第213話 幸福の選択

誕生日を1週間前に控えた仕事一筋のキャリアウーマン(浅野ゆう子)。
課長就任祝いの花束を粗雑に車に投げ入る。
運転手にも残業を強要し、デートに行くことも認めようとしない。
そして、車の窓の外を眺めていると自分の運命を
変えてくれた占い師を偶然見かける。車を止めさせ占い師に駆け寄る。

浅野「お久しぶりです。」
占師「そろそろいらっしゃると思っていました。」

≪回想シーン≫
占い好きの浅野は婚約者と一緒に例の占師に人生を占ってもらう
占師がハンマーで皿を2つに割る。
「あなたには2つの選択肢があります。
結婚をして子供を作る・・男の子です。平凡ですがあなたは幸福だ。
もうひとつの道は・・・・まぶしいくらいに光り輝いている。」

結局、浅野は後者の道を選び、今に至っている。
そして占師は、もし浅野が平凡な人生を選んでいたら
どうなっていたかを誕生日までの1週間だけ見せてくれると言う。

占師がまたハンマーで皿を割る。すると別れたはずの婚約者が
近寄ってくる。その後ろには男の子がいた。別の人生を体験する浅野。
家事と育児に四苦八苦する日々。
夫は、仕事疲れのうだつの上がらないサラリーマン。
息子は、生意気で浅野の言う事をなかなか聞かない。
毎日が苦痛でしかたがない。しかしある日、帰ると夫と息子から誕生日を祝福される。キャリアウーマンの時にはなかった、家族の大切さを知る。
そして現実の世界にもどる。

現実に戻った後「お願いです、もう一度あの時(人生の分岐点)へ戻してください」と懇願するも、占い師は「一度しかないから人生なんですよ」と突っぱねる。
とぼとぼと車に戻る途中、夢の中の我が子によく似た子供が「ママー!」と駆け寄ってくる。その後ろに父親(元婚約者)もいる。膝を折り、訝しげに子供を見つめる浅野。しかし子供は浅野を通り過ぎて母親の元へ駆け寄る。
仲良く立ち去る3人を見送り、改めて車に戻る。運転手の青年に花束を渡し「今日はデートなんでしょう?車は貸してあげる」と言って帰路につく。

キャスト: 浅野ゆう子
放送日: 1990年 秋の特別編
 

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コメント一覧 (91件)

