理由でうちに電話することはないけど、それにしたって小山登志夫はマチコが本当にうちに帰ったのか確かめる為に、まだあの店長さんとデートしてるうちにマチコの家に電話したかも知れなくて、その時はお姉ちゃんじゃなくて親が出ちゃったかも知れないから、丸一日あの店長さんだけとデートしても、小山に対しても親に対しても困る結果になることには変わりなかったでしょうから小山登志夫にうちに電話されることなくその日一日あの店長さんだけとデートするには小山登志夫を振って縁を切るしかなかったし、小山と絶交するべきだったのよ❗
小山に会いに来る約束しといて、その時間になってもマチコが来なくても、遅刻することはあっても約束しといて会いに来ないで帰っちゃうなんて考えにくいし、その時マチコの家族がマチコがどこでどうしているかを知っているとは限らないと思えばマチコのうちに電話してマチコが居るか確かめたりマチコについて聞こうとするのもおかしいけど、やっぱり約束した時間になっても来ないと「もしかしたら約束しといて来る気がないか来るのがいやになって帰ったのか」と思うかも知れないし「マチコの家族ならマチコが今どこでどうしているか知ってるかも知れない」と思うのも無理ないって言えば無理ないし、約束した時間までに小山に会いに来なかったマチコに非があるから小山を責められないし、来る約束しといて行かないのが一番良くないし、まして来る時間まで約束したなら、その時間までに行かないと良くないわけよね。
だから要するにマチコが好きな店長さんと転勤真際のデートの日も小山登志夫が「何だかんだ俺に会いに来い!」って言って聞かなかった時点で一言「あんたとは別れるわ❗」って言えば良かったわ。
これが結果論だしマチコが好きな店長さんとのお別れ真際のデートをその日一日満足に(門限ギリギリまでできるだけ)するには小山登志夫との関係が終わろうと小山登志夫を振る覚悟でなきゃいけなかったわけなのよね。
中途半端に両天秤、二足のわらじは良くなくて、世にもの「捨て魔の女」って物語のように、どちらかを確実に得る為には、もう一方を捨てる潔さがなくちゃいけないし、第一小山登志夫なんか、あの店長さんとの一日分のデートの価値もないから、今の私なら小山登志夫とのこれからの付き合いと、あの店長さんとの一日のデートは比べたり迷うに値せず、あの店長さんと一日できる限り満足にデートする為に小山登志夫との付き合いを犠牲するけど。
今考えりゃたとえ結婚の約束までしても小山登志夫とのそれからの付き合いは、あの店長さんとのデート一日分とさえも比較の対象にならないから、どっちを選んで、その為にどっちを犠牲にするか迷うにも値しないどころか、あの店長さんとのデートの件が絡まなくても小山登志夫は別れて構わない男だったし、さらにそれどころか寧ろ小山登志夫は早く別れるべき男で別れたいと思うべき男だったけど、小山登志夫に会いに行く約束しといて行かないとか、まして来る時間まで約束したのに、その時間になっても来ないという場合以外で、小山登志夫の待ちぶせ場所に行くとか、来る時間を約束したならその時間に遅刻しないか、もしくは始めから小山に会いに行く約束自体をしない場合は、絶交して完全に小山と縁を切らなくても小山にうちに電話されるかは始めから分からないから、小山と絶交しない限りあの店長さんとのデートの最中に小山登志夫に電話されるってことは分からないから、あの時点では小山の言いなりになってあの店長さんとのデートを中途半端にしてまでして約束した時間に遅れないで小山に会いに行くのと、小山登志夫と絶交はしないけど小山の反対を押しきってその日は小山に会わないことにするってのも選択肢に入ったのよね。
それかあの店長さんとのデートは全く諦めて、いつも通りの時間から小山と会うなら(そんなの絶対イヤだけど)その場に私が居るから小山がうちに電話かけようとしたら「今日は土曜だからマチコのうちに電話しないで❗前から土日祝日はパパが居るから電話しないでって言ってるでしょ❗」って言えるし、電話されてもパパが出て私が男と付き合っているってことを知られて「お前は女子校なのにその男とはどこでどー知り合ったんだ?」って聞かれること以外、小山が電話した時に私がどこで何をしてたのか小山と親に同時に問い詰められるハメになって、他の男とも付き合ってるのを小山にも親にも知られることもないから、結論としては小山と居なかった時間に私がどこで何をしてたのか小山にも親にも問い詰められて他の男とも付き合ってたことを小山にも親にも知られない為には、やっぱり全く両天秤かけないで、どちらかとの付き合いを完全に捨てて、小山かあの店長さんのどちらかだけと付き合うしかなかったのよね。
何よ⁉この人❗
マチコは世の男たちに夢と希望を与える存在で、世にものマチコのコメントは世の男性へのプレゼントにもなるのにマチコでオナニーしちゃいけないってわけ分かんないわ❗
何なの⁉
まあ、失礼しちゃうわ❗
第一マチコのコメント読んで少なくとも女だってことが分からないの⁉
それに何回も言ってる通り私は表情や場合よっては写真で見るだけで不気味でゾッとするぐらいの知的な感じの美少女なのよ❗
私は見るからに感受性が鋭くて繊細そうな上につり目で弓のようないい形のつり眉で知的そうに整った顔立ちで、表情によっては「この勘が鋭い上に頭脳も知的そうな美少女に本質を全て見抜かれてるようで怖い!」って大人さえもゾッとさせる魅力と存在感漂う美少女よ。
私はお洋服もお着物も似合うハーフ顔負けの美人なのよ❗
私は女子校だから先生以外学校に男がいないし、小山登志夫は背が高くて骨男並に痩せていてオジさんくさくないことは確かだから、一般的に見てカッコいい男かと思っちゃって、小山登志夫と付き合ってた時は無意識で自分を幸せだと思う為に小山でも「私には好みに合ったカッコいい彼氏がいて毎日会える」と思いこもうとしていて「この男と結婚しなきゃ望む生活ができなくなるし、別れると他に男はいない!」って思いこんじゃって、男について考える視野が狭くて小山だけしか考えられなくて、一生付き合える可能性がある男の中では小山登志夫以外考えられなかったから、会うたびにムカついて怒鳴っていたのに、本当は小山のことなんか愛していなくていじめの対象にしたいとしか思っていないってことに気がつかなかったけどパパに別れさせて貰ってパパに「何じゃあの男は!」「見るからに猿か貧乏神みたいじゃないか!」って言われてから冷静になって一般的な小山に対する評価が分かって既に愛してなんかいなくてってゆーか、よく考えたらそれ以前に最初から好みのタイプじゃなかったし、付き合ってた時もいじめてやりたくなるムカつくやつだったってことに気がついたってわけよ。
それと小山と付き合ってたわけは他にはマチコが好きなスパゲッティーボロネーゼ(ミートソースパスタ)とビーフシチューとエビグラタンとラザニアとイチゴやチェリーのショートケーキやチョコショートケーキや、ベークドチーズケーキやプリンやフルーツパフェやチョコレートパフェとレインボーカラーのチョコを振りかけたアイスををおごってくれたからだわ。
でも彼女で、しかも私ぐらいの美少女なら小山じゃなくたって好きな物をおごってくれるのは当たり前なのよね。
要するにマチコは小山登志夫が、いかにどーしょもないやつだってことだけじゃなくて、マチコの好みのハンサムで優しくて人間ができた元通学路の途中下車駅のとあるゲーセンの店長さんに何回かデートに誘われながら親とか不運なジャマが入って棒に振るった上に、その店長さんの転勤前の最後のデートのチャンスさえも、小山登志夫なんかの為に中途半端にされた上に、こっちに何の落ち度もないのに小山にうちに電話されて親が出ちゃったら親に対しても小山に対しても同時に困るハメになってたってゆームカつきと悔しさが言いたかったのよ。
マチオさんってきっとマチコをそのまま男にしたようなハーフ顔負けの堀が深くて色白の美少年ね❗
想像したらちょっとときめいたわ❗
自分の顔形から自分の性別を変えてできたような男って容易に想像できるもの。
きっとマチコが好きだったあの店長さんと共通したステキなイメージがある美少年でマチコとお似合いの外見かもね。
そして親やら不運やら小山やらのせいで、あの店長さんは散々な目に遇って残念な思いをさせちゃったことを考えると、マチコ心清くて優しい少女だから、心が傷んでいたたまれなくなるってことを言いたかったの。
何であの店長さんが小山登志夫なんかのせいで美少女マチコとの思い出を中途半端にされなきゃいけなかったの⁉ってことと、何であの店長さんより小山のようなやつの方が絶世の美少女マチコと居られた時間が長かったのかしら⁉ってことで、こんなに理不尽なことがあっちゃいけないし、あの店長さんに申し訳なくてたまらないってことよ。
勿論もともとマチコに始めからあの店長さんとのデートをすっぽかしたり、中途半端にする気はないし、寧ろまともにデートしたかったから親や運や小山のせいだったけど結局マチコはそれらに流されて、あの店長さんとまともにデートしてあげられなかったんだからマチコが悪いみたいに自責感にかられるのよ。
あのハンサムでカッコいいけど優しくて人間ができていて嫌味がないあの店長さんごめんね❗
マチコ好きよ好きよ好きよ、貴男(あなた)が好きよーーーエーン!(号泣)
幾ら好きよって言って泣いても、あの店長さんにはマチコの声が聞こえないし、小山登志夫にふいにされた転勤前のデートのあの日は戻らないし、もう二度と会えないんだわ・・・・・・・・・
マチコもあの店長さんも何も悪くなくてマチコは小山登志夫に「次の日からまたいつも通りずっと毎日会えるんだから、その日一日ぐらいマチコに会えなくても我慢して」って言ったのに、何で小山登志夫がその一日だけも我慢できなくてお互いの思い出作りの最初で最後のデートを中途半端にされなきゃいけなかったのよ❗
あの店長さんともっと居たかったー❗
それに結局マチコの方が折れて時間を決めてその日も小山登志夫と会う約束してあげて、マチコの好きな店長さんとの貴重な時間を短縮して、マチコもあの店長さんも忙しい思いして切り上げてまで、その時間に遅れてないで来てあげたのに、小山登志夫にうちに電話される目にあうなんて❗
たとえその日は小山がいつもマチコを「待ちぶせ」するゲーセンに行かなかったとしたって、始めから行かないことにして、会いに来る約束しといてすっぽかしたわけじゃなければ小山登志夫にうちに電話される目にあうなんてあんまりだわ。
あの時小山登志夫の反対を押し切ってマチコが好きな店長さんとのデートを優先させてたら、逆に小山登志夫に対する罪悪感に苛まれたかしら⁉
いいえ、その日一日ぐらい我慢するべきで、男でしかもマチコより年上なら尚更だし、ましてあんなやつパパに別れさせて貰ってやっと気づいたけど恋愛対象ほど好きじゃないどころか全然好きじゃないし、惨めだとは思っても思いやりの気持ちさえ起きさせないほど嫌いだから。
「オッサン」って男に女心が解るわけないし、男こんなに熱烈に男への恋心と好きな男との時間をジャマされた悔しさや、結局小山登志夫の言う通り会いに来てあげるって約束したのに、約束した時間になる前からうちに電話したって言われて好きな男とほんの束の間も気兼ねなしにデートできないってことの気持ちを書き綴るわけがないでしょーが❗
