第243話 穴

ある日、おじさんが空地の穴の中に物を落としてしまう。
それを拾おうと穴にロープを入れてみるが、
ロープが穴の底に付く様子がまったくない。
そこでとても長いロープを入れて、
穴の深さを確かめてみると、いくらでも 中に入ってしまう。
物を入れても底に落ちる気配がない。
そのうち、その穴の中には無限大の空間が広がっているとしか思えない、という結論に至り、中にゴミを捨てていくようになる。
どんどん物がすいこまれるので、
そのうち捨てるゴミの規模がエスカレートしていき、
ついに放射性廃棄物までが持ちこまれる。

おじさんの仲間が「そんなもの捨てて大丈夫か?」と躊躇するが、
結局捨ててしまい、それから数年が経った。
そのころにはそのおじさんは、
その空地に大きなゴミ処理場を建設しており、
そこの社長として出世するまでになった。
この数年で、大量のゴミがこの処理場で処分され、
ゴミ問題が解決の一途を辿っていた。
そんなことで場内では社長を迎えて祝賀会が開かれていた。
祝賀会が終わり、社長と仲間の一人は一緒に屋上に上がる。

そして屋上から街を満足そうにながていたが、
突然、上から何か物が落ちてきた。
それを手にとってみると、何か心当たりがあるような気がする。
すると次には、上からロープが垂れ下がってきた。
上を見上げると、中空からいきなりロープが出現しており、
そこからするりするりとロープが降りてくるのだ。
「もしかして…」とおじさんはこぼす、
あの時の穴は「ココ」に通じていたのか…

キャスト: いかりや長介
放送日: 1992年 冬の特別編
 

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コメント一覧 (93件)

中学校か高校の英語の教科書にこんな話あったな
投稿者:名無し 2017-10-06 21:33:50
パラダイスガム美味しそう(笑)
投稿者:名無し 2017-06-01 22:12:18
ほ、放射性廃棄物…
投稿者:名無し 2016-07-01 16:53:06
是的,这部片子拍的很好!
投稿者:名無し 2016-03-14 21:06:33

投稿者:名無し 2016-03-14 19:41:01
タライは落ちてこなかった??高校の冬休みに見てたけどそれきりだからまた見たいなぁ。
投稿者:名無し 2015-12-21 13:49:29
志村けんでリメイクして欲しかった。ギャグっぽくなっちゃうか。。。
投稿者:名無し 2015-12-10 20:11:20
これ小学生の時だったかな?教科書で読んだ記憶がある…
投稿者:名無し 2015-11-26 12:55:59
私も気になって検索してここにたどり着きました
世にも奇妙な物語の名作はまさにこれです!
投稿者:名無し 2015-11-24 17:13:51
このお話は世にも奇妙な物語の中でも特に印象に残っていて全エピソードの中でも確実にトップに入る傑作だと思うのですが、なぜか公式でのリメイクして欲しい投票とか、名作ランキングとかで名前を見る事が無くて不思議でなりません。是非とも再放送やリメイクをして欲しいです。原作の星新一さんのおーいでてこいもすごく有名な傑作でとてもおもしろいですよ。
投稿者:名無し 2015-11-24 01:51:42
この話こそリメイクして欲しい。世にも奇妙見てて一番インパクトあった。
投稿者:名無し 2015-11-22 21:51:13
これ、確かに星新一さんの話にもありましたね!
すごい印象的なお話でした。
投稿者:名無し 2015-11-07 23:19:36
街が廃墟と化すまで、そう時間はかからない…。
投稿者:名無し 2015-06-13 21:06:26
高木ブーがさきに死ねば良かったです。
投稿者:名無し 2015-05-11 21:04:55
星新一さんの「おーい、でてこーい」がどこかでリメイクされてるだろうと思ってたけど、これだったか!
投稿者:名無し 2015-03-09 19:34:30
復讐クラブと並ぶ面白い話だな。
投稿者:最高 2015-02-03 17:34:51
これ中2の英語の教科書に乗ってた笑
投稿者:ヨッシー 2015-01-01 21:38:13
原作もここで終わりの作品。
このあとはわかるよねっていう含みをもたせていて非常に
いい作品。
星新一さんの本をよんでは如何でしょう。
投稿者:名無し 2014-10-23 00:59:52
あらすじ詳細版。
産業廃棄物処理業の社長・多々良(いかりや長介)は、
新しい処理場建設に反対する鬼の目町の住民の前で説明をしていた。
反対する住民達の抗議の声に、黙っていた彼はとうとう声を荒げた。
「ゴミを燃やそうってんだからね、煙や灰も出るよ。多少はね。
しかし現実問題、このまま放っておいたら、この街はゴミで溢れちまうんだよ!」
そんな中、部下の野本が彼を呼びに来た。
工事の邪魔になった祠を移動させてみたら、奇妙な穴が姿を見せたというのだ。

