第262話 恐竜はどこへ行ったのか?

女研究生(松下由樹)は研究かなにかで、
いまは気が狂って隔離されている という教授(佐野史郎)に出会うことになる。
鉄格子ごしに恐る恐る拘束具をまとった教授に話しかけると、
教授は早口で講義を話しはじめる。
それは、自分の手元にある書物と一字一句同じことだった。
教授に興味を もちはじめた女研究生はまた教授のところに通った。
すると教授は、「恐竜が絶滅したにしては、化石の絶対数が少なすぎる、
恐竜は実は他の次元に逃げただけで、まだ生きているのだ。
私はその次元を見ることができるようになった」
というような説を話した。
しかしその途中で、女研究生のほうを見つめながら突然おびえはじめ、
女研究生の目の前で、拘束具をつけた教授の体に、
一人出に三本の大きなひっかき跡が生じる。
教授は急いで救急室に運ばれ、それを見ていた女研究生は医師に、
何か見えないものにひっかかれたんです、と話すが、
医師は単なる興奮による出血だろうと言う。

とにかく、何か裏があると思った女研究生は、後日教授の研究室に忍び込む。
そこで女研究生はひとつのビデオを見つけ、その場でデッキに挿入してみる。
するとそこに教授が映り、実験の説明を始めた。
それによると、「絶滅の危機を感じた恐竜達は、
脳のR領域と呼ばれる異なる次元に移ることができる部位を発達させ、
隕石が墜落するまえに、大半の恐竜がその次元に避難することができた」と説明した。
そして教授は
その部位を肥大させる「ディノペプシン」という薬を開発することができ、
今からその実験をしてみせると言う。
画面の教授は檻に入ったマウスにその薬を注射する。
するとしばらくして、マウスの姿が檻から消えてしまう。
ここでビデオは終わりだった。
これを見た女研究生は、さらに研究室を探し始め、冷蔵庫にその薬を発見する。

すると、この目で恐竜を見てみたい、という誘惑にかられはじめ、
とうとう自分の腕にその薬を打とうとした。
その時、教授が現れ、止めようとするが、
誘惑に勝てない女は、ついに注射をしてしまう。
「バカな女だ」とあきらめがちに言ったと同時に、教授はまた怯え始める。
すると突然、女の目の前で、教授の首が何者かによってはねとばされた!
女研究生が怯えていると、急に周りの視界が白くなり始め、
恐竜の吠声と足音が聞こえはじめた。
恐る恐る、ゆっくりとふり返った女の目の前には恐竜が・・・
「キャーーー!!!!!」

キャスト: 松下由樹/佐野史郎
放送日: 1994年 七夕の特別編
 

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コメント一覧 (66件)

ぱくりってなんぞや。
恐竜が出てきたら全てジュラシックパークのパクリで、頭の良い狂人が出てきたら全部羊たちの沈黙のパクリか。
随分引き出しのない人間なんだなあ。
投稿者:名無し 2017-01-16 03:15:06
小学生の頃にリアルタイムで観て、兄と2人であまりの怖さに1人で眠れなくなり、数ヶ月は一緒に寝てました...当時の子供にとってはかなりトラウマになった作品だと思います。
投稿者:名無し 2017-01-06 00:53:43
短い話でしたが、よくまとまっていて面白かったです。
恐竜の絶滅というテーマは、忘れていた童心を思い出させてくれるので個人的に大好きです。
投稿者:海神ダゴン 2016-12-31 10:52:45
今、「かたらふ」というTV番組でこの話とかが話題になってた。小堺一機が司会してたり映像で振り返ったりしてて良かった。ゲストによって毎回テーマは変わるらしいけど、話題を世にもだけにして番組化されたらいいなと思った。
投稿者:名無し 2016-12-03 17:20:30
叫び声とかあるから心臓に弱い人は注意