だから私は純粋な女で、今までコメントしたことは純粋な乙女心なのよ❗
そりゃあ小山登志夫は顔の堀は深いけど、私は小山登志夫のことをサル顔で動物に喩えるとマントヒヒや河童で、虫に喩えると雌蚊で、骨男か幽霊か貧乏神みたいな男だとは言ったけど、堀が深くてハーフみたいな顔だなんて言わないわよ❗
男が男に対するこんな猛烈な恋心を綴るわけないじゃないの❗
それに何で小山登志夫なのに美少年マチオって名前で投稿するのよ⁉
同姓同名じゃなくてあんたがマチコの言う小山登志夫でマチコと付き合ったことがある小山登志夫だったら、「その日は学校が終わるのが遅いからたった五分程度しか会えないし、その為だけに待ち合わせ場所まで行くのは疲れて面倒だからそのまま帰るけど、その日一日ぐらい会えなくても我慢しなさい」って言っても「その日も何だかんだ俺に会いに来い!」って、あんたが駄々こねるから約束した時間までに遅れないで待ち合わせ場所まで来てあげたのに「お前んちに電話した」って言われた時に「あんたが私んちに電話したのは会いに来る約束した時間より前だから電話する理由ないし、しかも今日は土曜で頃から土日はパパが居るから電話しないでって言ってあるのに何で電話したのよ⁉」とだけ言ってあんたを鳴ったけど、実は他の男が絡んでいたから、その時言えなかったあの時うちに電話されて親が出ちゃもっと困る理由を今、世にもの物語のコメント欄に書いたけど読んだんだったら、あんたが私にどれだけ迷惑かけて精神的苦痛を与えたのか分かったなら、まず私に謝りなさいよ❗
もし「何で俺がお前に謝んなきゃいけないんだよ?」って言うなら、あんたは私の言う小山登志夫と別人ってことよ❗
それか私と付き合ってた小山登志夫でも罪悪感が無いかだわね。
まあ、あいつなら私が他の男とデートしたことを怒るだけで、私に駄々こねて迷惑かけたことへの罪悪感は持たないようなやつだけど。
第一私のこと「どうせオッサンなんダルォ?」って言うってことは、私のこと見たことないってことだから、私の元彼の小山登志夫じゃないってことよね❗
同姓同名の別人じゃなくて、私と付き合ってラブホでセックスまでした小山登志夫を名乗るなら、あの時の事情を読んで知ったなら私に謝る覚悟を持つべきだわ。
美少年マチオさんって、美少年なのに堀が深くなくてハーフっぽくないってことはマチコがイメージしたのと違う男だったみたいね。
じゃあね
オヤスミ
おネンネするわ❗
幾ら「ごめんなさい」とか「貴男(あなた)が好きよ❗」って泣き叫んでも、遠くの県に転勤して行ってしまってからはマチコの声はあの店長さんに届かないとは言ったし、あの店長さんが世にもの物語に投稿したコメントを読んでいるとか限らないけど、マチコがいかにセクシーでよく響く美声の持ち主でも、もうあの店長さんにマチコの「声」は聞こえないけど、もしかしたら万一マチコが送信したこの件のコメントを読んで「その店長というのは俺のことかも知れない」って思い当たればマチコの本心が分かると思ってこの件のコメントをし続けたってのもあるから、小山登志夫への恨み綴りだけが目的じゃないわ。
お利口さんならってゆーか、おバカさんじゃなきゃ分かる筈よ。
小山登志夫のやつ、私の元カレで私のこと好きで、しかも「その次の日からはずっと毎日会えるんだから」って言ったのに、私の為に、そして私に嫌われない為に、これから先ずっと私と付き合える為に、私が「その日だけはマチコに会えなくても我慢して❗」って言ったら「そうしよう」とは思わなかったのかしらね。
たった五分しか会えないっつってんのに、小山登志夫のやつ、そこまでしてマチコを「待ちぶせ」する必要あんの⁉
何だかんだ「その日だけはダメよ」って言ったら「何か有る!」と怪しまれるかと思って、結局ほどほどのところで妥協してあの店長さんとの最初で最後のデートを中断してまで小山登志夫に合わせる方を選んじゃったけど、小山登志夫の方こそ、たった五分だけでも「何だかんだその日も俺に会いに来い!」って言って聞かないってことは、小山登志夫の言葉通り単に私に会いたいってだけじゃなくて悪い下心が有るのかしら⁉って解釈されてもしょーがないと思うわ❗
もし私があの時妥協しないで「たった五分程度じゃ、特に何をするわけでも何を話すわけでもないから会う意味無いし、ただでさえ授業が長くて疲れてんだから、その為だけに会いに行くなんて面倒だからいやよ❗」とか、もっと凄みをきかせてハッキリと鬼の形相で「その日はダメなの❗」って言いきって「いやよ❗」とか「ダメ❗」って言って小山登志夫のオデコを握りこぶしでグイグイ押しこくりながら「言うこと聞かないと怒るわよ~❗」って言っても、小山登志夫は引き下がらないやつでしょうし、小山登志夫も「俺はお前と居たいから何だかんだその日も俺に会いに来るんだ!」って怒鳴って力づくで従わせようとして両者お互い譲らない状態が続いて、いつまでも平行線できりがないでしょうね。
あの時会おうと思えば会えることを前提にして会えることを匂わせて会おうと思えば五分程度会えるけど会いにマチコが行くのがいやだから会いに行かないってゆーよーなことを言ったり「その日たった五分マチコ会に会って、それ以降絶交するのと、その日だけマチコに会うのを我慢して次の日から毎日会えるのとだったら、どっちを選ぶの⁉」なんて選択肢を与えるような言い方しないで「やっぱその日は無理だから会いに来れないの❗」って「来れない」ことを前提にするべきだったし「駄々こねるならあんたとは絶交よ❗」って言って「その日マチコに会うのを諦めないと別れる」ことにすれば、あの店長さんとの最後の貴重な時間をジャマされることはなかったのよね。
マチコのお人好し❗
あの店長さんと別れてから小山登志夫がマチコを「待ちぶせ」するゲーセンに行くまでの時間と交通費もかかるし、小山登志夫と付き合ってさえいなければ本来なら学校が終わってから門限ぎりぎりまで思う存分あの店長さんとデートする筈だったものを、他の男に会いに行く為の交通費まで出させるなんて、あの店長さんにダブルパンチで申し訳ないから、さすがにそこまで店長さんにお願いできなくてマチコが自腹で小山登志夫が「待ちぶせ」するゲーセンまで行ったし、小山登志夫と会う約束がなきゃ、その日小山登志夫に会って別れる時間以上にあの店長さんと居られたわけだから、あの日はってか、あの店長さんとの最初で最後のデートの日に小山登志夫と会ったたった五分間の為に、マチコはあの店長さんとのデートの時間が本来デートできる時間の半分以上も、つまりその日小山登志夫と会った五分間の何十倍もチョンになっちゃったのよ❗
当時小山登志夫と別れる覚悟があろうとなかろうと何であの時「行かないわよ❗」って言わなかったのかしら⁉
「その次の日からまた今まで通り毎日会えるんだから、その日だけはマチコに会えなくても我慢して❗」って言っても小山登志夫がマチコに「俺はマチコと居たいから一日も空けずに俺に会いに来い!」って言って聞かなかった時、口で言い聞かせてダメだったら少々手荒なことしてでもこっちの言いなりにさせるどころか、こーなりゃ小山登志夫に散々暴力を奮って「マチコと居るだけこういう目にあうから会わない方がいい」と思わせて、小山登志夫の方が「マチコと居たくない」と思うようにさせりゃ良かったし、どーしてもその日あの店長さんとのデートを満足にするには、そーするよりしょーがなかったのよね。
人生には意味が有るってゆーけど、小山登志夫の為に大好きな店長さんとの一度きりのデートを短縮してまで、約束した時間を律儀に守って会いに来てあげたのに、うちに電話される目に遇った意味は何なの⁉
「お人好し過ぎると返って損してバカを見る」ってことと「こんなふうに後悔しないように生きろ」ってことと「気のない男に情けは無用」ってことと「好きな男にデートを頼まれたのを機に、もう既に、いいえ、元々小山登志夫なんか愛していないっていう自分の気持ちに気づけ」ってことと「たとえ一日だけで二股ってほど両者同等の付き合いじゃなくても、両天秤でどっち付かずの中途半端はいけない」ってことと「最悪男の小山登志夫のようにワガママになっちゃいけなくて、男女を逆にして自分に置き換えて考えてマチコも好きな男には好きだからこそ、その男の意志を尊重して言うこと聞かなきゃいけない」ってことを悟れってことだったの⁉
あの理不尽な経験は、小山登志夫に駄々こねられて迷惑したなら、マチコは小山登志夫を反面教師にして、小山登志夫みたいにワガママになっちゃいけないってことで、まして好きな相手には好きだからこそ、尚更迷惑かけないように相手の意志に従わなきゃいけないってことを学ぶ為の経験だったとしたら、マチコはあの店長さんのことが好きだからこそ、小山登志夫よりあの店長さんが望んだ通り、あの店長さんとあの日一日充分にデートしてあげなきゃいけなかったってことだわ。
あの店長さんはマチコが好きだからこそ、マチコの「彼氏が駄々こねてその日も会いに来いって言うから~時までしかデートできないの」ってマチコの都合に合わせてくれたように。
あの店長さんは自分より好きな人の意志や都合の方を尊重する行動ができてたのに、マチコはあの時それができなかったし、あの店長さんはマチコの都合に合わせてくれたのに、マチコはあの店長さんの気持ちに応えてあげなくて申し訳なかったわ。
あの理不尽で、有っちゃいけないと思える経験は、小山登志夫のワガママぶりと大人としての情けなさを反面教師にして、人に、特に好きな異性に迷惑かけるなということだったとしても、マチコは絶世の美少女のかわい子ちゃんだから、小山登志夫やあの店長さんみたいに「マチコとデートしたい」って言うことは有っても、マチコと付き合いたくない男なんているわけないから、マチコは小山登志夫に会いたくなくても小山登志夫があの日も何だかんだマチコに会いたいって駄々こねたのを男女逆にして小山登志夫をマチコに置き換えて考えて、マチコはその男と何だかんだ付き合いたくても、その男の方はマチコと付き合いたくないなんてことは有り得ないわね。
まさかあのマチコにもあの店長さんにも理不尽で、小山登志夫に対しては都合がいい、マチコとあの店長さんとのデートが小山登志夫なんかのせいで中途半端になって、小山登志夫のようなやつが、マチコに忙しい大変な、そしてあの店長さんとの最初で最後のデートを短縮させて悔しい思いをさせてまでマチコに会いに来て貰ったっていうことは「マチコには、あの店長さんより小山登志夫の方がお似合いだ」ってことじゃないわよね❗
マチコの元カレ小山登志夫のやつ、マチコのことを「俺の他に付き合おうとする男なんているわけないし、どーせ同性の友達すらいない女だろう」と決めつけてたようだったが、マチコは小山登志夫以外の男にも付き合いたいと思われていたってことだけど、小山登志夫と付き合おうと思う女はマチコの他は、いなかったから、小山登志夫にとって女はマチコただ一人だったのよね。
小山登志夫は確かに二股は、かけてなかったけど、二股も何も、小山登志夫が好きな女は、マチコしかいなかったし、小山登志夫と付き合おうとする女はマチコ以外いなかったわけだから、二股かけてなかったからって「偉い」ってゆー表現は適さないし、マチコだってあの日一日あの店長さんとデートしようとしただけなんだから「二股」とは言えないから悪くないもん❗