他の男が絡んだ事情を知らない小山登志夫にしてみれば「俺はたった五分有るか無いかでもマチコに会いたいのに、マチコは同じように俺に会いたいと思わないのか?」ってことになるでしょうし、マチコの方が薄情か相手への愛情が薄いように見えるでしょうけど、小山登志夫のマチコへの愛情よりマチコの小山登志夫への愛情の方が薄いことは確かだけど、小山登志夫はいつも通りあのゲーセンでゲームしながら待ってるだけで足を運ぶのはマチコだから、同じ会うって言ったってマチコの方が大変なんだし、その上その日は学校帰りが遅くて疲れてるとか門限も有って忙しんだから、それを考えれば小山登志夫当人を含めて小山登志夫とマチコのその場のやり取りだけ見た他の男が絡んだ裏事情を知らない人でも、それだけだって、マチコが薄情だとか小山登志夫より相手への愛情が薄いって思うのは間違ってるわ。
投稿者:美少女マチコ 2018-07-07 01:47:50
小山登志夫はマチコに絡んだ他の男の存在を知らなかったわけだけど、マチコと両想いだった例の店長さんと約束した最初で最後のデートの日には小山登志夫に会いに行かないって言った時点で、小山登志夫はマチコがただ学校の帰りが遅いから疲れていて小山登志夫が待つゲーセンまで行くのがめんどくさい上に門限が有るから会えるのはほんの五分程度で、その為だけに行くなんてバカらしいし、五分有るか無いかじゃそこでもゆっくりしてられなくて、すぐ帰らなきゃならないから二重に疲れるってだけじゃなくて要するに「マチコは小山登志夫を選択しなかった」ってことに気づかなかったのかしらね⁉
まあ小山登志夫は男が絡んだ裏事情を全然知らなかったし、世にもの別物語の「顔色」にもコメントしたことが有る通り「マチコーマチコー」って言っといて、マチコが「だから何よー⁉」って聞いても要件を話さないでマチコがイライラしてる空気も読めないで始めと同じ調子でのんびりと「マチコー」ってだけ言い続けるような鈍感なやつだから疑問のハテナマークの⁉も何も、気がつかなかったに決まってるけど。
マチコが小山登志夫を選ばなかったことに気がつかなかったから現に「どーしても俺に会いに来い!」って駄々こねたんだし、たとえ自分がマチコに選ばれなかったってことに気づいたって小山登志夫はマチコが好きだから「どーしてもその日もマチコに会いたい」って駄々こねることに変わりないでしょうけど。
他の男が絡んだ事情を察するほど(男のにおいを嗅ぎつける犬(ワンちゃん)のように)鋭くはないにしても、単に来るのが面倒だからマチコは小山登志夫に会いに行く方を選ばない、つまりマチコにとって小山登志夫はそこまでして会いに行きたいほどの男じゃないってことに気がつかなかったのかしらね。
あのサルが❗
サルのくせに❗
考えてもみなさいってってのよ❗
他の男と比べてとかじゃなくて、単に小山登志夫一人に会いに行くか行かないで帰るかの選択にしたって、美少女マチコがあんなサルに足を使って会いに行くのを選ぶわけがないじゃないのよ❗
投稿者:美少女マチコ 2018-07-07 01:10:46
稼ぎが有る女ならなおさらわざわざ貧乏人かつ貧乏神の小山登志夫と結婚する必要がない上に、それどころか小山登志夫のせいで自分の稼ぎが、生きていくのに必要ないムダな出費のおタバコ代とお酒代となって消えていって、何の利益もないどころか、その分自分も貧乏になるし、稼ぎのない専業主婦になる女だって結婚相手にわざわざ貧乏人の小山登志夫を選ぶわけがないわ。
投稿者:美少女マチコ 2018-06-21 15:27:37
要するに第一小山登志夫なんて金銭的にも人間レベル的にも性格的にも結婚の対象になる男じゃないから、自分に稼ぎがあろうとなかろうと小山登志夫と結婚しようとする女なんているわけないってことだけど、下のコメントは、もし小山登志夫と結婚したらのお話よ。
投稿者:美少女マチコ 2018-06-21 14:58:28
そう、小山登志夫と別れる前の当時はともかく(実際は別として気持ちの上では)「一日好きな男とデートする代わり小山登志夫と別れて、しかもその後彼氏や結婚相手がいる保障がないのと、他の男と一日も付き合わず小山登志夫一筋で、一生一日も男と結婚相手がいないことで困らないのと、どっちを選ぶか」って選択だって、比較の対象にならなくて、小山登志夫と別れてってか、フッて一日好きな男とデートする方を選ぶに決まってるわ❗
投稿者:美少女マチコ 2018-06-21 14:47:20
↓何でこのサイトで書かなきゃならないの?(-_-)荒らし過ぎでしょ
投稿者:名無し 2018-06-21 09:14:36
その日は小山登志夫と会う約束しないって言うより振ってやれば良かったんだけど、たとえこっちから振らなくて、その日は会う約束しないで会わないことにしたとしても(実際はそれも小山登志夫が許さないけど)それ相応の罰って言ったら、あの「赤い靴」の主人公がお婆さんの看病をすっぽかして赤い靴を履いて出かけたら一生赤い靴を履いたまんまになったように、それ以降も小山登志夫に会って貰えなくなる(つまり振られる)ぐらいだと思うわ。
今の私ならあんなやつと別れたって構わないと思うし、寧ろ別れた方がいいぐらいだから何の罰にもならないけど、それにしたって(小山登志夫に絶交される罰にしたって)一日会わなかったぐらいで振られるなんてあんまりだわ。
私に会いたいって駄々こねたぐらいの小山登志夫だから私と絶交しようとするなんてあり得ないけど。
投稿者:美少女マチコ 2018-06-21 03:44:16
さすがに、もうしばらく投稿者名の欄以外に自分の外見や声質等についての褒め言葉は使わないようにするわ。
童話の赤い靴の主人公が、病気のお婆さんの看病をすっぽかして赤い靴を履いて遊びに出かけてからおうちに帰ろうとした時に足がゆーことをきかなくて行きたい方向と逆方向に行っちゃうから全然おうちに帰れない上に足が勝手にダンスを踊って、主人公は赤い靴のせいだって気がついたけど踊りながらだから脱げないし、どっちにしても靴が足にくっついちゃってて脱げなくて死ぬまで踊り続けるハメになったように、私が小山登志夫が駄々こねるのを無視して強引に突き放して、次の日小山登志夫に全く会いに行かないで門限まで一日中例の店長さんとのデートを楽しむような女だったら酷い目に遇ったならともかく、私の方が折れて時間まで決めて会いに来る約束して、せっかくの例の店長さんとのデートを中途半端にして忙しい思いしてまで遅れないで小山登志夫に会いに来てあげたような律義でマジメな少女の私が、何でその上、来るまでに小山登志夫におうちに電話されるような目に遇わなきゃいけなかったの⁉
まあ約束破れば小山登志夫はまたマチコのおうちに電話して、次にはお姉ちゃんじゃなくてパパかママが出ちゃって確実に困るハメになっちゃったのかも知れないけど。
それなら始めからその日には会う約束しないでってか、その日だけ会う約束しなくても、そうすると小山登志夫はいつマチコのおうちに電話したか分からないから親が出ちゃったら困ったから、その日やつが携帯を手に入れたからってだけの理由でマチコが会いに来る約束と関係なく小山登志夫にマチコのおうちに電話されるハメになるなら、とどのつまり別れて縁を切るしかなかったのよね。
そんな目にあうなら別れりゃ良かったけど、振ってやって小山登志夫につらく当たった場合より、小山登志夫に気を使ってあんなやつの為にまで自分の幸せを犠牲にしてまで親切にした方が酷い目に遇うなんて、そりゃないわよ❗
投稿者:美少女マチコ 2018-06-21 03:26:41
だから小山登志夫が駄々こねた時に、必ずしも一日我慢してその次の日から毎日会える方を選ぶものと思いこんで「マチコと明日一日五分間だけ会って、それっきり絶交するのと、明日一日だけマチコに会えないのを我慢して、その次の日から毎日会えるのとだったら、どっちを選ぶ⁉」なんて選択肢を与えちゃダメなのよね。
明日一日の五分だけ会う方を選ぶって言われちゃったら、自分で選択肢を与えてといて、それに従わないわけにいかないもの。
そーなっちゃたら最悪だけど。
だから「ゆーこと聞かないと絶交するわよ❗」って言えば良かったのよね。
それには絶交するにしても明日会い来てあげるって意味は含まれてなくて、ゆーこと聞かないで駄々こねた時点で絶交する。駄々こねないでゆーこと聞けば付き合いを続けるって意味よ。
芥川龍之介の雲の糸とかいうお話の、地獄に居る主人公が天国に登れるという雲の糸を見つけて登ったところ、下を見ると主人公を見習ったその他大勢の地獄に居た死者たちが、その雲の糸を掴んで登ろうとしていて、自分だけが天国に行きたいと思ってた主人公が下に居る者たちに「これは俺が先に見つけた糸だぞ!俺のマネして登ってくるんじゃねえ!」と怒鳴った途端、ちょうど主人公の上から糸がぶっちぎれて主人公も含めて雲の糸を登った人全員が落ちて地獄に逆戻りしたのと同じように、小山登志夫にも、その日一日マチコのゆーこと聞いてマチコに会えないのを我慢すれば付き合い続けられたのに、駄々をこねたからマチコに振られたって目に遇わせるべきだったのに、私が振らなかったから絶交されなかった上に、その日も私に会いに来て貰えて甘かったわね。
「雲の糸」の主人公だって自分一人だけが天国に行こうなどとしなければ天国に行けたのと同じように、小山登志夫も逆に駄々こねなければマチコと付き合い続けられるようにしてあげるべきだったってことだけど、それにしたってあんなやつとは別れるべきだったわ❗
投稿者:美少女マチコ 2018-06-21 02:31:40
下のコメントに付け加えだけど、第三者が、その日私が小山登志夫に会いに行くか行かないかで小山登志夫と私が揉めてる場面だけを見たって「それに男で、しかも女より年上ならなおさらだわ」って思うでしょうね。
小山登志夫に会いに来いって駄々こねられて、その日一日だけ五分間会いに来てあげて、次の日から絶交したとしても、それじゃ結局例の店長さんと一日もデートしないで終わることになっちゃって私だけじゃなくて例の店長さんも待望のマチコとのデートかまできなくて損しちゃうし、小山登志夫にそれっきり永遠絶交の罰を与えてやっても、例の店長さんとも、それっきり会えないことに変わりなくて、小山登志夫と別れたからって例の店長さんと付き合えるわけじゃないし、こうすると二人の男を失って、男いない状態になっちゃうから、あの時はそれでも小山登志夫と別れなかったけど、今考えるとあの店長さんとの最後のデートのチャンスを逃すのは当時と変わらず大問題だけど、小山登志夫と別れるのは別にいいし、それどころか別れた方が良かったのよね。
パパやママにしたって、誰にしたって、好きな男とのデートするのをジャマされるのはイヤだけど、あの時は親じゃなくて小山登志夫のせいで例の店長さんと居られる時間が短縮されたのが、よりムカついたわ❗
門限も有るけど小山登志夫せいで親が決めた門限以上に更に例の店長さんとデートできる時間を短くされたんですもの❗
パパとママが決めた門限通りにしたら例の店長さんともっと居られたんだから、門限が有ったってもっと長く例の店長さんと居られたのに。
好きな男とデートし損ねる残念は同じだけど、親以外の人のせいだと「何で私の親でもないあんたに好きな男とデートするのジャマされなきゃいけないのよ⁉」ってよりムカつくし、しかもそれが小山登志夫みたいなやつのせいだとなおさらだし、その上何で例の店長さんとデートできる時間を小山登志夫に、親が決めた門限以上に短くされなきゃいけなかったのよ⁉って思うわ。
投稿者:美少女マチコ 2018-06-21 01:33:54
↓うわ、何かやばい人いる。バカか、こいつは。
投稿者:名無し 2018-06-21 01:10:46
小山登志夫にはマチコに絡んだ他の男の件について一言も言わなかったから、何も私が他の男とデートするのをジャマしようとして、例の店長さんとのデートを約束した日だから、その日に限って自分に会いに来ないことを反対したってわけじゃなくて、その日でも別の日でも単にマチコに会えないのが我慢できなかったわけだから、どーせ小山登志夫の場合は、マチコと一日会えないのを我慢してその次の日から毎日会えるのと、その一日、しかもたった五分程度だけマチコと会って、それっきりそれ以降会えないのとだったらどっちを選ぶかって選択でも「その両方ともイヤで、その一日も含めて一日の間も空けずに毎日会いたい!」って言ってどっちも選べないでしょうね。
でもその一日に当たる日が、その選択を聞かれた日とか、その次の日で、その選択を聞かれた日に一番近かったら、その場の会いたい感情で、その日以降会えないって言われても、とにかくその時に一番近い時に会える方を選んじゃうと思うわ❗
でもだから、そのマチコと会った日に「約束通りこれっきりで明日からあんたに会いに来ないわよ❗」って言ったら、その時はその時で駄々こねて「明日からもずっと毎日俺に会いに来い!」って言うとも思うわ❗
小山登志夫は他の男が絡んだ事情を知らないし、例の店長さんとデートの約束した日一日だけの件を見たら、小山登志夫にして見れば私も私で「どうしても会いに来たくない」って言ったら「俺より会いに来たくないって言うマチコの方がワガママだ」って思ったでしょうし、まして私が小山登志夫に「絶対会いに来いだなんてワガママね❗」って言ったなら「どっちがワガママだよ?絶対会いに来たくないって言うマチコの方がワガママだろ!」って言ってたった一日の、しかもたった五分間のことで永遠に決着がつくことなく平行線の議論になったでしょうし、第三者が見ても私の他の男が絡んだ事情を知らなければ、どっちもどっちだと思ったでしょうけど、私はその日以外は毎日会ってあげるから、その日だけは我慢してって言ったんだから、私じゃなくて一日も我慢できなくて駄々こねた小山登志夫がワガママなのよ。
しかも単にその日小山登志夫に会いに来たくないって言ってるんじやまなくて、その日しかデートできなくてそれ以降は会えない男が絡んでたし。
でも第三者が他の男が絡んだ事情を知らなくてその日一日について私が小山登志夫に会いに来るか来ないかのやり取りだけを見たとしたって「会いに足を運ぶのは女の方だし、しかも彼女学校が遅く終わるから疲れてるし、しかもそれから門限までのたった五分程度の為だけに彼に会いに行くのはイヤだって気持ちも分かるから、どっちかって言えば男の方がワガママだわ。彼女の気持ちも汲んであげればいいのに。」って思うと思うわ❗
投稿者:美少女マチコ 2018-06-21 00:11:37
↓あ、「美少女マチコ」

