第140話 あやしい鏡

ある親子(義父・伊田と娘・年子)が久々に別荘を訪れる。
そこには『前に立つと、かつて自分が殺した人物が映る』という伝説の残る鏡が飾られていた。
母と姉をしに追い遣った伊田が許せない年子は、別荘で復讐を実行。
伊田を撲殺する。
肩で息をしていると、目の前にはあの鏡が。
次の瞬間、彼女の後ろに血まみれの伊田が立ち(まだ死んでなかった)、年子は返り討ちにあって殺されてしまう。
自分の命を守り、安心する伊田。
が、目の前には鏡が。
伊田の背後には青白い顔の年子が立っていた。

(あらすじ作成:たつきさんThanks!)

キャスト: 南野陽子
放送日: 1991.11.14
 

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コメント一覧 (22件)

過ぎたことはしょうがないが、過去の経験は活かすし、学年は2才下で誕生日は私と1才半違いの自称「ゆか」と言ったあの女(本名は知らない)に「白痴美女」と言われたが、その言葉をバネに、私は美女ってほどではない普通の外見の女だが、外見だけでなく学歴的にも職業の内容的にもあの女より優秀になって、白痴じゃないってことを証明してやろうと思ってる。
投稿者:ラン丸 2017-11-06 12:51:07
↓これ私がコメントしたんじゃないよ!
まあ、過ぎたことはしょうがないことは確かだから、これからはもっと前向きに生きるけど。
投稿者:ラン丸 2017-11-06 12:34:46
まあ、過ぎたことはしょうがない。皆さん迷惑をかけてすみませんでした。
投稿者:ラン丸 2017-11-06 02:50:25
2才下のあのムカつく生意気女に、ただ年上の威厳だけでなく、年齢関係なくこの主人公のような不幸な人物の、そして不幸な人生経験者としての威厳のようなムードを漂わせてみせれば良かった。
投稿者:ラン丸 2017-08-12 02:19:21
高1と高2の時同じ学園の中等部に居て短大時代バイト先で偶然個人的に巡り逢った2才下のあの女をこの主人公と主人公の義父が撲殺し合ったように撲殺したい。
私はやつの前では、この主人公が義父といた時のように無愛想な顔を してたし、やつも私にはそうだった。
それにしても確かこの主人公の義父は主人公に「俺だけに無愛想とは一体何が気に入らないんだ?」と言ったが主人公の母と姉を殺しといて、そんなことも分からないのかよ?と思った。
投稿者:ラン丸 2017-08-12 02:10:43
結構好きです!ほぼ二人の語りだけで進む緊張感、義父の極悪人ぶり、復讐が達成されるかのドキドキ感。クローズドサークル感もあって好みでした。義父はぜひ罰が当たって欲しい。あのまま精神を病むとか。
投稿者:名無し 2017-08-11 21:24:07
皆さん手厳しい評価ですが私はこの話好きですね~
最後の最後に伝説は本当だったと明らかになるところが
あとは単純に演出がいいです
投稿者:名無し 2017-04-01 23:53:57
>戦争で死んだ人の中にタモリがでてました
画面の左、サングラス姿で居ますね。
事前に言われていないと気付きませんでした。
投稿者:名無し 2016-05-29 09:40:12
ヨーヨー持ってたら面白くなったかもしれんな。
投稿者:名無し 2015-12-01 01:25:50
あやしい鏡ですが,あえて副題をつけるなら「キリがない鏡」かな.

 ちなみに復讐をした理由は義理の父(伊田)が犯した,母への暴力と姉の体をもてあそんだからです.実際にそのシーンはなく,語りだけでした.
投稿者:神岸協会 2010-09-13 16:23:38
戦争で死んだ人の中にタモリがでてました



話は微妙でした


投稿者:lash 2010-03-25 09:14:42
意外性も何もない作品ですね。

結局バッドエンドか、といった感じです。
投稿者:Burdock 2010-01-25 13:56:50
伊田の自業自得
投稿者:首里 2009-09-21 20:41:51
後半、原作と全然違いますね。

原作版↓

年子が伊田を撲殺する所まではドラマと一緒。その後に伝説の残る鏡を恐々見て何も写っていない事に気付き「やっぱり伝説なんて嘘っぱちだったのよ」と言い、立ち去る。(報復されていない)しかし、その後「あの鏡の伝説は本当だったのかも・・・」と思い返す事になる。実は生きていた伊田の通報により逮捕されてしまったのだ。



どっちが面白いかは微妙ですが・・・
投稿者:Feather moon 2009-05-18 22:09:11
南野陽子は奇妙な物語では悪役が多かったためこの作品もやっぱりって感じだよね。作品的には星印2コでいいと思うが南野陽子の美貌を加味して星印3コにしました。
投稿者:りもた 2008-09-24 22:15:18
ただの火曜サスペンス劇場では?

殺された主人公が鏡に映るのは当たり前で、予想できました。

微妙です。


投稿者:cudara 2008-08-26 10:49:51
う〜ん…なんていったら…?
投稿者:ミユ 2008-07-25 17:24:23
別荘、剥製、猟銃、ブランデーグラス、バスローブ。。。素晴らしきベタっぷりから始まります。
投稿者:purple 2007-03-08 20:16:02
駄作とまではいってなかったような…
微妙だけど普通

投稿者:ws 2006-10-31 20:54:30
駄作

以上。
投稿者: 2006-10-20 00:36:41
伊田役は千波丈太郎さんでした。
投稿者:ザ・ゴールデン・カップス 2006-10-14 11:46:50
ある親子(義父・伊田と娘・年子)が久々に別荘を訪れる。
そこには『前に立つと、かつて自分が殺した人物が映る』という伝説の残る鏡が飾られていた。
母と姉をしに追い遣った伊田が許せない年子は、別荘で復讐を実行。
伊田を撲殺する。
肩で息をしていると、目の前にはあの鏡が。
次の瞬間、彼女の後ろに血まみれの伊田が立ち(まだ死んでなかった)、年子は返り討ちにあって殺されてしまう。
自分の命を守り、安心する伊田。
が、目の前には鏡が。
伊田の背後には青白い顔の年子が立っていた。
投稿者:ザ・ゴールデン・カップス 2006-10-09 11:04:22
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