それにしても小山登志夫のやつ、マチコのこと「ワガママですぐ怒るから、こんなやつじゃ友達なんかいるわけない」って決めつけて「どーせお前なんか友達がいないんだろう!」って言ったし、普段はマチコが嫌がることばっかりして、何か言うと何かにつけて「じゃあ別れるか?」って言ってきて別れるきっかけが欲しくてたまらないみたいだったのに、あの店長さんの方から頼んできたデートの最後のチャンスの日に限って「俺はお前と居たいんだよ!」ってふざけるなってんのよ❗
あの店長さんとのお別れ真際の思い出作りデート以前の普段、小山登志夫が何も悪く解釈する理由がない何でもないことで「じゃあ別れるか?」って言ってきた時、こっちもそれをチャンスにして「じゃあ別れましょうか❗」って言ってやりゃ良かったわ。
あの「その次の日からまた今まで通り毎日会えるんだから」って言ってるのに小山登志夫が「どーしてもその日も俺に会いにこい!」って駄々こねた時、ただ「授業が終わるが遅いから疲れて面倒な上に門限があるから、たった五分間の為だけにあんたに会いに行くなんて尚さら面倒だから行きたくないわ」って言うんじゃなくて、マチコもマチコで「その日は、どーしてもダメなの❗」って言って折れなかったら諦めるどころか返って「俺に知られちゃ困ることが有って俺に隠し事してるんじゃないか?」とか「他の男と付き合うんじゃないか?」って勘ぐられて探られるハメになると思って、ほどほどのところで妥協しちゃったけど、考えてみれば小山登志夫はマチコのことを失礼ながら「どーせ普通の同性の友達さえも一人もいないような女だから、俺の他に付き合ってくれる男なんているわけない」と決めつけてたぐらいだから「俺の他に男がいるのが、その日俺に会いに来るのを拒否る理由だ」とは思わなかったわね。
たとえ小山登志夫の想像通り実際に小山登志夫以外マチコと付き合いたがる男がいないとしたって、知りもしないでそんなこと言うなんて失礼だし、実際にそうだって知ってるとしたってそんなこと言うのは失礼だから、まして知りもしない上に実際現にあの店長さんとか、マチコと付き合いたがる男は他にいるんだから三重に、最高に失礼しちゃうわ❗
まあ、それはそれとして小山登志夫はマチコに他に付き合う男がいないって優越感に浸ってたぐらいだから、他の男が絡んでいるとは思わなかったわよね。
だからその点では、あの店長さんとのデートの時には都合が良かった筈よ。
もし普段はあんな失礼なこと言ってるクセに、その日に限って他の男の存在を疑ったとしたらあんまりで小山登志夫はマチコにとって最高に都合が悪い存在だわ。
小山登志夫が優越感に浸ってたってゆーのは、マチコに対する優越感とも、他の男に対する優越感とも取れるけど、小山登志夫はマチコのことを他に付き合いたがる男がいるわけない女だって決めつけてたんだから、この場合は「付き合ってやってんだ」ってゆーマチコに対する優越感で、「こんな美少女と付き合えるのは俺だけだ」ってゆー他の男への優越感ではないわね。
失礼しちゃうけど。
この場合は寧ろ他の男に対しては「他の男は、勿論マチコよりブスでもまともな女と付き合えている」ってゆー劣等感に浸る筈だわ。
でも彼女がいる男ばっかりじゃないし、いても私より最悪な女の場合も有るから自分以外の男全員に対して劣等感を感じるわけじゃないでしょうし「絶世の美少女でも、マチコのようなワガママですぐ怒る最悪の女とでも我慢して付き合える男は俺だけだ」って意味では他の男に対する優越感にも浸ってたでしょうね。
まあ、小山登志夫がそう思ってただけで実際は小山登志夫の方がワガママで意地悪で始末に負えないガキみたいなどーしょもない男で、マチコはちっとも悪くないんだけど。
あの時小山登志夫に会いに行けるんだけどマチコが会いに行きたくなくて行く気がないって意味で「行かないわよ❗」って言ったならそれはそれで「会いに来れるなら絶対来い!」って言ったし、それで拒否ると「お前の俺への愛はその程度なのかよ!」ってなって結婚の計画もチョンになると思ったのよ。
勿論今考えるとあんなの結婚の対象に値しない貧乏神どころか不幸の寄り付き神の男だけど、パパに別れさせて貰う前のあの時は、あの店長さんは遠くに転勤しちゃうから小山登志夫より好きでも、それっきり付き合えないけど、小山登志夫には満足させるだけの愛情さえ示せば結婚できるから言う通りにすれば一生男と生活に困らないと思ったのよ。
男に困らないなんて言ったって小山登志夫が男じゃ、自由をジャマされて不自由になるし、マチコにとって外見通りの貧乏神どころか不幸の神だから取り付かれると人間が自由にしていい権利の範囲の幸せを得る為の自由もジャマされて不幸になるけど。
どっちにしたって小山登志夫は他に私と付き合いたがる男なんているわけないと思ってたわけだから、その点では他の男が絡んでいることを推測される心配はない筈だけど、小山登志夫と別れることになってもあの店長さんと最初で最後のデートの日に小山登志夫に会いに来るのを拒否る理由さえ詮索されないようにさえすればいいなら「その日はあんたに会いに行けない」って言うんじゃなくて「会いに行きたくない」って言って、「疲れるからって面倒だからってたった五分しかなくても俺は会いに来る気がないってことは、お前にとって俺はその程度の男だってことか!」ってなって、いつも通りのパターンで「じゃあ別れるか?」って言われたら、それをいい機会にして「別れましょう❗」って言うか、こっちから「その日一日さえ我慢できなくて駄々こねるような情けない男とは別れるわ❗」って言って振ってやるか、「言うこと聞かないと怒るわよ❗」って散々暴力を奮って小山登志夫に「この女は非常に綺麗だけど、一緒に居ても一緒に居るだけこんな目に合うから、こんな女と居たくないし、マチコの言う通りたった五分間だけ会っても会うだけで何もすることがなくて、何をするわけでもないどころか、一緒に居るだけ暴力を震われるからごめんだ!」と思うように仕向けるべきだったわ。
あの日あんな散々な思いをするなら、あの店長さんとのお別れ真際のデートの日以前に小山登志夫と別れてりゃ良かったわけだけど、その時ママは小山登志夫のことをどんな男かは知らなかったけどマチコが彼氏と付き合ってるからいつも帰りが遅いってことを知ってたから、小山登志夫と別れちゃうとそれからは遅く帰る理由がないから、あの店長さんともデートできないってことになるのよね。
だからつまり実際はあの店長さんとデートしたあの日以前から小山登志夫と別れても、ママにはあの店長さんとの転勤真際のデートが終わってから男と別れたってことにすりゃ良かったのよね。
でもあの店長さんに転勤真際のデートを頼まれて小山登志夫に「その日も俺に会いに来い!」って駄々こねられてから別れても良かったわ。
うちに電話さえされなければ。
小山登志夫「その日も一日もマチコに会えないなんていやだ!」って駄々こねたけど、私だって小山登志夫が駄々こねようとこねなかろうと、その日小山登志夫に会いに行くのはいやだったのよ❗
駄々こねられたら「尚更こんな男の為に、こんな男に会いに行くなんていやだわ❗」と思ったし、あの時小山登志夫に言えなかった事情も有って、それが一番の元々の理由でマチコだってあの店長さんと少ししか会えなくなるのはいやだったのよ❗
しかも小山登志夫とは、その日以外毎日会えるけど、あの店長さんとはその日一日こっきりだし、あの店長さんとのデートはマチコも店長さんも両者が望んだことで、マチコが小山登志夫に会いに行くのは小山登志夫だけが望んだことでマチコはいやだったのよ❗
マチコは、その小山登志夫と会う五分間の為に、あの店長さんとのデートの時間が、その何十倍もムダになったのよ❗
何十倍も「ふい」になったのよ❗って言うべきだったわ。
小山登志夫に駄々こねられた時は心の中で「あんたが望む通りにその日もあんたに会いに行ったら、あの店長さんとのデートを短縮してあの店長さんと別れてからあんたに会いに行くまでと、あんたと居る五分間と、
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 13:44:30
マチコはルナよ❗
パパとエッチした❗
マチコは美少女ママになる❗
小山登志夫を流行語にして、恥さらしにするわよ❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 13:36:06
マチコはルナよ❗
パパとエッチした❗
マチコは美少女ママになる❗
パパが小山登志夫と直接会って「あんな男じゃダメだ」って別れさせてくれたから今はもう小山登志夫と関係ないから小山登志夫に迷惑かけられていないけど、転勤真際に例の店長さんの方からマチコにお願いしてきた思い出作りの最初で最後のデートをもふいにした罰として「完全犯罪」で殺せるもんなら殺したいわ❗
小山登志夫なんて死んだっていいどころか、死んで欲しいわ。
あらラン丸さん、マチコは正真正銘の平成生まれの少女で、そんなおばさんじゃないわ❗
あんたの想像で勝手なことコメントしないでちょうだい❗
「絶世の美女・・・じゃなくて美少女マチコ」の私のイメージが崩れるじゃないの❗
そうよ❗
まさしく小山登志夫は犯罪者で自分で曰く中三の時、小山登志夫と同い年の女子に妊娠させて堕ろさせたし、借金男でお兄さんが肩代わりして払ってくれたらしいのよ
そー言えば、犯罪者とか借金ドロボーって言えば、小山登志夫は単に嫌味で捻くれてて僻みっぽくてワガママで細かいことにいちいち難癖つけて困らせる性格的に最悪な男で、かつ小山登志夫と結婚すると貧乏になる貧乏神のよーな男ってだけじゃなくて、犯罪者で借金男でもあったってことを思い出したわ❗
マチコも生駒里奈は好きよ❗
渡辺満里奈も好きだけど。
AKB48とかそーゆーグループってジャニーズの女版で、昭和でゆーおニャン子クラブみたいなものね。
小山登志夫もそりゃ生駒里奈は好みの路線だと思うわ。
生駒里奈じゃなくて、小山登志夫こそキモいわ❗
小山登志夫を完全犯罪で殺そうとしても、この物語のように、例の店長さんが何度かマチコをデートに誘っても親や小山登志夫によってジャマされたようにうまくいかないものなのかしら⁉
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 13:35:00
マチコはルナよ❗
パパとエッチした❗
マチコは美少女ママになる❗
河童と同じ緑色の顔だけど髪形まで河童と同じではない人が殆どだったね。
干支が私と同じで干支一回り年上のトビ職の元カレ小山登志夫はこの物語の登場人物じゃないから勿論顔色は緑ではないけど直毛もいいところな真っ黒で硬いまっすぐストレートヘアで河童と同じ髪形だからまさに河童ソックリで河童頭のガキがそのまま大人になった外見だけど、ガキなのは外見だけじゃなくて中味もだわ。
前にやつは頭部の毛が長くてボリュームが有るサルみたいだって言ったけど、サルと河童を合わせた外見ってことで、つまりあいつを動物に例えたらマントヒヒだわ!
孫悟空と沙悟浄を合わせた外見だから「孫悟空」でどっちの役もできるってことね。
あと↓×2の人「キュウリのPちゃん」じゃなくて「キュウリのQちゃん」の間違いでしょ。