奇妙な穴を覗き込む2人と作業員一同。
「お~い、ででこ~い」と多々良が呼んでみるが、反応は無い。
試しに空き缶を投げ込んでみても、闇に吸い込まれる様に消えていくだけ。
深さを測ってみようと、ロープの先にバケツを繋いで降ろしてみても100mのロープでは足りず、
追加した分を含む400mのロープでも足りない。
諦めて多々良と野本が引き上げようとすると、何故か途中で重くなり、途中で切れてしまった。
そこへ穴に興味を持って来た近所の子供が落ちかけ、多々良がとっさに抱き止めた。落ちていくサッカーボール。

その夜、野本の車で移動中の多々良。どうにも穴の事が気になる。
そんな時、男が車を止めて乗り込んできた。彼は多々良に役人との接待写真を突き付けた。
「飲み食いの接待をして、便宜を図ってもらう・・・まぁ、よくある話ですな」
「幼馴染と一緒に酒飲んで何の不思議が有るんだ?」と言い返す多々良だが、男は雑誌に載せる気満々の様子。
「また伺いますよ」と男が降りた後、野本が心配気に忠告した。
「あんな奴まともに相手しちゃダメですよ。どうせ金目当てに決まってるんですから」

その後の調査で、あの穴の深さは東京ドーム500個分は裕に入る大きさらしい事が分かった。
しかしまだ穴の底が確認されたわけではなく事によるとその何十倍、何百倍の可能性もあるらしい。
何しろ、穴の深さが少なく見積もっても3000m以上なのは確かだそうだから。
穴の偵察に向かうと、近隣の住民が工事現場にたむろっていた。
「穴の事が公になっては不味い」と、彼らを追い出す野本。その様子をあのジャーナリストが撮影していた。
その夜、写真を手に多々良に迫るジャーナリスト・・・

真夜中、電話で多々良に呼び出された野本。来てみるとそこにはジャーナリストの死体。
多々良が揉み合った末、はずみで殺してしまったのだった。肩を落とす多々良。
「もうおしまいだな・・・」「こんな奴の為に社長が自首する事ありませんよ!」
野本は止める多々良を振り切る様に、死体と写真を穴の中に落とした。
「穴は深いんだし、誰にもわかりゃしませんよ」
そこに近付く気配を察し、身を隠す2人。
来たのはゴミ袋を持った主婦。そのままゴミ袋を穴に投げ捨てて帰って行った。
「あの穴、よっぽど便利に出来ているんですねぇ。分別ゴミだ何だのって面倒な仕分けも必要ないですし」
ここ数日穴を観察していた野本の話によると、穴が底無しだという評判が広がり、
それまで反対していた地元の住人達も次々といろいろな物を捨てに来るそうだ。
冷蔵庫、テレビ、三輪車、扇風機、PC、ピストル・・・
「人間、生きていくためにはいろいろな物を捨てなきゃならない。社長の口癖じゃないですか」
この穴を放っておく手は無い、と言う部下。
不気味に光る穴・・・。