じゃなくて「援助交際マチコ」だ。
投稿者:名無し 2018-06-20 23:50:47
365日ダダで食べていけるのと、一日好きな芸能人とデートできるのとだったら、どっちを選ぶかって選択は、まさに小山登志夫一筋にして一日も男と結婚相手に一生困らなくて、おまんこ・・・じゃなくて、おまんま食べていけて子供も作れるのと、(そしたら小山登志夫は、おまんこに一生不自由しないわね。)一日だけ小山登志夫より好きな男とデートする代わり小山登志夫と別れる覚悟で、その後の男との付き合いと結婚相手の保証がないのとの選択と同じようなものね。
でもあの当時は、そう思ってたけど、実際は小山登志夫は寮に住んでて自分の家もないし貧乏だから、稼ぎがない女が小山登志夫と結婚すると当然貧乏になるし、小山登志夫は妻と生活していく(妻を養ってく)には稼ぎが乏しいだけじゃなくて、ヘビースモーカーで飲んべえだから稼ぎが有る女が小山登志夫と結婚したって、その女が自分の生活費を小山登志夫に頼らないで自分で稼いでいかなきゃならない上に、自分の稼ぎが小山登志夫のおタバコ代とお酒代となって消えてゆくから小山登志夫は貧乏神で、一生分の最低限の生活費も頼れないから結婚の対象になる男でもないけど。
投稿者:美少女マチコ 2018-06-20 13:47:42
心理ゲームのYouTubeを見たら「幸福の選択」みたいなのが有って「365日タダで食べられるのと、一日好きな芸能人とデートできるのだったら、どっちを選ぶ?」って問いが有ったけど、単純に小山登志夫と例のマチコの登下校中の途中下車駅に最寄りのゲーセンの元店長さんとどっちと結婚する?とか、どっちと付き合う?って質問だったら、例の店長さんに決まってるけど(勿論その二人の男がマチコを好きだって前提でよ❗)例の店長さんと一日も付き合わないで、つまり一日の間も空けずに毎日小山登志夫と付き合って小山登志夫一筋で、一生男と結婚相手に困らないのと、小山登志夫と別れる覚悟で例の店長さんと一日だけ付き合って、その後男との付き合いと結婚相手がいる保証がないのとだったらどっちを選ぶかって選択は、当時の私には酷だったのよね。
今だったら迷わず小山登志夫なんて捨ててたった一日だけでも例の店長さんとその日一日存分にデートする方を選ぶけど。
一日だけしかデートできなくて、しかもその男が好きで、彼氏よりも好きだったら、その日一日その男とデートするに決まってんのに、例の店長さんのことを一言も話さなくても小山登志夫が一日も自分にマチコが会いに来ないことを許してくれなかったのよ❗
好きな男でも、それほどじゃない男でも「一日だけデートしてくれ!」って言ってきたら、よっぽど嫌いじゃなければ付き合ってあげるわ。
それに例の店長さんも、そして小山登志夫と別れてからマチコにデートをお願いしてきた他校の年上の男子もマチコとデートするのは一日だけ。
それに比べて小山登志夫は当時マチコと結婚まで約束した仲だったんだから、一日を除いてお互い付き合う気さえ有れば毎日デートできたし、それ以前もマチコと恋人同士として付き合ってきたのに、一日もマチコに会えないのを我慢できないなんてなんてワガママなのかしら⁉
一番始めに話が戻るけど、あのYouTubeの心理テストみたいに、大きな幸せが一日あるのと小さな幸せが一年分のどっちを選ぶかってんじゃなくて、マチコに会えるってゆー同じ幸せが一日だけか、一日を除いて永遠かだったら単純に、一日だけより、一日を除いて永遠に会える方が全然いいのに、その一日も我慢できないなんていかにサルかよ❗
人間だったら我慢できるわ。
まあ、小山登志夫はマチコに絡んだ他の男の存在は知らなかったから、そのたった一日も他の男に譲ってあげないなんて心が狭い男だわとは言えないけど、マチコに会えないのを一日も我慢できなくて駄々こねるような小山登志夫だからもし事情を知ったら一日も、いいえほんの少しの時間も他の男といることを許さなかったでしょうから、あの日小山登志夫に会いたくない事情を言わなかったわけだけから、マチコと結婚の約束までしていて毎日会える小山登志夫が、一日も他の男にマチコを譲れなかったわね。
文化祭で知り合った男子生徒はマチコとたった一日、そして例の店長さんがマチコにお別れ真際のデートを頼んできた時は小山登志夫と付き合ってて駄々こねられたから自由がきかなくて門限までの一日もマチコと満足にデートできなくて、しかもそれでもマチコの都合を考えて我慢してくれたのに。
投稿者:美少女マチコ 2018-06-20 11:46:17
ポパイ
投稿者:名無し 2018-06-07 22:47:03
小山登志夫はマチコに関わる他の男の存在や、マチコの他の男が関わった事情を知らなかったし、マチコにとって運悪くたまたまあの日小山登志夫が携帯を買ったからマチコのうちに電話してみたってだけで、本当に学校がいつもより遅く終わるのか疑ってマチコの家族にマチコがうちに居るかどこにいるのか聞く為に電話したんじゃないけど、ママはその時まだ小山登志夫の名前と小山登志夫がマチコの彼氏だってこと以外、小山登志夫がどんな男かを知らなかったから、門限さえ守れば毎日小山登志夫と会うことを許していたから、その時もマチコが小山登志夫と居るとばかり思ってたから、その時小山登志夫がマチコと一緒居るなら小山登志夫がマチコのうちに電話するわけがないと思うから、ママにマチコが彼氏の小山登志夫と居ないことがバレちゃって、何処で何してたのかママにも小山登志夫にも問い詰められるハメになるし、小山登志夫がかけた電話にパパが出なくてもママが出れば、マチコの彼氏の存在自体も何も知らないパパも事の真相を知ることになって、一人の男(マチコの元彼の小山登志夫)どころか、マチコに絡んだ二人の男の存在を一度に同時に知ることになって二俣かけてると思われたわ。
あの時両親ともうちに居たけど不幸中の幸いにもたまたまお姉ちゃんが出たけど、もし仮にママが出たとしてママが小山登志夫に「マチコ居るの⁉」って聞いたら、その時マチコが小山登志夫と居ないことがバレちゃったわね。
投稿者:美少女マチコ 2018-06-06 02:00:10
両方とも登下校中の途中下車駅から少し歩いたとこに有るから、どっちのゲーセンも最寄り駅が同じだけど、元彼小山登志夫と付き合ってた当時、学校帰りにいつも待ち合わせしてたとことは別のゲーセンの元店長のマチコの好みのハンサムで優しい男がマチコに「一度でいいから転勤する前にデートしてくれ」ってデートを頼まれた日も小山のやつが「俺に会いにいつものゲーセンに来い」って聞かなくて結局その日二人の男とデートすることにして、元某ゲーセンの店長さんとのデートが中途半端になってから小山登志夫に会いに行ってやって、待ち合わせ時間に遅れたわけでもないのに自分が携帯を買ったからってだけの理由で用件も無いのに家に電話されて、あの時お姉ちゃんが出ないでママが出たら、その時私が小山と一緒にいないことがバレたし、パパが出たらパパはその時点で女子校の私が男と付き合ってることを知らなかったし男と付き合ってることがバレたら困るし、しかもこの場合二人の男と付き合ってることがバレて大問題になったでしょうし、その日は土曜で日頃から土日は家にパパがいるからうちに電話しないでって言ってるのに脳の血管がぶっちぎれるぐらい急激に頭に血が登って小山登志夫に殺意すら抱いたけど、あれはつまりこの物語のように、小山登志夫と別れてでも、そのハンサムな店長さんとの一回きりのデートにかけるか、所詮ハンサムな店長さんとは結婚できないならハンサムな店長さんの方から頼んだ一回きりのデートも棒に振るって小山登志夫一筋で行くかの、どっちか選択しろってことだったのね。
小山登志夫は別に始めから私を疑って本当に学校に居るのか確かめようとしたわけじゃなくて、ちょうどあの日に偶然小山登志夫が携帯を買ったわけだから同じ日に悪い条件が重なっちゃって、マチコもあの日も小山登志夫に強引に「俺に会いに来い」って言われて両想いの店長さんとのお別れデートを中途半端にされた上に、うちに電話されたっていう自分に都合が悪いあいにくの悪条件が重なっちゃったってことね。
人間の運命なんて皮肉なものね
投稿者:美少女マチコ 2018-06-06 00:36:39
・・・(-_-;)
投稿者:名無し 2018-06-01 21:47:22
いや~ん、まいっちんぐー❗
投稿者:美少女マチコ 2018-05-31 00:14:40
だからマチコがあの時の選択を誤ったせいであの店長さんとの時間は戻らないし、あの店長さんとの時間の大半を小山登志夫のやつなんかに取られちゃったのよー❗
エーン❕って書くべきだったわ。
投稿者:美少女マチコ 2018-05-31 00:13:17
だからマチコがあの時の選択を誤ったせいであの店長さんとの時間は戻らないで小山登志夫に取られちゃったのよ、エーン❕
投稿者:美少女マチコ 2018-05-31 00:11:17
全く同じ条件なら好きな男の方を選択するわよね❗
でも片方の男とはお互いに付き合い続ける気さえ有ればずっと付き合えるけど、もう片方の男とは一日だけしか付き合えないとしたら、付き合い続けられる方の男が許せばってか、その一日会えないのを我慢しさえしてくれれば、その日一日しか付き合えない男の方が好きなら勿論のこと、同じぐらい好きなら、その日はその日一日しか付き合えない方の男と付き合うに決まってるし、毎日付き合える方の男ほど好きじゃないとしても嫌いじゃなきゃ、その日一日ぐらい付き合ってあげてもいいわ。
だけどこれからも今まで通り付き合える方の男とその日一日会わない為に、その男に振られてその日以降付き合う男がいなくなるんじゃ、その日その男に会わないことを躊躇するわよね。
お互い付き合う気が有ればこの先もそれまで通りずっと付き合える方の男が嫌いなら勿論、嫌いじゃなくても恋愛対象じゃないならその男に振られようとも、その日しかデートできない好きな男の方と会う方を選ぶけど、今考えたら小山登志夫なんて勿論考えるまでもなく嫌いだから、あの店長さんと比較の対象にもならなくて、あの店長さんとデートして、その日に限らずその日を堺にそれからも小山登志夫と会わないで別れる方を選ぶべきだったけど、小山登志夫と会ってた時はいつも必ず怒っていながら小山登志夫のことをムカつくだけで嫌いな男だってことに気がつかなかったのよエーン❕
投稿者:美少女マチコ 2018-05-31 00:07:49
マチコが経験したことは、単に二俣かけないでどっちの男と付き合うか、とか同じ日に二人の男とのデートが重なった場合どっちの男とデートするのかってゆーよーな単純な選択じゃなくて、その日一日の彼氏より好きな男とのデートの為に彼氏を振って、またはその日一日彼氏とデートしない為に彼氏に振られても、その男と一日こっきりのデートをする方を選ぶか、彼氏より好きな男との一日こっきりのデートさえも諦めてこの先も彼氏と付き合い続ける方を選ぶかって選択だったのよ❗
投稿者:美少女マチコ 2018-05-30 23:37:20
おいら20過ぎてるから胸は有るし、結構整った顔してるけど、色気がなくて、赤ちゃんとか天子とか白猫みたいだから男たちと広く浅い付き合いは有っても性の対象にされることはないから、美少女マチコが恋しがってる店長さんのようなステキな男性に恋愛の対象として選択されることがない分、小山登志夫のような貧乏神や幽霊みたいなサル男にも女として選択されることもないだろうから、おいらも二人の男にデートを頼まれる日が重なって、本格的にどっちかの男を選択するハメにもならないだろうな。