つまり小山登志夫は顔は猿で髪形は河童で、貧乏神やホネホネロックの骨男のようにガリガリで痩せ細りんで背高ノッポの男ということです。
マチコの分かりやすい説明でイメージがわいたでしょ!ってか、あいつは「猿」とか「河童」とか「貧乏神」とか「骨男」とか「雌蚊」といった皆が知っている具体的な生き物にソックリだってことなの。
私だって小山登志夫がその精神年齢通り幼稚園に入る前の3才までの子供だったら意味なく何度も「マチコー」「マチコー」って言ってきても、そのたびにそれに合わせて「なあに?」って答えてあげるしバカなこと言ったりバカな質問しても面倒がらずに分かるように道理を説明してあげるわ。
でもあいつ私より干支一回りも年上だから一回目は「マチコー」って言ったら普通に「何?」って言って、二回目には「だから何よ?」って言って、三回目には「言いたいことがあるならさっさと言いなよー!!」って激怒ね。
二回目からは私がこんなにイライラしてあいつが言いたいことを言うのを待ってるのに、その空気さえも読めないで一回目と同じ調子でのんきに「マチコー」「マチコー」って何度も言うから鈍感もいいところでぶん殴りたくなったわ。
今のコメント世にもの別物語の「バカばっかりだ!」に投稿したつもりだったのに間違えたわ!ウフフ・・・
でもまあ、どっちにしてもあんなノータリンに付き合ってられないってことよ。
ヤツが何か言おうとしていると思って、それが前提だと話したいらことがあるなら早く言ってよ!って話すまでにイライラするけど、特にこれといって言いたいことはないけど、ただ返事をして貰いたくて名前を呼んでるって分かってたとしたって、名前を呼ばれるたびに返事するのも面倒くさいのよ!
だから話しを待ってる上に名前を呼ばれるたびに返事してやらなきゃいけないなら二重に苛立つし、自分の方から名前読んどいてこっちが「何?」って言う問いかけには答えないで無視して、名前を呼ぶことには反応しろって超ムカつくじゃん!
あんなヤツ野垂れ死ねってんのよ!
二度と会いたくないわ。
ケッ、ケッ!
ラン丸さんが言う伊藤美紀も渡辺満里奈も今はおばさんだし、どっちにしたって私から見りゃ普通の女よ❗
小山登志夫は髪形は河童で顔はサルで痩せ細りんで骨男や貧乏神のような体形で、サルのように木登りが得意でトビをやってるから登るのが仕事だからサルのように多少の筋肉は発達しているのよ。
小山登志夫の場合、姿が河童だから、この物語の登場人物で、これから死ぬとしたら主人公にはまさに河童そのものに見えるでしょうね。
ウフフ・・・
私の小山登志夫はひたすらエロガッパにしか見えなくてムカつきしか湧いてこなかったわ。
付き合ってた時無意識に心の中で「自分は幸せなんだわ❗」って言い聞かせて幸せな気分になるようにしてただけで、元々あいつに愛情なんてない❗
小山登志夫と付き合ってた時、小山登志夫が「マチコー」って呼びかけてきたから私に何か話そうとするのかと思って「何⁉」って聞いて話すのを待ってるのに、自分から名前呼んどいて「何⁉」って質問には答えないで、しかも「何⁉」って聞くたびに何回も「マチコー」「マチコー」って言ってきて「だから何なのよー❗」って私がイライラしてるのに、その空気も読めないか気にしないで相変わらず始めとおんなじニヤけた調子でのんびりと呑気に「マチコー」って言うから「言いたいことがあるならさっさと言いなさいよー❗❗」って怒鳴ったら小山登志夫は「そんなことぐらいで怒るなんてマチコって小さい女だなあ」って言ったけど、誰だってそんなノータリンみたいなおバカさんに付き合ってられないから怒るのが当たり前で、小山登志夫が望むような、小山登志夫の呼びかけに笑顔で何度でも「なあに⁉」「なあに⁉」って調子を合わせてあげるほど甘い女なんているわけないし、小山登志夫に毎日会っててマチコと両想いの例の店長さんと最初で最後のデートの約束し合えた日を除いて今まで通りまた毎日マチコと会えるって言ってるのに、一日もマチコに会えないのを我慢できない方がずっと小さい男だわ❗
そんな男に私のことを「小さい女だ」なんて言う資格ないし、それでよく人のこと言えるわ❗
どっちが人間が小さいかしら⁉
まあ、そーゆー器の小さい人間に限って自己中で、自分のことが分からなくて、自分に都合良く人ばっかり悪く解釈して悪く言うのよね。
美人ほどワガママでブス女はワガママな印象を与えないのは、ブス女は異性に対して贅沢が言えないからだけど、普通の女だってノータリンの小山登志夫のワガママなんかに付き合ってられないでしょうから、私ほどの美少女なら尚更の筈よ❗
小山登志夫は私のことを「すぐ怒るワガママな女」って評価した上に、私に自分のことを「こんなに優しい人は他にいない」って言ったけど、それどころかその逆で、小山登志夫がワガママで、私と両想いの例のステキな店長さんとの最初で最後のチャンスのデートの時間を削って、しかも忙しい思いしてまで小山登志夫なんかの為に会いに来てあげるほど天使のように優しい女は他にいないわ❗
小山登志夫はエロ河童よ❗
あら何が⁉
マジカルマチコパワー、好評放送中❗
昨日、新元号のスタート日まで70日って日に、世にものどの物語のコメント欄に書いたかは忘れたけど、小山登志夫に7な0れ7な0れしくマチコーって呼ばれてたのを思い出すとゾッとするわ❗ってコメントしたら、すぐにその下に「マチコー」ってコメントがあって投稿者名に「小山登志夫」って書いてあったけど嫌がらせしないで❗
この物語にマチコがコメントしたように、小山登志夫がマチコが小山登志夫のすぐそばに居るのし、第一必要もないのにマチコが遠くに居るみたいに大声で何度もノータリンのおバカさんみたいに「マチコー」「マチコー」って叫んどいて、そのたんびに返事をしても何も話さないでただ「マチコー」って呼ぶのを繰り返すだけでマチコがイライラしてる空気も読めないバカで鈍感な小山登志夫を思い出してムカつくじゃない❗
そして今日で新元号のスタートまで69日ね。
例の店長さんと最後のデートのチャンスの日も結局泣く泣くマチコが折れて小山登志夫に「ちゃんと会いに来る」って約束してあげたのに、その約束時間前にマチコのおうちに電話しちゃって、まったく小山登志夫って6(ロ)9(ク)デナシなんだから❗
まったくもう、まいっちゃうわー。
まったくもう、まいっちんぐー❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 13:33:38
マチコはルナよ❗
パパとエッチした❗
マチコは美少女ママになる❗
小山登志夫はエロ河童よ❗
マチコのおっぱいはピカチュウサイズよ❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 13:31:12
「門限が有るから今日は、もうあんたと居られないの❗」ってマチコが言った時、小山登志夫は「お前俺と門限とどっちが大事なんだよ!」って言ってマチコが悪いみたいな言い方したけど、門限が有るって言ってんのにそー言ってマチコを困らせる小山登志夫が悪いのよ❗
しかも年上の男のくせに❗
年下を、しかも女の子を、それも絶世の美少女マチコちゃんを❗
極悪人小山登志夫❗
人形と言えばマチコはリカちゃん人形のようなお人形のようにスタイルが良くてお顔立ちも整っていてサラサラのステキな茶髪で、いいえ、お人形さんより可愛いのよ❗
でもマチコみたいなまいっちんぐマチコ先生をリカちゃん人形みたいにして作った「マチコちゃん人形」なんてのはないわね。
そして最近このお話だけじゃなくて世にものいろんな物語に短いコメントが投稿されてるけど、奇妙検定や奇妙段位さん意外皆同じ人が連続投稿してるんだわ❗
これじゃ世にもの最新のコメントからマチコのコメントがすぐ消えちゃうじゃないの❗
まいっちんぐー❕
ゲーセンのクレーンゲーム機のガラスケースに美少女マチコちゃん人形と神岸あかり人形とか、有名人のいろんな少女や女性アイドルを模った人形を入れて、その中のあちこちに、ところどころ小山登志夫の貧乏神人形、小山登志夫の死神人形、小山登志夫のどくろ人形、小山登志夫の河童人形、小山登志夫のサル人形、小山登志夫の雌蚊人形を入れておき、誰だって美少女マチコ人形や女性アイドル人形が欲しくて小山登志夫人形なんか要るわけないが、美少女マチコ人形か女性アイドル人形を獲れればOK、またはラッキーだが、小山登志夫人形を獲ってしまったらOUT❗ってなクレーンゲーム機があったらいいな。
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 02:53:32
思えば私が小山登志夫に甘過ぎたのよ❗
もっと遠慮しないでこっちに都合悪いことをらしたりムカつくことがあり次第どんどんぶん殴ったり蹴飛ばせば良かったわ。
うちのパパも小山登志夫のことは見るからにどーしょもないって言ってたから、パパも小山登志夫にだったら暴力奮っても怒らなかったでしょーし、小山登志夫はパパの会社に入れるわけないけど、小山登志夫がパパの部下だったら小山登志夫を気が利かない役立たずヤローだとイビる対象にしてたわね。
小山登志夫の場合は「もらしてる」だわ❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 02:51:33
私は花の10代の美少女で大人のお色気と少女らしい可愛さを兼ね備えたちょっと大人の女の雰囲気のピンクがかった鮮やかな紅色のバラのような美少女なのよ❗
少し大人のムードを漂わせてるけど少女よ❗
流行なんて関係なくて、時代と国籍によって評価が左右されることのない、いつの時代でも、どこの国でも美少女で通用する無国籍風の美少女で世界的な可愛い子ちゃんよ❗
何べん言ったら分かるのよー❗
失礼しちゃうわ❗
おバカさん❗
それからサルみたいでも一応マチコの元カレだった小山登志夫はマチコの言うことすることにいちいちイチャモンつけたりジャマしたりしないで、とにかくマチコの言いなりになって、アイスとケーキとレモンティーを驕ってくれればそれで良かったのよ❗
あんな河童や蚊みたいな小山登志夫なんて、のろける対象にならないわ❗
マチコの凄く整った美貌とスタイルは、オバさんになっても若い娘に負けないで通せると思うわ❗
どのマチコと私を人違いしてんだか知らないけど、マチコはまだ10代の少女なんだから、あんたたちが想像してるマチコの年齢の半分にも満たないのよ❗
❤小山登志夫は彼氏だったけど、パパが別れさせてくれたから、元カレで、もう彼氏じゃないし、小山登志夫についてコメントしたのは別れてからだから、のろけじゃないし、内容も明らかにのろけじゃなくて誹謗中傷よ❗
読んで分からないの⁉
バカねー❗
小山登志夫についてのコメントは、お互い付き合ってる時に送信した文じゃないから、のろけとは言わないし、内容的にも誹謗中傷じゃないの❗
どこがのろけなのよ❗
お互い付き合ってる時にしたコメントで小山登志夫についての褒め言葉とか、付き合ってて幸せってゆー内容なら、おのろけだけど。
小山登志夫についてのコメントは、おのろけじゃなくて誹謗中傷だけど、事実を書いたまでよ❗
だから誹謗中傷でも、マチコが送信したことは小山登志夫についての正当な評価よ❗