投稿者:てれたびーず 2016-12-03 14:26:25
上のあらすじ大体合ってるけど、
ラストの主人公の行動は、誘惑に駆られたっていうより
会話の通じない教授がまくしたててくる謎の言葉や、
自分の困惑を全く理解しようとしない周囲の態度に
心理的に追い詰められたって感じがした
そうやって主人公が一人で追い詰められてく感じが不気味で怖くてまた良かった
投稿者:名無し 2016-09-02 18:20:11
なるほどね。2016年に至って、これがどれほどラブクラフトへのオマージュに満ちていたか理解する人が増えたことか。放送当時強く感銘を受けましたが。
投稿者:イシダ 2016-08-20 11:31:34
当時は七夕の特別編なんてのもあったのか・・
投稿者:名無し 2016-07-28 12:41:41
春の特別編はどこへいったのか?と思ったら5/28に放送するみたいですね♪
投稿者:おとり捜査官 2016-05-18 00:25:35
佐野史郎さんって結構世にもに出てたんだね。素晴らしい。
投稿者:ミスタ-世にも 2015-12-30 11:07:34
フロムビヨンド+羊たちの沈黙のパクりだね
ジュラシックパークが大ヒットしたから恐竜にしたんだろうね
まあ映画じゃなくドラマとして放映したから良しとしよう
これで金まで取ってたらさすがに救いようがない
投稿者:名無し 2015-12-02 03:26:39
ゴジラみたいですね。
投稿者:名無し 2015-04-28 12:45:14
今日の講義はこれでおわり!グー
投稿者:名無し 2015-03-16 16:18:34
アニオタキモいとか言う方へ、
残念ですがその言葉、
そっくり百倍増しでお返ししします
投稿者:名無し 2015-01-08 15:06:11
文句なしで面白い。22分でこのボリュームは凄い。佐野史郎の早口長台詞、切り裂かれる演技など見どころ満載だった。
恐竜の時代と現代社会の狭間に入ってしまう薬、怖いですね……。ネズミなら使いこなせるけど、人間だと知能が発達し過ぎているから時空の狭間をただようだけって設定が残酷であると同時になんか説得力があった。
投稿者:ねこ 2014-02-08 16:39:25
佐野さん休業されてた事ありましたっけ?
テレビでずっと見てる気がするんですが…。
知性と狂気が入り混じる役はやっぱり佐野さん嵌りますよね。
投稿者:名無し 2013-10-22 01:05:06
ちなみに佐野史郎が業界干された理由は病気ですから、、てか干された訳ではありません。ましてや演技が下手だからとかそんな理由とか、、
嘘はやめてくださいね。
投稿者:名無し 2013-10-21 14:16:05
佐野史郎が業界干された理由がわかった気がした・・
こんな嘘くさい演技する人だっけ?ドラマなどで佐野史郎をよく見かけた当時、もう少しすごい演技力のある人、という印象があったけど・・

お前はなんなんでだ、、はい。凄いですね
おもしろかったです。
投稿者:名無し 2013-10-21 14:12:43
アニメオタク死ねよキモイなあ…
別に好きなのは人の自由だからいいけど堂々とドヤ顔で話さないでよステータスだとでも思ってるの?
投稿者:名無し 2013-10-14 15:32:47
佐野史郎のわざとらしい演技やR領域やジュラシックはともかく
佐野がレクターで松下がクラリスなのが微笑ましい。
それほどまでに羊たちの沈黙は面白い。


投稿者:ヒッチコック 2013-06-21 14:53:26
矛盾してると感じる人いそうですが、よくみるとちゃんと説明されてる部分が多いと思います。
R領域が危険察知だけでなく危険回避までしてることについては田口教授が「R領域の真の能力はその(危険察知能力の)先にある」と説明していますし、
院生が最後にいた世界こそが異次元の狭間なんでしょう。主観的にはああ見えていておかしくありません。

ただ田口教授や院生がなんの危険も加わらずに異次元(の狭間)にいってしまったことだけは自分には矛盾のように感じましたが、そこはドラマ的に、もしくは自分の気づいてないところで説明されているのでしょう。
投稿者:名無し 2013-05-26 20:11:46
皆さんのコメントを読んだ後、こういっちゃなんだけど・・・