投稿者:21才のおばさん 2018-05-29 19:33:22
小山登志夫は自分がいつもマチコと待ち合わせしてたとことは別のゲーセンの元店長さんの存在を知らないけど(もし知ってはいても、まさかマチコとあの店長さんが両想いだとは思ってなかったでしょうし、どっちにしてもマチコとあの店長さんがお互い知り合いだってことも知らないんでしょうから同じことよ)マチコがあの店長さんと自分だったら、どっちを選ぶのかは、どー考えたって明らかでしょうに❗
投稿者:美少女マチコ 2018-05-29 12:01:15
「近い将来結婚を約束した仲なんだし、その次の日からまた今まで通り毎日会えるんだから」って言っても一日も我慢できなくて駄々こねた時点で「そんなあんたとじゃこの先付き合っていけないわ❗」って言うべきだったのよ。
小山登志夫はマチコの他の男の存在を知らなかったけど、要するにマチコにとってあの店長さんが一番で、小山登志夫は二番だったってことよ。
あの店長さんから最後のデートのチャンスを与えられた時になって気がついたけど、いい具合に小山登志夫は何かにつけてマチコの言うことすることにケチつけてきて別れるきっかけが欲しくてたまらないって解釈されてもおかしくないことをしてきたぐらいだから、あの店長さんがあのまま小山登志夫と待ち合わせしてたとことは別のあのゲーセンの店長として働き続けるなら、速効小山登志夫を振ってあの店長さんに切り替えたのよね。
でもあの店長さんは転勤しちゃうからあの日が最後な上に、あの店長さんの方が好きだから、あの日どーしてもあの店長さんの方とデートして、転勤しちゃってからはどーせ小山登志夫しかいないから小山登志夫とつき合おうと思ったのに。
小山登志夫がその日もマチコにどーしても会いたかったようにマチコもあの日どーしてもあの店長さんとデートしたかったのに❗
小山登志夫はあの店長さんの存在を知らないけど、マチコにとって自分は二番じゃイヤで一番じゃなきゃ気が済まなかったってことなのね。
そして優しくマジメに生きてたマチコがこんな目に遇ったってことは小山登志夫を一番にしろってことだったの⁉
投稿者:美少女マチコ 2018-05-23 13:06:56
美少女マチコの体験談からの忠告をするわ❗
あの店長さんのように外見的にもカッコ良くて性格的にもマジメで思いやりが有る男とつき合えばその女は幸せになるけど、小山登志夫みたいにバカでワガママで最悪な男とつき合えばその女は男がいない以上に不幸になって取り返しのつかないことになりうるので、付き合う男はよく考えてから選びましょう。
そしてくれぐれも二股かけないこと。
投稿者:美少女マチコ 2018-05-22 15:48:55
今マチコが言った「一日も両天秤かけるな」っていうのは、一日も二人の男と異性としての付き合いをする日が有っちゃいけないってことだけに限らず、一日に一人の男としか付き合わなくても、彼氏とは別の男と付き合ってから、また彼氏と付き合おうとしちゃいけないって意味で、彼氏一筋にするか、彼氏を振って他の男と付き合うかを選択しなきゃいけないって意味よ。
投稿者:美少女マチコ 2018-05-14 14:38:28
世の中には二股かけてる男も女も居るのに、あんな目に遇ったってことはマチコは一日も彼氏以外の男と付き合っちゃいけないってことなの⁉
それか一日も両天秤かけるなってことで、どっちか一人の男とだけ付き合えってことだったの⁉
投稿者:美少女マチコ 2018-05-14 14:23:19
マチコは例のマチコが好きなあの店長さんの転勤真際の最初で最後のデートのチャンスの日に小山登志夫に会いに行かない件で、小山登志夫は事情を説明して納得してくれるような男じゃないから、事情を言うとあの店長さんとのデートをハナからぶち壊されると思って言わなかったから小山登志夫は他の男が絡んでたことを知らなかったのに、それでも小山登志夫が駄々をこねたら、その時点で別れて、駄々をこねなければその次の日からまた付き合い続けるって選択をするべきで、とにかくその日小山登志夫に会いに行く選択をしないべきだったのよ❗
投稿者:美少女マチコ 2018-05-14 13:12:13
あの時マチコがしたあまりに苦すぎる経験こそが、付き合う男、つまり「幸福の選択」を間違えるなってことよ❗
投稿者:美少女マチコ 2018-05-13 15:51:05
あの時マチコが経験したことは「付き合う男を間違えるな」ってことと「後悔先に立たず」ってことだわね。
投稿者:美少女マチコ 2018-05-13 15:47:13
↓×2私こんなコメントしてないわよ❗
勝手に私の名前を使って「美少女マチコ」を名乗るんじゃないわよ❗
投稿者:美少女マチコ 2018-05-12 23:34:30
常田富士男って、昔話のナレーターのイメージしかなかった。あと、世にものテロップがなぜか2回出るんじゃなかったっけ。
投稿者:神岸あかり幹事長 2018-05-12 22:21:43
ってゆうか、山口メンバーの書類送検って、男3人兄弟にした両親にも責任あると思うし。
山本圭壱、狩野英孝、小出恵介どれも男2人兄弟の長男らしいしね。
山口メンバーかわいそう。
投稿者:美少女マチコ 2018-05-12 22:19:45
結局マチコが折れて小山登志夫の待つゲーセンまで会いに来てあげたけど、マチコは小山登志夫が「その日も何だかんだ俺に会いに来い!」って駄々こねるなら、その時点でただ一言「あんたとは別れるわ❗」って言うべきで「その日一日マチコに会って、それ以降絶交されるのと、その日一日我慢して、それ以降毎日マチコに会えるのとだったら、どっちを選ぶの⁉」なんて言って小山登志夫に選択肢を与えても、いけなかったわね。
あいつが駄々こねた時点で選ぶ余地も与えずに別れを切り出せば良かったのよ。
なりゆきは、ただ一つってことで。
でも完全に小山登志夫と別れる気がなかったあの時は、マチコが全て小山登志夫に合わせてその日も含めて毎日小山登志夫と会うことにするのを避けるには、選択肢を与える方法がいいと思ったかも知れないけど、それでもし小山登志夫に前者を選ばれたらマチコはあの店長さんとデートできなくなる上に小山登志夫をも失うことになるし、たとえあの時も今と同じ心境でマチコにとって小山登志夫との付き合いは要らないとして小山登志夫を振るのは構わないし、小山登志夫にその日会いに行ってあげる代わりそれ以降絶交の刑を与えてやっても、あの店長さんとのデートの時間は戻らないから小山登志夫に、あの店長さんとのデートの約束の日にマチコに会うって選択を与えるべきじゃなくて「言うこと聞かないで駄々こねるなら別れる。言うこと聞いて駄々こねないなら、その日以降も付き合いを続ける」ってことにすれば、その日小山登志夫がマチコに会うって選択肢は入らないわよね。
つまり駄々こねたらその日小山登志夫の望む通り小山登志夫に会ってあげてそれ以降別れるって意味じゃなくて、駄々こねた時点で会わないで別れるって意味にすりゃ良かったし、その言葉でそうできた筈で矛盾はないわ。
まあ、駄々こねた時点で「その日一日我慢してくれりゃ、それ以降今まで通りに付き合う」なんてことにしないで即別れりゃいいことよね。
そしてマチコが小山登志夫に「その日も何だかんだ俺に会いに来い!」って駄々こねられたり、あの店長さんとの貴重な最後のデートの時間を短縮して切り上げてまでして約束した時間に遅れないで小山登志夫が待つゲーセンに来てあげたにも関わらず、あの店長さんとのデートの最中に小山登志夫に、うちに電話される目に遇ったのも、二股ほどじゃないにしても、その日一日も両天秤かけないで、その日一日あの店長さんとデートする為に小山登志夫とキッパリ別れるか、あの店長さんと一日もデートしないで小山登志夫一筋でいくか選択しなきゃいけなかったってことね。
投稿者:美少女マチコ 2018-05-11 19:16:17
両方とも登下校中の途中下車駅から少し歩いたとこに有るから、どっちのゲーセンも最寄り駅が同じだけど、元彼小山登志夫と付き合ってた当時、学校帰りにいつも待ち合わせしてたとことは別のゲーセンの元店長のマチコの好みのハンサムで優しい男がマチコに「一度でいいから転勤する前にデートしてくれ」ってデートを頼まれた日も小山のやつが「俺に会いにいつものゲーセンに来い」って聞かなくて結局その日二人の男とデートすることにして、元某ゲーセンの店長さんとのデートが中途半端になってから小山登志夫に会いに行ってやって、待ち合わせ時間に遅れたわけでもないのに自分が携帯を買ったからってだけの理由で用件も無いのに家に電話されて、あの時お姉ちゃんが出ないでママが出たら、その時私が小山と一緒にいないことがバレたし、パパが出たらパパはその時点で女子校の私が男と付き合ってることを知らなかったし男と付き合ってることがバレたら困るし、しかもこの場合二人の男と付き合ってることがバレて大問題になったでしょうし、その日は土曜で日頃から土日は家にパパがいるからうちに電話しないでって言ってるのに脳の血管がぶっちぎれるぐらい急激に頭に血が登って小山登志夫に殺意すら抱いたけど、あれはつまりこの物語のように、小山登志夫と別れてでも、そのハンサムな店長さんとの一回きりのデートにかけるか、所詮ハンサムな店長さんとは結婚できないならハンサムな店長さんの方から頼んだ一回きりのデートも棒に振るって小山登志夫一筋で行くかの、どっちか選択しろってことだったのね。
小山登志夫は別に始めから私を疑って本当に学校に居るのか確かめようとしたわけじゃなくて、ちょうどあの日に偶然小山登志夫が携帯を買ったわけだから同じ日に悪い条件が重なっちゃって、マチコもあの日も小山登志夫に強引に「俺に会いに来い」って言われて両想いの店長さんとのお別れデートを中途半端にされた上に、うちに電話されたっていう自分に都合が悪いあいにくの悪条件が重なっちゃったってことね。
人間の運命なんて皮肉なものね!
投稿者:美少女マチコ 2017-12-27 02:24:27
選択の数だけ人生があるのなら、見ず知らずのあなたは、私があの日選ばなかった人生を生きているもう一人の私なんだね
投稿者:名無し 2016-11-04 21:52:44
「人生はやり直しがきかないからこそ、素敵なんですよ」
胸に刻みます!
投稿者:名無し 2016-10-26 20:09:47
実は私もそこそこの県立高校に行けたんだけど男子がいる煩わしさを避けたくて志望校記入欄に私立の女子校ばっかりしか書かなかった。
だが後になってから月謝が安いという点だけでなく入学時点で年下がいないという点では県立の方が返って良かったと思ったが、担任の先生に「県立に行こうと私立に行こうと、共学だろうと女子校だろうと自分が変わらなければどの道同じですよ。」と言われた。
中三時代は人生の一つの分岐点に立ち、一度に幾つもの場合を経験できないが「幸福の選択」と言うより自分が変わらなければどの道同じだ。
投稿者:30代で独身のプー太郎おばさん 2016-09-15 18:48:01
おひょいさんが「人生はやりなおせないから素晴らしいんですよ」の
台詞が今でも心にひびいています。
投稿者:あっこ 2016-08-02 19:20:58
昨日の君は別の君 明日の私は別の私に少しにてる。
両方とも最後は主人公が今の人生を頑張ろうと思えて良かった。