長くなっちゃった、まいっちんぐー❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 02:49:39
日曜だったら夏休みの特別授業がない限り学校に行くわけがないから、まして「いつもより学校が遅く終わるからあんたに会えない」ってのは通用しなかったけど、例の店長さんと最後のチャンスのデートの約束の日は土曜だったから、その口実を使えたわけだから、あの日あのマチコの憧れでマチコと両想いの店長さんと「すてきな休日」を過ごしたかったわ❗
あの日土曜だったから学生のマチコは学校があったから休日じゃないけど、あの店長さんは休日だったのよね。
勿論ゲーセンの店長さんだから土日も出勤するけど、あの日はたまたまあの店長さんの数少ない休日のうちの一日だったのに。
でも平日だったら学校の帰りが遅いからって理由は通用するけど、日頃から「パパがおうちに居るから電話しないで❗」って言ってある土日じゃないから小山登志夫におうちに電話される可能性はあったわけだから、学校がお休みの日曜でも平日でもない土曜だったから例の店長さんと「すてきな休日」を過ごすには、うってつけだった筈なのに小山登志夫のバカはマチコのおうちに電話したのよ❗
たまたまあの日あいつが自分のケータイ買ったっていう不運が重なったってのもあるけど、たとえあの日が平日だとしたって、用件も必要もないのにマチコが小山登志夫に会いに来る約束した時間前にマチコのおうちに電話するなんておかしいのに土曜じゃなおさらよ❗
大体あの日に小山登志夫と会う約束すること自体がおかしいけど、マチコが来る約束の時間になっても来なければ、その時点で電話したなら、こっちに落ち度があるから仕方ないにしても、それだって何時間も来ないとかじゃなくて約束した時間を少し過ぎたぐらいで、わざわざ電話することないし、もうちょっと待ちなさいよ❗と思うわ。
それじゃマチコを信用してないの⁉って思うし、その日小山登志夫に会いに行くのをいやがるのに会いに来る約束してあげたぐらいのマチコなんだからもっとマチコを信用してよ❗と思うし、小山登志夫に言わせりゃ遅れるなら電話しろよと思うのかも知れないし、まああの日にあいつは自分のケータイを買ったわけだから、小山登志夫に会うまでマチコは小山登志夫がケータイ持ってること知らないから、小山登志夫がマチコのおうちに電話したってのもあるでしょーけど。
それにしたって遅れたとしたって学校が終わるのが遅くて門限が近いなら小山登志夫を何時間も待たせてから来るわけがないからずーっと待ってマチコが来ないなら「今日はもう来るわけない」と判断するのが普通だし、約束時間を少し過ぎて来なければ「どーせもうじき来るんだからいちいち電話しないんだ」って思うのが当たり前だし、そもそも「その次の日から今まで通り毎日会えるんだから」って言ったんだから、その日一日ぐらい来なかったとしたって電話することないじゃない❗と思うわ。
ホントに普通ならあり得ないよーな酷いお話よね。
その日が平日だとしたって言えることだから、日頃から「電話しないで❗」って言ってある土曜だったからなおさらなのよ。
要するに土曜ならたとえマチコが来なくたってお電話するべきじゃないし、平日だってこっちの落ち度も電話かける必要もなければかけないのが当たり前よね❗
第一あの時マチコのおうちに電話したってマチコが居るとは限らないってゆーか、会いに来る約束しといておうちに帰るわけがないし、約束時間前ならマチコはまだ学校に居るか下校時で、学校から小山登志夫が待つゲーセンまでの間にいるって前提だからなおさらおうちに居るわけないし、幾ら何でも小山登志夫は「その日も会いに来てあげる」って言ったのにマチコの声を聞きたいからとか、マチコにその時の事情を聞きたいわけでも、マチコの家族にマチコがどーしてるかとか、マチコが「その日は学校が遅く終わる」っていったのが本当なのか疑って確かめるつもりも、本当の事情を聞き出す為に電話したわけでもなかったでしょーけど、マチコの家族が出たってその日のマチコの予定を知ってるとは限らないし、知るわけないでしょーが❗と思うわ。
平日でマチコが約束時間過ぎても来なかったとしたって、少しぐらい待つべきだし、マチコが小山登志夫なケータイ持ってること知ってたって、どーせもうすぐ会いに来るならいちいち電話するわけないって思うのが普通だし、他の日は毎日会えるんだし、門限までのたった五分あるかないか会う為に何時間も待つなんてこと、まずないでしょーけど、何時間も待って来なければマチコはまだ未成年の学生だから門限があるし、学校の帰りが遅い日なら門限まですぐだから、なおさら約束した時間から何時間も経ってから来るわけないし、何時間も待って来ないなら、もう今日は来ないんだと思うのが当たり前だし、第一そもそもその日以外は毎日会えるって言っているんだから、その日一日ぐらい会えなくたっていいじゃないだし、その日のたった五分やそこらの会い時間の為に電話することないじゃないだし、たとえそれとは別にマチコのおうちに電話する用件があったとしたって、急用じゃない限りその日じゃなくたっていいじゃないだし、次の日マチコに会った時にマチコに言えばいいでしょだわ。
一年前パパが小山登志夫と別れさせてくれたけど、小山登志夫のやつ、そこまでしてあの日もマチコに会おうとしてマチコを詮索するぐらいなら、マチコの学校生活のお話も聞けってんのよ❗
マチコの学校でのことだからマチコの学校の人たちとかマチコのことじゃないにしても、マチコに関係がある人たちのことだし、あんたが好きなマチコが話すことじゃないの❗と思うわ。
そーゆーマチコからするお話を聞くのは、そして聞くって以前にされるのはウザがってロクに聞きもしないくせになんでこーゆー時だけマチコのことに興味持っていやがるマチコを無理矢理会いに来させたり、マチコのおうちにお電話までするのよ⁉って思うわ❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 02:48:07
小山登志夫は元から貧乏神みたいで、ガリガリの骨男みたいだからミイラに近い見た目だし、好物は食べ物ってゆーよりお酒とタバコだけど、小山登志夫を餓死させてミイラにするってのもいいわね❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 02:46:47
ラン丸氏が言うラン丸氏の知人の現在41歳のマチコって名の女と世にもの自称「美少女マチコ」なる投稿者が同一人物かは分からんが、ラン丸氏の想像通り「美少女マチコ」の正体が41歳のオバさんだとしたら、いい年して元カレ小山登志夫ののろけ話を語ったり、きゃぴきゃぴの少女ヅラしてエロでセクシーな目立とう精神丸出しの華やかさを強調した文章の数々を綴るなんてブキミなオバさんだよ!
もーう❗ラン丸さんも↓の名無しさんもバカね❗
私は花の10代の美少女で大人のお色気と少女らしい可愛さを兼ね備えたちょっと大人の女の雰囲気のピンクがかった鮮やかな紅色のバラのような美少女なのよ❗
少し大人のムードを漂わせてるけど少女よ❗
流行なんて関係なくて、時代と国籍によって評価が左右されることのない、いつの時代でも、どこの国でも美少女で通用する無国籍風の美少女で世界的な可愛い子ちゃんよ❗
何べん言ったら分かるのよー❗
失礼しちゃうわ❗
おバカさん❗
それからサルみたいでも一応マチコの元カレだった小山登志夫はマチコの言うことすることにいちいちイチャモンつけたりジャマしたりしないで、とにかくマチコの言いなりになって、アイスとケーキとレモンティーを驕ってくれればそれで良かったのよ❗
あんな河童や蚊みたいな小山登志夫なんて、のろける対象にならないわ❗
マチコの凄く整った美貌とスタイルは、オバさんになっても若い娘に負けないで通せると思うわ❗
どのマチコと私を人違いしてんだか知らないけど、マチコはまだ10代の少女なんだから、あんたたちが想像してるマチコの年齢の半分にも満たないのよ❗