佐野史郎が業界干された理由がわかった気がした・・・。

こんな嘘くさい演技する人だっけ?ドラマなどで佐野史郎をよく見かけた当時、もう少しすごい演技力のある人、という印象があったけど・・・




投稿者:あいす 2013-02-13 12:39:03
佐野史郎さんが言葉ペラペラ
投稿者:出れない 2013-01-04 09:53:53
↓お前は何もわかっていない。
投稿者:. 2012-10-06 17:49:00
R領域って緊急避難時に威力発揮するんじゃないの?佐野は異次元と現実の狭間にいたのに松下は完全に異次元に行ってしまってるなど矛盾点も多いがこの短時間でこのボリュームはすごい

納得できる説明入れたら2時間ぐらいになるだろうね
投稿者:887 2012-08-19 14:10:10
早口wwwwwww。

よだれついてた。

一つ、(゜゜;)\(--;)です佐野さんが、恐竜に、ひっかかれる残酷描写があったがそれはあまり

致命傷にならなかったの?

普通にその後も早口でぺrぺらだし。
投稿者:ヨニモ 2012-07-27 00:59:49
ラヴクラフトの彼方よりじゃんこの話
投稿者:ミ=ゴ 2012-06-19 01:18:52
「世にも」の中でスプラッター描写を取り入れている作品は、これと「恐怖のカラオケ歌合戦」ぐらいでしょうね・・・(他にもあったらすみません)。佐野史郎自身も初期はギニーピッグ作品とかのカルト系作品に多数出演していたこともあってか、こういうイカれた役はやはり、上手い。
投稿者:陣内智則 2012-05-03 23:54:46
魔法少女まどか☆マギカというアニメの3話で同じようなシーンがあった。

でもこっちの方がグロッキーに仕上がってる。

星護の演出がちょっと行き過ぎてると思った作品だな。
投稿者:オードリー 2012-03-31 00:36:50
ジュラシックパークじゃん

投稿者:11037 2012-01-07 21:37:50
演技はさすが佐野史郎なんだが、危険を察知する能力が危険を回避する能力にすり替えられてることに、なんで誰もつっこまない。

お前らの安直さが情けなくなるな
投稿者:名前 2010-10-20 14:23:47
最後の所以外覚えていません、見る方法教えてください
投稿者:おもちゃの町・ガチャトピア 2010-05-18 17:44:33
世にもシリーズでサスペンス系では歴代Top3に入っていると個人的に思う作品です。

脚本の出来と皆さん絶賛の佐野史郎さんの怪演!

1994年の作品で特殊効果映像など古さは感じるものの作品の良さは年を経ても変わらないと感じます。

しかし脳のR領域なんて良く考え付いたものだなと思います。実際Googleで検索すると本当に脳幹にR領域が存在しているようですね。
投稿者:daredevil 2010-04-12 11:11:10
おもしろかったです

最後に首をちぎられるのもきもちわるかったけど最初にざっくりひっかかれるのもなかなか痛々しかった
投稿者:lash 2010-03-24 18:07:22
「フロムビヨンド」と「羊たちの沈黙」のオマージュに佐野史郎の怪演、さらにはスプラッターまであったりと、ホラーファンの僕にはたまらない作品でした。
投稿者:ねこっちゃ 2010-01-24 21:08:23
最高傑作
投稿者:あり 2009-10-26 20:59:02
こういう傑作はもう「世にも」では見ることはないのかな。
投稿者:ああああ 2009-10-20 00:41:34
よくもまあこんなとっぴょうしもない話を考え付くなと思いました。
投稿者:eros 2009-07-20 21:43:04
評判聞いて動画を見て来ましたが、いろんな意味で衝撃的な話でしたね。

蛇足ながらあらすじの詳細を(順番が前後しているかもしれませんが)。



学位論文のテーマに自虐症を選んだ主人公は、地下3階の隔離室に拘束されている人物を研究対象にしたいと担当教授(学長?)に話すが、彼は渋い顔をする。隔離されているのは、この学校の大脳生理学の元教授だった。



会いに行った初日、顔の拘束具を外された元教授に主人公はまず自己紹介するが、彼の言動は「爬虫類は好きかい?レロレロレロ」と支離滅裂。かと思えば急にきょろきょろし始め「やつらが来る!」と怯えだした。主人公は辺りを見回すが、周囲には誰もいない。と、次の瞬間、主人公の目の前で元教授の体に何かに引き裂かれた様な3本の傷が出現し、彼は気絶した。急いで看守や医師らに搬送されていく元教授。主人公は担当教授に自分の見た事を話すも「興奮して昔の傷跡から出血したんだろう」と信じてもらえなかった。



