第196話 トラブル・カフェ
「常識酒場」の続編。 放送日: 1992.9.3 |

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コメント一覧 (17件)
長い期間が経過していたら、あらすじもうろ覚えで適当に書いていいってもんじゃないでしょ此処のようにきっちり作られたサイトであれば尚更
投稿者:名無し 2016-07-03 05:23:49
プロローグ
「悪の組織や、宇宙からの侵略者に立ち向かう正義のヒーロー。そんな話の2つ3つは誰にでもすぐに思い当たるでしょう。ところで私は疑問に思う事があります。現実にそういう戦いがあったら果たして正義の味方は勝てるのでしょうか。どうもそうは思えません。だって正義の味方にはやっちゃいけない事が山ほどあるのに、悪い奴にはそんなもん1つもないのですから」
投稿者:マサムネ 2015-11-05 15:02:08
今井雅之さんが亡くなって3ヶ月経ちます。
投稿者:名無し 2015-08-21 22:14:46
20年以上前の作品で最近になってようやく再放送された話だからね
投稿者:名無し 2015-08-21 00:41:43
ここの粗筋、他の話もそうだけど、間違っているよね。次の話の『人間国宝』なんか全然違う。
うろ覚えで書き込んでいるのかな?
投稿者:名無し 2015-08-20 17:12:06
立ち悪い店ですね。
投稿者:名無し 2015-05-17 06:32:21
あらすじを少し修正
マインドコントローラー・曾根崎は飛行機の乗客の命を盾に
兄弟に自らの手下になる事を強要し、手始めに弟・霧原直也に
土下座をさせようとする。
直也はいかにも弱々しく土下座して相手を油断させ、
曾根崎の足にフォークを突き刺す。
痛みでマインドコントロール能力を発揮できない曾根崎に
兄・霧原直人が念動力でとどめをさす。
東根作寿英が演じた直也が「あなたは痛みで(能力発動)に集中出来ない!サイコキネシスだけなら兄さんの方が上だ!」という
セリフがあった気がする。
投稿者:名無し 2014-02-19 13:34:14
第三の超能力男、曽根崎とかいう男のエゴさがもろに出ていました。
これも前回の常識酒場に続いて非常に何だか後味の悪い物語だと思います。
投稿者:トライ 2013-08-09 21:48:39
ナイトヘッドのルーツを知ってからずっと探してたのですが見付からず...。こちらで粗筋だけでも知れて嬉しかったです。ありがとうごいました。
投稿者:萩原 2012-07-26 10:35:56
このシリーズちょっとわかんない世界ですね(笑)
投稿者:福袋 2012-04-25 14:11:39
キャスティングがすばらしいと思いました。今井さんはいかにも念力で物動かせそうだし、あの新聞読んでる超能力男もいかにも・・・です。
投稿者:昔の世奇ファン 2010-09-11 22:43:07
さいこう
投稿者:ああああ 2010-04-08 02:15:09
一話完結が基本の『世にも…』の中で[続編]が出たって異例の展開に、放送当時テンション上がりました。
投稿者:コイケヤ 2010-03-20 01:44:49
この話はリアルタイムで見たが最後、研究所戻ろう、脱走してもろくな事ないやとぬかすところが一番怖かった
投稿者:みんなどうしてた 2009-11-22 16:03:03
いい加減きちんと理解したら?と思う。
常識酒場が先。ナイトヘッドが後。
これこそ常識。
投稿者:チコ 2008-09-15 22:46:09
このビデオ持ってる人貴重だよ。
投稿者:uso 2008-06-28 16:03:05
「常識酒場」は小説のナイトヘッドだね、あらすじ見た感じ。
主人公の名前も同じだったし…
ただ、その続編は予想外だったので気になった。
DVDに出てないかなぁ…YouTube見れないから;
投稿者:ツバメ 2006-11-29 17:32:05
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