小山登志夫は彼氏だったけど、パパが別れさせてくれたから、元カレで、もう彼氏じゃないし、小山登志夫についてコメントしたのは別れてからだから、のろけじゃないし、内容も明らかにのろけじゃなくて誹謗中傷よ❗
読んで分からないの⁉
バカねー❗
小山登志夫についてのコメントは、お互い付き合ってる時に送信した文じゃないから、のろけとは言わないし、内容的にも誹謗中傷じゃないの❗
どこがのろけなのよ❗
お互い付き合ってる時にしたコメントで小山登志夫についての褒め言葉とか、付き合ってて幸せってゆー内容なら、おのろけだけど。
小山登志夫についてのコメントは、おのろけじゃなくて誹謗中傷だけど、事実を書いたまでよ❗
だから誹謗中傷でも、マチコが送信したことは小山登志夫についての正当な評価よ❗
小山登志夫はサル顔でドクロ顔でキザでナルシストの嫌味な道化師顔よ❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 02:45:26
日曜だったら夏休みの特別授業がない限り学校に行くわけがないから、まして「いつもより学校が遅く終わるからあんたに会えない」ってのは通用しなかったけど、例の店長さんと最後のチャンスのデートの約束の日は土曜だったから、その口実を使えたわけだから、あの日あのマチコの憧れでマチコと両想いの店長さんと「すてきな休日」を過ごしたかったわ❗
あの日土曜だったから学生のマチコは学校があったから休日じゃないけど、あの店長さんは休日だったのよね。
勿論ゲーセンの店長さんだから土日も出勤するけど、あの日はたまたまあの店長さんの数少ない休日のうちの一日だったのに。
でも平日だったら学校の帰りが遅いからって理由は通用するけど、日頃から「パパがおうちに居るから電話しないで❗」って言ってある土日じゃないから小山登志夫におうちに電話される可能性はあったわけだから、学校がお休みの日曜でも平日でもない土曜だったから例の店長さんと「すてきな休日」を過ごすには、うってつけだった筈なのに小山登志夫のバカはマチコのおうちに電話したのよ❗
たまたまあの日あいつが自分のケータイ買ったっていう不運が重なったってのもあるけど、たとえあの日が平日だとしたって、用件も必要もないのにマチコが小山登志夫に会いに来る約束した時間前にマチコのおうちに電話するなんておかしいのに土曜じゃなおさらよ❗
大体あの日に小山登志夫と会う約束すること自体がおかしいけど、マチコが来る約束の時間になっても来なければ、その時点で電話したなら、こっちに落ち度があるから仕方ないにしても、それだって何時間も来ないとかじゃなくて約束した時間を少し過ぎたぐらいで、わざわざ電話することないし、もうちょっと待ちなさいよ❗と思うわ。
それじゃマチコを信用してないの⁉って思うし、その日小山登志夫に会いに行くのをいやがるのに会いに来る約束してあげたぐらいのマチコなんだからもっとマチコを信用してよ❗と思うし、小山登志夫に言わせりゃ遅れるなら電話しろよと思うのかも知れないし、まああの日にあいつは自分のケータイを買ったわけだから、小山登志夫に会うまでマチコは小山登志夫がケータイ持ってること知らないから、小山登志夫がマチコのおうちに電話したってのもあるでしょーけど。
それにしたって遅れたとしたって学校が終わるのが遅くて門限が近いなら小山登志夫を何時間も待たせてから来るわけがないからずーっと待ってマチコが来ないなら「今日はもう来るわけない」と判断するのが普通だし、約束時間を少し過ぎて来なければ「どーせもうじき来るんだからいちいち電話しないんだ」って思うのが当たり前だし、そもそも「その次の日から今まで通り毎日会えるんだから」って言ったんだから、その日一日ぐらい来なかったとしたって電話することないじゃない❗と思うわ。
ホントに普通ならあり得ないよーな酷いお話よね。
今↓に書いたコメントは、その日が平日だとしたって言えることだから、日頃から「電話しないで❗」って言ってある土曜だったからなおさらなのよ。
要するに土曜ならたとえマチコが来なくたってお電話するべきじゃないし、平日だってこっちの落ち度も電話かける必要もなければかけないのが当たり前よね❗
第一あの時マチコのおうちに電話したってマチコが居るとは限らないってゆーか、会いに来る約束しといておうちに帰るわけがないし、約束時間前ならマチコはまだ学校に居るか下校時で、学校から小山登志夫が待つゲーセンまでの間にいるって前提だからなおさらおうちに居るわけないし、幾ら何でも小山登志夫は「その日も会いに来てあげる」って言ったのにマチコの声を聞きたいからとか、マチコにその時の事情を聞きたいわけでも、マチコの家族にマチコがどーしてるかとか、マチコが「その日は学校が遅く終わる」っていったのが本当なのか疑って確かめるつもりも、本当の事情を聞き出す為に電話したわけでもなかったでしょーけど、マチコの家族が出たってその日のマチコの予定を知ってるとは限らないし、知るわけないでしょーが❗と思うわ。
平日でマチコが約束時間過ぎても来なかったとしたって、少しぐらい待つべきだし、マチコが小山登志夫なケータイ持ってること知ってたって、どーせもうすぐ会いに来るならいちいち電話するわけないって思うのが普通だし、他の日は毎日会えるんだし、門限までのたった五分あるかないか会う為に何時間も待つなんてこと、まずないでしょーけど、何時間も待って来なければマチコはまだ未成年の学生だから門限があるし、学校の帰りが遅い日なら門限まですぐだから、なおさら約束した時間から何時間も経ってから来るわけないし、何時間も待って来ないなら、もう今日は来ないんだと思うのが当たり前だし、第一そもそもその日以外は毎日会えるって言っているんだから、その日一日ぐらい会えなくたっていいじゃないだし、その日のたった五分やそこらの会い時間の為に電話することないじゃないだし、たとえそれとは別にマチコのおうちに電話する用件があったとしたって、急用じゃない限りその日じゃなくたっていいじゃないだし、次の日マチコに会った時にマチコに言えばいいでしょだわ。
一年前パパが小山登志夫と別れさせてくれたけど、小山登志夫のやつ、そこまでしてあの日もマチコに会おうとしてマチコを詮索するぐらいなら、マチコの学校生活のお話も聞けってんのよ❗
マチコの学校でのことだからマチコの学校の人たちとかマチコのことじゃないにしても、マチコに関係がある人たちのことだし、あんたが好きなマチコが話すことじゃないの❗と思うわ。
そーゆーマチコからするお話を聞くのは、そして聞くって以前にされるのはウザがってロクに聞きもしないくせになんでこーゆー時だけマチコのことに興味持っていやがるマチコを無理矢理会いに来させたり、マチコのおうちにお電話までするのよ⁉って思うわ❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 02:43:44
マチコのパパが言ってたわ。
ただマチコと別れさせるだけじゃなくてマチコに性的暴行したバツとして小山登志夫のチ●チ●を切ってやりたかったぐらいだ!って。
でもそんなことをしても小山登志夫と付き合った時に散々小山登志夫に性的暴行された時間は戻せないし、別れりゃそれ以降も小山登志夫に無理矢理つきまとわれて何かされたりストーカーされなければマチコに被害はないから、そんなことしてもしょーがないけど、そうすることによって小山登志夫はそれから他の女性たちに性的暴行できなくなって、小山登志夫による強制ワイセツの被害者はいなくなるわね。
小山登志夫本人がこのサイトを見る日が来るかも知れないし、もう見てるかも知れないけど、小山登志夫って珍しくない名前だし、マチコって名の女も日本にいっぱいいるから、マチコが言うマチコの元カレ小山登志夫がこれを読んでも同姓同名の別人だと思って自分のことだって思わないでしょーから本人にバツだって実感はないでしょーよ❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 02:42:43
何で女の、しかも美少女で心優しい私が小山登志夫なんかの為に優しくてカッコいい店長さんとのデートを中途半端にされた上に約束した時間までに遅れないで小山登志夫に会いに来てあげたのに小山登志夫にうちに電話される目に遇って、マチコより年上でも小山登志夫より若いあの人間ができた店長さんも小山登志夫のせいで絶世の美少女マチコとの時間を短縮される目に遇って、男で、しかもマチコより干支一回りも年上の小山登志夫がマチコに無理矢理会いに来て貰った上に「日頃から土日はうちにパパが居るから電話しないで❗」って言ってるにも関わらず、その日は土曜だったのに電話マチコのうちに電話したにも関わらずバチが当たらないの⁉
このお話の塾長には、それ相応のバチが当たって、塾長を信じて精神修行に励んできた塾生たちは精神力が付いたけど、これは物語で実際の世の中は↓のマチコのコメントのような理不尽で割りが合わないことだらけだわ❗
神様ってホントに存在するのかしら⁉
マチコの方が小山登志夫より干支一回りも年下でも、事情を知らなくて小山登志夫の前で怒って泣き叫んでるマチコを見たら、マチコのことをワガママ娘だと思う人がいるかも知れないけど、パパに別れさせて貰うまでは既に、いいえそもそも始めから小山登志夫のことを愛してなんかいなくて、付き合ってるとムカムカしていじめてやりたくなる、マチコにとっていじめの対象でしかない精神年齢低くてバカで捻くれた僻みっぽい嫌味な男でしかないって自分の気持ちに気づかなかったから、あの店長さんとのデートの予定さえなければ、その日もそれまで通り小山登志夫と会ったっていいと思ってたけど、あの店長さんとのデートをふいにしてまで小山登志夫に会いに行きたくなかったし、マチコは小山登志夫が駄々こねるから、せっかくの最初で最後のあの店長さんとのデートを短縮した上に忙しい思いをしてまで小山登志夫が待つゲーセンに無理して約束した時間に遅れないで会いにきてあげた上に、こっちに何の落ち度も必要も用件もないのに小山登志夫にうちに電話されて「小山登志夫に会わなくていい日が一日もないどころか、本来ならもっと長くあの店長さんと居られたものを短縮された時間さえも小山登志夫が何しでかすか分からないから安心して小山登志夫から目を離せないってことで、マチコには安心して小山登志夫と離れられる時間が片時もなくて、常に小山登志夫のことを気にしてなきゃいけないと思う目に合わされたんだから、明らかに小山登志夫の方がワガママで悪くて、マチコが泣いて怒るのは当たり前なのよ❗
あの時は小山登志夫にその日会うのを拒否る理由を追求されたり、絶交されて二人の男を手放すことになるのを恐れて結局マチコが折れさたけど、本来なら、一日もマチコと会えないのを我慢できなくて駄々こねた時点で、折れて会ってあげる気にならないのは勿論のこと、それでも会いに来てあげる気にならないどころか、元々会いに行く気がない上に、それぐらいも我慢できなくてたった五分程度のことで駄々こねるような迷惑でワガママで情けない男なら余計に会いに行く気にならなくなるのが普通で、そもそもそんな男とは別れたいと思ったって不思議じゃないなりゆきだから、駄々をこねれば会いに行かない充分な理由になるから、寧ろ駄々をこねたのをいいことにして「余計会いに行きたくなくなったわ❗」って言うべきだったわ。
しかもその次の日からは、またいつも通り毎日会えるって言ってんだから、その日一日ぐらい言うこと聞けばマチコに嫌われて別れられることがなくて付き合い続けられると思うのが普通で、その場の感情だけで、自分が望むというだけで相手は望まないことを無理にさせようと駄々をこねるばっかりが望みを通す方法じゃないから小山登志夫がバカなのよ❗
感情表現がストレートで素直って言えば素直だけど、単純であまりにバカ過ぎるわ。
それにいつもマチコが大事な物を壊そうとして怒ると「こんな物と俺とどっちが大切なんだよ?」とかって言ったり、何でもない普通の会話で「じゃあ別れるか?」とか、別れるきっかけが欲しくてしょーがないか、マチコが別れたがってることに結びつけて困らせて捻くれた愛情表現するくせに、何でこんな時だけ愛情表現が素直なのよ⁉と思うわ。
精神力で小山登志夫を殺せたら殺したいわ❗
まあ無理よね。
あらあ❗
今のコメント投稿者名に「美少女マチコ」って入れる筈を「小山登志夫」って入れちゃったわー❕
いや~ん、まいっちんぐー❗
この物語は精神力が付いた塾生たちが奇跡を起こせたってことが世にも奇妙なわけだけど、この物語の塾長には行い相応のバチが当たったのに、マチコが好きな例の店長さんとの最初で最後のデートのチャンスをジャマした上に、マチコが普段から「パパがおうちに居るから電話しないで❗」って言ってある土曜のその日に、マチコのおうちに何の必要もないのに電話までした小山登志夫に全然バチが当たらないのは世にもの物語よりも奇妙だわ。
その点は現実の方が理不尽で奇妙で、世にものこの物語の方が奇妙じゃないから、世にもの物語が奇妙じゃなくて、現実が奇妙でまるで逆ね。
小山登志夫と関わった人(特に小山登志夫と付き合った女)は小山登志夫によって不幸にされるけど、美少女マチコの言う例の店長さんのように直接小山登志夫と関わりがなくても、美少女マチコのように小山登志夫と付き合ってる人と関係がある人も、美少女と同時に同じ不幸になる。
いいえ、それだけじゃ、まだまだ甘いわ❗
マチコのパパが言ってたわ。
ただマチコと別れさせるだけじゃなくてマチコに性的暴行したバツとして小山登志夫のチ●チ●を切ってやりたかったぐらいだ!って。
でもそんなことをしても小山登志夫と付き合った時に散々小山登志夫に性的暴行された時間は戻せないし、別れりゃそれ以降も小山登志夫に無理矢理つきまとわれて何かされたりストーカーされなければマチコに被害はないから、そんなことしてもしょーがないけど、そうすることによって小山登志夫はそれから他の女性たちに性的暴行できなくなって、小山登志夫による強制ワイセツの被害者はいなくなるわね。
小山登志夫本人がこのサイトを見る日が来るかも知れないし、もう見てるかも知れないけど、小山登志夫って珍しくない名前だし、マチコって名の女も日本にいっぱいいるから、マチコが言うマチコの元カレ小山登志夫がこれを読んでも同姓同名の別人だと思って自分のことだって思わないでしょーから本人にバツだって実感はないでしょーよ❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 02:41:30
小山登志夫と付き合っちゃったのは人生の汚点だわ❗
小山登志夫と付き合ってた時、マチコは小山登志夫にいたれりつくせりだったわ。
小山登志夫にいちいちいちゃもんつけられるたびに小山登志夫のご機嫌をとったもの。
小山登志夫にご機嫌をとらされたの。
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 02:39:38
小山登志夫は背高ノッポのやせほそりんで直毛を耳の上で切り揃えた河童頭でガキみたいで雌蚊みたいな外見な上に、まるで雌蚊がミンミンうなって血を吸おうとするみたいにマチコに嫌味を言ったり、いちいち揚げ足取ったり、手出しのちょっかいを出すから雌蚊そのものみたいだし、マチコのいやがることして困らせたり、ズバリ図星の嫌味を言って弱味に触れる残酷な生き血を吸う吸血鬼みたいなやつだから、ドラキュラってことで血の海に沈めたって寧ろその好物の血を飲み放題飲んで自分の糧にするわよ❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 02:37:46
天使のよーな心優しい美少女のマチコだって小山登志夫に対しては「血も涙もない」わ❗
そうよ徹底的に冷酷な鬼娘になれるの
小山登志夫は背高ノッポのやせほそりんで直毛を耳の上で切り揃えた河童頭でガキみたいで雌蚊みたいな外見な上に、まるで雌蚊がミンミンうなって血を吸おうとするみたいにマチコに嫌味を言ったり、いちいち揚げ足取ったり、手出しのちょっかいを出すから雌蚊そのものみたいだし、マチコのいやがることして困らせたり、ズバリ図星の嫌味を言って弱味に触れる残酷な生き血を吸う吸血鬼みたいなやつだから、ドラキュラってことで血の海に沈めたって寧ろその好物の血を飲み放題飲んで自分の糧にするわよ❗
いおりんだったら小山登志夫と違って可愛い女をいじめるよーなことは、しない男だから、ユリを殺したりしないわ❗
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 02:36:35
あの店長さんとの最後のデートのチャンスで、既にあの店長さんとお別れ真際のデートを約束してた時も、小山登志夫が「明日も俺に会いに来い!」って言った時「あんたはいつも通りに待ち合わせ場所のゲーセンに来るだけだから特に疲れていないでしょうけど、私は学校が遅く終わるから待ち合わせ場所まで行くのに疲れるし、あんたはそれから私の門限までのたった五分程度でも会いたいほど私を好きだけど、私はそこまでしてあんたに会いに行きたくないから私はあんたをそれほど好きじゃないのよ❗」って言うべきだったわね。
投稿者:美少女マチコ 2019-03-02 02:35:14
★新元号のスタートまであと73日★