投稿者:名無し 2016-07-14 07:11:49
名作ですね。
BGMも良いです。
投稿者:名無し 2016-05-15 17:16:52
それに今まで言ってきた通り美人ほど男を選ぶ幅が広くなるから、私ほどの美少女ともなれば寄り付く男は掃いて捨てるほどいるから、どんな男も選り取り見取でちょっと気に入らなければ、こっちからさっさと振ってやれる立場だから、私と異性に対して贅沢言えない男を選べないブス女連中を一緒にしないで!
投稿者:美少女マチコ 2016-03-24 00:14:46
私の三つ下にコメントした人、私はブ男じゃないってゆー以前に第一男じゃなくて女よ。
そしてハーフ顔負けのかわい子ちゃんだから世界一の美少女マチコなのよ!
何勘違いしてるんだか知らないけどバカね。
それにあんた私のこと根性悪って言うけど世にもの別の物語の「あの日に帰りたい」のコメントで私は美少女な上に心も優しい・・・いや、優し過ぎるって言われたぐらい性格も優しい女なのよ。
「あの日に帰りたい」で私について書いた人のコメントをご覧になりなさいよ!

投稿者:美少女マチコ 2016-03-23 23:59:08
↓ミスった。「個人的に」だ。占い師の言った台詞「人生はやり直せないからこそ素敵なんですよ」もすごく良かった。
投稿者:名無し 2016-03-23 16:28:33
最終的に「だから女の幸せは平凡な主婦になることなんだ」って結論じゃなかったのがものすごく好感持てた。
テーマが〝女は主婦になって子供を作れ〟じゃなく〝自分のことしか考えられない寂しくてみっともない女にはなるな〟だったのが押しつけがましくないし、人それぞれの幸せがあると伝えてて孤児的に推したい作品。
投稿者:名無し 2016-03-23 16:26:44
あなたのような根性の悪いブ男も一緒だね。↓
投稿者:名無し 2016-03-23 16:24:59
ブス女は男を選べないから、ブス女に与えられた選択はロクでもない男と結婚するか一生独身でいるかだけね。
投稿者:美少女マチコ 2016-01-08 09:58:42
今さらながら、たとえどんなにレベルが低くて近所の人たちにバカにされようとも、2才下とのことで親や会社員時代の女の先輩から理不尽な対応を受けて、その2才下の女連中や学校の先生ら以上に親や会社員時代の女の先輩を恨むことになって一生心に苦しみを抱き続けることになって性格的にも、いじけて僻みっぽくなるなら県立高校に行けば良かった!
最終的には大学だし。
つらい経験によって成長して良い方向に行けばいいけど、必要以上につらい割りに合わない理不尽な目にあって性格的にねじ曲がるなら何の為のつらい経験だったのかと言わざるを得ません。
つらい思いをして、しかもその結果も精神的に苦しんで性格的にもねじ曲がった人物になるという二重の悪い結果になるなら悪いとばっかりで二重に、いや三重につらいです。
私が行った私立の他にも高校受験で受かった私立が二校有ったから(受けた学校は皆受かった)私立でも自分が行った所以外の学校に行けば良かったけど、自分が行った所に限らず他の私立に行っても同じ事をすれば結果は同じだが、その学校では顧問に惚れて部活に入ることはなかったかも知れないし同じ2才下の女らでも私が行った所のとは違ったかも知れません。
でも違う私立に行けば高校卒業後に再会した高校時代同じ学園の中等部にいた2才下の女に会っても初対面ということになるから高校時代がもとで、そいつにいじめられることにはならなかっただろう。
それか私が行った私立校に行っても高校卒業後その女がいるバイト先を選ばなかったら良かったけど、それはそのバイト先に行かない限り分からない運命的なことだし、事情が有ってどうしてもすぐ金が必要で、そんな私にそのバイト先は渡りに船だったんです。
まあ、さっきも言ったようにとどのつまりは私が行った私立の女子校に行っても部活に入らなくてカラオケ大会にも出なければ良かったワケだが。
投稿者:ラン丸 2015-12-22 20:59:36
要するに男がいても部活に入った時点で、それも入学して間もない時に年下がいなければいいワケだから、私にとって男がいないということより高1の時点で学校に年下がいないことの方が重要だったワケです。
それで高1の始めに部活に入っても、それ以降部活に入っていなくて至って普通にしていれば目立たないから年下に有名になることは無かったワケだが、世にもの「すみません握手してください」で投稿した通り私は高3の文化祭で出場者が多くないカラオケ大会に出て、メロディーと歌詞を覚えただけで練習なしでぶっつけ本番で、とても歌いにくく音痴過ぎた上に、今考えると恥ずかしい振り付けまでして歌ってたんだから、どっちにしても2才下のみならず全校生徒が知る有名人となったワケだが、入学してから卒業するまで笑い者になるよりその高3の文化祭の秋から卒業するまでの方がいいし、そもそも私がそのカラオケ大会に出たのも、それまでに持たれたイメージを覆したかった理由だから2才下の間で笑い者になってバカにされるということがなければ出なかったと思うので県立高校に行っていれば文化祭でカラオケ大会が有っても出ることもなかったでしょう。
それに返ってますます笑い者となる結果になったけど、幾ら音痴な上にみっともない振り付けで出場者が多くなかったとは言え、べらぼうに少なかったワケでもないし、カラオケ大会に出る以前の私の評判がなければ、それほど笑い者にならなかったと思います。
まず評判が悪いという条件でカラオケ大会に出たこと自体最悪だっただろうけど、音痴だったから尚更だっただろうから振り付けなしで上手ければまだ結果が良かったかも知れないが、カラオケ大会に出ても以前からの評判がない方が、カラオケ大会に出なくても以前からの評判が有る方が悪い結果だったと思います。
高校入学時点で部活に入らずカラオケ大会ににも出ないのが一番いいに決まってるし、そしたら私は何の問題もなく、ごく普通でいられたけど。
だから現実の通り高校から私立の女子校に行ったなら、あの時カラオケ大会に出なくても、入学してすぐにあの部活に入った時点から、どっちにしても2才下全員にバカにされて笑い者となって、それからヤツらに会う限りずーっと、からかわれ、いじめられることになっただろうから、その時点で既にどーしょもなかったので、高3の文化祭でカラオケ大会に出たか否かは、そんなに関係ないから高3の文化祭の時点で今さらいずれにしても同じだったんです。
投稿者:ラン丸 2015-12-22 17:36:27
入学時から卒業するまで年下がいない学校を選ぶことはできないが、美少女マチコさんが言った通り私の場合、彼女とは逆に県立高校行けば年下に有名な笑い者になっていじめたれるハメにならなかったのは確かです。
高校から私立の女子校に行っても中学生がいる部活に入らなければ年下と知り合うことはなかったが、高校から私立の女子校に入学してすぐに顧問に惚れて人数の最も多い中学生がいる部活に一ケ月入ったのがきっかけで、それからその部活を辞めてもその部活内の2才下どころか、その学園の2才下全員に有名になって、その後どんなに普通にしてても2才下限定だがヤツら全員の笑い者となり、高校に入学してから卒業するまでどころか、高校を卒業してもその学園の2才下に会う限りいじめられるハメになったんだから、県立高校に行っても高1以降になれば年下が入ってくるし、高3になれば2才下が入ってくるけど高校に入学した時点で学校に年下がいなければ部活に入って高1の期間にどんなに恥になるような言動をしたとしても、それ以降実際の高校時代の私のようにどの部活にも入らないでごく普通にしていれば年下とどーのこーのってことは、なかったと思います。