2年後。
「多々良総業 鬼の目町廃棄物処理場」は「ゴミの処理が迅速」との評判から、
県南部の市町村のゴミ処理を一手に取り仕切れるまでになっていた。
「首都圏全域のゴミも引き受けるか」と笑いが止まらない多々良と野本。
そんな中、工場の監査をしたいと政府が派遣した科学者達がやって来た。
必要な装置が付いていない等と指摘され、多々良達は不味いと思ったが、
科学者達は何と放射性物質を捨てさせて欲しいと依頼しに来たのだった。
「これでまた一気に事業拡大が図れる」と呟く多々良。

更に数年後。
多々良の会社は「総合環境保全会社TATARA」となり、明日の新社屋竣工式には外務省も参列するほどになっていた。
鬼の目町の反対住民も、資金で街の集会場や道路を整備したお陰で喜んでいると言う。
多々良はふと、野本を屋上へ誘った。
「綺麗だなぁ・・・」「あの穴のお陰で、日本中が清潔になった気がしますよ」
景色を見ながら、微笑む2人。そこへ、
「お~い、でてこ~い」
と空から声が。きょろきょろしていると、今度は空き缶が2人の足元に。そして2人の目前にバケツがぶら下がる。
「し、社長、まさか・・・」
ロープが繋がっている先は、空中の穴。
2人の考えを裏付ける様に、サッカーボールが落ちてきた・・・

投稿者:名無し 2014-02-01 22:46:06
意味がわかりません
投稿者:あすみ 2014-01-24 20:20:57
世にも〜で一番社会風刺な作品。人間の身勝手さが如実に再現されてる
投稿者:怒りや 2012-12-31 00:37:36
世にも〜で一番社会風刺な作品。人間の身勝手さが如実に再現されてる
投稿者:怒りや 2012-12-31 00:33:52
前から思ってんだけど、ここのあらすじって誰が書いているの?かなりいい加減だよね。文章能力もないし
投稿者:よしお 2012-10-02 09:45:38
漫画でも読んだことあるなあ

星新一の中でも特に有名な作品だろうね
投稿者:あ 2012-09-02 06:09:58
世にも奇妙な物語に出てたんですよね?

見たいですッ♡*.
投稿者:みあ 2012-04-28 10:28:43
以外とこの話すきかもーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。
投稿者:あああああああああああああああああああああああああああああああああ! 2012-04-15 17:02:04
同じく英語の教科書に載っていました!

怖いけどつつ”きが読んでみたいです。
投稿者:漢字スキル 2012-03-14 17:51:16


元ネタは星新一さんの「おーい、でてこい」ですかね?

中学校の道徳の教科書に載ってた(・ω・`)
投稿者: 2010-09-18 21:16:20
星さんはやっぱりいいね!
投稿者:トビウオ 2010-08-28 00:10:53
いや〜、よくできてますね(^A^)>

意外な、あっと驚く結末でしたね。これが

50話もあるなんて・・・詠んでみたいものです=3
投稿者:y・y 2010-08-12 21:16:54
元ネタは星新一のショートショートだと思う。

英語の教科書に載ってたのも彼の話を英訳したものだったはず。
投稿者:オーエン 2010-07-12 19:08:56
私も中学英語をこれによく似た話で学習しました。

他にも亜種がたくさんあるようなので鉄板の王道ストーリーなのかもですね。

フジテレビTWOで再放送を観ましたが、ここに載っているどのあらすじとも微妙にラストが違いました(流れ自体は全く同じ)。
投稿者:つづり 2010-06-06 15:20:38
あの穴は未来につながっていたってことなのかな?けどあのあとあのゴミが全部落っこってきたらえらいことだよな
投稿者:タイト 2010-04-26 17:09:36
学習発表会で劇をし2組は 穴をやっていました!!
投稿者:ブーフ 2010-04-08 19:47:22
どういたしまして。
投稿者:あり 2009-11-05 21:12:05
そういうことだったんですね!

早速早いお返事助かりました☆

教えていただいてどうもありがとうございました(^−^


投稿者:みやこ 2009-11-05 21:11:13
CSはスカパーやBSのような物です
投稿者:あり 2009-11-05 21:07:38
ごめんなさい!