めめりっちょ❗
ばかは死ななきゃ治らない一覧www

『小山登志夫』=『故爺魔吐死汚』←バカうまだわ❗
『小宮もなみ』=『子宮もみもみ』
『ラン丸』=『睾丸(キンタマ)女』
『美少女マチコ』=『美少女マンコ』
『30代で独身のプー太郎おばさん』=『引きこもり孤独死BBA』
『小春』=『ソープランド大好き女子高生』
『奇妙検定』=『カウントダウンパクりバカ』
『21歳のおばさん』=『若年ちんこBBA』
『留衣』=『奇妙検定(オウム真理教)の信者』

※例外:素敵な方❤
『大王孝太様』=『マチコのタイプ』

やっべーよ、笑い止まんないんだけどー❤www❗
まいっちんぐー❗
投稿者:美少女マチコ 2019-02-17 00:14:46
★新元号のスタートまであと75日★

 ばか一覧

『小宮もなみ』=『子宮もみもみ』
『ラン丸』=『睾丸(キンタマ)』
『美少女マチコ』=『美少女マンコ』
『30代で独身のプー太郎おばさん』=『孤独死』
『小春』=『ソープランド大好き女子高生』
『奇妙検定』=『カウントダウンパクりバカ』
『21歳のおばさん』=『若年BBA』

やっべー、笑い止まんないんだけどー❤www❗
まいっちんぐー❗
投稿者:美少女マチコ 2019-02-15 01:10:15
まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗ まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗ まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗ まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗ まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗ 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まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗ まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗ 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まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗ まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗ まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗ まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗ まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗ 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まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗ まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗ まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗ まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗ まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗ まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗ まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗ まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗ まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗まいっちんぐ~❗
投稿者:美少女マチコ 2019-01-17 22:58:33
小山登志夫は即死
投稿者:レオナ(KOF) 2018-12-16 08:25:16
小山登志夫は根性無しだぜ。
投稿者:ラルフ・ジョーンズ 2018-12-16 08:19:46
戦争と同じ
投稿者:名無し 2018-12-04 22:43:48
ブラック系
投稿者:名無し 2018-10-28 21:53:40
最後が・・・。

♪聖母たちのララバイ♪のサビを思い出しました。
投稿者:名無し 2018-06-24 23:47:48
放送後に批判殺到って、
こういう残酷だったり警告じみた話をすぐ「不謹慎」って放送やめさせようとするから面白くない話ばかりになるし、逆にどういう事が「残酷」レベルなのか基準が分からん人が増えるんじゃないのか?
投稿者:名無し 2017-10-15 16:46:02
あれだけイイ感じに楽しそうに幸せそうに話が進みながらも結局最後はアレか

投稿者:名無し 2017-08-14 19:23:02
この作品は戦争を軽々しく描いてるんじゃなくて、現代の人の戦争に対する考え方が軽々しいことを皮肉を交えて描きたかったんだと思う。
投稿者:名無し 2017-03-25 13:40:36
本当にいい奥さんだ。
投稿者:名無し 2017-01-22 20:42:35
また筒井康隆なのかよ!!!笑
投稿者:名無し 2016-11-18 02:21:03
成り行きにただ流されたり、軽い気持ちだったり、単なる日常の業務として捉えたり。
疑問も恐怖も持たぬまま戦争に突入し、破滅して行く人々の姿。
戦中育ちの筒井康隆氏ならではの作品。

原作は、爆殺されそうになるけど、その敵も自分の同類だと分かるシーンで終わっている。

対するこのドラマでは、主人公が妻もろとも殺されるラストにした他、戦場で成果を挙げたり、隣人達が気軽に従軍したり、死を軽んじたりするシーンを入れることで、よりテーマをストレートに、内容をブラックにしている。

放送後、批判が殺到したらしいけど、制作者もそれを狙っていたではないかと思う。

近年、出色の意欲作です。
投稿者:三毛猫トム 2016-10-15 19:01:10
今再放送見てるけど、夜勤中に奥さんが現れた時、嫌な予感がした。
投稿者:名無し 2016-10-01 16:27:07
安っぽい脚本と演技だったなぁ。戦争ってこんな軽薄なんだな
投稿者:名無し 2016-09-18 00:22:16
夜勤は殺されますよ。
投稿者:名無し 2016-08-24 05:46:52
本人会社帰る気はさらさらなかったかなあ?これだけの成果をあげれば許してもらえただろうに

投稿者:名無し 2016-08-22 20:38:55
確かに給料はいいし動き回れるから楽しいし血が騒ぐし良い仕事かもしれない。ただし、自分や大切な人の命の保証は一切ない。それが戦争だ。

と、言われた気がした話。
あと50年後ぐらいには戦争体験者も亡くなり、人々の感覚がこうなりそうだから警告としてこういう話は作るべきだなー。
投稿者:名無し 2016-08-06 18:45:40
昔の戦争もこんな感じだったんだろうなぁ。
>日常と非日常を織り交ぜる
これ大好き
投稿者:名無し 2016-07-16 02:58:54
ラスト、怖い
投稿者:名無し 2016-07-02 11:00:11
図書館戦争みたいですね
投稿者:名無し 2016-06-16 07:52:40
闘う、という意味は昔も今も、変わらない。世にも奇妙な物語
投稿者:名無し 2016-06-10 09:21:06
戦場=会社みたいな軽い世界観で話を進めるけど
現代人が思っている以上に戦場が惨いってことを最後に表現したって感じか
そう考えるとブラックで面白いけどそれなら同僚が撃たれた時点でもっとあたふたした方がわかりやすかったかも
投稿者:名無し 2016-06-05 00:52:01
戦争が軽く扱われている世界観とかの風刺が分からない人が多いなあ
でも、それだけ現実世界の戦争の重みを分かっている人が多いということだし、決してそれが悪いことじゃないんだよな