元教授の「やつらが来る」という言葉と、引き裂かれた光景が妙に引っかかった主人公は、彼が何の研究をしていたのか調べ始めた。回復した彼の元に直接参考書を持って行き尋ねると、彼はその参考書の「脳の『R領域』」の項を早口で講義して寝てしまった。



次に、元教授と論争を繰り広げていたという教授と接触した主人公は、元教授が「恐竜はどこへ行ったのか?」という題の論文を発表していた事を知る。その教授によれば、元教授は「恐竜は絶滅した割には化石数が少ない。だから絶滅したのではなく、爬虫類では特に発達している脳の危機回避を司る部位『R領域』を更に発達させ、滅びる前に別次元に逃げた」と言う説を唱えたらしい。



そんな元教授の脳を眠っている間にCTスキャンで見てみると、脳の大部分がR領域になっており「まるで爬虫類の脳だ」と医師と主人公は驚いた。

目覚めた元教授に聞くも、彼は「爬虫類は恐ろしい〜爬虫類は美しい〜♪」と歌うばかり。「興奮させないで下さい」と看守達に追い出されるが、その時「知りたかったら研究室に行け」と元教授に言われた。



閉鎖された彼の研究室の前に行くと、通りかかった彼の元助手が「自分の論文を否定された教授は、それでも諦め切れずに研究に没頭して『ディノペプシン』という薬を開発したが、自虐症になってしまった」と話してくれた。



その夜、鍵をこじ開けて元教授の研究室に侵入した主人公は、ビデオカメラに入ったままのテープを発見した。再生すると、元教授が自分の研究の成果を自ら録画した物だった。彼は原始的なシダ植物から抽出したエキスから作った「R領域」を肥大させる薬を「ディノペプシン」と名付け、マウスに投与して檻ごと水槽に沈めた。するとマウスは苦しがっている内に姿を消した。今度は自らに注射して見せるが、そこで映像は乱れ、音声だけが聞こえた。どうやら彼は憧れの恐竜のいる次元には来れたものの、その次元と現実との狭間に入ってしまったらしい。そこでテープは終わっていた。



好奇心に駆られた主人公は、冷蔵庫からディノペプシンを見つけて自分の腕に注射しようとするが、そこに隔離室から抜け出した元教授が「止めろおっ!好奇心は身を滅ぼすぞっ!あれは人間が踏み込んではいけない領域だったんだ」と止めに入った。しかし、主人公は注射してしまう。「馬鹿な女だ…」と諦め顔の元教授だったが、再び怯え出したかと思うと、今度は首を吹っ飛ばされてしまった。



怯える主人公の視界が白くなっていく。響き渡る唸り声に足音。振り返ると、そこには肉食恐竜が…悲鳴を上げて逃げ惑う主人公。
投稿者:Feather moon 2009-07-01 23:44:33
大胆な発想とアカデミックな分野、そして松下と佐野の演技力...こういった作品を作ってほしいけど、今じゃ無理か...一番好きな作品す
投稿者:lazy midnite 2009-06-20 17:03:25
スプラッタシーンがリアルすぎてトラウマ。

今じゃ放送できないでしょうね…。
投稿者:キャロライン 2009-06-19 18:21:57
首の抜けたとき、超気持ち悪かった。でも佐野さん早口上手かった。でも見たくない
投稿者:森田和正 2009-05-02 19:17:31
プロローグ:何かに脅えた様子で叫び声をあげている主人公・・・そこにタモリのナレーションが入る。



タモリ「叫び、奇妙な出来事に遭遇した時に人はその恐ろしさに叫びます。人がうっかり入り込んでしまうまで、奇妙な世界は決して教えてくれないからです。それがどんなに恐ろしい世界でも。」
投稿者:区間快速! 2009-04-18 01:15:31
佐野史郎氏の怪演が素晴らしすぎる一作。

たぶん佐野出演作のなかでは最高傑作でしょうw



にしても、地下3階の隔離室…って(笑

怖いというより、冒頭から笑い転げて息苦しいほどでした。ってか、クラリスがレクター博士に面会に行く場面に重なりますね。



再放送してたときは嬉しくて録画しちゃいました!
投稿者:レンジの中のアイス 2009-03-18 03:04:38
かなりグロテスクで見ていてすごく疲れる。

「急患」「地獄のタクシー」「トカゲのしっぽ」と同様に二度と見たくない作品。
投稿者:hiro 2008-06-18 22:20:34
佐野さんの演技最高!!佐野さんの首が恐竜に食べられた時吃驚した!