内容と関係ないのですが、CSってなんですか??知識なしですみません。

サブリミナルも好きなので、ぜひみたいと思いまして・・

ちなみに私仙台ですが、みれますか??
投稿者:みやこ 2009-11-05 21:05:44
11月13日にCSでこの作品も含む1992年 冬の特別編が放送されるそうです。これ以外にも「ロンドンは作られていない」、「サブリミナル」など名作ぞろいなので楽しみです。見れる人はぜひ見てください。
投稿者:でんぼ 2009-11-05 18:33:14
この話、最後にドキっとさせられますよね・・やっぱりうまい話なんて世の中ないってことを改めて感じさせられるお話だなって思いました・・

長さん、やっぱ演技上手だなぁ☆

ドリフの雷さんのときとは全然違う(笑)

この話、私は中3のときにやりました!

内容はちょっと違うけど、これよにきもの内容じゃん!って思ったけど、クラスの人誰もわかってくれなくて・・(;−;


投稿者:みやこ 2009-11-04 22:54:07
オイカさんと同じ!やっぱ星さんはすごいっすね!
投稿者:アイカ 2009-11-03 11:04:56
十年もしたらゴミの量がハンパないねwwwww
投稿者:あり 2009-11-02 19:33:34
星新一さんは神です!

誰にもマネできない、お話の深さをお持ちの方です。亡くなってしまって残念です。

私、最近星さんの作品を読み始めたのですが、どのお話も読み終わると、そのお話についてずーっと考え込んでしまうくらいです。NHKの作品も観ましたが、やはり最高です…!!
投稿者:まー 2009-11-02 17:58:41
道徳の教科書にも載ってた。面白いだけでなく、いろいろ考えさせられるところがこの話の魅力ですね。
投稿者:ああああ 2009-10-20 00:45:11
昔みたと思ったら、大学1年のときですわ。懐かしい。こういうの大好き。
投稿者:ひこ 2009-10-18 12:11:42
やばいんじゃね?
投稿者:あり 2009-09-13 20:19:37
星新一っすね
投稿者:ふ 2009-09-13 20:04:06
原作は星新一ですね。



星氏の代表作と言っても過言では無い程有名な話ですねw



海外でも翻訳されたのが有りますしね
投稿者:彗星の住人 2009-05-21 18:30:45
僕は、この話と、大塚寧々さんの「壁の小説」が好きです。
投稿者:よっしー 2009-05-15 15:54:54
この発想が凄いなー感心!

ブラックオチもニヤリとさせられますね。

ただ、実際にあったら半端なく恐ろしいけど…。
投稿者:同じ名前がいたから改名 2009-03-26 02:11:56
今のごみの深刻化した問題をこの物語は語ってるのかもしれない。
投稿者:アユ 2009-03-24 09:51:42
未来であの空間が現れた時にゴミ処理場と化した穴に飛び込んだらどこに通じているのだろうか?

ちゃんと頭上の空間から落ちてこれるのかな?
投稿者:ポプラ 2009-01-30 00:28:08
俺の英語の教科書にもあった。youtubeにもnhkで放送された「おーいでてこい」があったから、見てみるといい。 
投稿者:八本松中の厨房 2008-12-24 23:19:47
俺の英語の教科書にもあった。youtubeにもnhkで放送された「おーいでてこい」があったから、見てみるといい。 
投稿者:八本松中の厨房 2008-12-24 23:19:19
見たいです。誰か動画サイトにアップしてもれえませんか?お願いします。
投稿者:一新星 2008-12-12 20:51:33
星新一ってすっごいな。

教科書、翻訳物と日本のがきんちょだけでなく世界中で読まれているなんて。



世にもというよりも星新一がすごい。ありゃ人間じゃない。
投稿者:ララバイ井東 2008-11-30 21:23:26
あらすじが違いますね。



ゴミ処分場の社長は新しい処分場の地域住民説明会を開いていた・・・。

そこに社員から新しいゴミ処分場の予定地にあるほこらを壊したら、下に大きな穴が開いていると報告を受ける。とりあえず穴の大きさを調べようとバケツを結んだロープを垂らしてもいっこうに底につかない。あきらめてロープを引き上げようとしたら、何かに引っかかってロープが切れてしまった。空き缶を投げても底に当たる音はしない。