投稿者:ラン丸 2015-12-22 15:36:44
つまりは私と美少女マチコさんは「被害を避ける為の選択」だったが、美少女マチコさんは小学生の時から同じ学校の男子がいることや男子がいる煩わしさという点では結果が分かっていたから高校から県立より私立の女子校に行く事を選択できて「被害を避ける為の選択」に確実に成功したワケで、この物語の幸福の選択は結果を知ってから選択することは、できないワケだが、相手が年下だろうが同い年だろうが、どっちにしたって、美少女マチコさんとこの物語の主人公と私の中で一番悲惨なのは私です。
私は幸福の選択のように、どちらを選んでも、それなりの幸せが有るという条件のいいものではなかった上に、結果が予測できた上で選べたワケでもないから。
投稿者:ラン丸 2015-12-22 13:13:03
美少女マチコさんが高校から私立の女子校に行くのを選んだことや、現実には無理なことだが私が2才下がいない学校を選択する云々というのは両方とも、この物語の主人公のように「幸福の選択」というほどのことではなくて「被害を避ける」というだけだけど。
投稿者:ラン丸 2015-12-22 11:24:13
世にもの「昔みたい」にご投稿なさった美少女マチコさんが公立中学時代、男子がいる煩わしさを避けたくて特に小学校の時から同じ学校の男子がいるのはイヤだからという理由で、学費がかかっても私立の女子校を選択したように、2才下がいないという条件の学校を選択できるワケがなかったし、美少女マチコさんの場合は高校に入学する前に、公立高校に行った場合の状態を想像できたから男子がいない学校を選択できたワケだが、私の場合は、その学園に入学してみないことには成り行きが分からないから行く学校を選択できなかったワケだし。
しかし美少女マチコさんが小学生の時から同じ学校の男子を含めた共学校を選択するのを避けられたのは小学生から中三に至るまでの男子にいじめられた経験をしているからで、私は中学生までは2才下に限らず年下とどーのこーのなんてことは勿論のこと、同じ年の男らにいじめられたこともなかったから、苦労を高校時代からするか高校時代前にするかの違いだけど、私は同い年にいじめられたことはないけど(2才下以外には、いじめられたことないし、2才下以外とは特にケンカしたこともないし、高校時代からの2才下とのように嫌がらせをされたり言われた時に、こっちがケンカする意志を持つかは別としても不仲や険悪になるということもなかった。)同い年や年上にいじめられるよりも、年下にいじめられたりバカにされる方が屈辱的で傷が大きいし、その上ヤツらと張り合うか否かに関わらず(仕返ししなくても)年下にいじめられたということだけで、親や先生からの理不尽な対応も付き物というのより同い年のヤツらにいじめられる方がまだマシだったと思います。
投稿者:ラン丸 2015-12-22 11:09:18
80年代後半から90年代のドラマは今見ると臭くて見れたもんじゃないものがほとんどなんだけど、この作品に関しては浅野ゆう子の演技が素晴らしいので今でも色褪せていない感動があるな。
投稿者:名無し 2015-12-13 01:01:08
世にもで、はじめて感動した
投稿者:名無し 2015-12-08 00:56:36
素敵なお話ですね
感動しました
投稿者:名無し 2015-12-07 13:53:31
「世にも〜」全作品の中で、別格で第1位の作品。