投稿者:名無し 2016-06-05 00:15:46
兵隊はかなり厳しい訓練です。夜勤の時西島さん死んでるんですか?
投稿者:名無し 2016-06-04 05:07:40
戦争モノで不条理エンドは「戦場にかける橋」や「Uボート」でもお馴染みだけど、
これは不条理を通り越して説明不足すぎるんじゃ。
ストーリーの構成が雑。
投稿者:名無し 2016-06-01 15:37:51
日常と非日常を織り交ぜる世にも奇妙な物語にぴったりなテーマだった。戦場の最前線にいながら、定時で終わってお疲れ様ってのが緊張と緩和の最たるもので面白かったが、オチもあれでは煮え切らない。
投稿者:名無し 2016-05-31 16:51:52
戦争が軽々しく扱われているところに恐怖を感じた。
ぶった切りの終わり方なのは残念だが
投稿者:ヤモリ 2016-05-31 12:33:31
あらすじ詳細

世界的な納豆ブームを受け、「ニュー・イバラキ」が日本からの独立を宣言。政府軍との戦いが続けられていた。
そんな中、世の中には兵隊になることを志願する人々が多くなっていた。

サラリーマンの前島啓一郎(西島秀俊)は、勤務する会社が納品したライフルに不具合があったと上司に言われる。
「担当者の鬼頭さんに話は通してあるから」と政府軍にお詫びに行く様に命じられ、「ニュー・イバラキ」に行く事になった。

帰宅後「弾が飛んでくるかもな」などと前島は妻・唯(中村優子)に冗談を言っている中、
会社から軍のキャンプに行くためか、迷彩服や拳銃などが届けられてきた。
翌朝、迷彩服に着替え、妻の弁当を持参し、ハンカチの如く拳銃を装備し、
まるで遠足でも行くかのように、前島は電車で戦地に出かけていった。

電車を待つホームでは、同じく迷彩服を着た人々が並んで電車を待っていた。
前に並んだ男性が読んでいる新聞には「通勤タイプの兵隊」の募集記事。
昨今ではこのタイプの兵士が増えているらしい。「月給120万円~、完全週休2日」という高待遇に前島は惹かれる。

「ニュー・イバラキ」の政府キャンプで、鬼頭に平身低頭で詫びる。
しかし怒り心頭の鬼頭は、前島に「死亡した兵士の穴埋めのため、戦場に出ろ」と頭ごなしに命令。
前島は上司と相談し、しばらくは兵士として働くこととなった。

慣れない肉体労働で疲労困憊となる中、
退職して「通勤タイプの兵隊」に志願した、かつての同僚・森内(マギー)に偶然出会う。
会社員と同じく9時-17時の勤務であり、完全週休二日制。
和気あいあいとした環境、更には国からも給与が支給されるという待遇。
こんな状況の中、前島は通勤タイプの兵隊を「いいかもな」と思うようになる。

次の日、駅で電車を待っている時に、知人が戦死していたことを聞き、動揺する前島。
更に、敵に襲われる兵隊を見かけたことから、やはりそこは戦地なのだと思い知る。
だが、負傷した兵士を偶然救い、その兵士の銃で「ごっ、ごめんなさいっ!」と侵入者を撃墜したことから、前島は表彰される。
帰宅すれば唯が作る豪華な手料理が待っている。
給料も増え、いつしか新しい家を買う話まで出る様になっていた。

前島は、森内に「最前線に行こう」と強引に誘われ、「ま、いっか」と参加してしまう。
そこでも銃を片手に奮闘し、森内とのコンビで戦果を着実に上げて行く。
お互いの顔に墨を塗り、落とし穴に敵を落として写真を撮り、
ヘリをミサイルで撃墜して調子に乗る2人。
今夜の夜勤担当の森内が「夜勤は敵襲も無いし、楽だ」と笑う中、
突然敵兵に狙撃され、前島は敵兵に取り囲まれてしまう。
怯える前島は、必死に訴えた。
「俺は兵士じゃない。会社の命令で来ているだけなんだ」
銃口を向けられ、死を覚悟する中、就業の鐘が鳴る。すると、敵兵も帰っていくのだった。
彼らも「通いの軍隊」だった様だ。

負傷した森内を支えながら帰還し、前島は森内の代わりに夜勤を行うことになる。
見回りの最中、誰かが陣地に侵入したので身構えると、来たのは唯だった。
彼女が差しいれに持ってきた弁当を、ピクニックの様に並んで食べる2人。
遠くに見える戦火を、唯は「きれい・・・」と言った。
そこで彼女は「私、赤ちゃんできたみたい」と安産祈願の御守りを見せた。
前島は、「凄く嬉しい・・・」と言いつつも、疲れている様子を唯に指摘される。
諦めていたと言う唯は、母親となれることを喜んでいた。
「俺、頑張るから」と言い、前島は妻に見送られ、見回りに向かう。
妊婦の唯も追おうとしたが、前島は「危ないからそこを動かないで」と制止。

直後、流星の様に砲弾が降り注いだ。唯がいた所へ。
前島は慌てて向かい、唯の名を叫ぶが、そこに唯の姿はなく、
千切れた服の切れ端と、血の付いた安産祈願のお守りだけが残っていた。
前島が泣きながらそのお守りを握りしめ、振り返ると、次の砲弾が目前に迫っていた・・・。暗転。
投稿者:名無し 2016-05-31 01:12:01
ニューイバラキ
投稿者:名無し 2016-05-30 13:41:38
そもそもこの話の中の戦争と、現実世界の戦争の定義が違うからか、違和感を覚えます。死の価値観も違う様ですし、現実とかけ離れすぎていて奇妙でしたが、煮え切らない作品でした。
投稿者:名無し 2016-05-29 23:46:29
原作より怖い
投稿者:三毛猫トム 2016-05-29 22:58:26
奥さんがちょっと期待を込めて「ね、戦争ってどんな感じ?」と聞くシーンでゾクゾクしました。奇妙だなあ。
投稿者:名無し 2016-05-29 22:10:33
プロローグ
タモリ「ところであなたは職業を選ぶ時に何を基準にしますか?仕事の内容?労働時間?人間関係?私の場合はやはり給料ですかね・・・。」
タモリ、隣のサラリーマンの新聞を覗き見る。
タモリ「いいのがありました。」
投稿者:名無し 2016-05-29 19:42:10
奥さんブス
投稿者:名無し 2016-05-29 17:14:24
「23分間の奇跡」とか、この作品とか、社会に訴えかけるような作品がたまに出るから面白い。
投稿者:名無し 2016-05-29 14:56:07
自分の日常の中に戦争が忍び寄っているのに、《通勤制》っていう馴染みの制度を用いることで危険な仕事であることを意識させない。日常と戦場の往復の中で感覚が麻痺して、戦場にいること=いつ死ぬか分からないことを忘れてしまう。みんな大丈夫だと思ってるからきっと大丈夫、って雰囲気に飲まれて正常な判断が出来ていない登場人物たちにゾッとする。
西嶋さんは最初は後方支援の任についていたが、ふとしたきっかけで前線に入ることになる。前線に入ってなお、戦場の敵兵士に対して「あくまでも自分は出向だから兵士じゃない(だから殺さないで)」と言う。戦場においては敵からしたら、味方以外は全て敵。
法改正もされ、将来的に徴兵されることは絶対にないとは言えない社会の中で平和ボケしてる自分と、奇妙な世界の住人達、どこが違うのだろう。
投稿者:名無し 2016-05-29 14:46:52
なんか設定がおかしいっていうか…
敵が目の前の敵を時間がきたからって逃す理由が分からないし、奥さんが簡単に戦場に来れる場所って普通に考えて駄目じゃないか 一般人が戦地に来れるって警備どうなってるの
これがこの世界観なのかもしれんがちょっとおかしいなと思ったな
投稿者:名無し 2016-05-29 12:40:38
今回もお疲れ様でした。放送順でいくと、この話が通算505話目のようですね。こんな時代が来たら確かに怖いです。それでは、今度こそFNSの日にまたお会い致しましょう。それでは。
投稿者:奇妙検定3級 2016-05-29 10:17:25
原作があるからなんとも言えんけど、西島さんが奇妙側なのか、常人側なのかわからなくてピンとこなかったな…
戦争とか死が身近にあって全く動じないのか慌てふためくのかどっちかに振り切ってほしかったな
投稿者:名無し 2016-05-29 10:09:51
コメディータッチで進んでいましたが、最後は現実に引き戻された感じですね。切なくも深い名作だと思います。
投稿者:名無し 2016-05-29 09:11:48
最初は楽しそうな雰囲気だったけど、段々とおっかなくなってきた。最後のシーン、過去からの日記みたいに奇跡が起きないかと思ってたら自分も爆撃を食らう感じで終わった(・・;)
投稿者:名無し 2016-05-29 07:42:07
身近な人物が戦死するという状況も、幸せの絶頂だったのにいきなり全てが失われてしまうという状況も、今では考えられないけど、戦争があっていた頃は普通だったんだと思うと、とても悲しい。考えさせられる作品でした
投稿者:名無し 2016-05-29 04:25:57
めちゃくちゃ奇妙で面白かった、今回の中ではトップかなあ。
投稿者:名無し 2016-05-28 23:23:59
日常の戦争か。まさに奇妙だ
投稿者:名無し 2016-05-28 23:20:51
奥さんが「ハンカチ持った?」みたいな感覚で「銃持った?」って聞いてくるあたり、もう奇妙な世界
投稿者:名無し 2016-05-28 23:18:41
 何気に一番こわかったな……。戦争や死が身近になった世界は奇妙そのものなのに、それが物語の中の誰にも認知されてない気持ち悪さ。そして何より、身近な戦争というのが現実から完全にかけ離れたモチーフか、って聞かれたらそうではないわけで。あー、こわい。
投稿者:名無し 2016-05-28 23:17:00
今回は、これが一番良かったと思います。
投稿者:名無し 2016-05-28 23:10:46
意外と主人公狂ったという描写なかったな
投稿者:名無し 2016-05-28 22:49:14
女性と一緒のロッカー!?
投稿者:名無し 2016-05-28 22:16:15
エキストラ多い!タモリさん混ぜろ!
投稿者:名無し 2016-05-28 22:09:04
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