のちの調査で穴の大きさは測ることの出来ないほど大きいものだと判明する。

社長は最初は穴を不気味がっていたが、

周辺住民が勝手にゴミを捨てているし、一方の社長にも、どうしても隠密に処分しなければいけない物ができてしまい、ついに社長自身で穴に物をすててしまう。

一度捨てたことで、たがが外れた社長はそこに形だけの焼却場を作り、実際は穴に捨てていくだけの事業で、順調に経営を進めていく。

そのうち捨てるゴミの規模がエスカレートしていき、ついに放射性廃棄物までが持ちこまれる。

そして数年後、都内に新築の自社ビルを完成させるまで会社は成長。

新本社ビルのお披露目が終わり、自社ビルの屋上で都内からゴミを一掃してやると意気込んでいると、

空から紐にぶら下がったバケツが降りてくる。つかんだら、不意に持ち上がり、紐からバケツがとれしまった。

後ろから屋上のはずなのに空き缶が投げ込まれて・・・







長さんの(この話では)『ずれた』正義感の演技が見物です。
投稿者:向島 2008-11-13 02:26:47
なんとも不思議だこと。
投稿者:ミユ 2008-10-18 15:07:39
この話と教科書のは元としたものが同じなだけでこの話が教科書に載ってる訳じゃ無いんだが
まあどうでもいいね、素晴らしい話です
投稿者:nameless 2008-06-25 19:47:00
英語の教科書にのっていました!

世にもすごいですね
投稿者:みかん 2008-06-21 12:30:34
この話は僕の持っている教科書に載っています。中2のnew horizonで「the black holl」

というような題でした。
投稿者:tenko 2008-06-21 10:21:23




プロローグ



団地のゴミ置き場の前にタモリさんが立っている。

タモリ「東京湾の埋立地には、毎日9千トンものゴミが捨てられているそうです。

    我々人間の暮らしにゴミはつき物ですが、おかげでこの地球どこのかしこも汚れ放題。

    もしかしたら、この地球にとって、我々人類こそがゴミその物なのかもしれません。」





以上。タモリさんの台詞は、全て書いています。

私が持っているテープよりプロローグを書きました。

なお、エピローグはありません。
投稿者:たびびと 2008-04-26 18:04:00
らーめんずのコントでこんなんあったよね。

設定は全然違うけどおんなじよーな仕組み。

深いねー
投稿者:にゅ 2008-04-06 23:50:35
≫↓下の方

そうなんですよね!

中学2年生の教科書で

Can anyone hear me?

という所で出てきました。

教科書では小石になっていたりと、「穴」とは少し違いますが、話し全体は同じで、教科書の物語なのにすごく引き込まれました。

THE・世にも奇妙な物語

という感じで何とも言えない感じが素敵でした。
投稿者:リラ 2008-03-28 16:17:47
今の、英語の教科書でもこの物語はあります。

ただ、少しずつ内容が変わっていってるらしいです。(英語の先生に聞くと)

今、中2でちょうどそこの勉強をしています。

おーいでてこい!!今度買います。
投稿者:現役中2 2008-03-06 22:41:19
これは強烈なインパクトだった・・・。


投稿者:ぽのぽーの 2008-02-10 20:02:20
星新一さいこうっ!!!!!!!

やっぱ本のほうがおもしろいね

最後の黒いエフェクトはいらないと思う・・・・
投稿者:あわq 2007-12-30 04:49:43
いかりやさん達の芝居が良かったです。でもいかりやさん達があの穴に落ちていたらどうなったんでしょうか、未来の自分達に会う?いや二人は消えた事になるんだからあのラストのビル自体も存在しない筈。
投稿者:ザンバラ 2007-09-28 13:01:11
楽すると、後ですべて自分に帰ってくる。(振りかかってくる)って事ですかね〜。そんな意味が込められてるような気がしました。深い↑↑  それがまたゴミってところがリアル。環境破壊についても考えさせられました!
投稿者:りーこ 2007-09-05 14:08:46
あらすじから見ると終わり方が最悪。せっかくの星先生の作品が台無し
投稿者:くとめ 2007-08-27 22:47:48
これはニューホライズンにありましたね

