第127話 耳鳴り

美希が幼いころ、母は男と逃げ、今は父と2人暮らし。恋人の慎二と交際中、美希には見えない老婆が現れ、耳鳴りがし、他人の心がなぜか分かる。

キャスト: 和久井映見
放送日: 1991.10.17
 

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コメント一覧 (9件)

かつて、「地獄先生ぬーべー」の漫画版で、ゆきめがありえないと言っていた、「こち亀」の最終回がもうすぐ来てしまうみたいですね。秋本治先生、40年間の連載、お疲れ様!
投稿者:奇妙検定1級 2016-09-05 20:12:08
毎日暑いですね。でも、めげずに頑張っていきましょう!
投稿者:奇妙検定3級 2016-07-29 18:05:08
3月19日は「容疑者Xの献身」、26日は「真夏の方程式」をやるようです。やっぱり4月以降ですかね?
投稿者:奇妙検定6級 2016-03-13 06:35:34
なんと、正解はBとCで、2週連続スペシャルになるようです。サブタイトルはそれぞれ、「作品復活編」、「映画監督編」だそうです。ということは、「映画監督編」の方の真ん中の話で、記念すべき500話目を突破するということですよね。どんな話になるのか楽しみです。というわけで、早速10月30日から、カウントダウンを開始致します。お見知り置きを。
投稿者:奇妙検定7級 2015-10-21 07:17:16

投稿者:名無し 2014-01-13 03:57:32
初めまして狂い道化です。

一人じゃ見れないからあらすじお願いしますっ。
投稿者:狂い道化 2010-07-04 18:16:57
え?あらすじどういう事?
投稿者:あり 2009-09-21 19:56:47
再放送で途中から見たのでうろ覚えですが・・・



美希はある時、突然耳鳴りと共に相手の心の声が聞こえるようになってしまう。

(きっかけは前の方を見ていないので不明。でも確か無愛想な父親が、実は自分の事を想ってくれていたりと言うエピソードがあったと思います)

その時耳が赤くなっていた(腫れていた?)様な気が・・・



最後は、恋人の慎二と夜の公園で会っている時に光る老婆(「耳鳴り様」と名乗った)が奇妙な歌を口ずさみながらベンチに腰掛けていて、

「美希ちゃん、耳を傾けてごらん。その男の心の声が聞けるから」と言う。

言われたとおりに耳を傾けると、それは決して聞きたくなかった優しいはずの彼の裏切りの言葉が・・・

「いやあーっ!!」

耳を塞ぐ美希の前から去る慎二。

老婆は楽しそうに歌いながら人込みの中に消える。



最後、全てを受け入れた様な表情(微笑み)で

「耳鳴り様・・・か」と先程の老婆がいたベンチに座って呟く美希。(彼がくれた、あるいは母親の形見の指輪を見ていた?)



まぁ、うろ覚えなので所々違うと思います(^^;)
投稿者:Feather moon 2008-01-26 19:42:12
あらすじ詳しく書いてくれよ〜
投稿者:ウッキー 2006-10-04 18:59:57
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