松下さんの最後の叫ぶ時の演技も良かったね^^y
投稿者:世にもファン 2008-04-28 06:31:03
佐野史郎さんの演技がよかった。


投稿者:MAMA 2008-04-13 21:37:01
これは本当に面白かった。

最後までドキドキハラハラワクワクできる作品だったと思う。

佐野さんの強烈なまでに狂った学者の演技はより興奮を駆り立てたと思います。

文句無しで★5つ!
投稿者:ラグナシア 2008-03-31 13:55:43
佐野さんの演技に脱帽です。
投稿者:アリーナ 2007-09-30 21:44:50
小学校の時に見て以来、ずっと気になっていました。

タイトルも覚えてなかったけど、

鮮烈な印象の作品でした!

早口?だったか、

佐野さんの演技は怖かった!
投稿者:MANA 2007-09-08 13:08:10
佐野さんの出演した作品はどれも面白いですね。
投稿者:レジェス 2007-09-03 23:06:12
まあまあだった。
でも後半が自分が期待していたより面白くなかった。
俳優人の演技のよさに助けられてるね。
投稿者:pinky 2007-05-09 00:16:45
そこそこおもしろい、落ちも良かったです。
投稿者:kengo 2007-05-07 19:03:49
佐野史郎は本当に凄い。
首が飛ぶシーンはチープだったけれどびくっとした。 自分はビビりだな・・・w
R領域だとかものすごい発想にかなり惹かれた。
投稿者:花吹雪 2007-05-02 19:34:39
面白かった!
首がとれるところは、昔の映像なので
生々しくなカったw
投稿者:みい 2007-03-29 10:54:01
駄作だと思う。しょうもない・・・よね?
投稿者:すまんけど・・・ 2007-02-16 20:25:55
怖かった。
とにかく奇妙だった。
佐野さんの首が何かに飛ばされた時は本当にびびった。
これはホラー分野では自分の中では9位に入りますねw
投稿者:ユートピア 2007-01-21 17:44:45
タイトルから興味がわかなかったけど・・・
見てみたら結構好きな分野でした.
投稿者:ws 2007-01-20 20:24:06
佐野さんはやっぱり凄い。
話が深くて考えさせられた。
恐竜を残虐な怖い対象として、
描いているホラーって凄い。
私のベスト5に間違いなく入ります。
投稿者:りりか 2006-12-17 04:18:26
世にもシリーズ最高傑作。もう二度とこのレベルの作品は生まれないだろう。なぜなら、佐野使用だからだ。
投稿者:hamori 2006-12-03 23:20:58
これは大傑作でしょう。「恐竜はどこへいったのか?」というタイトル、初めて見た時から忘れられません。INAさんのおっしゃる通り、恐竜は絶滅していないという説にも惹かれましたし、R領域といった脳に関することにも興味深いものがありました。アカデミックでスリリングでストーリーも良かったです。松下由樹さん、かわいくて素敵!佐野史郎さん、スゴイ!清水紘治さん、渋い!
投稿者:CJ Ipswich 2006-11-30 02:10:06

投稿者:Cj. Ipswich 2006-11-30 02:01:56
もう一回見たい><
投稿者:CALCiO 2006-11-15 14:14:35
これは、スゴイ面白かった!!
絶滅しなかったという説にこちらまでひかれましたし、
佐野さんの演技の上手さには驚愕。
結末も世にもらしらしくて、すごく楽しめました!
投稿者:INA 2006-11-15 00:59:17

投稿者:taiji 2006-11-07 18:10:34
ニーーーーーーーーーーチェッ!!
佐野史郎最高。
投稿者:ライラック 2006-10-18 15:59:42
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