自分的にはかなり好きな話です
投稿者: 2007-08-26 10:30:45
原作の方がおもしろかった。

原作では,空から「おーいでてこい」と声が聞こえてきて,石が落ちてくるが,それには誰も気づかない・・・というラスト。
投稿者:怪奇大作戦 2007-08-18 15:33:00
これ中学校のときの

NEW HORIZON にあったわ。

本とそっくり!
投稿者:クレマンソー 2007-08-13 13:59:17
原作(星新一さんの)のほうがおもしろいから,読んでおくといいよ
投稿者:名のなき子 2007-07-28 09:14:56
世にもは星のつく人が関係が多いな。

諸星といい、製作側の星護といい



原作・星新一「おーいでてこい」
投稿者:あ 2007-06-16 00:44:44
原作は星新一の「おーいでてこーい」です。まあ微妙に違いますがね・・・。評価としてはこんなもんです・
投稿者:星の夢 2007-05-03 21:21:44
自分の中2の英語の教科書にもこの話のってましたよ。
たしか題名は"Can Anyone Hear Me?"だったような・・・
投稿者:k21 2007-04-28 14:19:22
シュールな落ちやねぇ。穴は未来につながっていたとは、この後のことを考えると
背筋が薄ら寒くなります。
最初善人の塊のようないかりやさんが、会社が大きくなるにつれ、悪人っぽくなるのがよかった。
投稿者:30代デビュー 2007-04-27 19:41:27
星新一の原作が大好きだったと言うのもありますが
導入からオチに至るまでの判りやすい構成。
チョーさんの渋い演技。一番のお気に入りです。

投稿者:ちょほー 2007-04-27 02:37:02
題は、違うけど、読んだことある。
投稿者:ボーイ 2007-04-08 10:42:49
この物語中学校の
英語の教科書に載ってたっけ・・・。
投稿者: 2007-04-01 11:12:30
かなり頭いいですね

でも放射線のやつは下手したら空中で飛び散るのでは?
投稿者:あ 2007-01-24 21:34:31
オチは怖かったけど、あの空の穴から落ちてきたモノが、そのまま下の穴に落ちるように工場を作り変えれば大丈夫だと思われるw
投稿者:七誌 2007-01-20 17:10:45
星新一の原作を、見事に映像化したと思う。
何よりもオチが強烈。
映像的な驚きは少ないが、見る者の想像力を
刺激してくれる。
投稿者:後ろの男 2007-01-15 00:43:39
ラスト死体の靴が落ちてきて終わった気がする。
投稿者: 2006-12-10 20:09:16

投稿者:k 2006-12-10 20:07:43
ぁはは〜先ほど見ましたwやはりオチは星さんと少し違いましたが、やはり原作が星さんの作品とあってすごいですw
投稿者:豊楽殿 2006-12-05 18:51:06
これはすごくすごく良かったー!!!
オチが読めなかったので、ラストはヒヤヒヤしました。
これからゴミ、死体、放射能までもが・・・・
こういうゾクゾクバッドエンド最高っすね!
久々の満点!
投稿者:INA 2006-12-03 20:21:27
知ってる知ってる。確か学校の読書で星さんの作品でありました。出口が空中だっけ_?
投稿者:豊楽殿 2006-12-01 20:32:52
最初に「おーいでてこい!」っていかりやが叫ぶ。それで最後の場面に「おーいでてこい!」って声が聞こえて空き缶が落ちてくる。なかなかいいオチだった。
投稿者:dare 2006-11-24 15:30:40
憶えてます。みたいではなく、原作が星新一の「おーいでてこい」でしたよ。
エンドロールにありました。
 
 
投稿者:もりりん 2006-10-23 11:45:27
ショートショートの『おーいでてこい』みたいですね。
投稿者:オイカ 2006-10-16 15:53:37
星新一!?!?

投稿者:jk 2006-10-16 12:36:37
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