第145話 シガレット・ボム

恋がたきを火薬のしかけた煙草で爆殺しようともくろむ主人公
うまくライバルの煙草と火薬の煙草をいれかえたつもりが、なにかの拍子で入れ替わってしまい、火薬いりの煙草は、いろんな人に拾われたり捨てられたりと転々とし最終的に主人公が思いを寄せる女の子が拾ってしまう。

ライバルと女の子は別に変な関係ではないと(実は嘘だけど) ライバル自身から説得された主人公は、爆殺するのを止めようと火薬入り煙草が入れ替わっていることを知らずにライバルが煙草をすおうとするのを必死でとめる。
そこへ女の子が通りかかり、煙草を差し出す。
3人で仲良く吸って、ドカンで終了。

キャスト: 保坂尚輝
放送日: 1991.11.28
 

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コメント一覧 (11件)

2017.9.5現在
https://youtu.be/h0gljWlPOk4
投稿者:プラスティック OCEAN ボム 2017-09-05 11:04:19
さっきYouTubeで見た。やっと見れた…感謝。

「ボタン」に似てるの意味がわかった。


保坂が友人らしき男と喫茶店に入る。
→爆薬入り煙草を箱の中に仕込む。
→男がその箱を忘れる。
→喫茶店の女店員がもらってしまう。
→店員含む女二人たかっているところを、やくざ風の男とたばこのやりとり。箱はこの男にわたる。
→やくざ風の男は誰かに刺される。その時に煙草の箱が恋人の家に入り込む。
→恋人が出かけるときに、その箱を持っていく。
→保坂と友人と恋人(?)の3人で爆薬入り煙草を分け合う。
→爆発して終了。当然、爆発したシーンは映されず。

 登場人物とか煙草の行方が分かりにくかった。説明しにくい・・・。
投稿者:名無し 2016-11-23 13:33:12
こんなところに書き込むほど常識のない人なのでしょうから、あなたにも非があるのでしょう。
他所でやってください。
投稿者:名無し 2016-06-10 16:23:31
東京西徳洲会での湯沢洋平医師の治療の放棄

平成23年9月に後縦靭帯骨化症手術と脊柱管狭窄症の同時手術を行い、退院後、通院治療を続けた。
手術前とあまり変わらぬ症状のため、湯沢医師に痛み、しびれ、麻痺が
手術前よりもよくならず訴えたが。あまり聞き入れてもらえず、毎月レントゲンを撮るだけで、
月日が流れた。二年して症状が全然よくならない旨を訴えたところ、急に態度を変え、
もう私の手に負えない、お手上げだと言われた。そしてもう来なくてもいいと言われ治療をしなくなり。

仕方がないので、神経内科の先生にお願いして、投薬してもらった。
これって医師の治療義務の違反ではないのですか。
投稿者:東京西徳洲会での湯沢洋平医師の治療の放棄 2016-04-08 17:18:41
再放送やらないかな・・・
投稿者:名無し 2015-10-18 17:29:23
岩井整形外科内科病院 湯澤洋平副院長 医療過誤さん、この投稿者名はともかくとして、長文は勘弁してください。
投稿者:奇妙検定8級 2015-09-19 20:28:18
3人で仲良くあの世行き


投稿者:余命一ヶ月 2009-09-21 20:55:26
メガネをかけた陰湿な保坂ははまり役だったけど...あの終わり方じゃねえ...
投稿者:ニック 2008-02-07 11:41:47
この物語で流れていたBGMに妙にハマッてしまいました(笑

凄くシュールな作品です。
投稿者:名無し 2007-08-02 08:13:48
この作品は「ボタン」とかぶっていませんか?
投稿者:hide 2007-03-05 02:02:19
保阪に戻って終わりっていう単純さでなかったのが救い。
投稿者:purple 2007-02-10 07:37:33
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