↓  よく耐えましたね。貴方は誰よりも強い。そして、強い人は美しい。
  優しい人になってね…。
 
投稿者:ミノ吉 2015-12-05 22:33:11
この物語の主人公の女性より若い時期だったが、私も高校に入学した時に人生の分岐点に立ちました。
選択肢が二つ有って、一つは将来へ向かってひたすら勉強一筋の高校時代を送ることで、もう一つは当時私がめっちゃ好みだと思った若い男性教師が顧問の最も人数の多い部活に入って高校生活を部活に捧げることでした。
後者を選びましたが私は大変な状態になったので一ケ月で辞めることになったのに、その先その部活の部員どころか、その学園の2才下全員にいじめられ、からかわれ、高等部と中等部は館が分かれているとは言っても繋ぎの廊下が有って行き来が有って、音楽室と美術室と体育館と校庭と、売店付きの食堂は中学生も高校生も共通しているし、ヤツらに会うたびに異常なまでに、うるさく騒ぎ立てられるハメになったのです。
それだったら、しかも一ケ月で辞めることになるぐらいなら部活に入らず前者を選べば良かったと思いました。
つまり部活以外に中学生と高校生は全く会わないというワケではなく会おうとしなくても会うことが結構有ったということで、部活を辞めたのに、この先その学園にいる限りずーっと2才下に会うたびに散々な目に遭わされるという面倒が付き物となり気が重くなりました。
それからヤツらだけに限らず、それによって先生や親からも理不尽な対応をされるという悲惨続きで性格的にもねじ曲がりましたが、部活に入ったことがきっかけで一部の先輩たちと仲良くもなったので、つまりいずれにしても部活に入るということは同学年だけでなく、いろんな年齢の人と知り合う機会だし、2才下のヤツらにいじめられることによって人の気持ちが考えられるようになったり目上の人に対する態度がどうあるべきかということを考えさせられるきっかけにもなったので、人間関係に揉まれる後者の道と、勉強によって論理的思考を磨き忍耐力をつける後者の道のどちらが人間成長の為になったのかと思います。
でも前者を選んでいれば勉強が大変なだけで、恥をかいたり理不尽な目に遭って人を恨んで苦しんだり性格がねじ曲がることはなかっただろう。





投稿者:ラン丸 2015-10-25 23:54:30
都合良く5年前に戻らなかった所が良かった
それも一つの人生なんだから
投稿者:名無し 2015-10-24 22:58:07
この話こそランキングに入って欲しかった
投稿者:名無し 2015-10-15 01:45:49
BGMのピアノ曲がやたら良い作品
もちろん本編もですが
投稿者:名無し 2015-04-21 21:06:44
自分の生き方を決めてくれた作品。
おかげで一度も後悔することなく生きられてます。
投稿者:ふろーら 2015-04-11 15:35:49
昔から心に残っていた作品です。
何度観ても、その時々でいろいろな想いにかられます。一度しかない人生だからこそ、後悔なく生きたいと
投稿者:名無し 2015-04-06 22:26:16
私もとても心に残っているストーリーです。
選ばなかった人生の私がその道を選んで良かったねと
言ってくれる様、生きて行きたいと思わせてくれる作品です。
投稿者:名無し 2014-11-01 19:57:27
私も一番大好きなストーリーでした。
世にも奇妙な、では特別な雰囲気の
印象深く、切なくて、でもどこか爽やかな気持ちになる
ステキなお話でした。
浅野ゆう子さんも役にぴったり!
投稿者:しょうこ 2014-07-01 23:55:20
ふと思い出して探していたらここへ。

最も好きで印象に残っている作品ですが、多くの方がそのようで驚きと共に嬉しいです。

私の人生において事あるごとに思い出す、数少ない作品の一つです.
投稿者:テルピヨ 2012-07-04 01:06:20
ふと思い出して探していたらここへ。

最も好きで印象に残っている作品ですが、多くの方がそのようで驚きと共に嬉しいです。

私の人生において事あるごとに思い出す、数少ない作品の一つです.
投稿者:テルピヨ 2012-07-04 01:05:43
素晴らしいドラマでしたね。BMW7オーナーでもあり、当時拝見し、最近DVDを購入。再確認致しました。若者よ、是非観て下さい!瀬戸の退屈養子男こと・南麻布有栖川宮公園の元プリンス伊達と粋狂
投稿者:datetosuikyou 2012-05-25 23:11:55
この占いやってみたい!!
投稿者:福袋 2012-04-25 11:53:17
これ、以前に見たことあるんだが、占い師が『まんが日本昔ばなし』の常田富士夫だったから驚いた。
投稿者:ぬらりひょん 2012-02-05 03:45:05
いつまでも忘れることのできない素敵な作品。浅野ゆう子がとても美しく、かっこいい。

「いちど割ってしまった時間の皿は、もとに戻りません」という老占い師の言葉も印象的。
投稿者:カントク 2010-11-10 22:20:26
回想シーンの音楽がとても良かったです。人は、人生の岐路で、選択をして、もし、違う選択をしたらと、かなわない事に、心がふっと思うことあるのだと思う。今の地位や責任のしがらみから、ほんの少し離れて、幸せにも、いろんな価値があることを、今も、思い起こさせる素晴らしい作品だった思います。 
投稿者:MAX 2010-11-03 12:46:19
これ,結構好きな話です.自分の選んだ人生に自信を持つべきだという事を教えてもらった話でした.
投稿者:神岸協会 2010-09-13 17:03:57
小さな事から大きな事まで人生でどちらか選ぶのに、幸運か不運なのかにとらわれて悩むけど、



どちらにしたって良いか悪いかなんかじゃなく、



選んだ現状を受け止め、思うがままに進めば、遺憾や後悔も残らないはず・・・。



この話は終盤の占い師の言葉が一生忘れられない・・・

「人生はやり直しが効かないからこそ素敵なんですよ・・・。」


投稿者:アユ 2009-04-20 20:10:56
とてもいい話しでした。
投稿者:和美 2009-04-14 12:29:42
何度観ても泣ける。
投稿者:ポーコ 2009-03-31 14:43:45
放送されてから18年たった今でも、僕の人生のなかでずっと心に残ってる作品です。

追記:先頃結婚26年目に妻と別居に至った人生を振り返れば・・・なおさらです。
投稿者:BB 2008-08-26 04:05:51
浅野ゆう子さんが出てる作品としか、思い出せませんでしたが、このサイトで題名がわかりました。深く印象に残ってます。もしも人生の選択がもう一方の方であったらという、いかにも日常でもふと考えてしまうことが、何とも切なく感動的な作品でした。

自分の中ではNO.1 ストーリー 


投稿者:MASH 2008-06-28 22:53:25
いまさらですが、昨夜放送されたのを見て改めて感じました。

“世にも”シリーズの中でも一番印象に残っています。

私自身キャリアウーマンでもなんでもないのですが、なぜかメチャ?泣きました。

是非もう一度見たいです。
投稿者:mappy 2008-04-03 07:54:10
占い師が稲川順二に似てたのは気のせいか
投稿者:奇の文字が怖い人 2008-04-01 13:27:33
これ好きでした。

結局憶えてるのって感動系なんですよね。

貧乏生活に嫌気がさす頃にサプライズパーティ。

良かった。
投稿者:ゆい 2007-10-20 03:06:59
ニコラス・ケイジとティナ・レオーニ主演の「天使がくれた時間」という映画が(男主人公という以外は)そっくり同じ話の構造です。ただし、「世にも」の方が先に出来た作品ですが。
投稿者:ほり 2007-10-01 01:10:31
今まさにこの選択について考えてたる。

女にとって、平凡で安定してることが不幸ってことはない。疑問を感じても。

でも、家庭も持たずキャリヤに生きることは、輝かしくて充実しているけご、すっごい不安や孤独感が付きまとう。



男に負けない!って今まで頑張ってきたぶん、主婦になることに、今までの自分を否定するような、損するような気持ちまで出てくる。

それでも、平凡などこにでもある幸せの中にいることは自分を安心させる。

そんな葛藤や、選択の難しさを描いていると思う。


投稿者:まの 2007-07-17 06:28:03
以前見たことがあったけど、ようやく思い出した。
しみじみといい話だった。
平凡な主婦になった途端、着ていたブランド物のスーツが安いコピー商品になってたりと細かいところも良かった。
結局、人生は一度きりだし選択を誤ってはいけないという教訓だろうけど、キャリアウーマンの人生を選んだ主人公も決してその選択を間違ってはいなかった筈。
それまで懸命に生きてきたんだから。
投稿者:れい 2007-05-04 03:34:30
結局、小さい頃に見たこの放送内容が今現実の物になりました。
小さくて平凡な幸せを選ばず、彼女のように(輝かしいかどうかは知りませんが)自分のキャリアを選んでしまいました。
自分の選択に後悔はありませんが、人間としての幸せってやっぱり「平凡」が一番なのか…。
自分が今の状況になり、仕事に追われ、他人からは私の今の環境をうらやましがられます。
このストーリーの続き、彼女は、キャリアの中から幸せを見出して生きていくのでしょうか。
それとも、一番結婚したかった相手と結婚はしなかったものの、その後だれかと幸せになるのでしょうか。

投稿者:N 2007-05-04 00:12:07
トレンディーにでてるひとがよくこのドラマにでたな。
投稿者:ボーイ 2007-04-08 00:36:16
いい話ですね。
「人生はやり直せないからこそ素敵なんですよ」っていう言葉に感動です。
投稿者:PADDLE 2007-04-05 17:26:16
これ昔見てすごい好きなんですが、あまり見た事ある人いないのかなぁ…。

投稿者:克 2007-04-03 04:18:03
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